※この作品はR-18です。

ふるまぴ!【♡R18版♡俺は、フルマッピングボーナスで迷宮を無双する。〜毎日コツコツ探索してたら何でもできるようになってしまった。だからこれからはバカ弟子たちを育成していくぞ!〜】   作:龍々山ロボとみ

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34.5話目・気持ち良さが脳に灼きつくと、あとがたいへん(大人のお店で新人クール嬢と童貞を殺す服で♡ 全身リップ、シックスナイン、手マンGスポ連続絶頂、ゴム付寝バック)・2

 

 カリナさんの鼻息がチンコにかかり、くすぐったさでチンコがぴくぴくと動いてしまう。

 

「こうやって、お互いの大事なところを舐め合うんですよ」

 

 俺がそう言うと、カリナさんはおそるおそる俺のイチモツに手で触れた。

 優しくすりすりと手を動かすと、その刺激だけで俺のチンコが大きさと硬さを増す。

 

 そして十分硬くなって天を衝くように起き上がったので、カリナさんは先端をぺろぺろと舐め、それからにゅるるんっと口の中に沈めていく。

 

 唾液たっぷりの口の中はとろけるように暖かく、ヌメヌメとしていて気持ち良い。

 

 それから竿全体を味わうようにしてれろれろと舐め始めたので、俺も目の前の光景に意識を向ける。

 

 そこには絶景が広がっていた。

 

 スカートの真っ白いフリルと、同じく真っ白い長靴下。その白い額縁に囲まれているのは、艶やかでぷりぷりの黒褐色の肌。

 

 さながら漆黒の大理石のようにすべすべであるのに、指で押し込めばシルクのように、どこまでも沈んでいきそうなぐらい柔らかな肌だ。

 

 お尻から太腿の途中までは素肌が丸見えで、肌との境目に食い込む布地が、カリナさんの肌のもちもち感を余計に引き立てている。

 

 黒褐色の肌だが、優しく割れ目を押し広げると可愛らしいピンク色の秘肉が姿を現し、愛液で美味しそうにテラテラと輝いている。同じように肛門もぐっと押し広げてみたが、こちらも綺麗な薄桃色だった。

 

 俺は下半身から来る気持ちよさを甘受しながら、首の力で頭をぐっと持ち上げる。押し広げたカリナさんのお尻の間に顔を埋めると、カリナさんに負けないように、ベロリベロリと舌を這わせた。

 

「ひんっ……♡」

 

 俺のモノを夢中でしこしこぺろぺろしていたカリナさんは、俺の舌によって与えられた刺激で甘い悲鳴をあげた。

 

 俺はカリナさんの尻肉を割り開いてさらに顔を押し付けるようにする。引っ張られるようにして秘裂がくぱっと開き、ほのかに酸味の混じる愛液をべろべろと舐め取りながら、かわりに俺の唾液をまんべんなく塗りこんでいく。

 

 舌先を尖らせて奥のほうにねじ込んでみたり、びんびんになっている陰核を舌の腹で押しながら左右に揺らすと、明らかに身震いするようにして、カリナさんがお尻をふりふりする。

 

 快感に身をよじり、しかし負けじと俺のイチモツへの口淫をいっそう激しくするカリナさん。

 

 しばらくそのやり取りを続けた俺は、おっ広げられた尻肉の奥の窄まりに、試しに舌を這わせてみた。

 

「んんっ……!? ……ぷはっ。……セラ、様?」

 

 明らかに今までとは違う反応をするカリナさん。

 俺はもう一度しっかりと、カリナさんの肛門をべろりと舐めた。

 

 ほのかな苦みを感じるとともに肛門がきゅっと締まる。

 先ほどよりも語気強く、カリナさんが怒ったように言う。

 

「セラ様、ダメ。そっちは汚い、です」

 

 まぁ、いきなりだとそうだろうな。

 今回のところは、これぐらいにしておこう。

 

「そうですね。こちらはまた今度、綺麗に洗ってから、あらためてにしますね」

 

「……え。あの、また今度とは、……ひうっ♡」

 

 俺はカリナさんの言葉を無視し、カリナさんの秘裂に指を入れた。それも2本同時にだ。人差し指と中指をにゅるんと押し込み、火傷しそうなぐらい温かい膣内をぞりぞりと指先で撫でる。

 

「ひっ♡ あっ♡ まっ♡ 待って♡ セラ様♡ そんな急に……♡」

 

「ほら、カリナさん。お口が止まってますよ。もう舐めてくれないんですか?」

 

「……! ……あむっ、……じゅる、じゅる、じゅぞぞ……♡」

 

 カリナさんは、胎の中を俺にぐにぐにこねこねされながら、一生懸命にフェラを再開する。

 

 半ばやけっぱちのように激しく亀頭に吸い付き、上下に首を振って竿全体をコスりあげる。

 

 負けじと俺もカリナさんの胎の中で手指をチョキの形にし、手首で回転させて膣全体を押し広げつつ、カリナさんの反応を見る。

 

 手首で回転させながら何度か指を抜き差しすると、膣内のお腹側のある一点が、非常に敏感に反応することが分かった。

 

 なので膣内に入れる指を中指と薬指にかえて二指を揃えると、膣内のお腹側の敏感な点を、ぐにぐにぐにぐにと小刻みに素早く押すことにする。

 ついでに親指の腹で陰核を押し潰すようにして高速でこねこねすると、

 

「っ…………〜〜〜〜!!? あっ♡ ……ああああああああっ♡♡♡」

 

 カリナさんの背筋が、一気にぴーんと反り上がった。

 声にならない声が出たあと、一呼吸吸い込んでから、さらに獣のように吼える。

 

 一気にカリナさんのナカから温かいサラサラの液がしみ出してきて俺の手を濡らすが、構わず俺は膣内の敏感な点と陰核を刺激し続けた。

 

「セラ様! セラ様!? んんん、んんーーーっ!? あっ、ダメダメダメダメ♡ またキちゃう♡ クる♡ すごいの、……〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

 二度、三度と絶頂に達してカリナさんは何度も体を震わせる。俺の上で四つん這いの体勢だったのだが、もう手足の力が入らないのか俺の体の上で手足を投げ出してびくびくとしている。

 

 当然、そのような状況になれば俺の指先から逃げられるはずもなく。

 そのあともう10回ほど体を震わせて潮をぷしゃぷしゃと噴くまで、俺にされるがままになった。

 

 そして、カリナさんの反応が鈍ってきたところで膣内から指先を抜くと、指にまみれた愛液をぺろりと舐め取ってから、よいしょっとカリナさんを隣に転がしてうつ伏せにする。

 

 そしてベッド脇に置いてある避妊具を取ってチンコにつけると、

 

「カリナさん。入れますよ?」

 

 半分意識がトんでる状態で横たわるカリナさんのマンコに、寝バックの体勢でチンコを突っ込んだ。

 

「っ…………♡」

 

 挿入の瞬間、少しだけぴくりとカリナさんが反応した。

 俺はカリナさんのお尻の上で蹲踞するようにしながら、カリナさんの細い腰をがしっと掴む。

 そのまま自分の腰を前後に振って、抽送を開始した。

 

 何度もイッたおかげかカリナさんの胎内はぬくぬくで、大量の汁でぬるぬるになっている。寝転がる体勢もあいまってナカは程よく狭く温かく、そしてきゅっきゅと締まって気持ち良かった。

 

 ただ、カリナさんは時折ぴくぴくと体を震わすばかりでロクな反応もできなくなってしまっているので、俺はもうあまり気にしないことにして、とにかく腰を動かし続けた。

 

 そんな自慰穴(オナホ)扱いでの腰振りは、それほど長く続かなかった。

 

 これほど美人でクールで、しかも可愛らしい格好をして情熱的なカリナさんをモノのように使っていると思うと、すぐに射精感が込み上げてきた。

 それから間を置かずして、俺の下半身に限界が訪れた。

 

「出しますよ、カリナさん!」

 

「……♡」

 

 ……びゅるるるるん! びゅるるる、びゅるるるる……!

 

 大きなお尻に阻まれないように、しっかりと腰を押し付けてから一番奥に出す。

 

「っ…………♡♡♡」

 

 避妊具越しとはいえ、先端が最奥に当たるとコリコリとした感触があって気持ちいい。

 

 だから、めいっぱい押し付けて射精して、出し終わったらぬるるっとチンコを引っこ抜いた。

 

「ふぅ……。良かったですよ、カリナさん」

 

「……♡」

 

 チンコから避妊具を外す。

 そして外した避妊具を、スカートがめくれ上がって丸出しのお尻の上に、べちょっと置いてみた。

 

 うーん、エロい。

 あいかわらず、黒い肌に白濁液がよくマッチする。

 

 そして思いっきり出してスッキリした俺は、息も絶え絶えなカリナさんの隣に寝転ぶと、カリナさんをぎゅっと抱き寄せる。

 

 抱き枕のように抱き締めながら、俺は眠りに落ちたのだった。

 

 

 

 翌朝。

 

 俺は、ようやく意識のハッキリしたカリナさんに「やりすぎは、ダメです」と怒られたうえで、

 

「……けどとても、気持ちよかったです。次はもっと、優しくしてください……♡」

 

 と、言われたのであった。

 




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