ふるまぴ!【♡R18版♡俺は、フルマッピングボーナスで迷宮を無双する。〜毎日コツコツ探索してたら何でもできるようになってしまった。だからこれからはバカ弟子たちを育成していくぞ!〜】 作:龍々山ロボとみ
アスカさんの膣奥を、俺のイチモツが蹂躙していく。
突き当たったところの壁をぐぐっと押し込み、コリコリとした感触が俺のチンコの先っぽに当たっている。無理やり押し広げたような形でナカが変形し、俺のモノに沿う形できゅうーっと締まる。
じょわっ、と温かいものが股から溢れ、さらにヌルヌルでべちゃべちゃとなった。
俺は一言「動きます」とだけ耳元で告げ、それからひたすら腰を前後に動かし始めた。
アスカさんはもう、声にならない様子で俺にしがみついてくる。呼吸すら忘れて押し寄せる快楽に身をよじる。首をぶんぶんと横に振って意識を保とうとし、また胎の奥を突き上げられて意識が飛びそうになっている。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっ、ばちゅっ……♡
俺の腰の動きは、もうとにかく射精することしか考えていない。だが、そんな乱暴な動きですら全て快楽にすり替わり、頭を殴りつけられるような衝撃となってアスカさんを襲っているのだろう。
「き、キて、出して、出して、いっぱい、奥で……!!」
それでもアスカさんは、俺のことを止めない。俺にいっぱい気持ちよくなってほしいというその一心で、自身に降りかかる暴力的なまでの快楽を耐えている。耐えてくれている。
俺は、いつもいつもこの優しさと献身に甘えながら、アスカさんの肢体を欲望の限り貪っている。
そして、限界はほどなくしてやってきた。
アスカさんの一番奥に避妊具越しのチンコを押し付けて、精を解き放った。
びゅーーーーっ!! ……びゅっ、びゅっ、びゅるるるる……!!
「ぐううっ……!?」
「あっっ……!!?」
吐精の瞬間、チンコの先から背骨を通って脳髄の一番奥まで刺激が駆け抜けた。
頭の奥でビカビカと明滅し、目の前がチカチカとなって視界が白くトぶ。
じわっと甘く痺れるような快感は俺の思考を強制的に閉ざし、快楽を享受することだけに意識を使うよう強制してくる。
俺は、どうにかアスカさんを押し潰さないようにだけ気をつけながら、アスカさんに覆い被さったまま甘い痺れを堪能する。
ああ、気持ちいい……。
全身が痺れるような快感。お互いが限界いっぱいまで達したことの達成感。なによりいつも俺のことを気持ちよくしてくれるアスカさんに、少しでも気持ちよさをお返しできたことの喜び。それらが合わさった心地よさというものは、非常に強く、そして甘美だった。
そう。相手にめいっぱい気持ちよくなってもらうのは、その先にある己の快楽のための助走として非常に重要だ。俺はそれを理解したから、毎回アスカさんとスるときは、お互いが最大限気持ち良くなれるのを目指している。
そうしたほうが、結果的に自分の快感を最大化できるのだ。だから俺は毎回アスカさんのことを攻めまくるし、今ではお互いにどこをどうするのが気持ち良いのかを知り尽くしているから、やろうと思えば一晩中快楽の限りを尽くして交わり続けることもできる。
というか一回それをしてみたことがある。
結論から言うとお互いに気持ちよくなりすぎてしまい、次の日とその次の日はまともに動けなくなった。なので探索や検証の妨げにならないように、ヤり過ぎには気をつけなければならないとも思っている。
一晩で、3回。
多くても朝起きて宿を出るまでで4回に抑えておかないと、俺は翌日以降に後悔するハメになるわけだ。
逆に言うと、夜を明かすまでに3回はヤれるということなので。
「……アスカさん」
「……なーにー、セラせんぱい」
「次は、後ろからシたいです」
「……んふふ。良いよー♡」
女学生服を半脱ぎの状態で、仰向けのまま手足を投げ出して大の字になっていたアスカさんがごろんと転がり、俺に這い寄ってきて避妊具を外した。
そして避妊具の中に溜まっている、先ほど俺が出し尽くした精液をじゅるじゅると吸い出してぺろりと舐め取りごっくんと飲み込むと。
「あーー、……ん♡」
べちゃべちゃと精液まみれになった俺のイチモツをぱくりとくわえ、優しく舐め上げていって綺麗にしてくれる。
そしてそのままゆっくりと竿全体を刺激するような動きで頭を動かし、同時に玉袋を優しくもみもみして、出し切ったはずの俺のチンコをもう一度勃たせようとしてくれる。
俺は、アスカさんが俺のチンコを舐めながら愛おしそうな表情になるのを見るのが好きだ。
なんと言っていいか分からないが。とにかく満たされる気持ちになるというか、舐められる気持ちよさ以上に満足感を得ることができて、ぞくぞくとしてしまうのだ。
しばらくそうやって、ぺろぺろちゅぱちゅぱじゅぽじゅぽべろん、とやってくれていると、俺のイチモツが再び硬度とサイズを取り戻してきた。
アスカさんは嬉しそうに目を細めてにへらっと笑うと、四つん這いのまま俺に背を向けて、ぐっとお尻を突き上げた。
スベスベのお尻をフリフリと振って、女性器どころか肛門まで丸見えの体勢で、俺のことを誘う。
よほど親しい仲でも見せないようなところまであけっぴろげに見せつけられて、その光景に俺のチンコはさらに硬さを増した。
「ほら、もっかい入れて……♡ ……あんっ♡」
しかし俺はその言葉には従わず、まずは四つん這いのアスカさんのお尻にちゅっと口付けた。
アスカさんのお尻は丸くてスベスベして、つやつやしている。
どうやればこんなに肌を綺麗にしていられるのか俺には皆目見当もつかないが、これほど綺麗なものを今は俺が自由に味わってよいのだから、味わわないのは損だ。
俺は尻肉に丁寧に舌を這わせ、アスカさんの肌の味や汗の味、滴り伝った愛液の味を順番に味わう。
「あんっ♡ もうっ、バカ……♡」
尻肉をもみもみと揉み込み、珠のような肌をべろべろと舐め上げ、そうしてひとしきり堪能した後で、今度は寂しそうにヒクヒクとしている女陰に再び舌を這わせていく。
びんびんにいきり勃った陰核に舌先で触れ、陰裂に舌の腹全体を押し付けながら上に向かってべろぉんと一舐め。陰裂から会陰どころか肛門までを舐め上げてみせると、分かりやすくアスカさんの背中がびくんと跳ねた。
「もうっ、そっちはダメだってば、汚いよぉ♡」
とは言うものの、正直言ってアスカさんの身体に汚いところはないと思う。
いや、これは気持ちの問題とかではなくて、単に事実の話になるのだが。
アスカさんの数少ない明確な弱点の一つが肛門であり、ここを優しくいじってあげるととても可愛らしい反応をしてくれる。
だから俺はたびたびアスカさんの肛門を舐めたりするし、しっかりヌメらせた指でぐにぐにと押して刺激したりもする。
そして舐めたときに感じるのは、腸液の苦みの他はほのかな石鹸の香りだ。汚物のえぐみや糞便臭さは感じないし、肛門を舐めたからといって腹を壊したこともない。
これはつまり、アスカさんが毎回きちんとお尻の穴を綺麗に洗ってくれていることの証左であり、肛門をいじってくる俺への配慮であるとともに、ちゃんと汚くないようにしてあるからね、という無言のアピールでもあると思うわけだ。
まぁほら、さすがに俺も尻穴での性交をしようと思わないし、そこまでやるんじゃなくて、軽くつついて性感のアクセントにするのが目的だから、腸内の奥の方まで洗っておく必要まではないしな。
とにかく。
俺はアスカさんの尻穴なら舐められるし、尻穴をいじられて恥ずかしがるアスカさんを見るのは、楽しい。
だから舐めるし、いじる。
ただそれだけの話だ。
さて、アスカさんの股間をぺろぺろしている間に俺のイチモツもすっかり硬さを取り戻した。
俺は再びチンコに避妊具を装着すると、俺のヨダレでヌルヌルのマンコにずぶりとチンコを突き込んだ。