ふるまぴ!【♡R18版♡俺は、フルマッピングボーナスで迷宮を無双する。〜毎日コツコツ探索してたら何でもできるようになってしまった。だからこれからはバカ弟子たちを育成していくぞ!〜】 作:龍々山ロボとみ
♡(三人称視点)♡
セリウス・タキオンが探索者協会に赴き、協会幹部やアンコウ会支部長、お貴族様の男たちと話し合いをしているのとほぼ同時刻。
お店の人気ナンバー1従業員であるアスカと、新人従業員ながらお店の人気トップ5に入るカリナの2人が、お互いに全裸になってベッドの上で向き合っていた。
「それじゃあカリナちゃん、いくねー♡」
アスカは、両手にたっぷりのヌルヌル汁を纏わせて、楽しそうに笑う。
「はい。お願い、します……♡」
カリナは積み上げたクッションを背もたれにして、仰向けから半分上体を起こしたような体勢だ。
さらに両腿のあたりを抱えるようにして体に引き寄せ、いわゆるM字開脚の状態になっている。
「そーれ、とろーり♡」
アスカは、ヌルヌルする汁をカリナの股間に垂らした。
「んっ……♡」
汁の冷たさで、カリナがぴくりと震える。
「ぬーるぬーる、ぬーりぬーり♡」
そしてアスカは、カリナの股間に擦り込むようにヌルヌル汁を塗りたくる。
秘部を中心にまんべんなく塗りつけながら、ぬるぬるすりすりと手のひらで愛撫する。
下腹部や太腿の内側、鼠蹊部にもすりすりと塗り込み、陰部から会陰を通って肛門やお尻の肉のほうにも手を滑らせていく。
「ふっ♡ んっ♡ ふぅっ♡ あっ……♡ んんんっ……♡ あっ、気持ち良い、です……♡」
「ほらー、くりくりー♡」
アスカが、カリナの陰核を指先でカリカリとかいた。
指先の肉と爪の間のところを使うと違う硬さの刺激が高速で行き来し、指の腹だけで押すよりも複雑な刺激を与えることができるのだ。
強烈な刺激でカリナの腰がびくんと跳ねた。
「んんんうっ!? あっ♡ ああっ……♡ そこ♡ それ♡ すごい♡ すごいです……♡」
自分の脚を抱え持ったまま、快感で腰がびくびくと跳ねる。背もたれに使っているクッションに体重を預け、どんどん背中がそり返っていく。
「乳首も一緒にしてあげるねー♡」
アスカは、カリナのクリをかりかりかりかりとイジメ続けながらぷっくりと膨らんだ乳首に吸い付くと、ちゅるちゅるれろれろと先端を舐める。
そして反対側の乳首も親指と中指で軽く摘み上げてから、先っぽをクリと同じようにかりかりとした。
かりかりかりかり……♡
ちゅるちゅるれろれろ……♡
かりかりかりかり……♡
熟練の技巧を持つアスカの三点同時攻めは、受けた者を容易く絶頂に導く絶技だ。
カリナは、自身の股間からびゅっびゅっと潮が吹き出して、お腹の奥がきゅーっとなるのを自覚する。
腹筋よりもさらに奥の、内臓の一部がぎゅっと引きつってけいれんするような感覚。自分の意思とは関係なく、胎の奥の引きつけに連動して腰ががくがくと震えた。
「あっ♡ あっ♡ ああっ♡ ダメ♡ ダメダメダメっ♡ それ、トんじゃいます♡ アスカせんぱい♡ 私、わたし……♡」
「だいじょーぶだよー♡ しっかり押さえておいてあげるからね♡ ……じゅるるるるっ♡」
アスカは、乳首とクリをぐりっと強く押し込んでこね潰しながら、口に含んだ乳首を勢いよく吸いあげた。
カリナは、激しく弓なりに反りながら獣のように吼えた。
「ひあっ、あっ、あっ、……あああああああ〜〜〜〜っ♡♡♡」
全身の筋肉が激しく強張り、絞り尽くすような声が出る。
声を出す以外に、この脳を灼き尽くしそうな快感に耐える方法が分からなかった。
のどが枯れて頭が真っ白になりそうなぐらい、ものすごい快感であった。
「はっ、はっ、はっ、はあっ、はあっ……、はあっ、…………はあっ」
全力疾走したあとのような激しい呼吸が、しだいに落ち着いてくる。
それを見たアスカは、そっとカリナから離れると、ベッド脇のサイドテーブルに置かれたモノに手を伸ばした。
「それじゃあ次は、こっちね♡」
それは、小さな丸い球が数珠繋ぎになったものだった。
全体がゴムのような柔らかい素材でできており、持ち上げるとだらりとしなる。
先端の一番小さなものから少しずつ球が大きくなっていっており、最後はゴルフボールぐらいの大きさの球に輪っかがついている。
そう。アナルパールである。
「ほら、力抜いてー♡」
アスカは、アナルパールにもヌメヌメをしっかりと塗り付けると、先端の一番小さい球を優しくカリナの肛門にあてがった。
そしてぐっぐっと押し付けると、先端が、にゅるんと滑ってカリナの肛門内に侵入していった。
「ひっ♡ ああっ……♡」
1つ目が入ったとたん、カリナの口から甘い声が漏れた。
続いて2つ目3つ目と押し込まれていくたびに、カリナは艶のある悲鳴を漏らし、表情をとろんとさせていく。
「だんだん、するすると入るようになってきたねー♡ 最初はもっと細いのしか入らなかったのにね♡」
やがて、半分ほどまで入ったところで、カリナから「こ、これ以上は……♡」とストップがかかった。
アスカは最後にもう一粒をにゅるるっと押し込んで(カリナから「お゛っ!?」という声が漏れた)から、太い球側の輪っかに指を入れ、ぐぐっと引っ張る。
「はーい、出ておいでー♡」
カリナの肛門がみりみりとめくれ上がりながら、腸内に収まっていた球が次々と引き抜かれた。
肛門から一息に出ていく小玉が、カリナの直腸と肛門をぞりぞりと擦る。
「おほお゛おぉお゛お゛ぉおおっ!?」
びくびくーんと、カリナの身体が仰け反った。
いまだに慣れない刺激と、それでもそこから感じるようになってきた快感。
それがカリナの美しい顔をだらしなく弛緩させ、濁った声をあげさせる。
「はーい、もういっかーい♡」
「んおっおおっ!?」
「それ、ひとーつ、ふたーつ、みーっつ……」
再び肛門に押し込まれる数珠球。
息も絶え絶えなカリナが呼吸を整える間もなくまた半分ほどが腸内に埋まり、そして引き抜かれる。
「あはあ゛あぁああっああああ゛ぁああ……っ♡♡♡」
「はい、もういっかーい♡」
「せ、せんぱ、待っ、ちょっとだけ待っ、……おほあぁああああ゛ああ゛あぁあああ♡♡♡」
繰り返される、肛門への挿入と抜去。
容赦のないアスカの狼藉に、カリナは涙を流しながら頭を振ることしかできない。
「これで、さーいご、っと♡」
ずりゅりゅりゅりゅ、……っぽん♡
「っっ〜〜〜〜……♡♡♡」
もう声すらも出せずに全身を震わせるカリナ。
そしてアナルパールが抜け出たあとのアナルは、カリナのけいれんに合わせてくぱくぱと開閉している。
そこはもはや、単なる排泄孔以上の役割を持ち始めていた。
「ふふふ。だいぶ広がったね♡」
「は、はい…………」
「ほらほら、しっかりしてカリナちゃん♡ いっぱい頑張って、こっちを使ってもらえるようになりたいんでしょ♡」
その言葉に、カリナはこくりと頷いた。
カリナが肛門を鍛え始めたのは数日前からだが、それはひとえに、お尻が好きなあの人に喜んでもらうためだ。
少しずつ意識がはっきりとしてきたカリナは、アスカに「もう少しだけ、やってください」と言った。
アスカは、にこっと笑った。
「いいよー♡。 カリナちゃんも、
そして、自身の肛門から出ている輪っかに指をかけると、腸内に収めていたものをずるるるるっと引き抜いた。
アスカの肛門から出てきたのは、先ほどまでカリナの肛門をいじめていたものよりもはるかに大きな球が5つほど繋がったものであった。
それを抜いたあとのアスカの肛門はポッカリと開いており、もはやどんなものでも優しく受け入れられそうな風格を漂わせているのであった。
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