TS美少女忍者は負けない 作:あああああ
蛙田の調教が始まって、一週間が経った。オレは未だ蛙田の淫蟲調教を受けている。
蛙田に始めて挿入された翌日、マスクに擬態した淫蟲を付けて登校することを命じられた。この淫蟲マスクの内側には芋虫のようなものが生えており、オレの口内を常に蹂躙して媚毒を吐き出す。
淫蟲はオレの口が気に入ったのか、オレのベロに絡みつき、舌先を淫蟲に啄まれるたびに、オレの腰は快感に震え自分からキスをねだるようになってしまう……♡。
たかが蟲に一日中ベロキスされて、恋に浮かされたように頭が惚け♡ 吐き出された媚毒は甘くて、熱くて♡ おなかの奥がきゅう♡って泣いて♡ ずっと
学校が終わる頃には、オレの口は媚毒で敏感になり、声を出すだけでイってしまうようにされてしまった……♡。
また別の日は赤ちゃんプレイというものをさせられ、オムツを佩いた蛙田が「ばぶばぶ……ママ、おっぱい吸わせてぇ」とオレの乳首を甘えるようにちゅぱちゅぱ♡と吸い、オムツの上から股間を擦るように命じる。
こんなキモイこと本当にしたくないのに、蛙田に命令されてしまうと子宮が熱くなり、オレの意思とは関係無く勝手に体が了承してしまう……♡。
蛙田がオレの乳首をしゃぶる度に、どうしようも無く気持ち良くなってしまい♡ 甘えてくる姿がかわいく思えて♡ すこすこ♡と優しく愛情をもってチンチンを擦っていた……♡
プレイが終わった後はオムツ替えと評して、精液まみれになったオムツを替えさせられ、汚れた蛙田の股間をベロだけでれろぉ♡れろぉ♡と掃除させられる。
舌で金玉を掃除してる時に、蛙田はおしっこを漏らしてしまう。頭上からかかるアンモニア臭の液体に恥辱で顔を赤くしてしまうが、同時にマゾ快感を感じてしまっていた♡ オレは赤ちゃんだからしょうがないと言って、その汚れも舌で拭いてあげた……♡
蛙田は毎日オレの部屋に泊まり、質素だったオレの部屋が蛙田のせいで荒れていく。ベットのシーツはオレの愛液や汗、零れた精液で酷い性臭が染み込んでしまい洗濯しても臭いが落ちなくなってしまった。
テーブルは蛙田が持ち込んだエッチな道具や使用したティッシュのごみで散らかり、クローゼットに有ったオレの下着は全て『女子高生の使用済み下着』としてネットで売られてしまい。そのお金で大事な所にスリットが入ったエッチな下着やアニメキャラのコスプレ衣装を買われる。
夜は寝るまで蛙田にベロキスをして、子供を寝かしつけるみたいに頭を撫でる。朝は蛙田よりも早く起きて朝勃起したチンポを咥え込み優しく起こす。
この一週間でオレの生活は全て蛙田に破壊され、日に日に自分が淫乱な雌豚に近づいているのを感じる。
屈たくないのに体が勝手に屈服してしまう。顔を見るだけで子宮が疼き秘所を愛液で濡らす。
もうオレはダメなのかもしれない。このまま蛙田の言いなりになって、屈辱的な要求を聞きとして受け入れて♡ 孕んでませてもらうために毎日おチンポにご奉仕して♡ 蛙田の子供をいっぱい作って♡ 一匹の雌として幸せに暮らすんだ……♡
いや。そんなことにはならない。オレは忍びだ。蛙田の調教なんかに負けない。
絶対に……♡ 負けない……♡
オレは学生寮の自分の部屋の前に立つ。簡単な任務を終えたオレは忍者戦闘服の格好のまま帰宅した。
「……っ♡」
部屋の中から感じる人の気配に、蛙田がまだ部屋に居ることを確信する。
くそっ。アイツの事を考えるだけで股が濡れる。自分の部屋なのに扉を開けることを躊躇してしまう。
いや、怖気づくな。オレは忍びだ。こんなとこで終わらない。絶対にこの体を治して、今までの屈辱を晴らすんだ。
オレは祈るように
意を決して扉を開けた。
「おかえり~伊織ちゃん」
「……っ♡……ただいま♡」
帰宅したオレを玄関まで迎えに来た蛙田が、流れるような動作でオレのおっぱいを揉む。
「ほら、帰ったら何するんだっけ?」
「……ッ♡♡♡」
出掛ける前に一方的に決められた
あんなこと本当にやるのかよ……♡
心から拒絶したいが、ここで反抗しても後で痛い目に遭うことが分かり切っているので、強烈な羞恥心を感じながら
「……っ♡ ろ、六郎太様♡ただいま戻りました♡ 愛しの六郎太様に寂しい思いをさせてしまって、も、申し訳ありません♡ 代わりにオレの淫らな体でいっぱい気持ち良くなってください♡」
そう言ってオレは腕を頭の上で組み、腰を落として股を突き出すような態勢になり、卑猥な言葉を並べる。
恥ずかしさに目に涙を浮かべ、許してと懇願する顔をして頬を赤く染める。まるで男に泣いて媚びる雌みたいな顔だ……♡
くそッ、こんなこと言わせやがって……絶対に殺してやるっ……。
「ひぐっ♡♡」
「グフフフフ、流石ボクの伊織ちゃん。ちゃんと言えて偉いね」
そう言って蛙田はハイレグコスチュームの股部を触る。
オレのアソコはもう既に準備満タンで、ぬちゅぬちゅ♡ と卑猥な音が鳴っていた。
……っ♡ 触られただけでマンコ気持ち良くなって……♡ 無様に腰がプルプル震えて♡ なんて情けないんだ……♡
「じゃあ、アレを出してもうよ」
「オ”ッ♡♡♡」
蛙田は股布をズラして弄っていたマンコの奥、アナルに指を引っ掛けた。
じゅぶ♡ ずぽ♡♡♡♡
そのまま指を奥深くまで入れる。腸壁を擦りながら進み時折指を食いっと曲げ、手マンをするみたいにオレのアナルを刺激して♡ マンコから感じる性感とは違う快感に、オレの体が震えて足腰に力が入らなくなる♡
「ほら、早く出して」
「オッギ♡♡♡♡ オ”ッ♡♡♡ やめてぇ♡♡♡♡」
ゴリゴリと指が激しく動く、腸壁がごしごし擦られて毎日の調教によって肥大化した前立腺肉輪が腸壁越しに責められる♡
じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡ とエッチな音が鳴って♡ アクメ顔に顔が歪んでいくのが分かる♡
おっ♡ きもちいぃ♡♡♡♡ あたまふわふわして♡♡♡♡ アクメ来る♡♡♡♡ お尻でイって♡♡♡♡ もうむりっ♡♡♡
「い”っぐ~~~~~~~~♡♡♡♡」
激しいアナル手マンにオレはイッた。目が上を向き卑猥なアクメ顔を晒し、下品なアナルアクメをキメる♡
ブピ♡ ブポ♡ とお尻から卑猥な放屁音が響き、男の尊厳がまた貶められる♡ くそッ♡ こんなお尻で♡ イクなんて……♡♡♡ ーーーッ♡♡♡ まずっ♡♡
「ア”ッ♡♡♡ でるっ♡♡ でちゃう♡♡」
アナル絶頂の衝撃でお尻の奥にいた淫蟲が
「早く出せ……よっ!」
ボコッ♡♡♡♡♡♡
「オ”ッ♡♡♡♡♡♡♡ でるっ♡♡♡♡ でりゅぅぅぅぅっぅぅぅぅ~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶぴ♡♡♡♡ ブピピピピピピピピピ~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡
腹パンの衝撃でオナラみたいな音と共に淫蟲がケツ穴から飛び出す。球体が連なったアナルパールの形をした淫蟲が腸壁をゴリゴリ削りながらケツ穴から出てく。淫蟲は腸汁と分泌する媚毒液でテカテカと光り、饐えた臭いもしていた。
暴力的なアナル絶頂で力が入らなくなり、オレは玄関の床に突っ伏した。
淫蟲に広げられたケツ穴が大きく開き♡ ぶぴぶぴと汚い音を鳴らし、次の快楽を浅ましく求めている♡
アナルアクメ♡ ヤバすぎる♡ オレがオレでなくなる……♡
「グフ、よく出せたね……ベット、行こうか」
「おひぃぃぃ♡♡♡……んひぃ♡♡♡」
未だアナルアクメの快感から意識が戻らないオレに、股間を膨らませた蛙田が冷酷に告げる。
「ひぃ♡んひ♡……オ”ッグっ♡♡♡」
「グフフフフ、大事な刀で感じるなんて、エッチだよ伊織ちゃん」
ベットの上でオレはフリルがあしらわれた魔法少女風の衣装に身を包む。蛙田が好きなアニメキャラクターのコスプレをして、大事な刀である『雷切貞光』の柄で、おマンコを穿られていた。
くそっ♡ オレの雷切貞光をディルドみたいに使いやがって……♡ 悔しいのに♡ おマンコから雌汁が止まらない……っ♡
「この刀、死んだ師匠の形見なんだよね? それをこんな愛液で汚しちゃっていいの?」
~~~~ッ♡♡♡ くそっ♡ それはテメェがこんな風に使って♡ ~っ♡ きもちい♡ 師匠♡ ごめんなさい♡ オレが弱いばかりに♡ 師匠の大切な刀♡ ディルドみたいに使われて♡ オレの愛液で汚しちゃって♡ ~~~~~くそぉ♡
「さて、こんぐらいでいいかな」
「お”っひ♡ んがぁ♡」
蛙田が愛液で濡れて雌の臭いが染み込んだ雷切貞光をティッシュみたいに捨てる……♡ちくしょう♡ そんな雑に扱うんじゃねぇ……♡
「今日は伊織ちゃんに動いてもらおうかな」
そう言って蛙田はベットの上に仰向けで寝転ぶ。
既に蛙田の陰茎はパンパンに膨らんでいて……くそぉ♡ 見ただけで子宮が疼きやがる♡
「ああ。入れるのはもちろん今日一日じっくり馴らしたアナルでお願いね」
「ーーーッ♡♡♡ わ、わかりました♡」
情けないことに蛙田に命令されると自然と敬語になってしまう。
オレは命令された通り、フリルの付いたミニスカートを持ち上げて、蛙田の下半身に跨る。
「ん”ごぉ”ぉ”♡♡♡ ん”ほぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」
じゅぽ♡♡♡ ずるるるるるぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡
チンポ、ズコズコ入って来てぇ~♡ きもちぃぃ♡♡ きもちよすぎるぅぅ~~♡♡ おれおとこなのに♡♡♡♡ アナルで感じてぇ~~~~ッ♡♡♡ これダメになりゅ~~~~♡♡♡
「あ~。伊織ちゃんのケツ、ふわふわトロトロでめっちゃ気持ちい~……ほら腰振ってチンコ扱いてよ」
「お”ほぉぉぉぉぉ♡♡♡♡ オレの~♡♡♡ んぎぃ♡♡ おしりにぃ♡♡♡ チンコ♡♡ ずぽずぽ~♡♡♡ おひぃぃぃ♡♡♡ オ”ッォォォォォ♡♡♡♡♡」
剛直が奥に突き刺さって♡ 淫蟲でトロトロになったアナルがチンポに抱き着いて♡ 腸壁越し前立腺肉輪を突かれて♡ たまらず雌汁を蛙田のお腹にぶちまけてしまう♡
オレは入ってるところが見えやすいようにミニスカートを摘まみ上げ、股を大きく開いて♡ チン媚びアナルスクワットでチンコにご奉仕する……♡♡♡
こんな♡ チンコが入る度に♡ 雌声を上げて♡ アナルでいっぱいイって♡ メスになる♡ アナルで敗北してしまう……♡♡♡♡
「おい!アイカたんのコスプレをしてる時は、お嬢様口調にしろって言っただろ!!」
「ごめ”んなさい♡♡♡♡ わ、
言いつけを守れなかったオレを罰するように乳首をつねる。発情ですでに乳輪から飛び出ている乳首を服の上からつねられて、痛いはずなのにオレは快感を感じてしまい♡ 腰の動きを早くする♡
ぶちゅぶちゅ♡♡ とはしたない音がお尻からなり、男のプライドをかなぐり捨ててアイカに成りきってアナル快楽を貪る♡
「六郎太様ぁ♡♡♡
「グフ、いいよアイカたん」
オレは浅ましい娼婦のようにキスをねだり、体を倒して蛙田の口に舌を入れる。
「んちゅ♡♡♡ちゅるちゅる♡♡♡ ちゅ♡ れろぉ♡れろぉ♡ ちゅぱちゅぱ♡ じゅるぅぅぅ♡♡♡♡ ちゅぷちゅぷ♡♡♡♡」
口の中をベロで愛撫する♡ 歯ブラシみたいに歯茎を舌先でこすり、口に溜まってる唾液をちゅう♡ちゅう♡と吸う♡ 蛙田の荒い鼻息が顔に掛かる♡ 蛙田に舌を啄まれずるずる吸われる♡
口が溶けるみたいな気持ち良さに支配され、頭がぼーっとなる♡ オレの味を覚えてもらいたくて唾液を蛙田の口に送る♡
「ずろぉ♡♡♡じゅるるるる♡♡♡ ちゅぱ♡ちゅぱ♡ ちゅぷちゅぷ♡♡♡♡ れろぉ♡ ちゅ~~~~~ぽっ♡♡♡♡♡♡」
「ぷはぁ……アイカたん、エロすぎ」
セックスみたいなベロキスを終えると蛙田が熱に浮かされたようにこちらを見つめる。
オレの腰振りのリズムに合わせるように、蛙田が腰を突き上げ始め、アナルの中にあるチンポを一回り大きくする。
「エッチなアイカたんに、これプレゼント」
「お”ひっ!?♡♡♡♡ こ、これぇ~♡♡♡♡ ちくびちゅるちゅる♡♡♡♡ ん”っほぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」
蛙田が胸部の服をズラしてオレの乳首を露出させる。出てきた乳頭に小さい牙と触手がうごめく淫蟲ニップレスをオレの乳首に噛み付かせる♡
乳首に小さい牙が食い込み熱い何かーーーまた、媚毒♡♡♡ これぇ♡ びんびんになってぇ♡♡♡♡ あ”あ”♡♡♡♡ 触手でちゅうちゅう吸うのやめりょ~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡
「オ”ッ♡♡♡ こりぇ♡♡
乳首ちゅうちゅう♡♡♡♡ アナルぱんぱん♡♡♡♡ こんなのだめぇ~~♡♡♡♡ オレが♡♡♡ こわれる♡♡♡ 淫蟲が乳首を赤ちゃんみたいに吸って、小さ牙で甘噛みしてぇ♡ チンコでアナル掘られてぇ♡♡ これやばっ♡♡♡ 気持ち良すぎてお汁止まらにゃい~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「ああ!ヤバい!そろそろ出るっ」
腰のピストン早くなって~♡ ああ♡♡ いい♡♡ イクぅ♡♡♡ チンポも大きくなって♡♡♡ やばいっ♡♡♡ ちんちんと一緒にイッちゃう♡♡♡♡♡♡♡♡
「お”ぐぅ♡♡♡♡ ああっ♡♡♡
「いい! そろそろ出る! アイカたん!!」
蛙田の腰の動きが激しくなる。お腹の奥にピストンが響いて♡ マンコ潮、止まらなくなる♡ おとこなのにオレは♡ アナルで気持ち良くなる変態になってッ♡♡♡ ああっ♡♡♡ やだ♡♡♡ イク♡♡♡ ケツアクメ♡♡♡ キメて♡♡♡ 乳首びんびんにして♡♡♡ メスになっちゃう~~~~~~♡♡♡♡♡♡
「アイカたん! イク! 出る!」
どぴゅぴゅぴゅ♡♡♡♡♡♡ どぴゅぴゅぴゅぴゅ~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「イ”グゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡ オ”ホォォォォ♡♡♡♡ んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」
お尻が熱い♡♡♡♡♡♡ せーえきいっぱい♡♡♡♡ ア”ッ♡♡♡ きもちいぃぃぃ♡♡♡♡♡♡ あなるぅ♡♡♡ きもちよすぎるぅぅ~~♡♡♡♡♡♡
お腹の中に膨大な量の精液が噴射する。お腹がポッコリ膨らみ入りきらなった精液がケツ穴の隙間から漏れる。マンコからは潮がぷしゃー♡♡ と飛び散り蛙田の下腹部とベットを汚す。
「ん”ほっ♡♡♡ イ”グゥ♡♡♡♡ けちゅぅ♡♡♡♡ イク~~~~ッ♡♡♡ プチプチ脳が弾けてぇ~~~♡♡♡♡ い”っぐぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」」
オレは一番気持ちいい所から戻ってこれず、意識が無いまま絶頂と失神を繰り返す。
こ れ♡♡♡♡♡♡ あっ♡♡♡♡♡♡ きも、ちいい♡♡♡♡♡♡ お、れ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ けつ、まんこ♡♡♡♡♡♡ イって♡♡♡♡♡♡ しぬぅ♡♡♡♡♡♡
体に力が入らず蛙田の上にへたり込んでしまう。
「うっっひ♡♡♡♡♡♡ あへぇ♡♡♡♡ んくっ♡♡♡♡」
暴力的な快感で全身から力が抜ける。顔が歪み舌が出て下品なアクメ顔をしてるのが自分でも分かる♡
射精のせいか妙に早くなっている蛙田の胸の鼓動が心地よく、アナル快楽と鼓動の音で頭が幸せ包まれる。
蛙田は愛おしそうにオレの頭を撫でた。
「伊織ちゃんさーーーーーーッ!!!?? ぐえっ!? ごほぉっぉ!!!!」
突如、体の下で寝てる蛙田が苦しみだし、口から泡を吹く。
「お”ま”え”なにをっ!!? ごっ……ーーーーーーーーーーぅ…………」
「んくっ♡ はぁ♡はぁ♡」
未だアナル快感で苦しむオレの下で蛙田が絶命した。
あいつが油断してオレを独りで任務に行かせたとき、ある毒薬を奥歯に仕込んだ。
その毒は『薔薇』と呼ばれ、主にくノ一が暗殺対象に毒薬を接吻で飲ませ毒殺するために使われる。事前に解毒薬を飲んだオレは、この毒を性交中のベロキスで蛙田に飲ませた。
「んっ♡♡ はぁ♡ 殺してやったぞ、蛙田ぁ」
息をしなくなった蛙田の上で、オレは確かな喜びを滲ませる。
アナルアクメにやられてまだ体に力が入らない。死体の上で寝るのは酷く不快だが、どうしても力が入らない。
「はぁ♡ くぅ♡ はぁ♡」
何とか力を振り絞り、体を横に倒し冷たくなった蛙田の隣に寝る。
蛙田の野郎、オレをメス堕ち出来たと思って油断してた。忍者相手に己を過信して油断するなんて馬鹿な奴だ。
「ざまあみろ、蛙田」
オレをこんな目に合わせたんだ。命で償わせなきゃ納得できない。
しかし、レイプされていたとはいえ同級生の忍者を殺したのだ。これから面倒な
「めんどくさ……」
この後の厄介ごとに憂鬱になり、オレはため息を漏らす。
だが、これで蛙田という脅威を排除できた。一先ずはこのことを喜ぼう。
「お”ぐぅ♡……お”♡♡」
ぶりゅ~♡ と尻穴から精液が漏れ出てくる。肛門に力が入らず為すがままザーメンを垂れ流し続ける。
「……くそ♡」
お尻の不快な感覚が止まらい。
力が戻るまでオレは、無気力にベットに横たわり続けた。