男児乳姦~巨乳痴女姉妹・おっぱい逆レイプ~ 作:宿木口次
7月中は週1回のペースで。夏休みに入ってからは週2~3回。
友達との遊び、家族旅行、宿題……。
予定の合間を縫って、ぼくは例の「お化けマンション」に入り浸っていた。
その日は、洋子さんだけが先に来ていた。
どちらともなく服を脱ぎはじめ、洋子さんは白いショーツ1枚だけの姿に、ぼくは全裸になる。
床に敷かれたマットレスには透明なビニールがかけられていた。
最初の時のように、ぼくが気持ちよくなりすぎておしっこを漏らしても、簡単に処理出来るようになっている。
腰を下ろし、誘うように両手を伸ばした洋子さん。
ぼくは両手を洋子さんの温かい背中に回し、抱き着いた。
乳房の周囲……スペンス乳腺と呼ばれるところに、尖らせた舌先を這わせる。
その後、乳房を深く咥えて、頭ごと前後に動かしながら、口内で舌を動かして乳首を弾く。
由奈さんと洋子さんに、何日もかけて特に入念に仕込まれた「おっぱいフェラチオ」だ。
「んっ♡ んっ♡ んっ♡ んんんんっ……♡」
ぼくは唇で輪っかを作って、洋子さんの長乳首や乳房をしごいた。
「じゅぽっ、じゅぽっ」と下品な唾液の音がし始める。
「ふっ……ふっ……ふっ……」
洋子さんは相変わらず無表情のままだったけれど、顔を赤らめて呼吸を荒げていた。
おっぱいにしっとりと汗を浮かせて、ぼくの頭を抱き寄せ、顔に柔らかさを伝えてくる。
(今日の洋子お姉ちゃん、すごくかわいい……!
ぼくのおくちで、気持ちよくなってくれてるんだ……!)
口を離し、「ふはっ」と息継ぎをひとつ。
唾液で濡れ、そそり立つ長乳首をうっとりと見つめてしまう。
ぼくは舌をもう一度ながく伸ばして、乳首をペロペロと下から舐め上げた。
「上手になったね。
ご褒美に私の『ママおっぱい』で、きみの『赤ちゃんおちんちん』を
おむつを替えるポーズで、足を開きなさい」
「っ……! は、はいっ♡ ぼく、それすきっ♡
ママと赤ちゃんごっこ、すきぃっ♡
洋子お姉ちゃん、してっ♡
おっぱいでおちんちんきもちよくしてぇっ♡」
洋子さんの言葉を聞いたぼくは、反射的にパカッとはしたなく足を開いてしまった。
小さな子供おちんちんと金玉が、期待に震える。
洋子さんのピンク色の乳肉棒が、おちんちんをどう気持ちよくしてくれるか……
ぼくは良く知っていた。
******
ローションをたっぷりと塗った洋子さんのおっぱいが、ぼくの股間にかぶさる。
長い黒髪が揺れ、しなやかな裸の背中が前後運動を始める……
ぬるっ……ぬるっ……ずちゅ、ずちゅっ、ぬっ、ぬっ、ぬっ……!
「あ――――っ♡ あっ、あっ、あっ♡
ぬるぬるおっぱい、すごいっ♡
赤ちゃんになるの、きもちいいよぉ♡
ママ、ママ、ママぁ♡」
「おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい……」
弾力のある洋子さんの長乳首がヌルヌルになって、ぼくの無毛おちんちんを何度も何度も突いてくる。
「本当のママ」には絶対に見せられない、聞かせられない、背徳的なセックスごっこ。
恥ずかしいことを自分で言いながら、洋子さんに抑揚のない「おっぱい」を連呼されると、おちんちんが気持ちよくてたまらない。
ぼくの太ももをガッチリとホールドし、おちんちんを目がけておっぱいをひたすら「突く」ことに特化した
柔らかい乳房が「ふにゅうぅっ」と追いかけるように股全体を包み込み、逃げ場のない強烈な快感がぼくを襲う。
ヘコヘコと腰を振って反撃しようとしても、洋子さんの荒々しいおっぱいピストンの勢いには全然かなわなかった。
「ごめーん遅くなっ……うわ、
「うん、もう、止まらない。
おっぱい舐められて、完全に火が付いちゃった。
由奈姉さんも
「えへへー、じゃ、そうしよっかな♪
はい、おっぱいぺろーん♪ 咥えてー♪」
「はいっ……♡ 由奈お姉ちゃ……んっ♡
むぅっ……♡ んんんっ……んっ♡」
由奈さんは部屋に入ってくるなり、夏物の薄いベストを脱いだ。
ブラを外し、シャツを捲くり上げ、おっぱいをさらけだして、ぼくの口に捻じ込む。
「使う」という言葉通り、流れるような一連の動き。
ぼくを『おっぱいご奉仕用の性奴隷』扱いすることに慣れたものだった。
洋子さんにしたのと同じように「じゅぽ、じゅぽっ」と由奈さんにおっぱいフェラチオする。
「おぉぉっ!?」と由奈さんが上擦った声を上げた。
はじめておっぱいフェラチオをした時。
由奈さんの喘ぎ声は「あっ♪ あっ♪ あぁーんっ♪」と明らかにわざとらしく、AV女優の演技みたいだった。
とても楽しそうな顔だったから、へたくそなりに一生懸命「ご奉仕」する男児に愉悦を感じていたのかもしれない。
けれどその頃に比べて、由奈さんには明らかに余裕がなかった。
少し息苦しいけれど、口内が柔らかい乳房に満たされながら、勃起した乳首に舌を絡める。
由奈さんと洋子さんのおっぱいを、ぼくが気持ちよくさせられる……
自分が上達した、という手応えを感じた。
嬉しくなったせいか、ぼくのおちんちんは軽くイッてしまった。
洋子さんのヌルヌル勃起乳首に少量のおしっこをピュッ! と、ぶっかけてしまう。
「すごっ……洋っちゃんが乱れるわけだぁ♪
ずいぶんエグい舐め方おぼえたねぇ?
私のママおっぱいも、エッチな赤ちゃんにイかされちゃうっ……♪」
「ちょっとおしっこの匂いがする。もしかして先走っちゃった?
お漏らししても由奈姉さんにご奉仕を忘れないの、えらいね。
じゃあ、おっぱいを早くしてトドメさしてあげる。
残りのおしっこ、むりやり全部ドピュドピュさせるからね」
じゅぽ、じゅぽ、じゅぽっ……くちゅっ、にちゅっ、ぬちゅんっ……!
唾液とローションの音がせわしなくなっていく。
由奈さんも洋子さんも、おっぱいの快感をむさぼるために背中を激しくくねらせた。
ぼくは口を由奈さんのおっぱいに
ローションと先走りおしっこの混合粘液が、ぼくの甘勃ちおちんちんと洋子さんの勃起乳首とのおっぱいセックスの潤滑剤になっていく。
気持ちよさとおしっこの欲求が急激に高まっていき、一気に爆発する……!
(もう……ダメぇっ♡)
じゅるるるるっ……ぷしゃあぁぁぁっ……!
ぼくは由奈さんのおっぱいを思いっきり吸いながら、洋子さんのおっぱいに射尿した。
洋子さんの乳首や乳輪、乳房に当たって跳ね返ったぼくのおしっこが、股やお腹を濡らしていく。
「あぁっ♪ 吸って♪ もっと吸ってぇっ♪」
「んっ……熱ぅっ……おっぱい妊娠するっ……」
アンモニアのツンとした臭いも、お姉さん達の恍惚とした顔と嬌声、そしておちんちんの気持ちよさで気にならない。
シャワーで身体を洗い流して、その日は終わった。