※この作品はR-18です。

低身長低音ムチムチ妹との爛れた関係   作:妄言a

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まったく…朝から雄臭いちんぽを妹に嗅がせるなんて最低な兄さんですね♡

 

 

「兄さん?朝ですよ…兄さん?」

 

夢の中に居る時に心地のいい低音が響くがいくら呼んでも反応は帰ってこない、記憶を遡れば今日は休日、特に用事があるわけでも無いので声の主には悪いけれど無視して惰眠を貪ろうと薄く開けた目をまた閉じる。

 

「兄さん?入りますよ?」

 

どうやら余程用事があるのだろうか?ノックを何度かして応答がないのを見るとそのまま扉を開けて入る。

 

「全く…いくら休日とはいえこの時間から起きておかないと学校の日に響きますよ?」

 

この声の持ち主の名前は柚葉、女子にしては声が少し低いハスキーボイス、高校1年生にしては小さい身長だけれど身体のラインは女性…という言葉では言い表せないほど成熟して実っている。どぷんっと下品な音を立てそうな胸にミニスカートを持ち上げるほどのおしり、そしてそこから生える陶器のように白い太もも。

成績優秀で生徒会の副会長を1年で務めてるというまるでアニメやゲームに出てくるような絵に書いた優等生の妹。

 

「兄さん?完全に寝てますね…兄さん?早く起きてください、起きないと……」

 

何か続きを言おうとしたのだろうが言葉が途切れる、と言うより言葉に詰まってどこか一点を見つめているらしくジリジリとにじり寄りそのまま布団の中に入り込んでしまう。

 

「お寝坊さんなくせに…ここだけは朝から元気なんですね?♡

んっぁ…朝からなんてもの嗅がせるんですかお兄さん♡んッぅぅ♡くっさぁ♡ふぅぅ〜匂いこすぎですよ♡妹とはいえ孕みごろの雌に嗅がせるなんてほんっっと最低でどうしようもない兄さんですねぇ♡」

 

布団に入りズボンの中でも分かるほど隆起している一部分を見つめて熱っぽく呟くとそのままメロンほどある大きな乳肉をグッにゅんっぅ♡♡っと太ももに押し付けながら布団の中で夜間の間に熟成された雄の匂いを堪能し始める。

 

「んっぁ♡すぅぅ♡んっ♡はぁぁ〜♡ぁ♡私の熱い吐息が吹きかけられる度にピクピク震えて♡♡早くおちんぽのお世話をしろと迫ってきますね♡勘違いしちゃダメですよ♡今おちんぽさんの目の前にあるちょっと目つきは悪いけれどアイドルぐらい美人さんの雌の顔はぁ♡貴方の妹ちゃんなんですからねぇ?♡ちょっと太ももにでかい乳肉押し付けられたからってぇ♡早くおちんぽから精液引き抜いて金玉の中身楽にしてくれ〜♡なんて命令しちゃダメですよ♡」

 

ズボンをグイッっと雑に脱がすと♡兄のちんぽにぐりぃぃ♡っと鼻を押し付けて♡軽く鼻を鳴らす度にお腹を疼かせ♡太ももをモジモジと擦り合わせる♡その度にムッチムチなケツがプリプリ♡っと揺れ動いて傍目に見れば誘ってるようにしか見えない♡

そのまま唇をくっつけると♡ポソポソとおちんぽの先端♡亀頭にメス臭く熱い吐息混じりに喋りかけては♡ちんぽから漂う濃い雄の匂いに子宮を反応させる♡

 

「ふぅ♡ふっ♡ぉっっ〜♡♡これがあるから早起きはやめられません♡兄さんにこんなの見せてしまったらかっこよくて頼れる私のイメージが崩れてしまいますし♡んっぅぉぅぅ♡♡先端にプクっっともしかしてカウパーですか?♡流石に弱すぎます♡普段はかっこいいくせに♡おちんぽのこととなるとお猿さんになって見境が無くなってしまうだめおちんぽ♡

他の子に牙が向かないように私が抑えないと♡」

 

既にイメージが崩れているどころか、膝の上に乗せられた状態でお腹を撫でられるだけでおまんこ準備が完了してしまうほど屈服♡調教完了済みにも関わらず♡まだ幻想を持たれていると想像している。

それを既に起きていて狸寝入りしている兄はどうしようもなく嗜虐心が疼いてしまいパンツ越しにも関わらずカウパーをじわぁぁ♡っとおもらししてしまう。

 

「でもまだダメですよ?♡私が今雄の臭いを堪能している最中ですから♡んっふぅぅ♡ぉぉ〜♡♡玉裏やっっべぇぇ♡匂いが濃すぎますよ♡臭すぎ…♡すえた雄臭い臭いが容赦なくおまんこに直撃してくるぅぅっ…♡ぉぉ♡♡♡昨日の本当にお風呂入りましたか?♡パンツ越しなのにこってり濃厚ちんぽ臭♡雌のおまんのギトギトにしちゃう♡どれだけ優秀でも馬鹿な雌にしちゃう下品な匂い…♡♡♡」

 

ぐぃっっと太ももを動かして玉裏に顔を沈めるようにくっつける♡♡艶のある黒髪にじわぁっと染み出た我慢汁がくっついてしまい♡台無しにしていることなどお構い無し♡金玉の裏側に熱い深呼吸を繰り返して♡腰はもうベットの上でカクカクっ♡ヘコヘコっ♡馬鹿みたいな上下運動でパンツ越しにまでべっとり垂らしたマン汁がシーツにくっつけられてしまい♡

何回も♡♡ヘコヘコっ♡ヘコヘコ♡と繰り返すことで粘性の高いマン汁が糸を引き♡メス臭い臭いマーキングを施していることなんて全く気にせず♡おちんぽオカズにおまんこ発情♡

 

「んっ…、、、あ、にいさん?おはよう…まっったく朝からこんな匂い嗅がせないでください、それにもう9時ですよ?早く起きて朝ごはんを食べてください、いくら休日とはいえ生活習慣はんっぅぅぉ!?♡♡」

 

流石に我慢ができなくなった兄は声をかけて見たが、1度では反応せずまだまだチン嗅ぎ深呼吸♡♡を堪能中だったが流石に何度も声を掛けていればようやく気づいたらしく、突然布団を持ち上げながら体制を建て直すと、そのまま何事も無かったかのようにクール(笑)な妹のまま部屋を出ていこうとする。

だけれど散々でかい乳肉を押し付けられ♡メスの匂いを振りまかれ♡下品なチン媚妹ちゃん♡を見せられてしまった♡

こんな状態で平常に戻り、朝ごはんを食べて文化的な日常を送ることなんて不可能。

 

扉に手をかけた柚葉の後ろからグィィッと抱きつき♡おしりの割れ目にグリグリガチガチちんぽを押し付け♡両手でメロン程のサイズのある乳肉をぐにゅんぅっ♡♡っと揉み潰す♡

柚葉は何か早口でまくし立てて誤魔化そうとしていたがそんなことがまかり通る訳もなく♡

突然自分よりも体格がいい兄に後ろから♡しかもデカ乳を揉みしだかれ♡先程まで堪能していた勃起ちんぽを押し付けられてしまったため♡動くことなどできるはずもなく♡身長の低い柚葉は♡少し浮いた状態で軽くじたばたと動くが♡拘束が外れることもない♡

 

「んっふぅぅぉ♡♡ちょ、ちょっと兄さん♡朝から突然どうしたんですか♡ぉぉ♡ダメダメ♡乳肉ぐにぃぃって潰すのやめて♡ぉぉぉぉ♡

グリグリかっったいのおしりにぐりぃってするのやめてくださぃ♡んぅぁ〜♡♡

だ、ダメですよ?♡いくら私がちょっとおちんぽの匂いを堪能したからって♡そうやってすぐチンポのイライラをぶつけようとするの♡兄さんの悪い癖ですからね♡やんやんですよぉ♡」

 

兄さんの本気のムラムラぶつけられるのやっべで♡♡♡♡♡

 

なんてボソボソと聞こえてないと思って小声で呟きながら嫌がるふりをするくせに♡ぐにゃんっっとケツ肉の形が変わるぐらいちんぽに押し付け♡パンツ越しのちんぽの形状確かめるみたいに♡ケツでねぶりあげ♡

軽く持ち上げられてしまっているため何とかつま先立ちでピクピクしているくせに

 

ふぅぅ〜♡♡♡♡ふぅぅぅぅぅ♡♡♡♡

 

っと息を荒らげて振り向いて兄の目を眺めるその目はハートが浮かんでいそうな程熱に浮かされていて♡何をどう考えても出来上がっている♡♡

 

「兄さん♡♡ほんっとどうしようもいですよね♡妹のケツ肉朝立ちおちんぽでグリグリ押し付けて♡中学卒業して全然経ってないのに馬鹿みたいに雄のチンイラ誘発する孕ませ交尾準備万端ですけどぉ?♡妹♡ですよ?♡私は兄さんの妹♡それがわかってて♡手のひら全体でおおってるのに全然収まり聞かなくて♡なんならむにゅんってはみ出ちゃう馬鹿みたいにでかい乳肉♡容赦なく揉みしだいちゃダメですよ?♡

んっっぁ♡容赦ない…♡♡♡妹相手に本気でおまんこ交尾狙ってる兄さんキモイですよ♡♡

気持ち悪♡♡♡♡♡♡」

 

絶ッ対絶命♡兄が柚葉相手に欲望まみれの目線で見て♡目の前の肉を乱暴に引っ掴んでいる絶体絶命な状態にも関わらず♡むしろ余計に煽るように小馬鹿にして♡むしろここまでしても手を出せないだろうと鷹を括って下劣な欲望まみれの兄を心底軽蔑したような目で見る♡♡

けれど♡陶器のような真っ白な頬は赤く好調して♡息が荒く♡♡声色は冷たく突き放すようにしたかったのだろうけれどどうしようもなく甘ったるく♡普段怒る時の底冷えするような冷たい声とはかけ離れた媚っ媚の語尾で♡どうしようもなく準備万端♡はたから見れば♡

 

私のおまんこ準備万端ですよ?♡兄さん♡早く♡私のおまんこぬっぷっっておちんぽぶっ刺して?♡♡ね♡ね♡♡

 

と愛液まみれのおねだりしているようにしか見えない

 

「ふぅ〜♡♡♡♡んっぅぉ!?♡ちょ、ちょっと…♡兄さん♡♡乳肉こねくり回すのやめ♡ぉぅぅぅ♡♡♡それだめだめ♡♡うぉ♡♡

ブラの中に無理やり手入れちゃダメです♡♡

ぁ♡

そ、それ♡♡乳首♡乳首巻き込んじゃってますから♡♡そんなこね回されちゃうとぉぉ♡そ、そこぉ!♡小さくて硬いのがぐにゅっぅって潰されるとぉぉ''♡♡♡いっっっぐっ♡♡♡」

 

そんな小生意気で愛しの妹ちゃんの可愛らしく小生意気なオネダリにピキっと苛立ってしまい♡イラつきのあまりデカ乳を掴む手に力が入ると、そのままぐにぐにパンを捏ねるように揉みしだき始める♡

ブラの中に手を入れて上に♡♡♡下に♡♡掴むとぐるぐるゆっくり回転♡♡♡♡

悪い子を叱るみたいに♡言うこと聞かない犬を調教し直すように♡丹念に♡ねっとり♡ぐにぐに玩具扱い♡

しばらくするとヘコヘコっ♡なっさけなくオネダリのように腰を動かしていた柚葉が♡一際大きくびっくん♡はね回る♡

するとそのままカク…♡♡♡カクカクっ…♡

っと足をガクガク震わせて♡そのままぺたりと座り込んでしまった♡

床にはおもらししたかのようにマン汁が軽い池を作っていて♡♡

 

ふぅ〜♡♡♡フゥゥーーーーー♡♡

ぉ〜♡うっぅぉ♡♡ふぅぅ♡ぉ♡♡

 

と口からこぼして乳肉アクメの余韻を味わっている♡

 

「ほ、本っ当に…最低な兄さんですね♡妹なのに容赦なく雌扱い♡こんなの彼女さんが出来た時にしたら絶対ドン引きされますよ?♡

それで♡どうするんです?♡小生意気なデカ乳いもうとまだ懲らしめ足りませんか?♡

聞いてるんですか?♡ちょっと兄さん♡

ぁ♡♡ぁ、♡♡ぅぁ♡♡すご♡♡でっか♡♡ふぅぅ〜♡ビキビキって血管浮き出てるのかっこい♡ぉ♡ちんぽビクッて跳ねた♡我慢汁かけないでください♡くさ♡♡臭すぎ…♡んふぅぅ♡臭いきっっついんですけど♡ぉ♡きつきつきっつ♡」

 

息が少し落ち着くとまた平然な態度を装い小生意気なことを言いながら振り向くと、「ビタンッ♡」

 

いきなり綺麗な顔にイライラちんぽをべっったん押し付けられてしまう♡

むわぁ〜っと漂う雄の濃い匂いに脳みそクラクラさせながら♡じっとりとした目でちんぽを見つめ「ふぅぅ〜♡♡」「ふっっぅ♡♡」と荒い息を上げながらちんぽに熱い吐息を吹きかける♡その度にちんぽから漏れ出る我慢汁が顔や髪に引っ付いてしまう♡♡

 

「そ、それで?♡突然おちんぽを顔の前に見せつけてきて何がしたいんですか?♡♡うっあ♡ほっぺたグリグリ…や…♡♡♡ぉ〜♡♡顔におちんぽ擦り付けられるの最悪すぎます…♡ウエットティッシュ扱いで寝起きちんぽのくっさい成分拭き取ろうとするとか♡女の子の顔をなんだと思っているんですか?♡んっぅぁ♡ぉ♡ちんぽの根元匂いきっつ♡♡元凶♡おちんぽくっさい元凶が私のぉ♡顔にべたんっって…♡や♡ちょっと♡♡♡髪の毛掴んでぐにぐに押し付けるのやめてください♡♡♡毎日スキンケアして保湿とか♡♡♡美容液にも気を使ってる女の子の大事なお顔になんてことしてるんですか♡」

 

「やん♡」とか「最低♡」「ベタベタ気持ち悪いんですけど♡」

なんて言葉で抵抗するけど♡髪の毛掴まれてグィッとちんぽとお顔が密着してもろくに抵抗する素振りすらせず♡もちもちのほっぺたから♡シワひとつないおでこまで♡ねっとりおちんぽ擦り付けて徹底的にマーキング♡

しばらくすると寝汗べっとりのおちんぽはテカテカ磨きあげられ♡代わりに化粧水代わりにこれでもかとちんぽ汁でコーティングされてしまい♡若いプルプル肌は水分弾いて♡顔中デロデロ♡♡♡

 

 

「あ、あの?♡もう満足しましたか?♡小生意気な雌の顔にべっとり寝汗くっつけたおちんぽで顔中でろでろにするお遊びもう満足しましたか?♡それなら♡早くしてくれませんか?♡さっきから私は兄さんのちんぽ臭で子宮がイライラキュンキュン止まらないんですよ♡いっつも雄臭いせいで私がどれだけ苦労してると思ってるんです?♡」

 

突然立ち上がりながら何時ものお小言のテンションでグチグチグチグチ文句を言いながらちんぽを握ると♡♡♡そのままでっっかい乳肉むっにゅっぅっ♡♡っと押付け♡♡

 

「は、早くしてください♡休日のこの時間で♡今あの子は居ませんし♡久しぶりに兄さんのこと独り占め出来ると思って楽しみにしてたのに♡兄さんが起きてくれないし…♡♡

今日は私だけの兄さんになってください♡

んっぅ!?♡♡♡♡」

 

上目遣いで♡普段しっかり者で甘えてくれることなどなかなかない♡妹が♡たった一日兄を独り占めできるという理由だけで♡朝から楽しみにしていた…♡♡そんなことをおちんぽ握って♡デカ乳をこれでもかと押しつけ♡徹底的に媚びた状態で言われてしまったら我慢出来る訳もなく♡♡♡♡♡

 

「んっふぅべぇれっろぉ♡ブチュゥルルル♡んっべぇレロレロれろ♡んっぶちゅぅちゅぅんっぅぅッッ♡♡んっふぅべぇぇ♡♡れろるろちゅぅれろるろねろぉ♡んっぶちゅぅべぇぇぇ♡にぃひゃ♡♡んっぅぶちゅぅベロベロベロ♡にぃさべぇれっろぉべっちゅぅちゅっぢっぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡

んっぅふぅぅ〜♡き、キス、ねっとりべろちゅう激しすぎましゅ♡♡雄臭い唾液こってりマーキングしすぎ…♡♡んっぅ♡♡ぉぉ♡♡♡

乳肉揉み揉みキスだっめぇ♡ぉぅっう♡♡」

 

がっっしりと身体を掴んで逃がさないとアピール♡上から覆い被さるように抱きしめるとそのままべろを突き出して♡顔を舐める勢いでこれでもかとべろべろ♡べろべろ♡べろを絡ませて歯の1本1本♡歯茎に至るまで舐めしゃぶり♡♡その間もデカ乳むにゅむにゅ揉みしだきながらのこってり濃厚ちゅちゅ♡少し落ち着いて唇を離した時には2人の唾液が糸を引いて♡

 

でっろぉぉ♡♡♡

 

と谷間に落ちて♡テカテカといやらしく輝いてしまう♡♡

 

「ちょっ、ちょっと♡ヒョイって持ち上げるのやめてください♡♡ぁ♡んぅぅ♡乱暴にベットに連れていくなんて♡本当にケダモノですね♡おちんぽでしか物事を考えられないんですか♡

ふ、…♡♡ふぅぅ…♡♡ふぅぅぅぅ♡く、来る♡んですか♡家族で♡しかもゴムも付けないで♡生中♡してしまうんですか?♡ふぅぅ♡久しぶり♡♡久しぶりの独り占め兄さんのおちんぽ♡ど、どうぞ?♡おちんぽ腫らしたままでは辛いでしょうし♡仕方なく♡仕方なく私のおまんこ使わせてあげぐぅぅぅぅ!?!♡♡ぉッ!!おぅぉ''♡いきなり♡しかも一気におっぐぅぅ♡♡そ、うやっでぁ♡突然おちんぽ入れるのやめてくだざ♡ぉ''♡おぅぉ''♡

ぅぅぉぉぉ〜〜〜〜♡コツンって♡♡奥まで入れると子宮にコツって当たっちゃって♡ぉ♡だめ♡ダメダメ♡♡入れられただけ…なのに♡

いっっ♡

ぐぅぅぅぅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

軽々と持ち上げられると♡その間も♡♡ずっとネチネチネチネチ♡照れ隠しなのか♡マゾメスの本性♡お兄ちゃん大好きすぎる妹の本性全部バレてるのに♡いや♡それがわかってるからこそいちいちおちんぽに響くように喋って♡呆れたような物言いをしていたら♡

 

「うるさい♡黙れ♡さっきからネチネチ馬鹿みたいにマゾメスアピールしてきてただろ ♡黙ってちんぽぶっ刺されて子宮潰させろ♡」

 

と言わんばかりに一気に挿入♡おっぱいとは違い入口が狭く♡入れるのに苦労するかと思えば♡お兄ちゃんのおちんぽに対してだけまんこがバッチリ形状記憶♡♡

突然入れられてもなんの問題もなく♡おちんぽぶっ刺し完了♡

身長の割に長い膣を通って容赦なくプリプリの子宮をノックして♡♡♡グリグリ 体重掛けて小生意気で可愛い最愛の妹に対して愛情たっぷり折檻おちんぽぶちゅキス♡♡♡

 

「お…♡♡うっっぉ…♡ぬぅふぅぅ♡ふぅ♡ぉ♡♡1回が♡おっ♡♡♡おっもぉ♡ぉ〜♡♡グリグリ♡だっめぇ♡ぉぉだめ♡まじで♡♡ピストンおっもぉ♡ぉお兄ちゃんのイライラおちんぽつっよぉ♡ぉ♡♡ぁ〜♡♡だめいっぐぅう♡ぉぉ''♡またいっだ!!♡♡弱弱妹ちゃんの可愛いおまんこまたいったから!♡♡どめで!!♡♡1回やめ♡♡ほぉぉぉぉ〜♡♡♡♡♡♡

ぉ♡そっれ…♡♡ぐぅぅぅぅ♡♡♡♡ぉ♡♡やっべ♡♡やべやべ♡♡ピストンはっやぁ♡ぉ♡それマジできっぐ♡からぁ♡♡すき!♡♡好きだから♡♡お兄ちゃんのこと柚葉大好きだから♡ど、どめ♡ぉ♡ぉぉ♡いぐ♡♡♡♡♡♡♡」

 

成長してからはお兄ちゃんではなく兄さん予備で一人称も名前から変わったけれど♡たまにこうしてラブラブイチャイチャレイプでおまん千本ノックをすると甘えたがりの妹の本性が現れては♡容赦なくおまんこ潰され連続アクメをキメてしまう♡

種付けプレスの体制でガッチリ体を固定すると♡釘打ち機のように容赦なく体重を掛けて一発♡一発♡目の前の可愛くて素直じゃない愛らしい♡雌のおまんこ耕しパコはめ♡

 

「ぉ〜♡♡ぉっぉ♡♡兄さん♡♡おちんぽまたビキってしてきてますぅねぇ♡来ちゃいますか?♡もう我慢無理ですか?♡♡♡柚葉のおまんこに朝イチの金玉汁どっぴゅんっ♡したくて仕方ないですか♡ぉ♡ぉぉ♡それ♡それそれ♡♡ッッ♡♡♡ぉ♡♡♡♡♡♡カリ首でマンヒダぞりぞりだめ♡禁止♡♡それ意地悪♡♡ぐぅぅぅぅッ♡♡♡♡ ぉ♡いいですよ♡♡♡妹になっさけなくおちんぽ搾り取られて♡♡金玉の中身おもらししちゃってください♡ぉ♡ぅぉ♡ぁ〜♡やっべぇ♡マジのやくる♡怒ってる♡ごめんなさい♡許して♡兄さん♡♡ぁ''♡ダメダメダメダメ♡♡♡♡射精寸前おちんぽピストンやっべぇ♡ぉ♡許してくれない♡♡♡ごめんなさい♡兄さん♡♡可愛い妹の反抗期だからぁ♡ゆるしぐぅぅぅぅ お♡くる♡♡くるくるくる♡出して♡出して出して♡小生意気な妹分からせ種付け♡して♡して♡」

 

グッりゅんぅぅ  ♡♡♡ぶっビュン♡ぶブチュッぶちゅるるるるるるる♡ぶっびゅぅ〜♡びゅぅ♡びゅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡ビュゥルルルルルルルルル  

 

 

「うっっぁ♡♡♡いっっぐ イグイグイグ ぉッ♡♡♡♡♡♡♡ぐっぅぉ♡きてる♡なっげぇ♡射精なっっが♡♡♡♡容赦なくザー汁飛ばしてる♡ぅぅぅぅ…♡ぉ♡♡♡♡♡♡1滴残らずひり出して♡絶対逃がさないってしてる♡♡逃げませんから♡柚葉は一生お兄ちゃんのお♡♡可愛い可愛いエッチな妹ですよぉ♡んっちゅうべっれっろぉ♡んっぶちゅぅちゅぅ〜♡♡♡

ぉ〜♡♡♡♡ながながなが♡♡♡♡ほぉ♡♡」

 

両手を恋人繋ぎでにぎにぎぐぃっと力強く握りながら♡♡腰をグリグリ押し付けて♡子宮の入口に1滴残らず全て注ぐつもりで金玉の中身飛ばし♡♡♡

可愛い柚葉ちゃんモードになりながらザー汁を全て受け止めた柚葉は♡下品に仰け反り♡べろを突き出しながら下品に身体を海老反りアクメで快楽の衝撃を逃がそうと必死♡♡やっと長い射精が終わったらちんぽとおまんこでチュッチュしながら上のお口でもねろねろ舌を絡め合わせてラブラブピロートーク♡♡

 

ちゅっぽんっ♡♡

 

下品な音を立てて引っこ抜くと♡愛液と精液でてテカテカと下品な臭い…♡

引っこ抜く時も最後まで

「お兄ちゃん♡ちゅき♡だいちゅき♡♡」

おちんぽ抜かれるのいやいやアピールで抵抗♡

 

「んっ♡♡どうしましたか兄さん♡一発こってりしたの引っこ抜かれちゃったから眠たくなっちゃいました?♡私も…♡兄さんが意地悪するので少し疲れました…♡

はい♡今日は休日でまだ時間もありますし♡ちょっと間寝ましょうか♡

おやすみなさい♡兄さん♡♡」

 

そのまま兄は柚葉兄さん覆いかぶさりながら眠りにつく。

 

しばらくして…

 

 

「兄さん起きてください、兄さん」

 

柚葉の少し低い声で目を覚ます、寝ぼけた目で見てみると、既にお風呂に入った状態で綺麗な柚葉がエプロン姿で兄を起こしている。

 

「もうお昼前ですよ、せっかく朝食を作ったのにお昼ご飯になっちゃいましたし、とりあえずお風呂に入ってく来てください」

 

そう言うと兄を置いて部屋を出る。

お風呂に浸かり色々な液体で汚れている身体をしっかりと洗ってからリビングに降りると

 

「♪〜〜〜ぁ兄さん起きましたか?今珈琲入れますね?」

 

楽しそうに洗濯物を干している柚葉は兄に気付くと鼻歌をやめて珈琲を入れるために台所に立つ。

台所でどこか楽しそうに準備する柚葉を見た瞬間に今朝の記憶が鮮明に♡あの大きなお尻を揉みしだき♡♡内蔵に響くほど身体を突き刺し♡

エプロンの中でみっちりと蓄えた乳肉をこれでもかと堪能した♡最愛の妹♡

そうして…♡♡

 

「ん♡ちょっと何抱きついてるんですか?♡これじゃあ珈琲が入れられません♡それに♡この後お出かけしたいと思ってたので、早くご飯食べましょう?んんぅ♡ちょっと…兄さん♡

はぁ〜♡分かりました、兄さんみたいなお猿さんに我慢しろなんて言うのが無理でしたもんね♡」

 

そう言うと向き直りがに股で腰をヘコヘコ動かしながら♡

 

「あと1回だけですよ♡兄さん♡♡」

 

何の変哲もない♡仲良く家族の一日が始まった♡

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