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帆波、麻衣、アーリャ、真昼、波瑠加、愛里といった多種多様な美少女たちの処女を捧げられ、身も心も手にした蓮夜は、体を清めたあと、いまこの世の贅沢を味わっていた。
「──まったく、本当にすけべなんだから。どれだけ私たちに出すつもりなのかしら?」
「ほんとよ。底なしにもほどがあるわ。あ、あんなにおなかぱんぱんにしたくせに」
「でも、私は蓮夜くんのためならぜんぜんかまいませんよ。いっぱい気持ち良くしてあげますね?」
そう言うのは、麻衣、アーリャ、真昼の三人だった。
三者三様の美少女たちは、いま清められたベッドの上で仰向けになった蓮夜の股間を挟んで顔を突き合わせていた。
足側にふたり、上半身に逆さで跨ってひとり、うつ伏せになって豊かな胸を寄せ合い、蓮夜のペニスに擦り寄せる。
そう、麻衣、アーリャ、真昼の三人はいま蓮夜のペニスへとパイズリ奉仕をしていた。
普通の男では絶対に味わえない美少女によるトリプルパイズリ奉仕、それが蓮夜の味わう贅沢だった。
六人の美少女を抱いたあと、いまだに元気な蓮夜へ三人ずつに分かれての奉仕が始まったのだ。
ちなみに全員、子宮のあたりに刻まれた淫紋の効果により、ようやくあの大量の精液を吸収することができた。
避妊効果でもあるが、同時に彼女たちの肌などの健康にも寄与している。
つまり蓮夜に抱かれるたびにその美少女ぶりを維持するどころか、磨くことができるのだ。
「ま、まあ私も嫌なわけじゃないけれど……」
「わ、私も別に……するのはかまわないわ」
「なら一緒にがんばりましょう」
麻衣とアーリャの本音を引き出し、真昼は微笑むとその柔らかな胸を上下に揺らし始める。
蓮夜の上半身側にうつ伏せに寝そべっているのは、なんといちばんおとなしそうな真昼だ。
それだけあって真昼は、率先してパイズリ奉仕を開始した。
「んっ、私も」
「ぁ、仕方ないわね」
真昼の乳首が自分の乳首を擦り、甘く呻きながらも麻衣とアーリャもパイズリ奉仕を始める。
麻衣の84のFカップ、アーリャの87のEカップ、真昼の83のEカップという美少女三人の巨乳がひとりの男のペニスへと奉仕する光景は、なんとも言えない興奮を呼ぶ。
さらに仰向けで真昼が覆い被さっている蓮夜からは、普通ならば見えないが魔法を使うことで多角的な映像を確認できた。
蓮夜は真昼の秘部やお尻を眺めながらも、三人の美少女によるトリプルパイズリ奉仕する姿も見ていた。
三人とも少しずつ慣れてきており、なかなかに楽しませてくれる。
真昼はいちばん献身的だが、その真昼に引っ張られるようにして麻衣もアーリャも負けずと奉仕していく。
「ぁんっ、ほ、ほんとに大きいわね」
「んぁっ、わ、私たち全員にあんなに出したのに」
「ああっ、蓮夜くん、素敵です」
麻衣、アーリャ、真昼は乳首が擦れ合いながらも快感に負けじと懸命にパイズリを続けた。
少しずつ汗ばみ、しっとりとしてきた肌触りが蓮夜に快感をもたらす。
「んっ、蓮夜くん、ちゅっ」
三人の巨乳でも挟みきれない長くて太いペニスへと、真昼が口付けた。
「蓮夜……ちゅぅ」
「ちゅぱっ、蓮夜くん……」
麻衣、アーリャも負けじと続いてペニスへと口付ける。
三人は、パイズリしながらもフェラチオ奉仕も加えていく。
「んっ、ちゅっ、ちゅぅ、れろ」
「ぺちゃぺちゃ、ちゅぱっ」
「れろれろ、ちゅるぅ、ぴちゃぴちゃ」
麻衣、アーリャ、真昼は競うようにして舌を這わせ、口付け、乳房でシゴく。
三人とも競い合うことで少しずつフェラのテクニックも向上していっている。
蓮夜は、三人の双乳の感触、フェラを味わい、そして真昼の恥部を眺めながら満足げにしていた。
真昼はもちろん、麻衣も、アーリャも献身的に奉仕してくれている。
まさに誰が主かを如実に示し、刻み込むかのようなハーレムの王に相応しい光景だった。
「「「れろれろれろ……ちゅぱぁっ」」」
「いいぞ、三人とも。そろそろ出すぞ」
ひとりのときは無理だったが、三人でならばパイズリフェラで蓮夜をイカせられる。
そうとわかった三人は、より密接した奉仕をおこない、ペニスを舐めしゃぶる。
「んっ、ちゅぅ、ぺちゃぺちゃ」
「れぇろ、れろれろ」
「ちゅぅぅっ、ぴちゃぴちゃ」
相手の舌が触れ合うのもかまわず、麻衣、アーリャ、真昼は競うようにペニスへと舌を這わせていく。
やがてペニスが脈打ち、さんざん膣穴で感じた予兆に三人とも巨乳を寄せて乳圧を高め、ねっとりと舌を這わせた。
「「「ぺちゃぺちゃ、ちゅぅ……っ」」」
そして、同時にペニスの先っぽへと口付けした。
次の瞬間、ペニスが膨張し欲望が解き放たれた。
大量の濃厚な精液が射精され、放物線を描きながら麻衣、アーリャ、真昼の顔、髪、胸へと降り注ぐ。
「ああぁっ、熱いっ」
「す、すごい勢いだわっ」
「蓮夜くんっ、いっぱい出してくださいっ」
びちゃ、べちゃと音を立てて降り注ぐ熱い精液に三人とも驚きながらも、パイズリは続けて蓮夜を気持ち良く射精させていた。
ようやく射精が終わったときには、麻衣、アーリャ、真昼は蓮夜の精液で白く染まっていた。
「あ、あんなにみんなにいっぱい出したのに、ほんと蓮夜はケダモノだわ」
「Круто……こ、これが何回も私のなかに出されたのね」
「蓮夜くん、かっこいいです……私たち、気持ち良くできましたか?」
「ああ、三人とも最高だった。ありがとう」
蓮夜の言葉に麻衣、アーリャ、真昼は恥ずかしげながらも嬉しそうに微笑んだ。
「んっ、ちゅる……は、初めて飲んだけど、あまり美味しくはないわね」
「そ、そうね……ちゅぷっ、でも、悪くはないかも?」
「私は蓮夜くんのだと思えば、いくらでも……ちゅるるる」
三人とも初めて口にした精液に口々に感想を言うが、なんであれしっかりと精液を指で掬って舐め取っていることは共通していた。
顔、手、胸元にへばりついた精液を麻衣、アーリャ、真昼は時間をかけながらも綺麗に舐め取っていった。
「ちゅっ……ほんとにすごい量だわ」
「ちゅぷっ……そ、それに濃すぎ」
「ちゅるぅ……でも、蓮夜くんが気持ち良くなってくれて嬉しいです」
三人ともペニスに舌を這わせ、口付けし、お掃除フェラもしていった。
美少女三人によって綺麗に磨かれたペニスは、雄々しく勃っている。
「麻衣、アーリャ、真昼。ありがとう。よかったぞ」
蓮夜が三人を労えば恥ずかしげにしながらもはにかんだ。
「なんだかおなかが張った気がするわ」
「ほんとよ。おなかパンパンになってるわ」
「口から飲んだのに妊娠してしまいそうですね」
麻衣、アーリャ、真昼は、淫紋の浮き上がったおなかを摩ってそう言い合っていた。
さすさすと優しく撫でる仕草がどこかいやらしさと母性を感じさせる。
まさに蓮夜のモノになった女の子に相応しい姿だった。
そして、麻衣、アーリャ、真昼がその場から移動し、代わりに帆波、波瑠加、愛里がやって来る。
「──にゃはは、今度は私たちの番だね」
「ふふふ。れんぽん、たくさん出させてあげるねー」
「あ、あの、その、よろしくお願いします」
帆波、波瑠加、愛里はそう言ってベッドへと上がった。
足側に波瑠加と愛里のふたり、上半身に逆さで跨って、うつ伏せになった帆波がそれぞれの豊かな胸を寄せ合い、蓮夜のペニスに擦り寄せる。
波瑠加のG寄りの94センチFカップ、愛里の96センチIカップ、帆波の95センチFカップという美少女三人の巨乳がひとりの男のペニスに奉仕する。
「わぁ……私も大きいけど、ふたりも大きいね」
「私的には愛里、またおっきくなったんじゃないって気がするけど?」
「えっと、そ、そんなことは……」
三人ともにたわわに実った果実は、柔らかさと弾力に満ち溢れ、ペニスに極上の快感を与える。
大きな乳房、硬くなった乳首がペニスを撫で擦る快感は、たまらない刺激だった。
「でも、私負けないから。──んっ、ちゅぅ……れぇー」
「あっ、ちょ、ずる! なら私も……んれぇ……ちゅっ、ぺちゃ」
「い、一之瀬さんも、波瑠加ちゃんもすごいね……で、でも、わ、私だって……ちゅぱ、れろぉ」
帆波、波瑠加、愛里は、それぞれパイズリしながらペニスに口付け、舌を這わせる。
帆波が率先して舐めしゃぶり、波瑠加も対抗するように大胆に舐め回し、愛里は控えめながらも遅れまいと吸い舐めた。
巨乳美少女三人のパイズリフェラに蓮夜は、満足気にしながらもその両腕を伸ばしてうつ伏せで覆い被さる帆波の尻肉を鷲掴みにした。
「ちゅっ、ちゅっ、ぺちゃ……ぁんっ!」
驚く帆波にかまわず、蓮夜は尻肉を割り開いて尻穴を眺めたり、膣穴をくぱぁっと開いて膣内を観察した。
「ゃ、やだ、蓮夜くん、そんなにあそこも、お尻も、あんまり奥までまじまじと見ないで……んっ、ちゅぅ、ちゃんと、ご奉仕するからっ……ちゅぱっ」
「隙あり……ちゅるるっ、ちゅぱぁっ……れろれろれろ」
「わ、私も……ちゅぅ、ぺちゃぺちゃ」
羞恥に顔を染める帆波の隙を突き、波瑠加がペニスへの奉仕面積を大きく締め、愛里もそれに続く。
「あ、ずるい! あむっ、じゅるるるるぅっ」
帆波は恥ずかしがっている場合じゃないと、ペニスを咥えて吸い上げた。
「や、それこそズルでしょ。はむっ、ずぞぞぞぞぞっ」
ならばと波瑠加もペニスを奪い返すように咥え、吸い上げる。
どちらもお互いの唾液など気にしてもいないし、そんな場合でもないのだ。
帆波も、波瑠加も、蓮夜への愛情と奉仕を優先していた。
「れろれろれろ……じゅぷじゅぷっ、ちゅぱっちゅぱっ」
「ぺちゃぺちゃ……ずぷぷぷぷぷっ、ぢゅぱっぢゅぱっ」
ペニスを深く咥えてのストロークもおこない、帆波も波瑠加もどちらも譲るつもりはなかった。
出遅れた引っ込み思案な愛里は、悩んだ末に自分のいちばんの武器を駆使することにした。
「……え、えいっ!」
愛里は豊かな胸でペニスを挟んでシゴく。
「あっ、ちょっ」
「わっ、愛里大胆〜」
舐めしゃぶっていたペニスを爆乳間近の巨乳に取られ、帆波は若干悔し気に、波瑠加は揶揄うように笑う。
愛里は頬を赤くしながらもせっかくのチャンスだからと、スベスベとした柔肌とたっぷり実った柔らかく弾力に満ち溢れた巨乳でペニスをシゴく。
帆波、波瑠加の巨乳も一歩及ばず、一度愛里の巨乳の深い谷間に挟まれては、なかなか奪還は難しい。
「んっ、んっ、んんぅっ、れ、蓮夜くん、わ、私のお、おっぱいで、たくさん気持ち良く、んんっ、なって、ください……!」
たぷんたぷんっ、だっぱんだっぱんっと巨乳を揺らしてペニスをシゴく愛里。
汗ばんだ肌のしっとりした感触は、谷間に熱気を孕んで絡みつき、健気な奉仕と相まってペニスに極上の快感を与える。
帆波や波瑠加の唾液もあって滑り良くシゴく愛里だが、そんな彼女に負けじと帆波が動く。
「よぉし、佐倉さんには負けないよ!」
「きゃっ!? い、一之瀬さんっ?」
愛里の胸でも挟みきれないペニスに帆波がむしゃぶりつく。
大胆なパイズリを間近で見られながらペニスをしゃぶる帆波に、愛里は恥ずかしさから手が緩む。
「あっ、私も混ぜて〜」
「は、波瑠加ちゃんまでっ」
パイズリを愛里に任せ、波瑠加もフェラに加わる。
美少女ふたりがペニスへフェラ奉仕し、もうひとりの美少女がパイズリ奉仕する構図だ。
「はむっ、じゅるるるるるぅ……れろぉ」
「あむっ、ずぞぞぞぞぞぞっ……ぬちゃぁ」
帆波も波瑠加も対抗しながらペニスに吸いつき、愛里は爆乳が唾液塗れになるのもかまわずにパイズリを続ける。
やがてペニスの震えから予兆を感じ取った三人は、それぞれに動く。
「よぉし、最後はみんなで、ね?」
「ま、仕方ないわねー」
「う、うん、がんばるよ」
蓮夜優先は変わらないのか、そう言い合った三人は、改めて三者三様の巨乳を寄せ合ってパイズリ奉仕をする。
「んっ、ちゅるるるるるぅ」
「ずぞぞぞぞぞぞっ、ぺちゃ」
「んっ、ちゅぅぅぅっ、ちゅぱぁ」
さらに三方向から大胆に舐めしゃぶれば、さすがに蓮夜にも限界が訪れた。
「出すぞっ」
蓮夜がそう言った瞬間、ペニスが膨れ上がって獣欲が解放される。
大量の濃厚な精液が射精され、帆波、波瑠加、愛里の美顔、美髪、美肌、美巨乳へと降り注ぐ。
「あああっ、すごいよぉ、熱くて臭いのがいっぱいぃ」
「んっ、れんぽん、いっぱい出してっ」
「きゃっ、あ、熱いのがたくさん出てっ」
少しでも気持ち良く射精させようと、三人とも豊かな胸を押し付けて上下させる。
しばらくして射精が終わった頃には、たっぷりと精液をぶっかけられた三人はザーメンでマーキングされたようになっていた。
「にゃはは、すごい量だね」
「れんぽん、毎回こんなに私たちのなかに出してたんだねー」
「んっ、ま、前が見えない……」
精液に染まった帆波、波瑠加、愛里はその熱さ、濃さ、重さ、匂いで頭がクラクラし、胸や子宮が高鳴って疼いた。
実は、子宮へはこれ以上の量を注いでいたのだが、そう勘違いしても無理のない量だった。
そして三人は、ちゅる、ちゅぱ、ぴちゃ、と音を立てて精液を舐め取っていく。
「ぴちゃ、んぅ、こくっ……」
「ぺちゃ、ちゅる、んっく……」
「んちゅ、くちゅ、んぐっ……」
喉を鳴らして精液を嚥下し、初めて口にする味に咽せそうになるが、何回も飲み下しているうちにカッと熱を持ち、慣れていった。
帆波、波瑠加、愛里が精液を飲み干した頃には、三人とも子宮を疼かせていた。
蓮夜の視界には帆波のしか見えていないが、他のふたりも帆波と同様に膣穴を蕩かせているだろう。
否、この場にいる女の子全員が、だ。
そして、蓮夜もまたなお余裕があった。
であれば、このあとやることはひとつだった。
「あんっ、あああっ、ゃあっ」
まずは帆波だった。
蓮夜は帆波を押し倒し、正常位でその膣穴にペニスをハメていた。
「ぁんっ、あああっ、だめぇ! イッちゃうぅっ!」
たまらずに絶頂を迎えた帆波の子宮へ、大量の濃厚な精液が注ぎ込まれる。
一度は綺麗になった子宮だったが、瞬く間に精液に満たされた。
「ゃああっ、ま、またなかにいっぱいぃっ! ぁ〜〜〜〜っ!」
再びおなかを精液で膨らませた帆波は、満たされた表情で潮噴き絶頂を迎えた。
「あああっ、れ、蓮夜っ、激しっ」
帆波の次にセックスの相手をしたのは、麻衣だった。
日頃の努力が出ている綺麗な体を種付けプレスの体勢で組み伏せられ、激しいピストンを受けていた。
「あ〜っ、もうだめぇ! イクぅっ!」
大胆な長いストロークを受けた麻衣は、止まらない絶頂に潮とも尿ともつかないものを噴いた。
同時に蓮夜に子宮口を突き上げられ、種付け射精を受ける。
「んあぁああ〜〜〜〜っ! あ、あついっ、子宮がいっぱいになるぅ!」
麻衣もまた子宮を精液で膨らませ、アクメする。
どうやら女性陣は、度重なる種付けですっかり肉悦を得るようになっているようだ。
「んはぁああぁぁああ! あ、頭おかしくなるわっ!」
次にセックスの相手をするのは、アーリャだった。
豊かな胸を鷲掴みにされ、揉みしだかれながらの膝立ちバックだ。
「ゃああっ、そ、そんなに胸まで揉みくちゃにされたらぁ、ま、またイクぅっ!」
ベッドシーツへ雌潮の放物線を描き、アーリャも絶頂を迎える。
同時に胎内へ注ぎ込まれる大量の濃厚な精液に、アーリャの下腹部は膨らみ始める。
「ああぁああああ〜っ! ど、どくんどくんってっ、すごいいっぱい出てるのっ!」
法悦を感じながらアーリャもまた精液ボテ腹になった。
「あんっ、あぁんっ、ゃ、気持ちいい、ですっ!」
ベッドの上で四つん這いになり、後背位でセックスしているのは真昼だった。
「あぁっ、れ、蓮夜くんっ、蓮夜くんの好きに抱いてくださいっ! あああっ、そこっ、そこいいですっ!」
蓮夜のペニスとピストンを小柄な体で健気に受け止めている。
「あんっ、あっ、あああっ、ま、またなかでっ、どくどくってぇ! ゃああっ、あ、赤ちゃんデキちゃいますぅ!」
絶頂に体を震わせながら真昼は、精液ボテ腹になるほどに射精を受け止めた。
「あぁああぁあああ〜っ! こ、これすごっ、れんぽんっ、ゃんっ!」
波瑠加は、窓に体を押し付けられ、立ちバックでセックスしていた。
豊かな胸が柔らかくひしゃげ、超高層マンションの最上階を眺めながらのセックスだ。
「わ、私ぃ、一日でれんぽんのモノにされちゃったぁ! あああっ、すごっ、れんぽん絶倫すぎるぅ!」
いろいろと優れていようとも波瑠加は、人間の女の子だ。
蓮夜という卓越した雄の前では、もはやすべてを差し出すしかなく、本人もそのことに躊躇いはなかった。
「んゃあああぁあああ〜〜〜〜っ! で、でてるっ、でてるぅ! れんぽんの種付けせーしが私の子宮のなかにぃ!」
膨らむ精液ボテ腹に波瑠加は、愛しげに手で抱えて撫でた。
「ぃやああああっ、すごいのぉ! は、恥ずかしい声出ちゃうぅっ!」
次にセックスしているのは、愛里だ。
結合部を見せつけるような逆駅弁の体勢だった。
「ゃああっ、こ、これ恥ずかしっ、ああああっ! み、みんなに見られちゃうっ」
愛里は、いまさらながらにセックスしてる姿を見られていることに羞恥を覚えていた。
特にグラビアアイドルの雫としての姿を強調しているから余計に恥ずかしいのだろう。
「あぁあああああ〜〜……っ! でてるっ、私の子宮いっぱいにぃっ! お、おなか膨らむぅ!」
大量の濃厚な精液を注ぎ込まれ、再び精液ボテ腹に変わる愛里は、雌潮を噴いて絶頂したのだった。
「んほぉっ! は、激しいっ、お゛ぉっ、や、やっと犯してもらえて嬉しいのぉ!」
夏花はいま、正常位で激しく交わっていた。
ずっとみんなのサポートでお預けされ、ムラムラしていた夏花は、ついにペニスを挿入され、悦びの色声を上げた。
ねっとりとした愛液を分泌し、トロトロに蕩け、蒸れた雌の匂いを放っていた夏花の雌穴は、ご主人さまのペニスを恵まれて悦びの奉仕をする。
「お゛っ、ぉおっ! ゃああっ、も、もっと、もっと犯してぇっ! こ、壊れてもいいからぁっ!」
調教の度合いの違いから夏花は、まさに雌のごとく喘いでいた。
「お゛ほぉっ!? き、きたぁ、ザーメンいっぱいきたぁ! は、孕んじゃうのぉっ! お゛ぉっ、イクぅっ!」
子宮に精液を注ぎ込まれ、内壁を嬲られるたびに夏花は絶頂していた。
精液ボテ腹に変わりゆく下腹部を抱え、雌の鳴き声を上げながら夏花は、潮噴きアクメを迎えたのだった。
「ん゛ぁっ! ゃ、すごいぃぃっ、蓮夜くんのおチンポいいのぉっ! ああぁあーっ!」
ベッドの上で四つん這いになり、後ろからペニスを挿入された明日奈は、雌の嘶きを上げていた。
夏花同様にさんざんお預けされ、蕩けた雌穴は、ようやくお迎えしたペニスを締め付けて離さない。
蓮夜のモノとなってから明日奈は、セックスの良さを知り、調教を受けたことで蓮夜専用となった膣穴はピストンのたびにお互いに極上の快楽を得る。
「あ゛ぁ〜っ、こ、こんなの知っちゃったらぁ、ああんっ、も、もぅ、あああっ! 蓮夜くぅんっ、好きぃ、大好きぃ!」
明日奈は雌の痴態を晒しながら愛情とともに登り詰め、絶頂する。
「あ゛ぁああああああ〜っ! 蓮夜くんのが子宮に出てるぅっ! お、おなかのなかっ、せーしでぱんぱんだよぉ!」
子宮へ注ぎ込まれる大量の濃厚な精液によって明日奈も精液ボテ腹へと変わっていった。
雌へと変わった明日奈は、種付けされる悦びに潮を噴いて悦びを示す。
そうして帆波、麻衣、アーリャ、真昼、波瑠加、愛里、夏花、明日奈の八人は、蓮夜の大量の濃厚な精液を飲み、子宮に注ぎ込まれ、おなかがたぷたぷになった。
淫紋がなければ全員とっくに受精しているであろう淫靡な姿だ。
全員仲良く精液ボテ腹になった帆波、麻衣、アーリャ、真昼、波瑠加、愛里、夏花、明日奈は、いまベッドの上で並んで仰向けになり、両脚を抱えてM字に開き、種付けされた雌穴を晒していた。
多種多様な美少女たちが尻穴すら丸見えになった体勢に大なり小なり頬を赤らめ、蓮夜に屈服している光景は壮観だ。
「わ、私たちは、生涯を蓮夜くんに捧げ、尽くすことを誓いますっ」
代表して帆波がそう言い、全員がグッと腰を突き出して雌穴と尻穴を見せる。
『んっ……!』
その瞬間、タイミングはそれぞれだが、ヒクヒクと痙攣する膣穴から雌潮を噴いた。
帆波たちが仲良く屈服した瞬間だった。
これで少し仲の良くない帆波と波瑠加も、今後上手くやっていけることだろう。
こうして新たに帆波、麻衣、アーリャ、真昼、波瑠加、愛里といった六人の美少女が正式に蓮夜のモノになった。
このあとも帆波たちとさらに交わり続けた蓮夜は、まさに強く逞しい雄としての生を謳歌し、これからもさらに突き進んでいくのだった。
END