※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D〜聖魔の槍使い   作:星屑の騎士

7 / 59
どうも、お待たせしました!内容が内容だけに大変でしたね。やはり複数プレイは大変です。普通に書ける人、ほんとにすごいです。

あとちょっとした活動報告を上げているので気が向いたらコメントください。

それでは改めて、ロードTさんリクエストありがとうございました!今回は前編ですが採用させていただきました!


【お気に入り登録600人到達記念】二匹の雌のご奉仕・前編❤︎

 

 ある日の休日の前日、その夜のことだった。

 

 自室で休息していた蓮夜の元をふたりの少女たちが訪れていた。

 

 ひとりは、赤いツーテールの髪の美少女、『兵士』の成瀬澪。

 

 もうひとりは、水色のロングヘアの美少女、『僧侶』のエルファリア・セルフォルト。

 

 蓮夜の眷属であり、幼馴染み同然のふたりの美少女だ。

 

 蓮夜はいま、そんな澪とエルファリアからとある提案──お誘いを同時に受けていた。

 

 その内容というのが──

 

「──ラヴィニアと同じように?」

 

 蓮夜が訝しげに呟いたものだった。

 

 澪とエルファリアが言うには先日、ラヴィニアが蓮夜の本気かつ全力を受け止めたことで晒した痴態は、眷属間のガールズトークで彼女たちの耳に入っていた。

 

 あのおっとり天然なラヴィニアが、まさに雌として痴態を晒し続けるほどの蓮夜に愛される。

 

 それを特に羨んだのが澪とエルファリアのふたりだ。

 

 澪とエルファリアは、入念に体を清め、準備を整えて蓮夜の部屋を訪れたのだがふたりにとって予想外だったのは──

 

「──今日はあたしに譲りなさいよ」

 

「──だめ。今日は私がする」

 

 目的がダブルブッキングしてしまったことだった。

 

 赤い扇情的な下着姿の澪、水色の扇情的な下着姿のエルファリア。ふたりは、向き合って豊かな胸同士が押し合いへし合いした状態で視線と言葉を鋭く交わしている。

 

 どうやら示し合わせることなく目的と行動が一致した澪とエルファリアは、蓮夜の部屋を意図することなく同時に訪れたのだ。

 

 どちらも自分こそが次に蓮夜に全力で愛されたいという想いから、お互いに引くことはない様子だった。

 

「蓮夜はどっちがいいの?」

 

「レンヤはどっちがいいの?」

 

 平行線のまま決着がつかないと見たふたりは、蓮夜に話を振った。ヘタレた男ならこの場でしどろもどろとするところだが──。

 

「──ならこういうのはどうだ?」

 

 蓮夜の提案を聞いた澪とエルファリアは、驚きと不満で視線を交わしながらも渋々と頷くのだった。

 

 

 

 

 

       §

 

 

 

 

 蓮夜の提案。それは澪とエルファリア、同時に抱くというものだった。

 

 蓮夜の全力のセックスには、まだまだ経験が少ないふたりでは耐えらないと考えてのものだ。

 

 逆にふたりでなら耐えられる可能性はある。無理でもこの機に少しずつ慣らしていけばいいと思った蓮夜だが、同時にふたりが仲良くなればいいという思惑もあった。

 

 蓮夜の提案に従った澪とエルファリアは、まずその豊かな胸を包むブラジャーを外した。

 

 澪は若干恥ずかしげに、エルファリアは躊躇しないところにふたりの意外な部分が垣間見える。

 

 たぷんっと柔らかそうに揺れる豊かな双乳は、どちらも90センチ半ばのサイズを誇る。ふたりとも最近までは90センチほどだったが、蓮夜に抱かれるようになって成長し始め、まだまだ成長中の極上のおっぱいだ。

 

 澪は少し乳首がツンッと上向きで、エルファリアは小ぶりな乳首が豊かな胸の中心を彩っている。

 

 澪とエルファリアは、その豊かな胸を押し付けるようにして蓮夜に抱きついた。

 

 左右に巨乳美少女JKを抱き寄せた蓮夜。そんな自分たちの主に澪とエルファリアは、背伸びして我先にと唇を捧げた。

 

 わずかに早かったエルファリアが蓮夜に先に口付けする。

 

「んっ、ちゅ……レンヤぁ、好きっ」

 

「か、代わんなさいよ……!」

 

「あっ……!?」

 

「んんっ、ちゅぅ……蓮夜、好きぃ」

 

 澪は、蓮夜の頬に手を添えて振り向かせ、不満げな声を上げるエルファリアを無視してキスをする。

 

 蓮夜は、ふたりの手綱を握るように押し付けられる胸をそれぞれの手で揉む。

 

 澪とエルファリアは、双乳への愛撫に喘ぎながらも競うようにキスを交互に交わしている。

 

 リップ音とともに唾液も交わるいやらしい音が響き渡り、自然と昂っていく体は火照り、年頃の女の子特有の甘酸っぱい発情臭が発せられ、愛液を分泌し始め、ふたりのショーツのクロッチに淫らな染みを作っていた。

 

 澪とエルファリアは、どちらからともなくその手が蓮夜の逞しい胸板、割れた腹筋を撫で摩り、下へ下へと下りていき、ボクサーパンツに包まれた股間──逞しく浮き上がった勃起ペニスを撫でる。

 

(蓮夜の、ほんとおっきい……これでいつもあたしを屈服させてるのね)

 

(レンヤ、おっきくしてくれて嬉しい……もっと気持ち良くなって)

 

 ふたりは、蓮夜の雄らしさに瞳が潤み、頬が赤くなり、トプトプと愛液の分泌が促され、キスに没頭していく。

 

 蓮夜の股間が張り詰めてきたのを感じ、澪とエルファリアは唇を離すとどちらからともなく跪いた。

 

「あたしが脱がすわ」

 

「私がやるから」

 

 股間を挟んで睨み合う澪とエルファリアだが、蓮夜は相変わらずなふたりに軽くお仕置きする。

 

「ちょっ、蓮夜!? んんっ」

 

「あっ、レンヤ!? んぷっ」

 

 蓮夜は、澪とエルファリアの後頭部を掴むと自分の股間にその顔を押し付けたのだ。

 

(蓮夜のおちんちん、パンツ越しなのに熱いっ……カタチまではっきりわかるわっ)

 

(レンヤのおちんちん、くさぁい……でも嫌いじゃないよ)

 

 スー、スーとふたりの美少女が男の股間に顔を埋めて鼻を鳴らす。

 

「んふぅー……れろぉ……」

 

「すぅー……ぺちゃぁ……」

 

 力関係を教えられた澪とエルファリアは、蓮夜にもう押さえられていないのにも気づかず、顔を押し付けながら匂いを嗅ぎ、無意識に突き出た舌の先を這わせ、下着の上からペニスを舐める。

 

 やがて布越しでは物足りなくなったのか、澪とエルファリアはどちらからともなく、お互いを今度は邪魔することなく、下着の縁を噛み、グッと下に引き下ろした。

 

 ぶるんっと弾んで勃起ペニスが雄臭とともに解放される。

 

 澪とエルファリアは、足首まで歯で下着を下ろすと終わったことを教えるように足の甲にキスをした。

 

 蓮夜が下着から足を抜き、土下座するような姿勢から女の子座りに姿勢を正した澪とエルファリアの眼前には、フル勃起している逞しいペニスが聳えている。

 

 雄の威容と匂いに瞳が潤み、頬が紅潮し、生唾を飲むふたり。蓮夜がベッドにどかっと座ると、視線で促され、犬のように這いながら主人の足元にまで向かう。

 

 澪とエルファリアは、視線を交わしたがそこに敵対心は薄く、お互いに意図を汲んだのか同時に蓮夜の股間に顔を寄せた。

 

「んっ、ちゅっ……」

 

「ふぅ、ちゅぅ……」

 

 蓮夜自身にだけでなく、そのペニスにも愛しげにキスをしたふたり。その熱と匂いを間近で感じ、もはやふたりのショーツは用をなさないほどにしとどに濡れていた。

 

「んぅ、ちゅぱ、れろれろ……」

 

「ん、ちゅぅ、ちゅぱちゅぱ……」

 

 キスをすると吸いつき、そこから舌を這わせる。片方が舐め上げれば、もう片方が舐め下ろし、それを交互におこないながら根元から先っぽまで舐める。

 

「あむ、ぺちゃぺちゃ、ちゅぅぅ」

 

「あ、私も……はむ、ちゅぱちゅぱっ」

 

 さらに澪が陰嚢を優しく舐めしゃぶれば、エルファリアも対抗してもう片方を優しく舐めしゃぶる。

 

「あー……ん、じゅっ、じゅぞぞぞぞっ」

 

「あ、あんた、ズルいわよ!」

 

 エルファリアが先っぽからペニスを咥えて吸い舐めれば、ペニスを占領された澪が不満げに声を上げる。

 

「んっ、じゅるるるっ……ぷはぁっ、早い者勝ち」

 

「な、ならあたしもっ! あむっ、ずぞぞぞぞっ……じゅぷっ、じゅぽっ、じゅぽっ」

 

 エルファリアが勝ち誇って顔を離した隙に、澪がより大胆にペニスを咥える。ふたりの美少女の熱烈なフェラは、蓮夜に相当な快楽を与えていた。

 

 次にふたりは、大きく太いペニスに口が疲れたのかその豊かな胸を使って奉仕することにした。

 

 澪とエルファリアが左右からその豊かな胸を寄せ合い、蓮夜のペニスを挟む。

 

 たわわに実ったおっぱいに包まれながらも、なお中心から突き出た長く太いペニスに澪とエルファリアは、より胸を押し寄せ、互いの乳肉や乳首が重なる。

 

「ちょっと、邪魔よ!」

 

「それはこっちのセリフ!」

 

 胸とペニス越しに睨み合うふたりだが、負けるのも遅れるのも嫌なのか両手に力を込め、寄せ合い、押し付け合ったおっぱいを上下に動かし始めた。

 

 柔らかく温かい豊乳に挟まれたペニスの熱は、上書きされるようかのに火傷するほどに熱い。

 

「よいっしょ……あ、相変わらず蓮夜の大きいわね。あたしたちのおっぱいでも挟みきれないなんて」

 

「んっ、澪、ちょっと邪魔」

 

「はぁ? あんたが小さいんじゃないの?」

 

 エルファリアが胸で押し除けようとするも、サイズは負けていないし柔らかさでは勝っているのだが澪のほうが豊かで弾力もあって阻まれる。

 

「負けない」

 

「こっちのセリフよ」

 

 エルファリアと澪が視線をぶつけ、ほぼ同時に豊かな胸を上下させ始める。

 

 豊乳がこき下ろされるたびにたぷたぷと下乳が股間に打ちつけられる。

 

「んぁっ! す、少しはタイミングずらしなさいよっ」

 

「んぅっ! それはこっちのセリフ」

 

 パイズリのタイミングが微妙にズレているからか、お互いの乳首が擦り付け合い、澪とエルファリアに不意打ちじみた快感を与えている。それでもパイズリをやめないのは、ひとえに蓮夜への愛情と相手への対抗心だった。

 

(あ、あたしのほうが蓮夜を気持ちよくしてあげられるんだから! エルファリアには負けないわ!)

 

(私のほうがレンヤを気持ちよくできるし好きなんだから! 澪には負けない!)

 

 ふたりのパイズリ奉仕に熱が入っていき、火照って汗をかいたことでよりしっとりとしてきたおっぱいが滑りが良くなっていく。

 

「んっ、れぇー……」

 

「んぅ、れぇー……」

 

 澪とエルファリアは、さらに舌を突き出して唾液を垂らした。混じり合うようにペニスに垂れ流された唾液が、パイズリで攪拌されていき、汗と混ざって動きが滑らかになっていく。

 

「ま、真似すんじゃないわよ、汚いわねっ」

 

「そ、それはこっちのセリフ、汚いでしょ」

 

 言い合いながらもパイズリの動きは止めないふたり。ペニスを擦るだけでなく、乳首同士も擦れ合い、快感を与えて与えられる。

 

(あ、あたしとエルファリアのおっぱいで擦れて、唾液と混じり合って、すっごいエッチな音と匂いしてるっ)

 

(す、滑りが良くなって、レンヤのおちんちんに奉仕しやすくなったけど、澪の乳首とも擦れ合いやすくなって……っ)

 

 にゅぷにゅぷ、にちゅにちゅ、ぬちゅぬちゅと唾液と汗、我慢汁が混ざり合いながら揺さぶられる豊乳がペニスを擦り付け、気持ち良くしながらも澪もエルファリアもお互いの乳首が擦り合わさってたまらなくなり、体をびくんと震わせながらも丹念に、入念に献身的なパイズリ奉仕はやめない。

 

 それが余計に蓮夜だけでなく、お互いを気持ち良くさせてしまっていたが、澪もエルファリアも意地と愛情から負けないと引く気はなかった。

 

 澪とエルファリアは、夢中かつ熱中してパイズリフェラ奉仕を続け、そのせいで互いの乳首だけでなく舌まで絡みついてしまう。

 

「んっ、れぇ……ぺちゃっ!? バ、バカ! 気をつけなさいよ!」

 

「んっ、ぺろ……ぴちゃっ……!? そ、それはこっちのセリフっ!」

 

 反射的に顔を離すが、パイズリの手は止めず、睨み合っているふたりだがどちらからともなくフェラも再開する。

 

 相手に負けじと舌を這わせるためにやはり舌が触れ合うことも少なくないが、澪もエルファリアも口淫はやめず、むしろ相手の舌を押し返すようにして続けるがどちらも譲らない。

 

「ちゅ、ちゅっ、ちゅぱぁっ……」

 

「ん、んっ、んちゅぅっ……」

 

 やがて舌が触れ合うのも気にするのは諦め、蓮夜を少しでも気持ち良くしようと舐めしゃぶり、唇をペニスに捧げる。

 

 澪とエルファリア。タイプの違うふたりの美少女のパイズリフェラ奉仕に、蓮夜もさすがに限界が来た。

 

「そろそろ出すぞ、ふたりとも」

 

「んぅ、ぺちゃ……い、いいわよっ! いっぱい出してぇ! あたしの顔にっ、おっぱいにたくさん出してっ!」

 

「はむはむ……れろぉ……わ、私にっ! 私にいっぱいかけてぇ! レンヤのいっぱいちょうだぁい!」

 

 射精が近いとわかり、澪もエルファリアもラストスパートをかけるようにパイズリの動きを加速させていき、もう舌どころか唇が触れるのも気にせずにしゃぶりついた。

 

 その熱烈な奉仕に蓮夜の腰が跳ね、突き上がった瞬間、ペニスが一際膨れ上がり──。

 

 次の瞬間、鈴口から白濁汁が噴き出した。

 

「きゃっ!?」

 

「ああっ!?」

 

 噴き出した精液は澪とエルファリアの顔に、胸に降り注ぐ。

 

 力強く脈打つペニスは、噴火のごとく精液を吐き出し、止まる気配はない。

 

 逞しい射精は、溶岩を思わせるように熱く、濃厚で重たい精液でふたりをデコレーションしていく。

 

 ようやく射精が終わったときには、澪とエルファリアの顔も胸も精液塗れとなっていた。

 

「んっ……重たぁ……」

 

「ふぅ……熱い……」

 

 精液の量も濃さも匂いも強い雄特有の重厚なものを顔や胸で受け止めたふたりは、顔が紅潮し瞳が潤み、頭がクラクラしそうだった。

 

(こ、こんなに射精してくれたのね……)

 

(レンヤ、気持ち良くなってくれたんだ)

 

 顔についた精液の熱、重み、濃度、匂いにうっとりと表情を蕩けさせるふたり。

 

「ん、ちゅぷ……」

 

「れぇ、ぺちゃ……」

 

 顔の上に沈殿した精液を指で掬って舐め取る澪とエルファリア。口に含んで喉を鳴らしながら美味しそうに飲み下す様子は、精液を飲むことに慣れてきている証だった。

 

 顔についた精液を舐め取り、視界が開けたふたりが谷間を見ればむわぁっと匂い立ち、湯気が立ち上りそうなほどの精液溜まりができていた。

 

(あ、あんなに舐め取ったのに胸にもこんな……すごい)

 

(こ、こんなに出したのにレンヤのおちんちん、ぜんぜん元気なまま)

 

 ふたりは自然と惹かれ合うようにして、「んっ」と短く喘ぎ、乳首が擦れ合うのもかまわずに、射精後のペニスを慰撫するようにその柔らかく大きな胸でスリスリと擦る。

 

 美少女ふたりの豊かな胸が汗や唾液、精液が付着したペニスを優しく柔らかくシゴき、ちゅっちゅっと音を立てて口吻を落とし、舌を這わせて拭う贅沢な奉仕は、雄を興奮させるには充分すぎる。

 

 より大きく、太く屹立したペニスは二匹の雌のいやらしさに苛立ち、興奮したようだった。その熱を慰めるようにお掃除パイズリフェラ奉仕を続ける。

 

「んぅ……じゅぅ、じゅぞぞぞぞ……っ」

 

「ぁむ……じゅる、ずぞぞぞぞぞ……っ」

 

 最後に澪とエルファリアは、谷間に池を作った精液を飲み啜る。

 

 嚥下し喉を通って胃に達するのがわかるほどに味も、匂いも、粘度も、何もかも濃厚なそれを飲み下すたびに澪もエルファリアもぶるっ……と震えるほどの快感を覚える。

 

(あ、あたしの体、もう蓮夜の精液にも発情しちゃう……)

 

(レンヤぁ……私、レンヤの精子を飲んだだけで妊娠しそう……)

 

 ふたりの興奮は、互いを前にしていることもあって最高潮に達しており、くいっと無意識に腰を浮かせ、尻を振っている。目の前の雄を求めた雌の動きだ。

 

 やがて澪とエルファリアは、ゆっくりと双乳をペニスから離した。

 

 そしておっぱいから手を離せばだぱんっ、だぷんっと揺れて谷間が開き、飲みきれなかったぶんの精液がマグマのようにドロっと流れ落ちた。

 

 蓮夜はいまだにそそり勃つペニスを見せつけるようにしながら言う。

 

「ふたりとも、四つん這いになって尻を突き出せ」

 

 その命令に「はい」とうっとりとした表情で答え、ふたりはベッドの上で這うように動き、豊かな胸と尻を揺らしながら四つん這いになり、蓮夜に向かって尻を突き出した。

 

 三人の淫靡なる夜はまだまだここから始まるのだ。

 

 

 

To be continued

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。