ここは都内にある高校、偏差値は高く有名大学に多くの学生を送り出した実績を誇る高校。
その高校の生徒会室で喋っているのは
神崎という名の生徒会長そこそこの偏差値を誇るこの学園で生徒会長を務めており、成績は常にトップ、弓道部部長も兼任しており、長い黒髪をポニーテールにしばり弓を引く彼女を人目見ようと他校の生徒まで押しかけてしまうほど
まさに文武両道を地で行くタイプの女性。
メイクはナチュラルメイクで目元に赤いアイラインを軽く引いていて彼女のツンとしたまるで氷のような美貌をさらに引き立たせている。
「さて、今回はここまでだみんなよく頑張ってくれている、ありがとう…それでは本日は以上だ、解散」
そう言われると各々席を立ち帰り支度を始めている、書記である貴方も席を立ち帰り支度のため鞄を机の上に置いてぶんぼうぐなどをしまっていると
「おっと、君はまだ残っていてくれ少し話があるから」
そう言われてしまい思わずぴくりと硬直してしまう。
恐怖のためでは無い、確かに彼女は氷のような美しさで見るもの全てを凍えさせるような瞳で見つめてくるが彼女は人柄もよく人のために行動できる人間であることは書記君は知っている。
では自分は何かミスをしてしまい、この後叱られてしまうのでは?…そう言う恐怖のための硬直?
違う、まったく全然違う。
周りの人間は既に帰り支度を終え、挨拶をすると生徒会室から退出してしまう、それを見送ると彼女は扉に鍵をかけどこか熱っぽくじっとりとした、普段の彼女には考えられない程の熱量を込めた瞳で書記君を射抜いてくる。
それを見て思わず…ズボンの中で反応してしまったのは…なんでなんだろう♡♡
「なぁ?君はいつになったら私の告白を受け取ってくれるんだ?もうさんざん君に対しての好意は伝えたはずだ♡この黒髪だって君がよく使っているおかずに出ている女を真似るために伸ばしたし、この目元の赤いライン♡君は私みたいな美形がこういう化粧を好むことも知っている♡ここまでしたのにまだ私と交際をしてくれないのか?♡♡♡」
しっとりとした声、鈴のように軽やかに、そしてよく馴染む声でねちねちといつものように書記君に迫り始める。
貴方は気迫に押されてしまい思わず後ろに下がってしまうがそれも無理は無い、彼女の身長は175cm高校2年生の女性にしては大きく、大して貴方は165cmまだまだこれからではあるが何をどうやっても今から彼女の身長を追い越すことは出来ない。
そのまま後ろに下がっていくとやがて壁に背中がついてしまい逃げられない…そう感じた時には既に遅く彼女は壁に手を付き適度な肉付きのシミひとつない綺麗な太ももをグイッと書紀くんの股に差し込む♡♡♡上から彼女の熱い吐息を吹きかけられながら♡彼女の太ももに刺激されてしまえば♡先程の期待にもにたなにかのせいで疼いていたそれが♡膨らんできてしまう♡
「ん?君は口では濁すくせにこちらは正直だな?軽く太腿を差し入れるだけでむくむくと大きくなっているのがここまで分かる♡それに…熱に浮かされたような顔で私のことをじっと見つめて♡もう完全に私の虜…♡何をどう考えても君は私の肉に♡顔に♡声に♡♡べっとり侵食されてしまっているじゃないか♡
…断ることなんて出来ないくせに♡好意を受け取ることもしないで♡意気地無し♡
ほんっとうにさいてーだな君♡
好き♡」
じっとりネチネチと確かな熱を持って湿っぽい愛情と肉欲が混ぜこみあった何かが書記君に襲いかかる♡
耳元でポソポソと話しかけられながら♡
ぐにぃ…♡♡ぐにぃぃ♡♡♡
と股間を押される度に♡肉欲に支配され目の前の極上の肉に対して欲望の抑えが効かなくなって来てしまう。
「ふぅ〜♥️ふぅぅ〜♥️と荒い息を吐きながら必死に手を壁に押付けているのはどうしてかな?♡
私の身体に抱きついて今すぐ腰をヘコヘコしたくて仕方がないんだろう?♡今すぐ勃起したおちんぽで♡私のお腹にグリグリ擦り付けながら♡ケツでも太ももでも撫で回して揉みしだいて♡徹底的に君が気持ちよくなる為だけに私の身体を使う♡そうしたくて仕方が無いのに全くしないで♡まるで泣きそうな顔で堪えていて…♡そんなの見せられてしまったら♡♡」
べぇ〜♡♡♡れっろぉぉ♡♡♡
書記君の顔を見ていた彼女は突然ぶるっと震える♡あまりのいじらしさに♡好みの雄が自分の身体を必死に求めようとしている♡それだけでお腹が疼き♡身体が高ぶってしまう♡
それを抑えきれなくなったのか突然口を開いて大きくべろを見せびらかす♡ピンク色の綺麗なベロが書記君の目の前でべっろぉぉと見せつけられ♡甘いレモンティーの匂いが漂い始める♡
そのどこまでも綺麗で甘い匂いのするピンク色のべろがぐるぐるとゆっくり♡回転して♡書記君の目の前で蠢き始めてしまう♡
チロチロなどという可愛らしい表現ではなく♡
ベッろぉれっろぉレロレロレロレロ♡べぇぇれっろぉ…♡♡れっろぉぉ♡♡♡♡
とぐるぐる♡円を描いて♡獲物を狙う肉食獣のように狙いを定めて♡♡唇を舐め上げる♡
思わず不意に舌を出してしまえば♡彼女の舌に当たってしまう♡書記君は必死に舌を出さないように♡唇を強く引き締めるが♡そこを崩そうと容赦なくべろが動き♡頬まで舐めあげられてしまう♡♡
「ぁぁ♡そんなふうに堪えて♡必死になって唇を結ぶなんて♡つれないな♡私は君のことが好きなのに…♡愛していると言っても間違ってはいない♡
はぁ〜♡私の未来の旦那様は本当に仕方がないな♡じゃあこうしよう♡1週間♡♡1週間私と勝負をしよう♡対決内容な簡単だよ♡今から私と君が同時にオナ禁をする♡お互いどんな妨害もありだが♡一日に1度本格的に私は君のオナ禁を邪魔して♡金玉の中身のこってりした物を無駄打ちさせる♡♡♡我慢出来たら君の勝ち♡私はもう君に付きまとわない♡
そして♡我慢できなかったら君の負け♡私と付き合ってこれからもずっと一緒に居てもらう♡こういうのはどうだろう♡君はすきだろう?♡♡」
そう言われながらも♡書記君は
ぐにぃぃ♡♡♡♡ぐにぐにゅぅぅ…♡♡♡
太ももでねちっこくちんぽを押され♡擦り挙げられてしまう…♡そこに指が降りてきて♡
カリカリ…♡♡♡カリカリカリカリカリ♡♡
ちんぽの先っぽをこれでもかと執拗に爪で引っ掻きながらのお話♡
こんな状態で脳みそがまともに動くはずもなく♡コクコクッ♡と頷いてしまう♡♡
「いい子だ…♡じゃあ♡ゲーム開始の合図はチャットで行う♡とりあえず今日はいつものように♡
君のよわよわおちんぽから金玉の中身♡引っこ抜いておこうか♡♡♡
とっとと金玉の中身こき出してしまえ♡♡」
そう言うと…♡♡ズボンのチャックを下ろして…♡♡慣れた様子で勃起ちんぽをボロンッ♡
っと引っ張り出してしまう♡♡
「…ッ♡君は相変わらずのおちんぽだな♡カリ首が出っ張っていて血管が浮きでてなかなかかっこいい癖に♡亀頭はピンク色でカウパーでピカピカテカっている♡相変わらずの愛しのちんぽだな♡♡ほら♡♡先程からずっと当てられてて辛いだろう?♡サクッっと抜かれてしまえ♡
こうやって♡♡んっべぇれっろぉぶちゅぅぅ♡♡唾をたっぷり搦めた私の指で♡♡♡君のおちんぽを♡ぐちゅぅぅ♡♡♡っと包み込みながら…♡ほら♡べぇ〜ってしろ♡♡♡早く♡君の唾液を飲まないと私は死んでしまう♡♡」
そのまま♡♡♡♡言われるがまま♡抵抗もろくに出来ず♡♡べろを見せびらかした書記君は♡
「べっれっろぉぶちゅぅっるるるる♡んっべぇれっろぉちゅぅちゅぅんっごくッ♡ごくッ♡んっべぇれっろぉむちゅぅぅ♡むっちゅぅべぇ♡
れろるろねろぉ♡ちゅちゅぅ〜♡♡♡」
ベロキスではなく捕食♡ちんぽは細くしなやかな指でこねくり回されながら甘ったるい味のするべろを絡ませられ♡腰を引いて逃げようにも逃げれず壁に背中を押し付けては♡さらに押されて♡快楽の逃げ場などどこにもなく♡ただただ捕食される草食動物♡ねぶられ♡舐められ♡飲み込まれ♡飲まされ♡
おちんぽは♡
泡立つほど扱きあげられ♡ピンク色の亀頭に白く濁った液体でさらに粘り気が良くなり…♡♡
そして…♡♡
ぶっビュンぅぅ♡ブッビュゥルルルル♡ぶっびゅぅ〜♡びゅぅびゅぅ〜♡びゅるるるる♡ぶっビュンぅぅ♡♡♡
「おっと♡♡ほら♡しっかりとハンカチの中で出すんだぞ?♡汚したら掃除が大変だからな♡
…相変わらずの射精量♡♡君は本当にかっこいいな…♡好きだ♡私と付き合って欲しい…♡
んッ♡♡♡収まったようだな♡みろ♡ハンカチがねとねとだ♡♡あぁ、構わないよ♡私か望んで君の精液を受け止めたんだ♡これは家に帰ってしっかりと♡♡
ほら♡それよりも今日はここまでだ♡ん?腰が抜けてしまったか?♡
まったくしょうがないな君は♡ほら…しばらくの間膝枕をしてやるから♡落ち着くまで安静にしてるんだぞ?♡」
脳みそが弾けるほどの快楽が頭の先からつま先まで響いてしまった書記君はへなへなと床に座り込んでしまった♡
それを見兼ねた彼女はザー汁べっとりくっつけたハンカチを♡大事そうにポケットにしまうと♡身だしなみをただし♡椅子に座らせて♡膝枕♡
ぬくぬくふかふかの太もも枕と♡愛おしそうに見つめてくる彼女の柔らかい声に甘やかされてしまったため♡何も言えず♡そのまま眠りに落ちてしまう♡♡
そうしてゲームが始まった♡♡