月曜日
今日からまた学業に勤しまなければならない日々が始まると思うと憂鬱な一日、気分が乗らず自堕落に机に突っ伏してしまう生徒もちらほら居る。
そんな中書記君はと言うと普段であれば友達と雑談をしてこの退屈な時間で憂鬱な気分を少しでも盛り上げたいと行動していたけれど、友達と話す気にもなれず、かと言って眠い訳でもない。
生徒会長である神崎との一件、彼女の身体、声その全てが脳内で再生されてしまう。
一日目…まだ始まったばかりであるにも関わらずもう既に余裕なんてものは投げ捨てられてしまった。
ゾロゾロと席を立ちどこかに歩き始める生徒たちを見て、そういえ朝の朝礼があるのかと書記君も立ち上がり、体育館に足を進めていると。
スマホが振動した
「今いいだろうか?急に用事ができたので体育館に来る前に裏手に来てくれ」
そうチャットが打たれる、それに返事をしながら歩くけれど…何故か心臓がうるさい、ドク…ドク…鳴り響く心臓、今日は特に暑い訳でもないのに何故か汗をかいてしまい、呼び出されて何をするのだろう?普通に用事なのだろうか?
でも…もしかしたら…
「おっと少し遅いぞ?生徒会室に務めるものとして早め早めの行動を心掛けるんだぞ?」
いつもと変わらず、凛とした佇まい、どこに出ても恥ずかしくない生徒会長の神崎が書記君を待っていた。
「ほらこっちにおいで早速ゲームを始めよう♡」
そう言われて、少したじろいだがろくな抵抗も出来ない、いや…しないまま壁に押し付けられてしまう
「ゲームと言ってもこれはまだお遊びだぞ?本格的な物はまだ…今日は君に私の着替えをしてもらおうと思ってな?」
着替え?何を言っているのか分かららずポカンとしていると、グイッとさらに引き寄せられ彼女の豊満な胸に顔を押し付けられてしまう♡
「ほら?どうだ?ブラの上からでもむにゅぅんっと大きさもある程度柔らかさも分かるだろう?ぁ♡すまない少し呼吸がしずらいかな?
さてと♡時間もないし手短に行こうか♡ほぉら♡しっかり手を回せ…そのまま♡背中のそうだ♡硬い部分があるだろう?今から私のシャツの中に手を入れて♡それを外してもらいたい♡大丈夫しっかりと私がやり方を教えるから♡君はただ私の着替えの手伝いをする♡それだけだぞ♡」
身体をぎゅぅっと抱き寄せられてしまい逃げ場は無い♡彼女の甘い匂いのする身体に全身を寄せながら♡両手を背中に回される♡
少し硬い感触の、恐らくブラのホックだろうか?その部分をシャツ越しに触らされて…しまうと思わず
「ふぅぅ〜♥️♥️♥️」
熱い吐息を吹いて興奮を抑えきれずに伝えてしまう。
「んっ♡熱い吐息を胸に吹きかけるな♡ただ私の着替えのお手伝いをしてくれと頼まれただけだろう?♡一日目でもうそこをそんなにさせてしまったらダメじゃないか♡君は全くだらしがないな♡
ほら…♡♡早くやらないと始まってしまう♡私は今日壇上に上がる予定があるからな♡早くしろ?♡」
そう急かされてシャツの中に手を入れる♡彼女の背中にぴとっと手を当てると「んっ♡」となまめかしい反応と共につるつるすべすべ♡触り心地のいい程よく肉がつき♡そして鍛えられた背中の感触を堪能してしまう♡
けれど言われた通り時間が無い♡
急いでブラのホックに手をかけるがなかなか上手く外れない、余程大きな物をがっちりと固定している…そう考えただけで手が震えて今の非現実を考えると股間が完全に勃起♡してしまう
「こらこら♡流石に堪え性が無さすぎるぞ?♡まだ始まったばかりで♡しかも本格的なゲームもしてないんだぞ?♡それなのに必死にそこを大きくさせてしまって…♡君ってやつは仕方がないなぁ…♡♡
好きだ♡本気で私と交尾しないか…♡♡♡
んっふ♡ほら♡早くしないと…♡片方を持って♡少し持ち上げて♡内側に少し押し込む感じでやると…♡そうそう♡♡そうやれば♡♡」
言われた通り♡支持されたとうりに♡震える指先で何とか動かすと…♡♡不意に♡
ぶるんっっ♡♡♡
なにか柔らかくて、熱い、書記君の顔くらいある何かが…♡♡顔全体を覆ってしまった♡♡
「そーそー♡偉いぞ♡♡ん♡君の吐息がさらに熱く♡いや…♡布切れ1枚だからそう感じてしまうだけかな♡そのまましっかりそれを抜いて♡私に渡してくれ♡♡♡」
この柔らかい物の正体が何なのかは理解しては行けない♡分かってはいるけれど♡その事実だけでズボンの中で膨らんだちんぽは♡パンツの中でカウパーを垂れ流しにし…♡今からでもヘコヘコと抱きつきながら情けなくおもらしをしたくて仕方がなくなってしまうのに♡♡♡
何とかそれを♡きちんと抜こうとするが♡大きいためか、何かが乗っかっているせいなのか♡重量があり♡♡抜こうとする度に♡
「んっ♡」「んっぁ♡♡擦れて♡♡」
頭の上でそんな吐息混じりの声を出させてしまう…♡♡♡
けれど♡何とか♡最後の最後の気力を振り絞り♡ようやく♡♡♡
「ん♡♡ふぅぅ〜♡ありがとう♡よくできたね♡頭をなでなでしてあげよう♡♡
じゃあ♡それを渡してくれるかな?♡」
頭を優しく撫でられるともう全て投げ捨てて欲求に従ってしまいたくなる…♡
けれど彼女は1歩離れてそれ♡を受け取ろうと手を差し出す♡
それは黒いレースの付いたブラ♡♡デザインは確かに大人びていて少ししっとりと温かさを感じさせる♡問題はその大きさ♡書記君の掌から零れるほど大きなそれ…♡
顔から少し離れているのに雌の匂いが漂ってきそうなほどのそれを♡何とか♡震えながらも♡渡す♡♡
「ありがとう♡♡じゃあ♡私はそろそろ…♡♡行かなければならないから…♡♡」
そう言うと予め持ってきていたのだろう、巾着にそれを入れて♡カバンにしまう♡♡
「ほら♡早く行かないと遅れてしまうし…♡それに♡♡ズボンのそれ♡落ち着けてからでないと目立ってしまうよ?♡」
そのまま彼女は行ってしまった♡♡今すぐ…♡今すぐにでも…♡♡あの胸の感触♡背中の手触り♡大きすぎる下着♡♡
それを思い出して欲望のままにちんぽを擦りあげたい…♡♡
けれどゲーム中♡それはダメだとどうにか理性をかき集めて…♡♡体育館に向かう♡♡
その後…彼女は凛とした態度で教壇に立って、なにかの賞を受け取る…なんて言っていたのかは正直覚えてないし全く聞いてもいなかった、ただじっとりとした視線を彼女の大きく膨らんだ胸を見つめて…じっっと♡見つめる…♡周りの人間は知らなくて♡自分だけは知っている。
彼女は今…ブラジャーを付けないで…♡大勢の人間の前で布切れ1枚の状態で人の目に晒されている。
「ふぅ〜♥️♥️♥️」
熱い息を吐いてしまう。熱くねっとりじっとりとねちっこく…
自虐心と性欲と征服欲…そして独占欲…♡彼女のでかい乳肉が周りにバレてしまう♡彼女は魅力的な存在で♡それは周知の事実。
でも…彼女の熱くて甘い吐息と♡匂い♡ねちっこい視線♡それを知っているのは僕だけで…僕だけでいい…♡始まったばかりなのに♡まだ一日目なのに♡金玉の中身がこってりと煮詰まるのを感じて…♡雄として抑えきれない何かが溢れそうになるのを必死に抑え込む♡
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火曜日
昨日思春期男子の性欲をとんでもない勢いで刺激し♡その後生徒会の集まりもなかったため会う機会がなく。
ズボンの中身の股間を沈めて落ち着かせて、必死になって授業に集中仕様にも…どうしてもあの感触や匂い、声が脳裏にこびりついて金玉をこれでもかと執拗に熟成させられてしまったため、一日目であるにもかかわらず既に…既にもう欲望のままに肉欲を貪りたくて仕方がなくなってしまう。
それを耐えての2日目…朝立ちが酷く着替えに手間取ってしまい。
抜いてしまおうか?バレないかもしれない、抑こんなゲームなんのために…なんて雄の本能がイラついた思考にこびりついてしまう。
それを必死に堪えての2日目…だけれど特にアクションがある訳でもなく平凡な時間が過ぎた、そうして今日はなんにもないかもしれない…そう思い帰ろうとした瞬間。
「今日一緒に帰らないか?」
そんなチャットが送られてくる。
その瞬間ドクン…と今日は無いのかとどこか落胆してしまっていた…それが余計に心臓をバクバクと鳴り響く。
そうして…
「今日は少し趣向を変えて…私の家で見せたいものがあるんだ♡君に気に入って貰えると嬉しいよ♡」
彼女の家、そして今部屋に連れ込まれソファに座り…そして彼女の膝の上にグイッと乗せられてしまって。
男として情けないが、けれど彼女の方が全体的に大きさも、鍛え方もレベルが違う。
有無も言わせずおっぱい背もたれにグイッと背中を預けさせられてしまい、両手でガッチリ拘束状態。
「こら♡余りモゾモゾと動くな♡グリグリされてしまうと私のでっかいおっぱい♡ぐにぐに潰れて…♡乳首にまで刺激が入って…♡ムラっとしてしまうから…♡
そんなことより♡今日やりたいのはこれだよ♡」
押し付けるな♡動くなと言う割にはグリグリでかい乳肉を押し付けて♡動こうとしても身動ぎ程度しか出来ない。
その状態のままスマホを取りだしなにかの動画だろうか?それを再生…♡
『んっふぅぅ〜♡♡♡ぉ♡♡♡くっっさ♡いくら私が差し出したからと言ってザー汁をティッシュにコキ捨てるみたいに容赦なくひねり出して…♡ねちっこいギトギト精液でこのハンカチはもう洗濯しても使い物にならないじゃないか♡ぉ…♡ふぅっぉ♡臭すぎる…♡臭いが濃すぎて♡きっっつ♡♡♡』
何かを…嗅いでいる?♡べっとりと白い染みを作ったハンカチを…♡それをくんくんと嗅ぎながら「くっさ♡くさぁ♡」と文句を言いながらも鼻をクンクンと動かしては♡かぱっと太い太ももを開いて♡真っ黒な刺繍入りの大人おパンツを丸見えにさせている♡
「あれ…♡♡これは君が私とゲームをする前にびゅっと精液を飛ばしたハンカチじゃないか…♡どうしてそんなものを嗅ぐのを撮っているのかって?♡
そんなもの…決まってるじゃないか♡
私が…♡君の濃厚こってりザーメン♡嗅ぎ散らかしてマンイラ解消♡するためのオカズに使うために決まってるだろ?♡」
耳元で♡ポショポショ♡女性にしては低い声…♡けれどよく身体に馴染む声…♡それが甘ったるく熱っぽい吐息と共にポショポショと囁かれながら♡太ももをすりすり♡撫で回してくる…♡
鼠径部♡太ももの内側♡下腹部♡服の上から撫で回して♡軽くグニッと押して…♡
優しくマッサージ♡相手の身体を労わって♡コリを解して血流を良くしてあげようとする♡
たったそれだけにしては…手つきがねちっこい♡両手に持たされたスマホに映し出されている…♡今後ろでマッサージ♡してくれている♡上品で気品がある女…♡
それが今は画面の向こうでは雌になって♡ちょうど今この部屋…♡そしてこのソファで下品な格好♡
ググッっと…♡股間がズボンを持ち上げてしまうのも仕方がないこと♡
『んっふぅぅ…♡ぉ''♡顔も性格も好みなのに…♡ちんぽの臭いも♡精液も好みとか…♡ふぅぅお♡犯す♡あの雄絶対犯す♡ぐちゃぐちゃのマン汁でベッタベタにマーキングして♡首筋噛みつきながら上に覆いかぶさってちっさい体を私が押し潰しながらネチネチ♡ネチネチ♡潰しておまんこパコパコ♡する♡♡する♡♡ぉぉ''♡すき♡すき♡本当に好き♡まじで好き♡なんで付き合ってくれないんだあの男は♡私の事絶対に好きだろ♡生徒会役員の時に舐めまわすように見つめてきてるの暴れてるんだぞ♡なのに 意気地無し 意気地無し童貞よわよわおちんぽ
ぁ''〜すき ♡』
「おっと…♡相当最低なことを言っているなこの女は、いや…♡もはや雌だな♡1匹の雄欲しさに爆発して♡肉欲だけで物事を考えて♡指の動きを見てみろ♡おまんこを徹底的にいじめ抜いて♡抱き潰す♡とか勇ましいこと言っているのに本当はおまんこ虐められたいマゾメスの部分隠そうともせず♡押し潰す♡なんてこと言って♡マーキングしたいなんてほざいてはいるが♡あ♡ほら♡今服を乱暴に脱ぎ捨てて♡デカ乳を晒しただろう?♡乳輪の近くに…♡赤い歯型のようなものがくっついてる…♡あれはな?♡私が君のことを考えておまんこ♡ほじくる時に噛み付いて♡マーキングされて♡痛みと快楽で屈服させられたくて仕方がない…♡どうしようもない下品なメス♡♡」
動画の中の彼女は…♡今まで見た上品で♡でもどこか淫らで淫靡♡そんな彼女を見てきた…♡動画の彼女は…下品で♡欲望に忠実で♡汚い言葉遣いで♡怒鳴り声を上げながら必死におまんこをほじくり回す…♡
感極まったのか服を乱暴に投げ捨てると…♡でかい乳肉♡乳輪の部分にびっしりと噛み跡が見つかり♡
彼女の以外な一面がこれでもかと見せつけられて♡ズボンの中の股間はカウパーをドロドロと垂れ流してしまう…♡♡
『「がっぶぅぅぅ♡♡♡」 』
動画の彼女が自身のメロン並みのデカ乳♡それに噛み付いた瞬間♡首筋に鋭い衝撃が走るのを感じる。
思い切り♡血が出ない程度に♡噛まれてしまった♡突然の事態にじたばたと暴れて♡必死に抵抗するが♡
彼女の長くしなやかな腕♡程よく鍛えられた美しい腕に巻き止められ♡しっかりと歯型が残るまで噛みつかれる…♡♡♡
『んっぅぅぅぅぅッッッ♡♡♡ !!!!』
「んっふぅぅ♡すまない♡あまりにも君の…その♡首筋が可愛らしく映ってしまって…♡思わず♡痛かっただろう?♡大丈夫か?♡
んっ…ちゅぅ♡べぇぇレロレロれろちゅぅちゅれっろぉれろぉ♡♡♡
んっふぅぅ〜♡♡メス臭くあっついべろで良ければ♡君の痛みを和らげたいと思うよ…♡
それに見てみろ?♡自分のデカ乳に噛み付いて♡馬鹿みたいな唸り声を上げながらおまんこからお汁を飛ばして♡ソファにべっとりくっつけてしまっている♡こんな馬鹿で頭の悪く…♡被虐心を煽ってくる小生意気なメス♡本当はどうしようもないほどまんこの快楽を耐えることが出来ない堪え性のない馬鹿メス♡そんな雌に噛みつかれてイライラ♡してしまわないか?♡小生意気なことをするな♡お前が噛まれて所有権を奴隷のようにくっつけられる存在だろ♡
そう考えていらいら…♡してしまわないか?♡
なら…♡♡折檻♡しなきゃ…そう思わないか?♡」
首筋に…♡噛み付いて♡離した時には唾液でてらてらと輝きながら真っ赤な歯型が白い肌にくっきりと映っている♡
痛みと興奮でぐちゃぐちゃになってしまい♡涙を流して♡でもちんぽ♡ビックンビクンと跳ね回り♡べろべろと舐め回されて♡雌臭い唾液のねちっこいべろでの愛撫♡逃がさない♡逃がさない♡絶対に逃がさない♡
そう宣言しながら…♡♡マゾメスの部分がひょこひょこ♡飛びてて♡折檻欲しさにぐいっと首筋を差し出して…♡♡♡物欲しそうに…♡
「ほら♡どうしたんだい?♡ここまでコケにされて♡馬鹿にされて♡雄として舐められて♡このままで良いのかい?♡このままだともし私と付き合っても君のことをちんぽ…♡おちんぽディルド扱い♡そのまま馬鹿みたいに性欲を満たす為だけに君を使い潰してしまう♡
そんなのダメ…♡だろ?♡」
『ぉ''♡きっっつ♡ぉぉ〜♡♡マン肉ぐちゃぐちゃ♡子宮ぐりゅって降りてくるのやっべぇはって♡ぶちゅべれっろぉちゅっいゅんっごくぅ♡んっごくぅ…♡んッれっろぉふぅぅぅ♡ぉ〜♡こすぎ♡喉奥にねっとりこびりついてくるのきつぅぅ♡ぉ…♡♡ぁ〜♡♡くっぅさぁ♡くさ♡くさくさ♡♡すき♡♡すき♡♡♡♡好きだぞ♡♡愛してるすき♡ぉすき…♡♡♡♡いっぐ ♡♡ぉ♡
ブシュ…♡♡ブッシュっぅ…♡♡♡ブッシュっぅ♡♡♡♡♡
ガクガク…♡♡♡♡ヘコヘコ…♡♡
へ〜♡♡♡♡へぇぇぇ♡♡♡♡』
「…♡ほら見てみろ♡こんな情けない…♡君のザーメンを咀嚼するみたいに舐め回して♡腰をヘコヘコしながら馬鹿みたいに潮を吹き散らかして♡無様にべろを突き出してアクメ顔を晒している…♡こんなメスに好き勝手にされたまま…♡♡それでいいのか?♡
なっっさけないなぁ…♡♡君は♡♡♡」
ぶち
血管が切れた音がしたような気がする♡
いきなり拘束を勢いよく解くと♡そのままソファの背もたれに乱暴に押し付けて♡肩を力いっぱい掴んで顔を合わせる♡
書記君は血走っためで血気迫った顔で雄としての性欲♡本能♡イラつきを顕にしたまま股間をグリグリ押し付ける♡
「ぁ…♡♡♡ふぅっ♡ふぅう♡ど、どうするんだ?♡私は君より力が強いんだぞ?♡それなのにこんなことして…♡君じゃ勝てないのにわざわざ♡こんなことして…♡どうするんだ?♡
ぐぅぅぁ♡♡♡そ、そんなに…強くは…♡♡かんっっでぇ♡♡なぃ♡♡♡♡
いっ♡♡痛い…♡♡痛いって♡や、やめて♡♡やめてってば!♡♡♡♡♡♡」
グイッっと思い切り押し返す♡いくら性欲に身を任せているとは言っても♡力では彼女に勝てない♡
そのまま尻もちをつくと♡涙目で…♡首筋を手で抑えながら…♡でもどこか蒸気した顔で書記君を見つめる彼女は…♡♡首筋から溢れる赤い液体が彩りを添えて…♡♡
空気が歪む♡♡
「全く…君は力加減がなってない…♡これ♡血が出てしまっているじゃないか♡力強く噛めば良いというものではないんだぞ?♡
それに♡今ゲーム中だと言うことを忘れているな?♡
全く…♡まぁ♡私も少し君を煽りすぎてしまった♡
ほら♡大丈夫か?♡♡
今日はもう帰って♡あぁ♡気に病むことは無い…♡♡
次は…♡♡もう少し…♡優しくするんだぞ?♡」