やはり俺の知り合いの女の子たちがR18牧場ゲーでエロいことをしまくるのは間違っている 作:fv304
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★★★アップデート★★★
牛娘の受精判定が種付けしたそのターン中に発生するようになりました!
※種付け→もう一度牧場を選ぶのが二度手間になっていた為。
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―――4日目午前行動―――
《ハチマン》体力10/10
所持金625G 支払いまで残り7日(625/1000G)
なにをする?
【1:牧場】
【2:バイト】
【3:市場】
【4:探索】
【5:探索(サキに会いに行く)】
【6:休む】
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【探索(サキに会いに行く)】
サキと約束した500Gが貯まった!
貴方はサキに会いに行くことにしt……。
『ん、んぅ~……むにゃ?飼い、主さん?
おはよう、ふふっ♡昨日は楽しかったかしら?』
昨晩ユキノに搾乳手コキプレイをしてもらっていた貴方は、そのまま眠ってしまったらしい。
寝起きだからだろうか?いつもより緩い雰囲気のユキノと挨拶を交わす。
『今日のご予定は何かあるかしら?無いのならまた私のミルクを搾って欲しいのだけれど。赤ちゃんも大きくなってきたから、昨日より出るようになったと思うの……♡』
彼女のお腹を見ると、確かに昨日よりも大きくなっているようだ。妊娠してから4日目にもなる。そろそろ妊娠中期に差しかかる頃だろう。
胎児大きくなったことで乳房からの母乳量も増えてきたらしく、これまで以上のミルクを期待できるだろう。
【ユキノは妊娠中期に入った!】
【搾乳量にボーナス発生!(+1000ml)】
【ユキノの運動能力が低下した!】
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ユキノは搾ってほしそうにこちらを見ている!
しかし貴方は今日これからサキを雇いに行くという用事があるため、ユキノを搾ることはできない。
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『……用事?こんな朝から?
それにそんなにお金を持ち出して。ああ、市場で機材を買ってくるのかしら?
そうね、ミルクのまま売るのもいいけど加工して売るとより効率的ね。
借金返済の為に私がバイトで稼いだお金を黙って使おうとするのには思うところはあるけれど、先行投資先としては悪くないと思うわ』
ユキノはそう言って貴方に微笑みかけている。
その純粋な笑顔に黙って行くことに後ろめたさを感じた貴方は彼女に事情を話した!
「自室スタートじゃないパターンもあるのか。
というか、何なんだよこの展開。これじゃ俺が嫁が働いて稼いだ金を他の女に使うクズ男みたいじゃねーかよ……。
いや、客観的に見たらそうか」
人手を増やしたら今の倍稼げるとは思うので、ゲーム効率的には正解なのだろうが、何故だろうクズ男みたいなムーブをしてしまっている自分に罪悪感で心が痛む。
『……スラム街に居る野良牛娘を雇いに行くですって?はぁ、呆れたわね。
貴方、その牛娘に持ち逃げされたりする可能性とかは考えなかったのかしら?』
『それに、スラム街で生活している女性なんて梅毒やHIVに感染していてもなんの不思議もないし、病気持ちの牛娘が出した母乳なんて販売出来ないわよ?』
ぐうの音も出ないほどの正論に貴方は何も言い返せない。
しかし、2日前に見たあの牛娘を思い出すとどうしても放っておくことが出来なかったのだ。
『まあ、いいわ。飼い主さんがそうしたいのであれば私は止めないし、そんな権利もないから。
た だ し!私も一緒に行くわね』
何とかサキとの約束を許された貴方は、ムスッとした表情のユキノを連れて出発したのであった。
―――4日目午前行動―――
牧場 ⇒ スラム街
『ここがスラムの入り口なのね。初めて来たけれど、思っていた以上に酷い場所ね……』
そこはまさに無法地帯という言葉が相応しい光景だった。道端にはボロ布を纏った虚ろな瞳の人々がおり、中には幼い子供までもが物乞いをしていた。
『で、お目当ての牛娘さんはどの辺りにいるのかしら?』
サキという牛娘とは、スラム街に入ってすぐの所で会う約束になっていた。おそらくこの辺を探していると見つかるはずだ。
『そう。じゃあ、はやく行きましょう』
そんな会話をしながら歩いていると、前方に子供二人を連れたポニーテールの牛娘、サキの姿が見えた。
『……ホントに来たんだ、やっぱアンタ変わってるね』
貴方達に気付くと、サキは少し驚いた様子で話しかけてくる。
『またここに来たってことは、アタシを買いたいってことで良いんだよね?』
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貴方は約束の金だと言って、500G入った袋を渡した。
【所持金-500G】
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『へー、ちゃんと用意してくれたんだ。それに、そっちの牛娘さんの身なりを見るに、悪質な牧場主って感じでもなさそうだし。
……うん、決めた。アンタの所で働かせて』
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サキは納得したように頷くと、何故か貴方が先程渡した500G入った袋を返した!
【所持金+500G】
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貴方がその行動に戸惑っていると、彼女は話を始めた。
『その500Gは返すからさ、アタシとこのチビ2人をアンタ名義で畜産ギルドにアンタの牛娘として登録してくれない?多分足りるとは思うんだけど』
『アタシだけアンタのところでお世話になるとしたら、この子達2人で500Gなんて大金持つことになるわけだろ?』
『そんなのカモがネギ背負ってるようなもんだしさ、頼むよ。
この子達だって”成長”したら立派な種牛、牛娘になってアンタの役に立ってくれる筈だから』
どうやら、彼女は最初からそういうつもりで動いていたらしい。
確かに、大金を持った子供二人をスラムで生活させたらどうなるかは火を見るよりも明らかだろう。
畜産ギルドへの登録料金はは品質調査、感染検査等も含めて1頭辺り150G前後で出来るはずだ。500Gも有れば彼女ら3人の登録は問題ないだろう。多少生活費が増えるかもしれないが、将来的に見れば悪くないはずである。
貴方の手を握りながら、真剣な表情で頼み込んでくる彼女を見て断れるはずもなく、貴方は了承した。
すると、隣で見ていたユキノが口を開く。
『交渉成立ね。サキさんだったかしら、私はユキノ、同じ飼い主さんに飼われる家畜同士これから宜しくお願いするわ』
『こちらこそよろしくユキノ。アンタの飼い主さん、変わってるけど良いやつだね。ほらタイシ、ケーカ、アンタたちも挨拶しな』
『よ、よろしくお願いするッス!』『よろしく~!』
サキの言葉に2人も挨拶をした。こうして、晴れて3人は仲間になったのだった。
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【牛娘のサキが仲間になった!】
【種牛見習いのタイシと牛娘見習いのケーカが仲間(仮)になった!】
※種牛、牛娘見習いのタイシとケーカは現在は出来ることは少ないですが、成長すればきっと貴方の役に立つでしょう!
【サキ、タイシ、ケーカのギルド登録料として450Gを消費した!】
★実績【多頭飼い】★
所有牛娘が2頭になりましたね!おめでとう!
以降、選択肢で選択されなかった牛娘は、そのターン自主行動を行います。
※自主行動した牛娘の行動ログはターン終了時に表示されます。
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―――4日目午後行動―――
《ハチマン》体力10→8/10
所持金175G 支払いまで残り7日(175/1000G)
サキとタイシとケーカが仲間になった!
何をする?
【1:牧場(ユキノ)】
【2:牧場(サキ)】
【3:酒場】
【4:バイト(ユキノ)】
【5:バイト(サキ)】
【6:探索】
【7:休む】
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何をする? 4日目午後行動
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【1:牧場(ユキノ)】
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【2:牧場(サキ)】
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【3:酒場】
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【4:バイト(ユキノ)】
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【5:バイト(サキ)】
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【6:探索】
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【7:休む】