※この作品はR-18です。

やはり俺の知り合いの女の子たちがR18牧場ゲーでエロいことをしまくるのは間違っている   作:fv304

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05日目午後 ??

―――5日目午後行動―――

《ハチマン》体力5 → 2/10

所持金695G 支払いまで残り5日(あと305G)

 

 

なにをする?

 

 

【1:牧場(ユキノ)】

【2:牧場(サキ)】

【3:一括乳搾り(体力が不足してます)】

【4:バイト(ユキノ)】

【5:バイト(サキ)】

【6:酒場】

【7:探索】

【8:休む】

――――――――――――

 

 

 

 

 

「うーん、体力少ないし1回休むか」

 

 

 

 

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【8:休む】

身体に疲れが溜まっている。

貴方は休む事にした!

【2d3】 → 3

体力2/10 ⇒5/10

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「なん、だ?急に……眠気、が……」

俺は急激な睡魔に襲われてそのまま意識を手放した。

 

 

 

 

 

 

 

 

「あら、おはよう飼い主さん」

 

 

ふんわりと甘いミルクの香りに目を覚ますと、目の前には大きなおっぱいがあった。

そして、目の前のおっぱいの持ち主である███は俺の頭を撫でている。

 

どうやら彼女に膝枕されていたようだ。柔らかい胸と太ももの感触と、頭を撫でられる事による心地良さが伝わってくる。

……あれ?何かおかしい気が?

 

███はこんなに胸は大きくないし、そもそもこんな事をする様な関係じゃない、よな?

 

 

「ふふっ、疲れて眠っていたみたいだけれど、ココは元気一杯なのね?」

 

 

そう言って、俺の下半身を指差す彼女。

見ると、俺の息子が元気にテントを張ってしまっていた。

 

「あ、いやこれは!」

俺は慌てて弁明しようとするものの、上手く言葉が出てこない。

 

 

ヤバイっ!?こんなの見られたら███に『セクハラね、通報するわ』とか言って通報される!?

あれ?でも今■■■自身の口からありえないはつげんが……?

 

 

 

すると、彼女はため息を吐いて言った。

あれ?怒ってない

 

 

「はぁ、仕方ないわね。███の性処理も██のお仕事だし……してあげるわ♡」

 

 

そういうと彼女は俺を膝から下ろし、俺の腰の上に跨がる。

え?俺、███とヤッちゃうの!?というか、今なんて……?

混乱している俺をよそに■■■は俺のチンコを握り、自身のアソコにあてがいそっと腰を下ろしていく。

 

 

 

【挿絵表示】

 

「はぁっ♡はぁっ♡」

荒い息遣いと共に、ずぶぶっと音を立てて俺のチンコが███の膣内へと飲み込まれていく。

柔らかく温かい肉壁に包まれていく感覚はとても気持ちよく、俺は我慢出来ずに射精してしまう。

 

 

「うっ、あ、あぁ!!」

どぴゅるるるっ!!びゅー♡どくんっ♡どぷどぷっ♡♡

 

 

「ちょっと?貴方だけ満足して終わりじゃないでしょうね?」

射精により力が抜けてしまった俺に対して、彼女は腰を動かし始める。

 

「ひぃぃぃいっ!?」

イッたばかりで敏感になっている俺には、その動きだけで頭が真っ白になってしまう程の快楽に襲われる事になる。

 

「またイったの?ほらっ、頑張って動きなさい♡」

 

 

そんな状態でも容赦なく続けられる■■■の上下運動によって、俺は情けない悲鳴を上げながら搾り取られていくのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「っは!?

……ゆ、夢、なのか?」

 

 

俺が目を覚ますと、そこは見慣れた自室だった。

時計を確認すると、時刻は午前7時を指している。

なんだか変な夢を見た気がするのだが、よく思い出せないな……。

まぁいい、取り敢えず起きて学校に行く準備をしよう。

そう思って立ち上がった瞬間、股間に違和感を感じた。

 

 

「マジかよ……」

 

 

 

ズボンを脱いで確認すると、パンツにべっとりと精液が付いているのが分かる。

 

まさか夢精するなんて。しかも朝からこんな大量に出すとかマジか、ヤバい、死にたい。

 

 

「とにかく、コレを家族に……特に小町にだけは絶対見つからないように洗わないと」

 

 

 

 

俺は、コソコソと洗面所へ向かうのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ユキノは自主行動を行った!

【1:牧場】【2:バイト】【3:探索】【4:休む】

1d4 → 2

 

【1:図書館】【2:カフェ】【3:家庭教師】

1d3 → 2

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ユキノ【カフェ】のバイトに行ってきた!

 

『ユキノさーん!5番テーブルにミルクカフェお願いしま〜す!』

『ええ、分かったわ。……んっ♡』

『いやぁ、ミルク担当の子が体調崩しちゃってたから、ユキノさん来てくれてマジで助かりましたよ〜!』

『んんっ♡そ、そう?んぁっ♡なら良かったわ……(この子誰かに似てる気が?)』

 

 

【挿絵表示】

 

ユキノは元気っ子なカフェバイト仲間と楽しくお喋りしながら、お客さんに自慢のミルクを振る舞った!

ユキノのミルクはとても好評で、ファンが増えた!

 

 

【ユキノミルクの知名度が上がった!】

※一定期間売値に補正が掛かります

【ユキノは150G手に入れた!】

【ユキノの胸感度が1上がった!】

【ユキノの淫乱度が1上がった!】

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サキは自主行動を行った!

【1:牧場】【2:バイト】【3:探索】【4:休む】

1d4 →1

 

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【牧場】

サキはハチマンが部屋で寝ているのを見つけた!

『ちょ、ちょっとだけならいいよね?』

 

サキは貴方の布団の中にこっそりと入り込み、何やらゴソゴソとし始めた!

 

 

『んっ♡あっ♡』

 

【挿絵表示】

 

【サキは添い寝?をした!】

 

添い寝ボーナス

【1d3 回復】 → 3

体力が3回復した!

5/10 → 8/10

 

 

 

【サキの好感度が上がった!(+1)】

現在の好感度:9

 

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―――5日目夜行動―――

《ハチマン》体力2→5→8 /10

所持金845G 支払いまで残り5日(あと155G)

 

 

なにをする?

 

 

【1:牧場(ユキノ)】

【2:牧場(サキ)】

【3:一括乳搾り】

【4:バイト(ユキノ)】

【5:バイト(サキ)】

【6:酒場】

【7:探索】

【8:休む】

――――――――――――

 

 

何をする? 05日目夜行動 

  • 【1:牧場(ユキノ)】
  • 【2:牧場(サキ)】
  • 【3:一括乳搾り】
  • 【4:バイト(ユキノ)】
  • 【5:バイト(サキ)】
  • 【6:酒場】
  • 【7:探索】
  • 【8:休む】
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