やはり俺の知り合いの女の子たちがR18牧場ゲーでエロいことをしまくるのは間違っている 作:fv304
・自主行動による【バイト】のバランス調整
今まで牛娘が勝手に行っていたバイトの給料が満額飼い主の懐に入っていましたが、調整により6日目から牛娘の気分で渡す額が変わるようになりました!【バイト代×1d80%】
・各種数値の見直し
誤字脱字計算ミス報告訂正ありがとうございます!
―――5日目夜行動―――
《ハチマン》体力2→5→8 /10
所持金845G 支払いまで残り5日(あと155G)
なにをする?
【1:牧場(ユキノ)】
【2:牧場(サキ)】
【3:一括乳搾り】
【4:バイト(ユキノ)】
【5:バイト(サキ)】
【6:酒場】
【7:休む】
――――――――――――
【一括乳搾り】
貴方はあまりよく眠れなかった気がしたが、何故か身体がスッキリとした状態で目覚めた!
そして、何やら柔らかいものが抱き着いて来ているような感覚がある。
布団を捲ると、そこには俺に抱きつき眠っているサキの姿があった。
『むにゃ。あ、おはよ…………っ!』
どうやら彼女も目が覚めたようで、眠そうな目を擦りながら挨拶をして来たかと思うと、驚いたように飛び退いた。
『こ、これは違うの!アンタがあんまりにも気持ち良さそうに寝てるから、その、見てたらアタシも眠くなっちゃって……』
何どうやら貴方の寝てる姿につられて一緒にお昼寝していたらしい。
あたふたと言い訳?をしている彼女の姿は大変可愛らしかった。
貴方は欠伸をしながら起き上がると、いまから搾乳をすることを伝えた。
『なに、今から搾乳するの?良いわよ。あ、でもアタシ今日もうしたからあんまり出ないと思うんだけど。
……え?あの牛娘も一緒にするの?別に良いけど』
パッと明るい表情をしたかと思えば、すぐに不機嫌そうな顔になる。
そういえば、貴方はユキノとサキの2人が絡んでいる場面を見たことが無いのに気がついた。
あまり仲は良くないのだろうか?
『悪いわけじゃないよ。ただ、あの子って如何にも血統書付きのお嬢様って感じでしょ?だからスラム育ちの身としちゃ、何となく苦手』
どうやら彼女は家柄の違いのようなものを感じているようだ。
確かにユキノの性格も考えると、少し高圧的な感じを受けるかもしれない。
しかし、実際はそれほど気にする必要はないだろうと思うのだが。
2人を同時に乳絞りすることで仲良くなるキッカケにでもならないだろうか?
貴方はそんなことを思いながら彼女をユキノの待つ場所まで連れて行くことにした。
『こんばんわ飼い主さん。乳絞りに来たのかしら?』
ユキノの畜舎に辿り着くと既に準備万端といった様子で彼女が待っていた。
『こんばんはユキノ』
『あら、こんばんはサキさん。今日は随分と飼い主さんと仲良さそうにしているわね?』
ユキノは少し棘のある口調でそう言った。
確かに、午前はサキの乳搾り、午後は結果的に彼女と2人でお昼寝、そして2人でユキノの所へ来たのだ。傍から見れば一日中イチャイチャしているように見えなくもないのかもしれない。
すると、そんな言葉にサキはニヤリと笑って答えた。
『そうだね。今日はずっとコイツと一緒にいたし、ついさっきだって一緒に(勝手に)お昼寝してたしね〜』
『……そう』
2人はバチバチッと火花を飛ばし合うかのような勢いで睨み合っていた。
やはり仲良くするのは無理なのでは無いだろうか?
そんなことを考えながら、貴方はコソコソと搾乳の準備を進めることにしたのだった。
『……サキさんと一緒に乳搾りをする?
彼女、午前中に既にしているんじゃなかったかしら。なら、あまり出せないと思うのだけれど?』
貴方が今から2人に乳搾りをすることを伝えると、ユキノは不思議そうに首を傾げた。
『だよね、アタシもそう思ったんだけど』
『……非効率的ね、何を考えてるのかしらこの飼い主〈へんたい〉さんは?』
先程まで仲悪そうにしていたのに、何故か今は揃って貴方をジト目で見ている。
違うのだ、確かに効率的では無いかもしれないが美牛娘並べて同時に乳搾りするというのはロマンなのだ! そう力説しても、彼女たちの目は冷たいままだった。
結局、貴方の必死な説得により何とか納得して貰えたのだった。
『仕方ないわね。まぁ、飼い主さんが決めたことなら私は従うだけよ』
『……はぁ、仕方ないか。あんまり出なくても文句言うんじゃないよ?』
……貰えたのだが、何だか彼女達からの扱いが何処か雑になっている気がするのだが気のせいだろうか?
貴方はそんな疑問を抱きつつ、2人には早速準備をして貰うことにした。
全裸で商品のように並べられた美牛娘達を見て、貴方は思わず生唾を飲み込んでしまう。
貴方によって妊娠させられ、大きくなった腹部を見せ付けるかのように並ぶその姿は実に官能的だ。
これから搾乳を行うというのに、貴方は思わず股間を大きくしてしまいそうなるのを必死に堪えるのであった。
━━━━━━━━━━━━━━━
『んっ、あっ♡ちょっ、とぉ♡』『はぁっ♡はぁっ♡』
━━━━━━━━━━━━━━━
貴方はユキノとサキの乳を搾った!
※搾乳量=回数(妊娠回数1+種付け相手の種族値:人間1)× 面数(技量6)×好感度補正(1+n%)
・ユキノ
【ユキノは妊娠中期だ!(搾乳量+1000ml)】
【2d6】+1⇒ 【6】+1
☆好感度補正+12%
・サキ
【サキは既に搾乳済みだ!(搾乳ダイス-1)】
【1d6】 ⇒ 【2】
☆好感度補正+9%
貴方は7リットル〈7,840ml〉のユキノミルクと、2リットル〈2,180ml〉のサキミルクを手に入れた!
『はぁっ♡はぁっ♡や、やっぱりあんまり出なかった……』
サキは息を荒げてグッタリとしている。
やはり2度目の搾乳はあまり量が出なかったようだ。
『ふぅ、私も思ったよりは出ないものね。お疲れ様』
一方ユキノは余裕そうな表情だった。5日目ともなると流石に慣れてきたのだろう。テキパキと片付けを始めている。
片付けが終わると、ふとユキノがコチラを指差しながらサキへと話しかけていた。
『……サキさん、見て飼い主さんのアソコ。私達を搾乳してて興奮したのかしら?あんなにガチガチになってるわ』
『わっ、ほ、本当だ……』
ユキノがクスクス笑いながら指差す先では、貴方がギンギンに勃起させてしまっているチ○コがあった。
2人を搾乳している間にさらに興奮し、我慢汁でズボンに染みを作る程になっていたのだ。
貴方は慌てて隠そうとするが、ユキノによってそれを制止させられる。
『サキさん、飼い主さんの性処理も家畜の仕事なの。こうなったらちゃんと最後までしてあげましょう』
『そうなの?ごめん、飼い主さん。今、楽にしてあげるからね……』
そう言うと、2人は両側から貴方に寄り添い、その大きな乳房を押し付けてきた。
柔らかな感触が貴方の興奮を煽る。
2人の乳首からは母乳が流れ出し、ポタポタと貴方の体を濡らしていく。
『ふふ、飼い主さん気持ち良さそうね?良かったわ』
『ふぅん、アタシ達のおっぱいそんなに気持ちいいんだ?ならもっとサービスしたげるよ♪』
2人は貴方の服を脱がせると、ポロンっと飛び出した○ンコをその豊満な胸で左右から挟み込むようにしてパイズリを始めた。
ふにゅんとした柔らかい感触の中に挟まれる快感で貴方は悶えてしまう。
そんな貴方を見て2人は楽しそうに笑うのだった。
━━━━━━━━━━━━━━━
『ふふっ、ピクピクしてるわ♡』『マヌケ顔晒しちゃって♡そんなにアタシらのおっぱい気持ちいいんだ?』
━━━━━━━━━━━━━━━
貴方は2人のおっぱいにたくさん中出した!
貴方は意識が遠くなっていった!
【ユキノの胸感度が1上がった!】
【ユキノの好感度が上がった!(+1)】
現在の好感度:13
【サキの胸感度が1上がった!】
【サキの好感度が上がった!(+1)】
現在の好感度:10
【貴方は体力が尽きた!】
体力:8→0/10
━━━━━━━━━━━━━━━
5日目終了
【精算】
○収入
・畜産:5(L)×20=100G
6(L)×25=150G
・バイト:150G
合計100+150+150=400G
○出費
・食費:5×4+10=30G
・消耗品:0G
合計30G
○全財産
・所持金:695+400-30=1065G
・口座:0G
【飼い主】
○ハチマン
・体力:8→0/10
・状態:過労
・技量:6
・妊娠させた牛娘の数:2匹
・妊娠させた回数:2回
・称号:《種馬(人間)》交配ボーナス+5%
【家畜】
○ユキノのステータス
・好感度:13(+1)
・状態:妊娠中期(ハチマンの子供)5/10
・淫乱度:5(+1)
・胸感度:9(+2)
・尻感度:1
・搾乳回数:5(+1)回
・搾乳量:39,280(+7,840)ml
○サキのステータス
・好感度:10(+4)
・状態:妊娠初期(ハチマンの子供)2/10
・淫乱度:1
・胸感度:3(+2)
・搾乳回数:3(+2)回
・搾乳量:5,360(+5,360)ml
【評価】
・1000G集まりましたね、おめでとう!
・初めての一括搾乳おめでとう!でも体力消費が激しいみたいだね!
※素手での一括搾乳は体力の消費が激しいです
━━━━━━━━━━━━━━━
『……き…?……』
何か声が聞こえる……。
貴方は目を開けると、そこには見覚えの無い天井が広がっていた。
少し消毒臭のする部屋を見渡すと、どうやらここは病院のようだ。
何故自分がこんな所にいるのか分からなかったが、その前に何故か寝ている貴方の上に誰かが乗っていることに気が付く。
『あっ、気が付いたんだね。えっと、ハチマン……だっけ?』
貴方は寝たまま彼女を観察する。
ふわふわの白い髪に碧い瞳、そして溢れんばかりの爆乳がナース服の下に窮屈そうに押し込められているのが見える。
まるで牛娘かと思う程の豊満な身体付きだが、牛耳や牛角、牛尻尾は見えない……人間なのだろうか?
彼女はニッコリ笑うと、自己紹介をしてくれた。
『ここはトツカ病院だよ、ボクの名前はサイカ。ここで働いているお医者さんなんだ。
キミの飼牛のユキノさんとサキさんが、キミが牧場で倒れた所を運んできてくれたんだよ。
大事にならなくて良かったね』
★初めての病院★
貴方は体力が0以下になると病院に運ばれます。その後、体力が完全に回復するまで入院します。【2d6回復/1ターン】回復後は退院できます。
※入院時は毎ターン50Gを支払う必要があります。
サイカは馬乗りになったまま、貴方の身体をペタペタと触ってきた。
貴方はその度に押し付けられてくる彼女の肉厚なお尻の感触に思わず反応してしまう。
『うん、外傷はないしただの過労みたい。少し安静にするだけで大丈……って、あれ?
…………ふぅん♡』
触診をしていたサイカだったが、貴方の股間が大きくなっていることに気づくと、ニコッと笑ってそこに手を伸ばした。
『ねぇ、これってどういうことかな?……もしかしてボクで興奮しちゃった?♡』
そう言ってニヤニヤと笑う彼女に、あなたは手を振って必死に否定するが
聞く気は無いようで、その手はズボンの上から肉棒を撫で回してくる。
『もぅ、困っちゃうなぁ〜♡
ここは病院であって、そういうお店じゃないんだけどなぁ……?』
そう言いながらも、サイカは笑みを浮かべたまま明らかに素人ではない手つきで貴方のソレを刺激してくる。
ビクッビクッっと反応するあなたのモノを見て、サイカは嬉しそうに微笑む。
『でもハチマンがどうしてもって言うんなら、病院への寄付金を払ってくれたら、気持ち良くしてあげてもいいよ?♡』
そう言うと、サイカは口をシーッとするような素振りをして囁いた。
『実はさ、ウチの病院ちょ〜っとだけ財政難なんだ。大丈夫、お金さえ貰えればあの牛娘さん達には黙っててあげるからさ♡』
それを聞いた瞬間、貴方は財布を取り出し料金を払う準備をするのだった。
『……本番はナシだよ?
でも、もっとスゴいことしてあげる♡』
貴方はサイカから幾つかのコースを提示された!
【1:50G】
【2:100G】
【3:150G】
【4:200G】
【5:300G】
※金額が高いほど過激になるらしい
名作ホラゲリメイクをしてて忘れてました(_;´꒳`;):_
貴方はサイカから幾つかのコースを提示された!どうする?
-
【1:50G】
-
【2:100G】
-
【3:150G】
-
【4:200G】
-
【5:300G】