※この作品はR-18です。

やはり俺の知り合いの女の子たちがR18牧場ゲーでエロいことをしまくるのは間違っている   作:fv304

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elin超楽しい!!時間泥棒すぎてヤバいです!!(プレイ時間50h超えました)




06日目午前 サイカ

------------6日目午前-----------------

貴方はサイカから幾つかのコースを提示された!

どれにする?

 

【1:50G】

【2:100G】

【3:150G】

【4:200G】

【5:300G】

 

※金額が高いほど過激になるらしい

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【5:300G】

貴方は迷わず全ブッパした!

 

 

 

『……ホントに良いの?結構な値段だけど……ふふっ、ありがと♡助かるよ』

貴方が躊躇いもなく金を支払うと、サイカは目をパチくりさせた後、にっこりと笑ってお礼を言った。

 

 

『それじゃ、先ずはマッサージから始めよっか♪』

そう言うと、サイカは貴方の服を脱がせ始めた。

 

 

『ふふっ、隠さなくても大丈夫だよ♡

ボクはお医者さんだから、安心して見せてね♡』

そう言いつつ、サイカは慣れた手付きで貴方の服を剥いでいき、あっという間に全裸姿にされてしまう。

 

そしてサイカはうつ伏せになった貴方の上に乗ると、その豊満な肉体を使って背中をほぐし始めた。

 

 

『どう?気持ち良いでしょ?何時もおじいちゃん達相手にシテるから結構得意なんだ〜♪』

ムニムニと背中に当たる肉の柔らかさを感じながら、あなたは心地良さに身をは委ねていた。

 

 

『……そうそう♡力を抜いてリラックスしてね。ぜーんぶボクにまかせてくれていいんだから♡』

その言葉通りに全身の力が抜けていき、だんだんと眠くなってくる……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちゅるっ、じゅぽっ♡

 

 

 

れろっ、ちゅっ♡♡ぢゅるるるぅぅ♡♡♡

 

 

 

 

 

 

 

 

ふと、おしりの穴にヌルッとした感触に目が覚める。

驚いて振り返ると、そこにはいつの間にか貴方の臀部に顔を埋めているサイカの姿があった。

 

 

 

「えへへ……♡起きちゃった?

気持ちいいでしょ?男の人ってここ弄られると弱いんだよね♡」

楽しそうに笑いながら、サイカは再びアナル舐めを再開する。

唾液たっぷりの舌が皺をなぞるように這い回り、時折中に侵入しようとツンツンと突いてくるのが分かる。

 

 

『あはっ、お尻の穴ヒクつかせちゃって可愛い♡そんなにボクの舌気持ちいいんだぁ……?』

貴方は必死に否定するが、サイカはクスクスと笑うだけだ。

 

 

 

『じゅぽっ、嘘つかなくていいのに♡

れろ、んむっ……ちゅっ、んっ……はぁっ♡』

ついに、サイカの長い舌で穴の中を蹂躙され始めると貴方は思わず腰を浮かせてしまう。

そんな様子を見てサイカはますます興奮したのか、さらに激しく責め立ててきた。

 

 

 

 

『あっ、もう出そうなの?ダメだよ、そのまま出しちゃったらベット汚れちゃうから♡

ほら、ボクのおっぱいになら中出ししていいよ?』

どぴゅーっ!!どくんどくん!!びゅーーっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

サイカは貴方のアナルを舐めたまま自らの胸を持ち上げて、そのままその豊満な果実であなたの肉棒を挟み込んだ。

柔らかな乳肉に包まれて、貴方は呆気なく果ててしまう……。

 

 

『れろっ、ちゅっ、んっ……ふぅ、もぉっ、出しすぎぃ♡ハチマンってばボクのおっぱいを妊娠させるつもりぃ?』

谷間にたっぷりと出した精液を指で掬いながら、サイカは悪戯っぽく笑う。

 

 

『ふふっ、300Gも寄付してくれたんだし、今日はトロットロになるまでハチマンのアナル舐め(開発し)てあげるね♡

大丈夫、みんな最初は戸惑うけど最後には病みつきになっちゃうんだから♡』

ガクガク震えながら逃げ出そうとする貴方を後ろから抱きしめるようにして捕まえると、サイカはそのまま耳元で囁く。

 

 

 

『それじゃあいくよ?覚悟はいい?♡』

貴方は眼の前の可愛い天使(悪魔)相手に小動物のように震えるのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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~少女ケツ舐めパイズリ中~

 

【挿絵表示】

 

ビクンッ!ビクンッ!

『……ぷはぁ♡ハチマンの、じゅるっ…ケツ◯ナひくひくしてるっ♡ふふっ、かわいい♪』

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『はぁい、おしまい♡どうだったかな?初めての前立腺絶頂(ケツ穴アクメ)体験は♡』

あれから数時間に渡って徹底的にアナルと息子を責められ続けたあなたは、すっかり骨抜きにされてしまったようだ。

ようやく開放されたあなたが肩で息をしている横ではやりきった感じで汗を拭うサイカの姿があった。

 

 

 

 

【挿絵表示】

 

『うんうん、良かったみたいだね♡ほらっ、ボクのおっぱいもハチマンのザーメンでいっぱいだよ。妊娠しちゃいそう♡

……それじゃ最後に申し訳ないけど医療費の方も貰うね?』

ちゃっかりとしているサイカの言葉にあなたは震えながら財布を取り出すのであった。

 

 

 

 

 

・入院ダイス

6日目午前【2d6】→8

体力0/10 →8/10

 

6日目午後【2d6】→6

体力8/10 →10/10

 

貴方は治療に2ターン消費した!

50G(入院費)×2(ターン数)+300G(寄付)=400G

 

貴方はサイカに400G支払った!

 

 

 

 

『はい、どうもありがとうございました〜♪』

ニッコリと笑うサイカを尻目に、あなたはフラフラとした足取りで病院を後にするのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハチマンが入院中のため時間が進んだ!

 

 

 

『飼い主さんが入院してしまったから、その分私達がしっかり稼がないとイケないわね』

『そうだね、アタシも頑張って稼いでくるよ!』

 

貴方がいない間、牛娘達はせっせと出稼ぎに行った!

※強制的にバイトが選択されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ユキノは自主行動を行った!

ユキノは働く気満々だ!【午前バイト強制選択】

 

【1:教会】【2:芸術家】【3:レンカノ】

1d3 →2

 

 

 

------------6日目午前-----------------

ユキノは【芸術家】のバイトに行ってきた!

 

『……こ、このポーズで居ればいいのかしら?』

『オウイェース!ソノママオネゲシマース!』

『はあ、はあ、わ、分かったわ』

『ワォ!ファンタスティーック!マタニティビーナス!』

『……っ!(こ、このポーズキツいわ)』

 

 

【挿絵表示】

 

ユキノは下着姿のまま、芸術家から指定された少しエッチなポージングを維持し続けた!

 

 

【ユキノは150G手に入れた!】

1d80 →54%

【ユキノは81G牧場に収めた!(ユキノ所持金69G)】

【ユキノの淫乱度が1上がった!】

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サキは自主行動を行った!

サキは働く気満々だ!【午前バイト強制選択】

 

【1:教会】【2:芸術家】【3:レンカノ】

1d3 → 3

━━━━━━━━━━━━━━━

サキは【レンカノ】のバイトに行ってきた!

 

『でゅ、でゅふふ!そ、それじゃあ行こうかサキたん!』

『……はぁ、よろしくね』

サキは見るからにキモオタな男が相手なのを見るとゲンナリとした!

 

 

【挿絵表示】

 

『……うまっ!何このデザート!?めっちゃ美味しいんだけど!?』

『でゅふふっ、さ、最近出来たばっかりのカフェでリア充共ばっかりで行き辛かったんだけど、サキたんと一緒のお陰で来れて嬉しいでふよっ』

『あはは、何ソレ?まぁ私もこういう店は初めてだから嬉しいけどさ』

『ぐふっ、げへへっ、ぼ、僕みたいな奴でもサキたんとデート出来るなんて幸せだなぁ……』

 

 

『ふふっ、大袈裟ね。ま、悪い気はしないけど。あっ、アンタほっぺたにクリームついてるよ』

『えっ、ど、どこでしゅ『ほら、取ってあげるから動かない』は、はひぃ』

 

 

サキとキモオタくんはイチャイチャと談笑しながら食事を続けた!

【サキは200G手に入れた!】

1d80 →60%

【サキは120G牧場に収めた!(サキ所持金80G)】

【サキの淫乱度が1上がった!】

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6日目午前行動が終了しました。

ハチマンが入院中のため時間が進んだ!

-----------6日目午後------------------

ハチマンはまだ入院中だ!

※強制的に搾乳が選択されました!

 

 

『飼い主さん、今日中に戻ってこれるか分からないし搾乳済ませとく?』

『ええ、そうね』

 

 

 

 

サキとユキノ達は搾乳をした!

 

 

『結構大変だねコレ……』

『そうね……うっ、くっ……♡ふぅっ……♡』

2人は乳絞りをしながら甘い吐息を漏らす。

 

 

・ユキノ

【2d3】→5

5,000mlのユキノミルクを手に入れた!

・サキ

【2d3】→2

2,000mlのサキミルクを手に入れた!

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【★サキの好感度が10を超えていました!★セーブデータを上書きします。。。完了しました!】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……ふう、まさか戸塚にあんなプレイされるとは。というか一括乳搾り体力消費ヤバくない?何か軽減手段でもあればいいんだが」

 

スマホを置いて一息つこうとしたその時、不意にスマホが振動する。どうやら電話のようだ。相手は……川なんとかさんだった。

一体何の用だろう?とりあえず出てみるか。

 

 

「もしもし?」

『比企谷。あたしだけど、今いける?』

 

 

先程まで妊娠させられたり、搾乳されていたサキと全く同じ声である事に最早驚きすら感じなくなった。慣れって怖いなぁ……。

 

 

「あー、大丈夫だがどうした?」

『今週の土曜日さ、けーちゃんの保育園で発表会があるんだけど、それ見に来てくんないかなと思って』

「けーちゃんの?別にいいけど、そういうのって親族以外が行ってもいいもんなのか……?」

 

どうやらけーちゃん絡みの事らしい。

彼女の妹の京華(けーちゃん)には懐いて貰っているし可愛いので別に良いのたが、流石に家族でもない俺がそういった場に行くのはアウトな気がするんだが。

 

 

『大丈夫、シンママ*1の人等も彼氏連れて来てたりするから。頼むよ、けーちゃんがアンタに見てもらいたいって駄々こねちゃってさ』

「お、おう。そういう事なら分かったが」

『サンキュー。それじゃよろしくね』

 

 

そう言って通話を切る。

いや、よくよく考えるとそれって俺が保育園の人たちから川……川崎の彼氏だと思われないか?

 

 

俺はモヤモヤとした気持ちを抱えながら眠りにつくのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハチマンは退院して牧場へ戻ってきた!

 

 

-------------6日目夜行動----------------

《ハチマン》体力0→10/10

所持金866G 支払いまで残り4日(866/1000G)

 

ハチマンは退院した!

何をする?

【1:牧場(ユキノ)】

【2:牧場(サキ)】

【3:酒場】

【4:バイト(ユキノ)淫乱度5以上】

【5:バイト(サキ)】

【6:休む】

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*1
シングルマザーの略称




   

何故かわかりませんがサイカ嬢のシーン書いてるとアッチ方面になっちゃった、なんでだろう?(生えてないです)

6日目夜行動 なにをする?

  • 【1:牧場(ユキノ)】
  • 【2:牧場(サキ)】
  • 【3:酒場】
  • 【4:バイト(ユキノ)淫乱度5以上】
  • 【5:バイト(サキ)】
  • 【6:休む】
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