やはり俺の知り合いの女の子たちがR18牧場ゲーでエロいことをしまくるのは間違っている 作:fv304
微追筆しました
-------------6日目夜行動----------------
《ハチマン》体力0→10/10
所持金866G 支払いまで残り4日(866/1000G)
ハチマンは退院した!
何をする?
【1:牧場(ユキノ)】
【2:牧場(サキ)】
【3:酒場】
【4:バイト(ユキノ)淫乱度5以上】
【5:バイト(サキ)】
【6:休む】
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【バイト】
『あら、飼い主さんおかえりなさい。早い退院で良かったわ。
私?私は今からバイトに行くところよ』
夜になり退院した貴方が牧場に帰ってくると、入れ違いにバイトに行こうとするユキノがいた。今日の妊娠確認をしていなかったことを思いだした貴方は、彼女を引き止め診ることにした。
『ふふ、最近中からよく蹴って来るのよ♡』
彼女のお腹を見ると、最初に比べてはち切れそうな程大きくなっているようだ。妊娠してから6日目にもなる。そろそろ妊娠後期に差しかかる頃だろう。
胎児大きくなったことで乳房からの母乳量も増えてきたらしく、これまで以上のミルクを期待できるだろう。
しかし、反面運動能力もかなり落ちている筈だ。彼女にあまり無理をさせないようにしよう。
【ユキノは妊娠後期に入った!】
【搾乳量にボーナス発生!(+2000ml)】
【ユキノの運動能力がさらに低下した!】
『それじゃあ行ってくるわ。飼い主さんも退院したばかりなのだから、あんまり無理しないようにね?』
そうして彼女は牧場を後にするのだった。
彼女の言う通り、今日は大人しく休んでおくことにしようと思った貴方は部屋へと戻るのであった。
―――6日目夜行動―――
ユキノはバイトに向かった!
○夜バイト
【1.ガソリンスタンド(収入↑)】
【2.酒場(収入↑↑)】
【3.銭湯(収入↑↑↑)】
1d3→3
ユキノは【銭湯】のバイトに向かった!
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『あ、新しいバイトの子?
いや、マジで助かるー。この前1人辞めちゃってさー、今あたしと他に2人しかいなくて困ってたんだよねー。マジうけないっての』
『ええ、よろしくお願いするわね』
ユキノはバイトの先輩の茶髪の少しチャラめの女性と挨拶を交わすと、銭湯へと案内された!
『仕事内容は簡単に言うと銭湯に来てるお客様を洗うだけかなー』
『そう、了解したわ』
『まあその他のことはやりながら教えるねー』
更衣所にて衣服を脱ぎタオル一枚姿になる二人。
『うわー、ユキノちゃんエッロ。そういうお店の人みたいw』
『失礼ね』
『あははー、冗談冗談。ウチは基本そういうサービスはしてないから。もしも変なやついたらコレで引っぱたいて良いからねー。はいどうぞ』
『ええ、分かったわ』
軽い冗談だったようで、先輩は桶と石鹸渡してくると風呂場へと向かったのでユキノもそれに続く。
『みんなお待たせー、今日はなんと新人さんのユキノちゃんが来てまーす☆
6日目の妊婦さんだからみんな優しくしてあげてね〜』
『ユキノよ。よろしくお願いするわ』
『『『うおおおおおおおおおっ!!』』』
『おいおいマジかよ!』『こりゃ大当たりだな!』
『やべぇ、超美人じゃん!』『え、妊婦相手に洗ってもらうとかヤバくない?』
『はーいはいはいさわがなーい!それじゃ順番に洗ってくからユキノちゃんは右からお願いねー』
『えー、おれユキノちゃんが良かっ『え?なに?タワシで洗って欲しいって??』あ、ハイ。ナンデモナイデス』
収集がつかなくなりそうな程騒ぎ始める男たちだったが、先輩バイトは慣れた様子で彼らの対処をしつつ、ユキノに指示を出していくのであった。
『(慣れたものね)分かったわ』
その様子見てを感心しながら、ユキノは先輩に言われた通り別の男性客の元へと向かい、その背中を洗い始めるのであった。
『失礼します』
『あ、よ、よろしくお願いします(妊婦さん、凄い身体だ)』
最初にユキノが洗い始めたのは、少し気弱そうに見える男性客だ。
『それじゃあ、洗うわね?』
『はい……』
むにゅんっ♡たぷっ♡むにぃぃっ♡♡♡
『あ、あの、ユキノさん』
『何かしら?』
『い、いえなんでも……(おっぱいが当たっちゃってるんだけど!?)』
ゴシゴシと身体を洗っていると、その豊満な乳房が男の身体に当たってしまい、思わずドギマギしてしまう男だったが、仕事モードに入った彼女は特に気にした様子もなく無心で男の身体をこすり続ける。
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『よいしょっと……』むにゅっ♡むにぃっ♡
『〜っ!(あ、当たってる!柔らかいものが背中にぃ!?)』
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『ありがとうございます!気持ちよかったです!』
『どういたしまして。どうぞごゆっくり』
最初の1人を洗い終わると、他の客を捌きつつ様子を見ていた先輩がやって来る。
『いやー、ユキノちゃんやるじゃん。上手だったよ』
『当然よ。この程度の事なんて造作もないわ』
『何それウケるwそれじゃ他の連中も宜しくねー』
『ええ、任せて頂戴』
その後もユキノは男共を洗い続けるが、意外な事にジロジロ卑猥な目で見てくる者は居るが、ユキノが見るからに妊娠後期に差し掛かった妊婦な事もあってか、あからさまにセクハラしてくる輩はいないようだった。
……彼女のおっぱいタワシで満足してしまっただけかもしれないが。
『……ふぅ、結構大変ね』
『おーい、姉ちゃんコッチも洗ってくれよ』
『ええ、分かったわ。いま行……っ!?』
粗方の男を捌き終えた彼女が一息ついていると、不意に後ろから声をかけられる。
しかし、振り返った先に居た男を見た瞬間、彼女は思わず絶句した。
『!!?!?』
なんとそこには見たことも無いような大きさの逸物をぶら下げた男がいたのだ。
『……あ、あ(こ、こんなに大きい人も居るのね。というか大きすぎないかしら!?一体飼い主さんの何倍ぐらい……)』
ユキノは思わず己の愛する飼い主の男性器の大きさと比べてしまうが、目の前のソレと比べると文字通り大人と子供ほどの差があった。
『こ、こちらへどうぞ』
『へへ、頼んだぜ』
しかし、ここで怯んではいけないと思い直したユキノは、意を決してその男を風呂椅子に誘導し座らせると、ボディソープを泡立てたタオルで男の背中を丁寧に擦り始める。
『あー、気持ちいいわー。姉ちゃんもっと強くやってくれてもいいんだぜ?』
『え、ええ、分かったわ。こうかしら?』
ごしごし♡
『おー、いいねぇ』
ごしゅごしゅ♡
『……はぁ、はぁ』
男は気持ち良さそうにしていたが、ユキノは背中越しにチラチラと見える逸物に目が行ってしまい、次第に呼吸が荒くなっていく。
『お、終わったわ』
『おお、ありがとな姉ちゃん。気持ちよかったぜ』
大人しく身を任せていた男が背中を洗って貰い終わると、何故かこちらに向き直る。
すると、先程までチラチラ見えていた男の逸物がユキノの目の前に現れる。
『……なあ姉ちゃん、今度はココも頼むよ』
『ひっ!?(な、なに、これ……!)』
勃起したことにより、凶悪なサイズにまでなった逸物を目の前にしたユキノは思わず悲鳴を飲み込む。
『あ、洗うのは、背中だけよ。ソコは自分でしてちょうだい……!』
あまりの迫力に言葉を失う彼女だったが、それでもなんとか声を振り絞り断りを入れる。
『そんな事言わずにさ、頼むよ。ほら、姉ちゃんのエロい身体のせいでこんなになっちゃって、収まんねぇんだよ。
手でも口でもいいからさ、やってくんねえか?』
しかし、引くつもりのなさそうな男はそう言って自らのモノをユキノの目と鼻の先に突き出してきた。
ユキノは逸物から漂ってくるむせ返るような雄の匂いに頭がクラクラとし始める。【淫乱度チェック:必要淫乱度5】
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☆チュートリアル発生『カゲキなバイト』☆
牛娘達がアルバイトをしていると、より過激な内容を要求されることがあります!
その時どうするかは本人達の【淫乱度】によって変わります!
淫乱度を上げてどんどんカゲキなバイトをしていきましょう!
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淫乱度チェック:【必要淫乱度5】
【現在淫乱度:6】 ⇒ バイトを続ける!
『……わ、分かったわ。手だけよ?(し、仕方ないわよね?ちょっとだけなら……)』
『へへっ、ありがとよ』
そう言うと彼女は男の前に跪くと、恐る恐る手を伸ばす。そしてそのまま竿の部分を握るとゆっくりと上下に動かし始めた。
ずりゅっ♡ぬちゃぁ……♡
『ど、どうかしら?(熱いわ……それにビクビク脈打っていて……♡)』
『ああ、最高だぜ姉ちゃん。そのまま頼む』
『……わかったわ』
ユキノは熱に浮かされたような表情で一心不乱に奉仕をするのだった。
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くちゅっ♡ちゅこっ♡じゅぽっ♡
『んっ、ふぅっ♡んんぅっ♡♡(凄い、臭い……頭が、クラクラする……)』
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『わりぃ、そろそろ出るわ』
『はぁ、はぁ♡……えっ?んぶっ!?』
びゅるるるるっ!!
突然男が呟くと同時に、勢いよく発射された大量の白濁液を顔にかけられるユキノ。
びちゃっ♡べちょっ♡びちゃっ♡
『……あ、う』
ユキノは顔や身体中に付いた精液を指で掬って見つめながら呆然としている。
そんな彼女の様子を満足げに見下ろしながら、男は言った。
『いやぁ、悪かったな姉ちゃん。気持ち良すぎて我慢できなかったぜ』
『え、ええ……大丈夫、よ……』
息も絶え絶えといった様子で答えるユキノ。その顔は紅潮しており、目はトロンとしている。
そんな様子の彼女を見て満足そうに笑うと、男は彼女にシャワーをかけて綺麗に洗い流すと、『じゃあ、またな』と言って湯船へと向かう。
『……っ。しごと、しなきゃ』
残されたユキノはしばらく呆然としていたが、やがて我に帰るとそそくさと仕事に戻るのであった。
―――6日目夜行動―――
ユキノは4時間銭湯で働いた!
【ユキノは35人の男の身体を洗った!】
【ユキノは3人の男を手コキした!】
【ユキノはハチマンに罪悪感を覚えた!】
【ユキノの淫乱度が2上がった!】
現在値:8
【ユキノはバイト代として250Gを得た!】
1d80% →18%
【ユキノは45G牧場に収めた!(ユキノ所持金374G)】
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サキは自主行動を行った!
【1:牧場】【2:バイト】【3:探索】【4:休む】
1d4→3
サキは探索に出かけた!
1d30→9
【倉庫街】
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『お、なにこれ?』
サキは道端にトーテムのようなものが落ちているのを見つけた!
『捨ててあるし、貰っていいよね?』
そのトーテムにどこか惹ひかれる何かを感じたサキはそのトーテムを拾い持って帰ることにした!
【サキは[静寂のトーテム ]を手に入れた!】
※[静寂のトーテム]:夜の静けさが体力をより深く回復させる力を宿す。1日の終りの睡眠時の回復量+1
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貴方はユキノがバイトしている間、身体を休めることにした!
【1d4回復】 ⇒ 【1】
貴方はぐっすり眠れた!
※貴方は[静寂のトーテム]を持っている!回復量+1
【2d4回復】 ⇒ 【3】+1
体力10/10 ⇒10/10
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「うっ……雪ノ下があんなおっさんのチンコを……ふぅ。」
大事な を見知らぬおっさん相手にまるで売春行為のような真似をさせてしまったことに罪悪感を抱きつつも、興奮してしまう自分に自己嫌悪を感じながらも、俺は射精後の脱力感に襲われてそのまま眠ってしまったのであった。
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6日目終了
【精算】
○収入
・畜産:2(L)×20=40G
5(L)×25=125G
・バイト:81+120+45=246G
合計40+125+246=411G
○出費
・食費:5×4+10=30G
・消耗品:0G
・入院台:100+300G=400G
合計430G
○全財産
・所持金:1065-430+411=1047G
・口座:0G
【飼い主】
○ハチマン
・体力:0→10/10
・状態:健康
・技量:6
・妊娠させた牛娘の数:2匹
・妊娠させた回数:2回
・称号:《種馬(人間)》交配ボーナス+5%
【家畜】
○ユキノのステータス
・所持金:374G
・好感度:13
・状態:妊娠後期(ハチマンの子供)6/10
・淫乱度:8(+3)
・胸感度:9
・尻感度:1
・搾乳回数:6(+1)回
・搾乳量:44,280(+5,000)ml
○サキのステータス
・所持金:80G
・好感度:10
・状態:妊娠初期(ハチマンの子供)3/10
・淫乱度:2
・胸感度:3
・搾乳回数:4(+1)回
・搾乳量:7,360(+2,000)ml
【持ち物】
[静寂のトーテム]:夜の静けさが体力をより深く回復させる力を宿す。1日の終りの睡眠時の回復量+1
【評価】
・初【カゲキなバイト】おめでとう!
※カゲキなバイトを経験し、魅力の増した牛娘は今後一層男達から注目を受けるでしょう!
・退院おめでとう!
※最初のうちは体力も少なく、設備がないので消費体力も多いでしょうが”様々な”ものを活用して乗り越えていきましょう!
・初トーテムGETおめでとう!
※トーテムには強力な効果の物もありますが、その分牧場の合計財産として加算されるので、襲撃のリスクが高まる可能性もあります!
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-------------7日目午前行動----------------
《ハチマン》体力10/10
所持金1047G 支払いまで残り3日(1047/1000G)
ハチマンはバイトから帰ってきてから、顔を合わせようとしないユキノに首を傾げた!
何をする?
【1:牧場(ユキノ)】
【2:牧場(サキ)】
【3:一括乳搾り】
【4:バイト(ユキノ)淫乱度5以上】
【5:バイト(サキ)】
【6:市場】
【7:探索】
【8:休む】
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何をする? 07日目午前行動
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【1:牧場(ユキノ)】
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【2:牧場(サキ)】
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【3:一括乳搾り】
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【4:バイト(ユキノ)淫乱度5以上】
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【5:バイト(サキ)】
-
【6:市場】
-
【7:探索】
-
【8:休む】