やはり俺の知り合いの女の子たちがR18牧場ゲーでエロいことをしまくるのは間違っている 作:fv304
-------------8日目午前行動----------------
《ハチマン》体力10/10
所持金1466G 支払いまで残り2日(1466/1000G)
ハチマンは牧場へと帰ってきた!
『朝帰りなんて……いい御身分ね』『……よその女の匂いプンプンさせてるし』
ハチマンはジト目で見てくる牛娘たちにタジタジだ!
【1:牧場(ユキノ)】
【2:牧場(サキ)】
【3:一括乳搾り】
【4:●バイト(ユキノ)淫乱度5以上】
【5:●バイト(ユキノ)淫乱度10以上】
【5:バイト(サキ)淫乱度5以上】
【6:■市場】
【7:■探索】
【8:■休む】
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【1:教会】【2:芸術家】【3:レンカノ】
1d3 → 2
ユキノは【芸術家】の所にバイトしに行った!
『グッモーニンッ!ミスユキノォ!!』
『(*・ω・)*_ _)ペコリ』
『……おはようございます。今日はよろしくお願いしますカール先生。
……あの、隣の彼は?』
ユキノは芸術家であるカールにペコリとお辞儀し、挨拶をするがその際彼の隣に一人の男性が立っているのに気付く。
『キョーのテーマはカップル物なのでユーの他にゲストとしてインヴァイトしまーシタ!さあ二人は今からカップルでーす!好きに愛し合ってくだサーイ!』
『はい?』
『ヨロ(`・ω・´)シク!』
どうやら今日は彼とコンビでモデルをするらしい。
カールがそう言うと、男はユキノへと近づいてくる
『(づ ̄ ³ ̄)づチュー』
『ちょ、ちょっと待ちなさい!私はただバイトに来ただけで……』
『ダイジョーブ!ノープロブレムですヨ!さぁ、彼と愛を語り合いまショーウ!』
『やっ、やめ『因みに、キョーのペイは○○デース!』……!』
ユキノはカールから高額報酬を提示され思わずピタリと止まる。
『……わ、分かったわ。でも本番とかは無しよ?(し、仕方ないわよね?ちょっとだけなら……)』
『勿論デース!さあ、先ずは服をテイクオフしてくださーい!そしてカップルハグでーす!』
『 \(*´Д`*)/ポ‐イ』
『……はぁ』
こうしてユキノは渋々初対面の男相手に恋人のフリをすることになってしまったのであった!
ギュムウゥッ♡
『……あ、当たってるのだけれど///』
『(*´д`*)ハァハァ』
『WOW!素晴らしいデース!とってもお似合いですよー!』
ユキノはヌードデッサンをする為に、下着姿になった状態で男に後ろから抱きしめられていた。
バッキバキに勃起した男の股間を押し付けられ、思わず顔を真っ赤にして身悶える。
『オゥ、ミスユキノォ?あまり動かないでクダサーイ!』
『うっ、わ、分かったわ……』
『OK!そのままキープでお願いしますネー!ミスターもミスユキノをしっかりハグしていてくだサーイ!』
『(*`・ω・´*)ゝビシッ』
後ろから回されている男の手が、ユキノのことをギュッと抱きしめると、素肌と素肌が触れ合い、互いの体温が伝わってくる。
じんわりと汗ばんだ肌の感触、トクントクンと背中越しに伝わってくる心臓の確かな鼓動。
(す、すごい、熱い……♡)
密着していることで相手の身体が否応なく意識させられる。
逞しい胸板、割れている腹筋、腕を動かす度に感じる筋肉の動き。
そして何よりユキノの股下に差し込まれた肉棒の存在感が凄まじかった。
(こんな大きいの、挿れられたらどうなるのかしら……?)
入れられた時の事を想像してしまったユキノは無意識の内に下腹部に力を入れてしまう。
防衛反応からだろうか、子宮はキュンと疼き、蜜壺からは愛液が溢れ出してくる。
『OK!良い感じデスヨー!では次はキスをしてくだサーイ!』
『( っ¯ ³¯ )っ~♡』
『っ!?そ、それは流石に無『プラス50G』……』
ユキノは流石に断ろうとしたが、カールから追加報酬を提示され思わずピタリと止まる。
【淫乱度チェック:必要淫乱度5】
【現在淫乱度:10】 ⇒ バイトを続ける!
『(お、お金の為なのだから……仕方がないわよね?)わ、分かったわ。キスでも何でもやってやるわよ……っ!』
『\( ´ω` )/ワーイ』
ユキノはカールから追加報酬を提示され仕方なく男とキスをすることになったのであった!
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『(❁´3`❁)ンチューッ』
『ん、ちゅっ、んっ、んん~っ♡♡♡』
『エクセレント!とても素晴らしいデース!そのままステイでお願いしマース』シャッシャ!
『〜〜っっ!!!』
ユキノと男はカールが絵を書き終わる迄の間ずっとディープキスをし続けるのであった!
━━━━━━━━━━━━━━━
10分経過
『んちゅっ(く、くさっ!この男ちゃんと歯磨きはしてるのかしら!?ううぅ、臭いが移りそうで嫌だわ)』
30分経過
『ちゅるっ(まだ終わらないのかしら、いい加減臭いには慣れたのだけど。息が……)』
45分経過
『むぐっ、じゅるっ、んむっ♡
(いつまでっ、続けるの、もう舌が疲れて……)』
60分経過
『れろ、ちゅぱっ(なんか意外と慣れてきたわね。それにこの人、私に負担がかからないように支えてくれてるみたいだし、意外と優しいのかしら?)』
90分経過
『ん、じゅるるっ、ごくっ、ごく(これで何回目かしら。お互いの唾液を何度も交換したからか、お腹がタプタプだわ。
それに、何だか……頭がボーッと……)』
120分経過
『んちゅ…(いい加減舌と顎が疲れたし、もう考えるのも、面倒ね……)』
150分経過
『んんっ♡ちゅぱっ、れろ♡(……♡…………♡♡♡)』
180分経過
『オッケェーィ!お二人とももうパージしてダイジョブですヨー!』
『んっ♡♡ちゅるっ♡れろ♡』
『ヘーイ!!聞こえてマスかー!!?』
『『……!!!』』
無心でキスをし続け、溶け合うかのように絡み合っていた二人は、カールが大声で呼ぶとゆっくりと離れ始める。
3時間ぶりに二人の口が離れると、お互いの口から銀色の橋が伸びており、それは重力に従って地面へと落ちていく。
『……ぷはっ、ひゅーっ♡ひゅーーっ♡はぁっ♡』
『_:( _ ́ω`):_ゼェゼェ』
『Excellent!!お疲れ様でした。おかげで良い絵が完成しましたヨ♪』
お互い唇が癒着する程キスを交わし続けていた事で、口呼吸の仕方を忘れてしまったのか口をパクパクとさせていた。
『はぁ、はぁ♡……そ、そう?なら良かったわ。『( っ¯ ³¯ )っチュー』んちゅっ♡れろ♡』
『あの、お二人とも〜?もうキスはしなくてダイジョブですヨ?』
『えっ?……あ、そ、そうよね……?』
『( ゚д゚)ア、ソッカァ』
『『……』』
しかしそれでもなお、名残惜しそうに、足りないナニカを求めるかのように、お互いの唇を見つめ合う。
『お二人とも超ラブラブですネー!ナイスカップル!!』
『あっ、いえ、これはその別にそういうのでは……』
『(*/▽\*) キャーッ♪』
ユキノは男に対して恋愛感情は全く無かったのでカールの言葉を否定はするものの、3時間もの間彼と唇を重ね続けたせいで、最早彼とキスをしていない事に違和感を感じてしまったのもまた事実であった。
『さあ、早速バイト代をペイしたいので すが……、ミスターのペニスがさっきからリミテッド寸前のようデスねー!』
『ぁっ♡』
『Σ( ˙꒳˙ ;)エッ、アッ、ソノ』
ユキノが男の下半身を見ると、そこには大きく隆起した男性の象徴があった。
男が慌てて逸物を仕舞うためパンツを履こうとするが、完全に勃起した状態では中々上手くいかないようだった。
『:( ´꒳`)ドーシヨ』
『ふむ……ミスユキノ、ボーイフレンドが困ってるみたいデスよ!
1度抜いてあげてはどうデスか?』
『……』
『(´・ω・)??』
カールの言葉にユキノは改めて男を見る、別に突出して魅力的という訳ではない普通の男性だ。
しかし、ヌードモデルをしていた際、さり気なく妊婦であるユキノが辛くならないように支えてくれたりと、紳士的な対応をしてくれる彼に少し好感を持ったのも確かだ。
彼のアソコを抜いてあげるべきだろうか?ユキノは悩み出した。【淫乱度チェック:必要淫乱度10】
【現在淫乱度:10】 ⇒ 抜いてあげる
(それに、この人よく見たら何処か可愛げがあるのよね……)
そんな事を考えているうちに、ユキノは自然と口が動いていた。
『……口で、良いならしてあげるけど。どうする?』
『!!!( °Д°)マ ジ デ ?
_○/|_ゼヒ オナシャス!』
そう言ってユキノは上目遣いで男の様子を伺うと、彼は目をキラキラさせながら土下座をする勢いで頷く。
『ふぅ、それじゃあ始めるわ。
ぱくっ……じゅるる♡』
『( ゚∀゚)フォォォ!!』
彼氏の返事を聞いたユキノは彼の前に跪くと、口を大きく開けて逸物を迎え入れる。
『むぐっ、ぢゅっぽ、ずろろろっ♡』
(不思議と不快感はないわね。むしろ……何だか楽しいかも?)
今までフェラチオをした事が無かったユキノだったが、長時間の接吻により彼の体液に身体が順応したのか嫌悪感はまるでなく、寧ろ口内でビクビクと震えるソレを楽しむ余裕すらあった。
舌で亀頭を舐め回し、頬も使って竿を口全体で包み込むように刺激する。
『( *´д`* )アフンッ』
『じゅっぽ♡じゅっぽ♡
……ふふっ、ビクビク震えてるわね♡』
ユキノは一旦口から離すと、今度は陰嚢に手を伸ばす。
『ここも触って欲しいんでしょ?』
『(,,> д<,,)コクコク』
『そう、じゃあもっと気持ち良くしてあげる♡』
『( °_° :)!!!』
両手で袋を刺激しながら、陰茎を再び口に含む。
そして、喉の奥まで深く飲み込み、強く吸い上げた。
ジュルルルッッ!!♡♡♡
『(≧Д≦)ンアーッ!』
『んっ!んんーっ♡ゴクゴクッ……』
男はユキノの攻めに耐えきれず、彼女の喉の動きに合わせて肉棒が脈動し、熱い精液が吐き出される。
ドピュッドピューーーッッ♡♡♡ビュルルーーーーーーッッッ♡♡♡ビューーーーー♡♡
『(>×< )♡♡♡♡』
大量の精子がユキノの口内へと注がれていく。
しかし彼女はそれを溢すことなく全て飲み込んでいく。
ごくんっ!♡♡♡ごくんっっっ♡♡♡
『ぷはぁっ、はぁ、はぁ♡
んぷっ、げぇぇぇっっっぷ……はぁ、はぁ、はぁっ♡♡♡』
口の端から溢れた精液を拭うこともなく、恍惚とした表情で普段の彼女では有り得ないような下品なゲップを漏らしてしまう。
『(・∀・)ニヤニヤ』
『っ!!き、聞かなかっことにして頂戴///』
ユキノは恥ずかしそうに顔を赤くしながら男を睨みつけるが、そんな彼女を見て、男は興奮したのか射精したばかりの逸物がムクムクと膨らんでいった。
『んくっ、んんっ♡まだ大きいままなのね?仕方ないわ、もう少し続けてあげる』
ユキノは再び彼のモノを口に含み、男が満足するまで一時間もの間、舐め続けるのであった。
―――8日目午前行動―――
ユキノは4時間芸術家の元で働いた!
【ユキノは1人の男とキスをした!】
【ユキノは1人の男にフェラチオをした!】
【ユキノの淫乱度が2上がった!】
【ユキノの口感度が2上がった!】
【ユキノはバイト代として150G+50G+50Gを得た!】
1d80 → 40
【ユキノは牧場に100G入れた!(ユキノの所持金:577G)】
【ユキノは《一般男性(`・ω・´)》と連絡先を交換した!】
【ユキノの《一般男性(`・ω・´)》への好感度が2上がった!】
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ハチマンはユキノがバイトしている間身体を休めようとした!
しかし体力は満タンだ!
ハチマンは何かする事にした!
【1.ケーちゃんと遊ぶ】
【2.タイシの相談に乗る】
【3.牧場の掃除をする】
【4.鍛錬をする】
【5.倉庫の整理をする】
【6.寝る】
1d6 → 5
ハチマンは牧場の倉庫の整理をすることにした!
1d30 → 19
ハチマンは倉庫を整理していると、【絆を深めるミルク搾りの心得】の本を見つけた!
【本:絆を深めるミルク搾りの心得】
効果:牛娘との親密度が上昇する。(1回自動使用)
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サキは自主行動を行った!
【1:牧場】【2:バイト】【3:探索】【4:休む】
1d4 → 4
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【休む】
サキは自分の畜舎(へや)でお昼寝をしている!
『すぴー、うぅん。飼…さんの……♡ぁっ♡』
何やら変な夢をみているようだ!
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―――8日目午後行動―――
《ハチマン》体力10/10
所持金1566G 支払いまで残り2日(1566/1000G)
貴方は倉庫の整理をした!
何をする?
【1:牧場(ユキノ)】
【2:牧場(サキ)】
【3:■酒場】
【4:●バイト(ユキノ)淫乱度5以上】
【5:●バイト(ユキノ)淫乱度10以上】
【6:バイト(サキ)淫乱度5以上】
【7:工房に行く(牧場増築)】
【8:■探索】
【9:■休む】
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一括乳搾り入れ忘れてましたあああああ!!!スマソ
活動報告 性癖募集中☆ ⇐宣伝中!
https://seiga.nicovideo.jp/user/illust/37851315 ⇐外部リンクです。上記の活動報告読んでからのがいいかも?
何をする? 8日目午後行動
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【1:牧場(ユキノ)】
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【2:牧場(サキ)】
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【3:■酒場】
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【4:●バイト(ユキノ)淫乱度5以上】
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【5:●バイト(ユキノ)淫乱度10以上】
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【6:バイト(サキ)淫乱度5以上】
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【7:工房に行く(牧場増築)】
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【8:■探索】
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【9:■休む】