やはり俺の知り合いの女の子たちがR18牧場ゲーでエロいことをしまくるのは間違っている 作:fv304
-------------8日目夜行動----------------
《ハチマン》体力10/10
所持金1676G 支払いまで残り2日(1676/1000G)
ハチマンは牧場の増築をお願いした!
何をする?
【1:牧場(ユキノ)】
【2:牧場(サキ)】
【3:■酒場】
【4:一括乳搾り(体力-8)】
【5:●バイト(ユキノ)淫乱度5以上】
【6:●バイト(ユキノ)淫乱度10以上】
【7:バイト(サキ)淫乱度5以上】
【8:■休む】
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貴方はドワーフに【1.畜舎増築(最大牛娘保有数+1)500G】を追加注文していた!
【-500G】
現在の所持金:1176G
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『あら、おかえりなさい飼い主さん。牧場の増築にドワーフが来てたわよ。明日には出来上がるみたいね』
貴方が牧場に戻ると、ユキノがそう言って出迎えてくれた。どうやら一足先に始めてくれているようだ。
さて、今夜は何をしようか?
【一括乳搾り】
『乳絞りするの?良いわよ♡
……サキさんも一緒に?別にいいけれど、この前みたいに倒れないかしら?』
ユキノにクスリと笑われ、貴方は気恥ずかしさを感じながら目を逸らす。
『サキさんならまだ搾ってないみたいだし、恐らく牧場に居るわ。行ってみましょう』
ユキノに促され、貴方はサキの畜舎へと向かった!
牧場⇒サキの畜舎
☆タイシイベント『気になるあの子2』☆
『あ、お兄さんとユキノさん!こんばんわっす!』
貴方とユキノがサキの畜舎へ向かっていると、途中、サキの弟である種牛見習いのタイシと出会う。
『これからねーちゃんのとこっすか?頑張ってくださいっす!あ、そうだお兄さん!ちょっと聞いてくださいよ〜』
タイシは、貴方に自慢するようにウキウキと話し始める。
『前に言ってたカフェの子なんすけど。あれから何回かデートに誘ってみたら、なんとOK貰えたんっすよ〜!!
いやぁ、牧場所属の種牛(見習い)になれたって伝えたら反応がめっちゃ変わったっす!
お兄さんにはマジ感謝っすよ!』
ウチは大手の牧場という訳では無いのでアピールポイントになるのかは甚だ疑問なのだが、どうやら彼も彼なりに順調なようだ。貴方がタイシを褒めていると、隣で話を聞いていたユキノは首を傾げながら問いかける。
『……もしかして、その子の名前ってコマチだったりするのかしら?』
『え、よく分かったっすね!そうっす、コマチさんって言うんすよ〜!よく分かったッスね!』
『以前バイトで会ったことがあるのよ。そう、貴方があのコマチさんと、ね。悪い子じゃないし良いと思うわ、頑張って頂戴』
どうやら彼女の知り合いらしい。是非とも彼にはそのコマチとやらと仲良くなってウチの牧場に連れて来て欲しいものだ。
『えへへ、あざーっす!それじゃあ俺はこれで失礼するっす〜!』
タイシはそう言うと元気よく走り去って行った。元気で微笑ましい限りである。
『ふふ、若いっていいわね。私たちも負けられないわね、飼い主さん♡』
そう言いながら、ユキノは貴方の腕に抱きつくようにして身を寄せてくるのだった。
☆☆
牧場⇒サキの畜舎 家畜小屋に到着すると、サキが何やら作業をしているようだった。
『ん、2人とも来たってことは乳搾り?ちょっと待ってて』
サキはそう言うと、広げていた毛糸のようなものを片付け始めた。
気になった貴方たちが覗いてみると、それはマフラーだった。どうやら編み物をしていたらしい。
『な、なによ。まあ別に大したものじゃないんだけど……』
とても素人とは思えない出来栄えだったので、貴方が褒めると恥ずかしそうに頬を掻くサキだったが、すぐにハッと我に帰ると咳払いをする。
『そ、そんなことより乳搾りでしょ?ほら、ケーちゃんが寝てる内にさっさと搾っちゃうわよ』
顔を真っ赤にしてぶっきらぼうに言うサキに、貴方とユキノの2人は思わず笑ってしまうのだった。
『……まだ手搾りで行くの?また倒れたりしないでよね?』
『ええ、本当にね。でも、もうすぐ借金返済の日も近いから無駄に出費を増やさないのも一つの手だと思うわ』
『はぁ、スラム生活から抜け出せたのは嬉しいけど。着いた先がまさかの借金まみれの牧場だったとはね』
2人はそう言いながら手際良く衣服を脱いで行き、その美しい裸体を晒していく。
そして貴方の前に立つと、そのまま生まれたままの姿で立つ。
貴方は彼女達の妊娠チェックを行った。
――ユキノのお腹――
□子宮内に胎児(牛娘or人間)×1名(男女不明)(ハチマンの子供)
□8/10週目 妊娠後期
――サキのお腹――
□子宮内に胎児(牛娘or人間)×1名(男女不明)(ハチマンの子供)
□5/10週目 妊娠中期
2人とも順調に育っているようだ。ユキノはこの調子なら明後日には出産できるだろう。
貴方は2人をチェックし終わると、早速乳搾りを始めた。
貴方は2人の背後に回り込むと、両手で胸を下から持ち上げるようにして触れる。
『んっ、あっ♡』『やさしくっ、してよね♡』
タップタプにミルクの詰まった乳房は柔らかく、ずっしりとした重みを感じる。手に吸い付くような感触があり、まるでマシュマロのようだ。
しばらく揉みほぐすようにして柔らかさを堪能した後、ゆっくりと指を沈み込ませるように力を込める。すると勃起した乳首の先から白い液体が勢い良く溢れ出す。
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『んっ♡あぁっ、ミルクだすの、きもちいぃ♡♡♡んあ゛っ♡イグッ♡イッちゃっ……っ!♡♡♡』『はぁっ♡はぁっ♡♡ユ、ユキノすごいイッてるね……』
ユキノは搾乳されながら絶頂した!
サキはそれを見て少し引いている!
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貴方は二人の乳を搾った!
※搾乳量=回数(妊娠回数1+種付け相手の種族値:人間1)× 面数(技量6)×好感度補正(1+n%)
・ユキノ
【ユキノは妊娠後期だ!(搾乳量+2000ml)】
【2d6】+2⇒ 【6】+2
☆好感度補正+15%
・サキ
【サキは妊娠中期だ!(搾乳量+1000ml)】
【2d6】+1 ⇒ 【5】+1
☆好感度補正+10%
貴方は9リットル〈9,100ml〉のユキノミルクと、6リットル〈6,600ml〉のサキミルクを手に入れた!
【ユキノの好感度が1上がった!】
現在の好感度:16
【ユキノの胸感度が2上がった!】
現在の胸感度:15
【サキの好感度が1上がった!】
現在の好感度:11
【サキの胸感度が1上がった!】
現在の胸感度:5
『はぁっ♡はぁっ♡すごぃっ、きもち、いぃっ♡』
『な、なんかユキノ今日はすごいね……』
二人は余韻に浸りながら身体をビクビクと痙攣させている。
どうやら搾乳などの経験を経てユキノの胸の開発度が上がったらしい。
『ふーっ♡ふぅー♡ちょっと、いつまで揉んで……んぎぃぃっっ!?♡♡♡あ゛っ♡んひぃいっ!!♡♡♡♡』
『ちょ、飼い主さんやりすぎだよ!?ユキノが他所様に見せられない顔してるよ!?』
この様に乳首をキュッと摘むだけで簡単にイキ顔を晒してしまうほどだ。
貴方は普段冷静沈着な彼女がここまで乱れる様子を見て、思わず興奮し、何度も彼女をイカせてしまうのだった。
『ビクンッビクンッ』
『……はぁ、はぁっ♡この、バカ飼い主はっ!限度というものを知らないのかしら!』
『あーあ、言わんこっちゃない』
1時間後、調子に乗りすぎてしまった貴方はユキノに折檻されてしまったのだった。
『まったく……あなたの子供を身ごもっているのだから、あんまり乱暴にしないで頂戴ね?
……そう、分かったなら良いわ♡』
ごもっとである。拗ねたように顔を背けるユキノに、貴方はこれからは気をつけると謝罪しながら頭を撫でるのであった。
『……あれ?なんかアタシの事忘れてない?』
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聞き耳60
1d100 →4
成功!
『??ユキノおねえちゃんとサーちゃん、ハーちゃんにおっぱいギューってされてなんだかきもちよさそう……?』
3人が夢中になって搾乳をしている頃、ユキノの喘ぎ声で目が覚めたケーカは、不思議そうに3人の情事を見つめていた!
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【ケーカは少し性長した!】
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貴方はぐっすり眠った!
※貴方は[静寂のトーテム]を持っている!回復量+1
【2d4回復】 ⇒ 【5】+1=6
体力2/10 ⇒8/10
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8日目終了
【精算】
○収入
・畜産:6(L)×20=120G
9(L)×25=225G
・バイト:100+90+20=210G
合計120+225+210=555G
○出費
・食費:5×4=20G
・消耗品:0G
・増築費:500G
合計520G
○全財産
・所持金:1466+555-520=1496G
・口座:0G
【飼い主】
○ハチマン
・体力:8/10
・状態:健康
・技量:6
・妊娠させた牛娘の数:2匹
・妊娠させた回数:2回
・称号:《種馬(人間)》交配ボーナス+5%
・加護:[妖精の加護Lv1]Lv1妖精の友達:貴方は妖精から好かれやすい体質だ。
【持ち物】
[静寂のトーテム]:夜の静けさが体力をより深く回復させる力を宿す。1日の終りの睡眠時の回復量+1
【種付け屋のチラシ】:どうしようもなくなった時、彼らに頼もう。
[Rエルフの薬草]:熟練のハイエルフが作った薬。体力10回復(体力不足時自動使用)
[SR火竜の鱗]:火竜に宿る炎のマナが穢れを焼き尽くす。性病の感染率を50%軽減。
【家畜】
○ユキノのステータス
・所持金:637G
・好感度:16
・状態:妊娠後期(ハチマンの子供)8/10
・淫乱度:13(+3)
・胸感度:15 (+2)
・尻感度:1
・搾乳回数:7(+1)回
・搾乳量:65,810(+9,100)ml
○サキのステータス
・所持金:244G
・好感度:11
・状態:妊娠中期(ハチマンの子供)5/10
・淫乱度:6(+1)
・胸感度:4 (+1)
・尻感度:4(+2)
・搾乳回数:6(+1)回
・搾乳量:15,960(+6,600)ml
【クエスト】
☆クエスト『サブレを探せ!』☆
・クリア済み
報酬:牛娘ユイの仲間加入(未達成)
牧場の空き部屋が有りません!
部屋を増設したら再び声を掛けてみよう!
【評価】
○初増築おめでとう!いっぱい稼いでドンドン牧場を増築して便利にしよう!
○タイシくん頑張れ!意中のあの子を堕とすんだ!
※サキに関係する選択肢を選ぶと彼のイベントが進行していきます。
○一括乳搾りは大変だね!頑張れ!
※一括乳搾りは体力消費が甚大ですが、参加した牛娘由来のイベントがランダムで発生する事があります(単体選択の時と同様の物)
●淫乱デバフおめでとう!どんどん⬛︎⬛︎度を⬛︎やしてもっともっともっと⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎の⬛︎を⬛︎⬛︎さ⬛︎てね!
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「……なんだ?文字化けか?淫乱デバフなんてステータス見た事ないけど、内部ステータスかなんかか?」
俺はスマホを置きながら首を傾げる。まあどうせ大した内容ではないだろうし気にする必要も無いだろう。
「それにしてもタイシの奴、着々とコマチのイベントを進めていきやがって……!」
奴のイベントを起こさない為、なるべくサキの所に行かない様にしていたのに、まさか一括乳搾りにそんな効果があったとは……不覚である。
「ユキノも何か別キャラの好感度とか出てきちゃってるし、なんかこれ以上バイトさせ続けるとヤバそうな気はするんだよな」
しかし、単調になりがちな牧場のエロシーンばかりではなく、様々なシチュエーションがあるバイトに活かせてみたい気持ちがあるのも事実。
「まあ、所詮ゲームだし、細かい事は気にしないでおくか……」
結局、考えるのを放棄した俺は、再びスマホを手に取るのであった。
-------------9日目午前行動----------------
《ハチマン》体力8/10
所持金1496G 支払いまで残り1日(1496/1000G)
明日が支払日だ!
何をする?
【1:牧場(ユキノ)】
【2:牧場(サキ)】
【3:一括乳搾り(体力-8)】
【4:●バイト(ユキノ)淫乱度5以上】
【5:●バイト(ユキノ)淫乱度10以上】
【6:バイト(サキ)淫乱度5以上】
【7:■市場】
【8:■探索】
【9:■休む】
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何をする? 9日目午前行動
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【1:牧場(ユキノ)】
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【2:牧場(サキ)】
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【3:一括乳搾り(体力-8)】
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【4:●バイト(ユキノ)淫乱度5以上】
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【5:●バイト(ユキノ)淫乱度10以上】
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【6:バイト(サキ)淫乱度5以上】
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【7:■市場】
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【8:■探索】
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【9:■休む】