※この作品はR-18です。

やはり俺の知り合いの女の子たちがR18牧場ゲーでエロいことをしまくるのは間違っている   作:fv304

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アンケートミスって深夜ってかいちゃってました。訂正
深夜⇒夜
になります

前半コピペミスってた!
修正しました10/8


01日目夜  ユキノ

 

 

 

 

―――1日目夜行動―――

《ハチマン》体力5/10

所持金100G 支払いまであと10日(1000G)

 

貴方はユキノとの会話を楽しんだ。

何をする?

 

【1:牧場】

【2:バイト】

【3:酒場】

【4:寝る】

―――――――――――――

 

 

 

 

 

「搾乳は明日からって言ってたけど……」

 

 

俺は再び【1:牧場】を選択した。

 

バイトや酒場も気になりはするし、明日に備えて寝ると言う選択もあったが(選ばなかったら寝ないのか?もしかして体力そのままか?)、次々と出てくるユキノのエッチなCG(スチル)に俺の指は勝手に牧場へと動いていくのであった。

 

 

 

 

 

 

―――1日目夜行動―――

貴方は畜舎へと移動したが、誰もいなかった。

 

貴方は牧場に移動した。

すると、牧場の片隅でユキノが座って星を仰いでいたのを見つけた。

――――――――――――

 

 

『あら、また来たの?今日はもう三度目よ。流石に来ないと思っていたわ』

 

 

そう言って彼女はクスリと笑った。その表情はとても儚げであり、今にも消えてしまいそうだった。

 

 

『何かしら?その顔は。私だって物思いに耽る時くらいあるわ』

 

 

そう言いながら、彼女は再び空を見上げた。

それはまるで遠くにいる誰かを憂いているかのような表情だった。

 

 

―――1日目夜行動―――

貴方にはユキノの表情がとても印象的だった。彼女に何をする?

 

 

【1:搾乳する】

【2:身体を使わせてもらう】

【3:話をする】

【4:プレゼントをする】

【5:何もしない】

―――――――――――――

 

 

 

 

 

 

 

「ちょ、身体を使わせてもらうって言い方は無くない!?

いや、まあ確かに種付けは済んでるから意味も無くただヤりたいだけなのは否定できないんだけどさ!?」

 

 

俺の劣情を見透かすかのような選択肢に思わず動揺してしまう。

しかし、ここまで来たら引き下がれない。俺は【2:身体を使わせてもらう】を選択した。

 

 

 

―――1日目夜行動―――

【2:身体を使わせてもらう】

 

貴方は彼女に再び性行為させて欲しいと言った。

 

 

『交尾させて欲しいって、私もう妊娠しているのだけれど?

……はぁ、分かったわ。飼い主さんの性処理も家畜の役目って事ね』

 

 

溜息を一つつくと、彼女は制服のボタンを開ける。するとたわわな果実が二つ現れ、思わず目が釘付けになる。

 

 

『ほら、どうぞ。アソコはダメだけれど、おっぱいは好きにしていいわよ』

 

 

ユキノは呆れた様な目つきをしながら、自分の胸を貴方に差し出す。

 

 

貴方は我慢できず、欲望のままに彼女の胸に手を伸ばしていくのであった。

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━

〜牛娘性処理中〜

 

【挿絵表示】

 

『んっ、あっ♡』『……ペニスを挟んで欲しいなんて、変態ね』ビュルルルルッ!『はぁ♡はぁ♡これで、満足……したかしら?』

━━━━━━━━━━━━━━━

 

貴方はユキノの胸を堪能した。その柔らかさと温かさは恐らくこの先何度味わっても飽きる事は無いだろう。

そして同時に貴方の精力も尽き果て、ぐったりとした様子でその場に倒れ込むのであった。

 

 

 

 

『お疲れ様。今日初めて会ったばかりなのに、一日中一緒に居たからかしら?

貴方と居るのが当たり前の様に思えてきたわ』

 

 

彼女は貴方の頭を優しく撫でながらそう言った。彼女の手の温もりとサラサラと髪を梳かれるその感触がとても心地よい。

 

 

『最初はどうなるかと思ったけど、初めての異種族間の種付けも成功させるし、私と貴方って相性は悪くないのかもしれないわね……』

 

 

彼女は少し照れくさそうにしながらも、嬉しそうに微笑んだ。

 

 

『さて、もう夜も遅いから戻って寝るわよ。私と違ってあなたは人間なのだから、あまり無理をしすぎると身体を壊すわよ?』

 

 

そんな優しい言葉と共に貴方は手を引かれて連れて行かれるのであった。

 

 

 

―――1日目夜行動―――

貴方はユキノのおっぱいを思う存分楽しんだ!

ユキノと1日中一緒に居た事で好感度が大幅に上昇した!

 

【ユキノの好感度が上昇した!(+2)】

現在好感度:6

 

 

★添い寝イベント発生!★

ユキノはあなたが気持ち良さそうに寝ているのを見て添い寝をしようか迷っている。

※添い寝成功率16%(飼い主補正10%、好感度6%)

 

【1d100】(84以上が成功)⇒ 【45】

 

 

『ふふ、それじゃあ明日もよろしくね。飼い主さん』

 

ユキノは最後に貴方の頭をひと撫ですると畜舎へと戻って行った。

 

 

―――――――――――――

 

 

 

 

 

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━

1日目終了

 

【精算】

○収入

・畜産:0G

・バイト:0G

○出費

・食費:5×1+10=15G

・消耗品:0G

○全財産

・所持金:100-15=85G

・口座:0G

 

 

【家畜】

○ユキノ

・好感度:6(+6)

・状態:普通⇒妊娠(ハチマンの子供)1/10

・膣開発度:1(+1)

・胸開発度:1(+1)

 

 

【評価】

・初日に牛娘を妊娠させるなんてスゴイ!

 

・15Gの赤字です。頑張って稼ぎましょう!

※搾乳したミルクは売ることが出来ます!

※バイトを選択すると牛娘をバイトに派遣できます!(体力非消費)

 

・支払いまであと9日です!(85/1000G)

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「……ふぅ、1日目終了か。なんかもう色々凄すぎて頭がついていかねえな。しかし、まさかゲームの中で孕ませられたなんて本人が知ったら確実に殺られるだろうな。いや、まあゲームの中なんだけどさ」

 

 

俺は寝転んだままスマホを胸に置いて今後の予定を考える。とりあえず今日みたいに種付けだけして終わりって日もあれば、バイトや搾乳をしたり探索をする日もあるのだろう。

もしかしたら他にできる要素が増えていったりするのかもしれない。

 

 

「とりあえず、今日は寝るか。なんか気持ちよく寝れそうな気がするし」

 

 

俺はスマホを枕元に置いてそのまま目を閉じた。

『おやすみなさい、私の飼い主さん』

そんな優しい声が聞こえた気がした。

 

 

 

 

 

 

 

 

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貴方はぐっすり眠れた!

【2d4回復】 ⇒ 【6】

 

体力2/10 ⇒8/10

 

 

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―――2日目午前行動―――

《ハチマン》体力8/10

所持金85G 支払いまで残り9日(あと1015G)

 

なにをする?

 

【1:牧場】

【2:バイト】

【3:市場】

【4:探索】

【5:休む】

―――――――――――――

 

何をする? 2日目午前

  • 【1:牧場】
  • 【2:バイト】
  • 【3:市場】
  • 【4:探索】
  • 【5:休む】
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