やはり俺の知り合いの女の子たちがR18牧場ゲーでエロいことをしまくるのは間違っている 作:fv304
―――2日目午前行動―――
《ハチマン》体力8/10
所持金85G 支払いまで残り9日(あと1015G)
なにをする?
【1:牧場】
【2:バイト】
【3:市場】
【4:探索】
【5:休む】
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「一日たったし搾乳、できるんだよな?」
俺は震えた手で画面をタッチした。
―――2日目午前行動―――
【1:牧場】
貴方は牧場、畜舎へと移動した。
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『あら、飼い主さん早いわね。そんなに待ちきれなかったのかしら?』
貴方が畜舎に入ると、ユキノが出迎えてくれた。
彼女も初めての搾乳が楽しみなのか、少し浮かれた様子で貴方を見つめている。
【強制イベント発生】
★初めての搾乳★
貴方はまずユキノの妊娠具合を確認した。
『おなか、触ってみる?良いわよ優しくね』
ユキノのお腹はわずかに膨らんでおり、順調に妊娠している事がわかった。
※妊娠は牛娘が種付けされた次のターンに確率で発生し、翌日から搾乳可能になります。
※妊娠は初期1~3、中期4~6、後期7~9、出産日10の計10日間かけて進行します。
※妊娠段階が進むにつれて様々なイベントが発生します。
『おっぱいのほうも結構張ってるみたい。コレなら搾乳できるかしら?』
貴方はユキノの乳房を持ち上げると、中にたっぷりとミルクが詰まってるのが分かる。
これなら今すぐにでも搾乳できるだろう。
「ほ、ホントに妊娠させちゃったんだな俺。それに、今から……ゴクリッ」
俺は思わず唾を飲み込んだ。この可愛い牛娘のおっぱいを今から搾乳すると考えるとそれだけで興奮してくる。
『ふふ、待ちきれないみたいね。今準備するからちょっと待ってて』
そう言うとユキノは制服を脱ぎ始めた。そして産まれたままの姿になるとそのまま搾乳台へとその身を委ねる。
貴方は目の前で揺れる彼女の乳房にゆっくりと手を伸ばした。そして、その先端にあるピンク色の突起を摘まみ上げるとそのまま優しく揉んでいく。
すると、その動きに合わせて乳首の先から白い液体が溢れ出す、貴方は次第に手の動きを早めていくのであった。
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『あっ♡んっ♡ミルクっ、いっぱいでてる♡』
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貴方はユキノを搾乳した!
※搾乳量=回数(妊娠回数+種付け相手の種族)× 面数(技量)
【2d6】⇒ 【8】
8リットルの牛乳を手に入れた!
『はぁ♡はぁ♡う、牛娘から絞った最初の一杯は飼い主さんの特権、らしいわよ?
……味はどうかしら?』
初めての搾乳で疲れたのだろう、顔を真っ赤にして息を切らせたユキノは少し恥ずかしそうに顔を背け、貴方に感想を求めてきた。
貴方はコップに1杯分のミルクを掬うとゴクゴクと喉を鳴らしながら飲んでいく。
スッキリとした味わいの中に優しい甘さがあり、思わずもう一杯飲みたくなるほどだった。
『そう、それなら良かったわ』
貴方がそう答えるとユキノはホッとした様子で微笑んだ。もしかすると、ちゃんと美味しいミルクが出せるか不安だったのかもしれない。
貴方が思わずユキノの頭を撫でてあげると彼女は気持ち良さそうに目を細めた後、ハッとした表情になり慌てて手をどける。
『ふんっ。貴方にはまだ仕事が残ってるんでしょう?さあ、後片付けは私がやっておくから早く行ってきなさい』
そう言ってユキノは搾乳台から手を下ろすと、貴方を外に追い出してしまった。
どうやら少し照れているらしい。
あの様子だと今は相手してくれなさそうだ。
午後は違う場所に行ってみよう。貴方はそう思ったのであった。
「うっ……。ふぅ、俺も牛乳飲んでくるかな」
俺はリビングに行くとコップになみなみいっぱいの牛乳を注ぐと一気に飲み干した。
「……?なんかいつもより美味い気がする、気のせいか。ごちそうさまでした」
俺は満足気にお腹をさすりながら自室に戻るのであった。
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貴方はユキノを初めて搾乳した!
【ユキノの好感度が大きく上昇した! (+2)】
現在好感度:8
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―――2日目午後行動―――
《ハチマン》体力8→5/10
所持金85G 支払いまで残り9日(あと1015G)
何をする?
【1:牧場(選択不可)】
【2:酒場】
【3:バイト(選択不可)】
【4:探索】
【5:休む】
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ちなみに私は毎日牛乳派です。
何をする? 2日目午後
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【1:牧場(選択不可)】
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【2:酒場】
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【3:バイト(選択不可)】
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【4:探索】
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【5:休む】