やはり俺の知り合いの女の子たちがR18牧場ゲーでエロいことをしまくるのは間違っている 作:fv304
―――3日目午後行動―――
【バイト】
○午後バイト
【1.図書館(収入↑)】
【2.カフェ(収入↑)】
【3.家庭教師(収入↑↑)】
ユキノは【図書館】のバイトに向かった!
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『おお、お主がバイトに来てくれたユキノちゃんか?助かるわい、この前腰をやってしまってのう……』
ユキノは図書館の老人の代わりに本の整理をすることになった。
『ユキノちゃんや、この本をそこの棚に戻してくれんかの?』
老人は本棚の上の方を指差した。どうやら脚立を使ってギリギリ届きそうな位置にあるらしい。
『分かったわ、おじいさん』
『頼んだぞい。どれ、わしは脚立でも支えておくとするかのぅ……むほほ』
ユキノが本を片付ける為に脚立に登るのを、老人は下から顔を緩ませて眺めていた。
『よいしょっ』
そんな老人の視線に気づくこともなく、ユキノは黙々と作業をするのだった。
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『むほほほ』『……?』
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ユキノは本を整理している!
老人はユキノを見守っている!
『ユキノちゃんコレも頼むよ』
『ええ、わかっ……きゃっ!?』
『ふぉっ!?ユキノちゃん!』
ユキノがバイトを初めて1時間ちょっと経った、その時だった。
老人から本を受け取ろうとしたユキノだったが、妊娠3日目ともなるその母体の重心は以前とは異なるのか、思うように動かずバランスを崩してしまう。
しかし、彼女のその一挙手一投足を(舐るように)観察していた老人はその老体に似合わない俊敏な動きで彼女を支える。
ぷにゅん♡むにゅっ♡
『ふぅ、危ないところじゃった……怪我はないかのう?ユキノちゃん』
『……だ、大丈夫よ。ありがとう……あのっ……おじいさん?』
『ふぉ?』
もみゅっ♡ぎゅむっ♡♡
ユキノを支える為に伸ばされた老人の手は、彼女の安産型の大きなお尻を鷲掴みにしていた。
『んっ♡も、もう……大丈夫っ、だからっ♡』
『いやいや!もしも妊婦のユキノちゃんに何かあってからでは遅い!ワシが責任を持って支えてあげるから安心しておくれ!!』
『うぅ……♡』
ユキノは顔を赤らめながらも、老人の言葉に従って身体を委ねることにしたのであった。
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『ぁっ♡んんっ♡♡♡』『むほほ♡』『~~っ♡♡♡』
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3時間後。
『あいたたた。こ、腰がぁ……!』
『はぁ、全く仕方ないわね。調子に乗り過ぎよ』
『す、すまんのぅ』
ユキノの尻を触り続けていた老人は腰を再び痛めてしまったようだ。
そんな彼をユキノはやれやれといった様子で介抱してあげるのであった。
『今日は助かったわい。また、来てくれるかの?』
『……もう、仕方ないわね♡』
―――3日目午後行動―――
ユキノは4時間図書館で働いた!
【ユキノは老人から尻を揉まれた】
【ユキノは1人からセクハラを受けた!】
【ユキノの淫乱度が1上がった!】
【ユキノの尻感度が2上がった!】
【ユキノはバイト代として100Gを得た!】
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貴方はユキノがバイトしている間、身体を休めることにした!
【1d4回復】 ⇒ 【3】
体力6/10 ⇒9/10
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―――3日目夜行動―――
《ハチマン》体力6→9/10
所持金400→500G 支払いまであと8日(あと500G)
貴方は身体を休めた!
ユキノは図書館でバイトした!
何をする?
【1:牧場】
【2:バイト】
【3:酒場】
【4:寝る】
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何をする? 3日目夜行動
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【1:牧場】
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【2:バイト】
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【3:酒場】
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【4:寝る】