やはり俺の知り合いの女の子たちがR18牧場ゲーでエロいことをしまくるのは間違っている 作:fv304
―――3日目夜行動―――
《ハチマン》体力6→9/10
所持金400→500G 支払いまであと8日(あと500G)
貴方は身体を休めた!
ユキノは図書館でバイトした!
何をする?
【1:牧場】
【2:バイト】
【3:酒場】
【4:寝る】
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―――3日目夜行動―――
【1:牧場】
貴方は牧場、畜舎へと移動した。
中からゴソゴソと物音がする。
ユキノが何かをして居るのだろうか?
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『ぁっ♡んんっ、あんっ♡』
貴方がこっそりと畜舎の中を覗くと、そこには下着姿なって自慰をするユキノの姿があった。
『あっ♡あぁっ、だめっ♡イっ、クぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡』
腰をピンッっと突き出し、絶頂に達するユキノ。彼女は恍惚とした表情でその場にへたり込んだ。
『はぁっ♡はぁーっ♡』
ユキノが痙攣する度に溢れ出すミルクと愛液の甘い匂いに、貴方は思わずゴクリと生唾を飲み込む。
『っ!飼い、主さん!?』
貴方に気がついたユキノは慌てて身なりを整えると、何事もなかったかのように装う。
『あら、飼い主さん。何か用かしら?いえ、用なんてある訳無いわよね?
搾乳は今朝済ませたし。私、午後にはバイトして疲れているから早く寝たいのだけれど?』
―――3日目夜行動―――
ユキノは貴方にさっさと出て行けと言う表情を向けている。
何をする?
【1:搾乳する】
【2:身体を使わせてもらう】
【3:話をする】
【4:プレゼントをする】
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【搾乳する】
貴方は彼女に再び搾乳させて欲しいと言った。
『はぁ、今日はもう出したから。1度寝ないとあまり量は出せないのだけれど?
……ええ、分かってたわ。貴方の性処理も家畜の役割ですものね。
仕方ないわ、少しだけよ?』
そう言って服を脱ぐと、彼女は貴方を寝かせて自身の豊満な胸を貴方の顔の上に乗せてきた。
『ほら、おっぱいの時間よ?』
彼女の柔らかい胸の感触が顔中に押し付けられると共に、口の中に甘い味が広がる。それはまるで極上のスイーツのようだ。
『ふふっ、美味しい?全くおっきい赤ちゃんが居たものね』
その優しい口調とは裏腹に、小馬鹿にするかのような笑みをこぼしながら彼女は貴方を優しく撫でるのであった。
『……こんなにペニスを大きくしちゃって……悪い子ね♡』
彼女の細い指がズボン越しに貴方の肉棒に触れる。そしてゆっくりと焦らすようにチャックを下ろしてゆくのだった……。
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『ほら、もっと頑張って吸いなさい♡』『よしよし、良い子ね♡』
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貴方はユキノにおっぱいを飲ませてもらった!
貴方はユキノにおちんちんをシコシコしてもらった!
【ユキノの好感度が上昇した!(+1)】
現在の好感度:11
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貴方はユキノの胸の中でぐっすり眠れた!
【2d4回復】 ⇒ 【8】
体力9/10 ⇒ 6/10 ⇒10/10
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3日目終了
【精算】
○収入
・畜産:7(L)×20=140G
・バイト:100=100G
合計140+100=240
○出費
・食費:5×1+10=15G
・消耗品:0G
○全財産
・所持金:400+240-15=625
・口座:0G
【家畜】
○ユキノのステータス
・好感度:11(+3)
・状態:妊娠初期(ハチマンの子供)3/10
・淫乱度:3(+1)
・胸感度:6(+1)
・尻感度:1(+1)
・搾乳回数:3(+2)回
・搾乳量:15,900(+7420)ml
★サブクエスト★
〇【水色の髪の牛娘】
スラム街に住んでいる【サキ】という名の野良牛娘と出会った!
彼女は妹弟の食費で困っているらしい。
【500G】で仲間加入。
【評価】
・ユキノの貴方への好感度が10を超えました!その調子です!
・225Gの黒字です!まあまあかな?
※所持金が500Gを超えました!新たな仲間を雇ったり、機材を揃えに市場に行ってもいいかもしれないですね。
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【★好感度が10を超えました!★セーブデータを上書きします。。。完了しました!】
「うっ…………ふぅ。もう3日目終了か。500G貯まったし川内、いや川……サキを雇うことも出来る様になったんだよな。
あと、初日にユキノが言ってた材料を市場で買ってきてやるのもアリかもな。」
ひょんな事から始めたこのゲームに、俺はすっかりハマっていた。
次の日は何をしようか、そんな事を考えているとスマホの画面が急に切り替わり、画面に文字が表示された。
【雪ノ下】ヴーッ、ヴーッ、ヴーッ!
「うおっ、ビックリした。ユキノ、じゃなかった雪ノ下から電話か。
……あれ?俺アイツと番号交換してたっけ?」
そんな疑問を抱きつつも、電話に出ることにした。
『もしもし、比企谷だ』
『……こんばんは。雪ノ下よ、今大丈夫かしら?』
『あ、あぁ。大丈夫だぞなんか用か?』
大丈夫か否かで言うとあまり大丈夫では無いだろう。
何故なら先程まで、俺のキャラが彼女そっくりのボイスとドット絵のキャラクターに搾乳手コキをして貰うのを見ながら、シコシコと自慰活動に勤しんでいたからな。
(バレたら間違いなく殺される!気取られるな、絶対に!!)
しかし、一体何の用だろうか? まさか本当に彼女をボテ腹にしたり、搾乳プレイしたり、知らない男にセクハラさせたりするのがバレたのか?
いやいや、そんな事はありえない。
落ち着け俺。平常心でこの場を乗り切るんだ。
『大した用があるわけじゃないのだけれど、用もなく電話するのはダメだったかしら?』
「ぶっ!?げほっ、げほっ!
い、いや別にダメじゃ……ないですけど?」
氷の女王の二つ名を持つあの雪ノ下からまさかバカップルのような発言が出てくるとは思いもしなかったため、思わず咳き込んでしまう。
え、なに?どういうことなの?
『そう、なら良かったわ。それで、その……』
「な、なんだどうした?」
『いえ、なんでもないのよ。ごめんなさい、ただちょっと何となく電話したくなっただけなの。気にしないで頂戴』
「お、おう……」
なんだろう、この甘酸っぱい空気感は……?まだゲームしてたっけ俺?
いや、現実だわ。信じられないが紛うことなき現実である。
その後、俺はビクビクしながら雪ノ下と30分ほど他愛ない会話を続けた。
『ねぇ、比企谷くん』
「どした?」
『……おやすみなさい。『また明日』』
「あ、ああ。おやすみ
……何だったんだろう」
通話が終わり、アプリを閉じる。
なんだか不思議な気持ちのまま、その日は眠りについたのであった。
―――4日目午前行動―――
《ハチマン》体力10/10
所持金625G 支払いまで残り7日(あと375G)
なにをする?
【1:牧場】
【2:バイト】
【3:市場】
【4:探索】
【5:探索(サキに会いに行く)】
【6:休む】
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何をする? 4日目午前行動
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【1:牧場】
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【2:バイト】
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【3:市場】
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【4:探索】
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【5:探索(サキに会いに行く)】
-
【6:休む】