※この作品はR-18です。

コナン ギャグ寄りBL    作:らき丸

1 / 2
幻影の悪夢(ナイトメア)

コナン「(蘭が返ってくるまであと1時間くらいか…よし、いける!)」

小五郎「キタキタキタキキタ……イケ!イケェェッ!」競馬中継を聞いている

コナン「おっちゃんゴメン!」プシュ(時計型麻酔銃)

小五郎「ん~~!?あぁ~イ~クゥ~…」ガタタン

コナン「ふぅ…あと博士に貰ったボール型簡易アナル洗浄剤を入れてと…おし、流石博士の発明だぜ」

小五郎「~♡」ムニャムニャ

コナン「そんでもって最後に…このデカマラトキシン4545を直接俺のに注入して……うっ、来たぁぁぁぁっ!」

 

テーレッテーテレレ テーレッテーテレレ テーレッテーテレレ テーーテン

新一「俺は高校生探偵・工藤新一。幼馴染で同級生の毛利蘭と大人の遊園地に遊びに行って、黒ずくめの男同士の怪しげな濃厚ハッテン現場を目撃した。

行為を見るのに夢中になっていた俺は背後から近づいてきたもう1人の仲間に気付かなかった。俺はその男に毒薬を飲まされ、目が覚めたら…」

コナン「ケツマンガバガバにされた揚げ句アソコも縮んでしまっていた!工藤新一が生きていると奴らにばれたらまた尻穴を狙われ周りの人間にも危害が及ぶ。阿笠博士の助言で正体を隠すことにした俺は蘭に名前を聞かれて、とっさに『江戸川コナン』と名乗り奴らの情報をつかむために、父親が探偵をやっている蘭の家に転がり込んだ。」

 

-以下略-

(アソコが)小さくなっても頭脳は同じ。

NGなしの名探偵。お尻の穴はいつも1つ!」」

テレテッテテッテ テテテテン

 

コナン「いくぜおっちゃん…それっ、おっ♡顔に似合わず毎度いい具合に絡みついてきやがる♡」ズニュニュニュ

小五郎「ん゛ん゛ん゛ん゛~゛♡」

コナン「そして、ハァハァ…この蝶ネクタイ型変声機で…そうだな、ハァハァ…今日は光彦と元太の声でイクか」カチカチ

光彦(コナン)「あ~出てしまいますぅ~灰原さん見ないでぇ~」パンパン

元太(コナン)「お゛っ♡すっげーおっちゃんの中うな重かき混ぜた時みてぇにグチョグチョになっててすんげーエロいぜ♡」パンパンパンパンッ

小五郎「ん゛ん゛に゛ゃっ♡やめぇ~れ~…♡」

コナン「(くっ…もう限界だ…最後にこの声で…)」

新一(コナン)「らぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!」ドピュゥゥゥゥ

 

蘭「(玄関裏)!?え…新一?新一なの?ねぇ開けるよ!」

新一(コナン)「待て蘭!」スッ…(ドアの隙間からチ〇コだけ出す)

蘭「え?」

新一(コナン)「今は訳合って会う訳にゃいかねぇんだ…でもいつか必ず…」チンチンピクピク

蘭「新一…わかんないよワタシ…今も玄関先でドア越しにチンチン出されても…わかんないんだよっ…どうしたらいいの…?ねぇ、答えてよ新一!」ガチャッ

 

蘭「…え?コナン君」

コナン「え、えっと新一兄ちゃんなら次の事件があるからって裏口から出て…」

蘭「……そっか。…うん!しょうがないね、今日はお外においしいご飯でも食べに行こっか!ほらお父さんも寝てないで起きて!」

小五郎「ふにゃ!?やっやめてくれぇ~これ以上は差しこまないでくれぇ~…ってアレ?」

蘭「もう!また寝ぼけて。どうせまた競馬の中継見ながら寝ちゃってたんでしょ!」

小五郎「お、おぅ。そうだったかなぁ。スマンスマン。ただなんか尻穴の方がジンジンするよう…」

コナン「ごっ!ごはん楽しみだなぁ!ねぇおじさんどこに連れてってくれるの~」

小五郎「あん?そんなのいつもの定食屋に決まってんだろう!ウチにそんな金はねーの!ほら出かける準備すんぞ」

コナン「わ~い」

蘭「(待ってるからね…新一)」

コナン「(蘭…)」ギンッ ギンッ

 

ネェェクストゥ コナンズ ヒィィィントゥ!

「遠 隔 操 作 リ モ コ ン」

 

来週もまた見てくれよな!

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。