報告書#1
【ニホンジン種(メス)の性交実験】
【実験被検体】
ニホンジン種・メス・■6歳
身長159cm
体重45kg
【報告者】
アジア方面軍 第444人体実験部隊所属 ミュシャ・ミュラー中尉
【実験の背景と目的】
背景として、太陽系外より侵攻した我がビースタニア軍は侵攻作戦の最終段階として人間軍の本拠地である国連本部での勝利宣言を行い、同時に地球植民地計画、人類奴隷化計画を発表した。
そしてすでに、ヨーロッパ方面軍やアフリカ方面軍では人類の奴隷化に向けて種々の実験を行っていることは既知だが、新たにアジア方面でも人類の新たな活用方法の模索が期待されている。
今回我ら第444人体実験部隊所属が実験対象としたのはニホンジン種の若い雌である。
この種は黄色い肌と黒髪が特徴であり、他の種族と比較して小柄で従順であることは知られているが、それでも我らビースタニア(獣人)に対する反抗心や恐怖心が強く、そのままでは奴隷やペットとしての活用は困難である。
この度の実験ではジパング収容所内から無作為に選定したニホンジン種の雌を使用し種々の実験を行い、その結果、被験体がどれほど我々に従順になるかを検証する。
同実験にはスキャンマシンを用い、性交時のニホンジン種の下腹部(膣内、子宮、直腸)の様子も記録されている。
また、我々と比べて毛が短く肌が露出していることや、醜い耳や鼻・口を持つ特徴を不快と感じる獣人は多いので、並行して薬物・外科的手術による人間の獣人化への忍容性も合わせて検討する。
20■■年■■月■■日(実験1日目)
人間強制収容所ジパング 第117収容監房棟5143号室*1*2
*1 かつて日本と呼ばれたアジア大陸東の列島に建設した大型強制収容所。トウキョウと呼ばれた都市の廃墟に建てられ、無数の収容棟を巨大な壁が取り囲んでいる。現在の収容人数は10万匹である。
*2 かつてニホンジン種は1億匹以上存在したと推測されるが、地球侵攻作戦の初期段階において大規模な爆撃とそれに続く殲滅侵攻攻撃により大半が死滅し、無条件降伏後も我ら駐屯軍による虐殺と略奪により生き残りの多くが殺害された。
更に、この人間強制収容所建設のため生き残っていたオスの大半は酷使されて過労死あるいは事故死し、現在生き残っているニホンジン種は10万匹強と推定され、その内の9割ほどがメスである。現在も捕獲部隊がドローンを用いて潜伏しているニホンジン種の収容を行っており、近い内にこの列島に存在する全てのニホンジン種が収容所送りとなる見込みである。
【被検体の収容状況と実験室への輸送】
実験対象の収容している房を確認。
この部屋は同年代のメス、つまり妊孕性を有する若い個体のみを集めた部屋である。私が訪問した時点では25m四方の白壁の収容房に若いニホンジン種の雌が10匹収容されていた。
当然ながら衣服の着用は認めておらず、全員が全裸であり、奴隷用の特殊な首輪の着用が義務付けられている。
「ううぅ……」
「ひっく……ひっく……」
「グスン……グスッ……うぅ……」
皆うずくまるか膝をかがめた姿勢で静かにしている。他の大陸の雌とは異なり暴れる事が少ないのが特徴的だ。
あるいは、暴れて振動や騒音を感知すると部屋全体に懲罰用の電流が流れる仕組みであると学習し大人しくなっているのか、いずれにせよ房は静かな状態である。
「すん……すん……お母さん……お父さん……」
部屋の片隅に本実験の被検体であるニホンジン種の雌を発見した。
「……えっ! い、いやっ! やめて! さ、触らないでください!」
職員が房から出るよう促すも拒否して動かなかった。頑強な職員はイラついた様子で手にしたデバイスを操作する。
「ひいいいいいいいいっ! い、いだいいいいいいっ!」
被験体が全身を痙攣させて地面をのたうち回った。
顔は苦悶の表情で歪み、両手両足をピンと伸ばしてガクガクと震えている。
被験体の首輪からは奴隷制圧用の高圧電流が流れているのだ。
「ぎいいいいいいっ! いっ! いだいですううううっ!」
被験体の四肢からバチバチと音がしている。どうやら成人のオスを基準に作られたものなので小柄なメスには威力が高すぎたようだ。
ふと電流を流す職員の顔を見ると、犬種の職員がサディスティックな笑みを浮かべ、口角からは涎を垂らしていた。どうやら彼はこのように何かと難癖を付けては電気ショックで奴隷をいたぶるのが趣味なのだろう。
「あぎいいぃいっ!」
膀胱が異常痙攣しているのだろう、被験体の陰部からプシュっと音がしたと思うと尿が溢れ出した。
「ごべんなざいいいいっ! ゆ、ゆるじでええええっ!」
あと5秒も制電を続ければ被験体の脳や臓器に障害が残るだろう。
私は職員に電流の停止と、速やかな輸送を指示した。
***
手錠と足枷を付けた被験体をエレベーターで輸送した。
白く巨大な両開きの自動ドアが開き、人間強制収容所ジパング地下42階にある第444人体実験部隊用研究室へと入った。
まずは焼き鏝を使用してバーコードと実験IDを刻印する必要がある。
「いや……いや……!」
私は2名の大型犬種の看守に命じて被験体の身体を固定させた。
「ひいいいいいいいいいいいいっ!」
被験体の下腹部と臀部に焼き鏝を押し当てた。
ステーキ肉を思わせる良い香りが部屋に広がる。
暴れる被験体をがっしりと押さえつけている二人の看守は鼻腔を拡げ、涎を流していた。
「……あ……あつい……いたい……嫌っ……もう……いや……だよぉ……」
臀部に焼き鏝を当てた段階で気絶したので明日の実験に備えるとする。
被験体に栄養剤と抗生剤を投与し、筒状の収容シリンダーに入れて外部から封をした。
20■■年■■月■■日(実験2日目)
実験ID:QPP-01
この日は被検体の身体計測と実験前の感度の測定を行う。
我々実験班がシリンダーを開けると被験体は泣いて命乞いを始めたが無視して測定用の台(人間が検査や出産に使用している分娩台に類似しており手足に固定用の枷が付いている)に乗せて調査を開始した。
以下は検査の結果である。
【乳】
バスト:Bカップ
乳輪サイズ:2.1cm
乳首のタイプ:軽度突起
乳首の色:やや茶色い色素沈着の見られるピンク色
感度:吸引式ローターで刺激したところ乳首の血流増加と軽度の隆起を観測。性奴隷調教基準で”F”相当。
*性奴隷調教基準はビースタニアが開発した人間の調教時等に使用する基準値である。
淫乱や敏感と言われる状態を”S”、開発前の状態を”F”として各部位を定義するために用いる。
Sは触っただけでも発情あるいは排卵する状態を指し、この状態を好むビースタニア人も多い。
【性器】
性器外観:陰毛が生え揃った若いメスの一般的なタイプ。色素沈着はほとんど見られず。やや外陰唇が平均よりも肉厚な印象。
クリトリスサイズ:小
クリトリスタイプ:皮被り
性交経験:無し、膣奥に処女膜を確認。
膣サイズ:長さ、締りともに性交未経験の同年齢メスのニホンジン種の平均
感度:ローターで陰核を刺激したところクリトリスの血流増加と軽度の隆起を観測。性奴隷調教基準で”F”相当。
【肛門】
肛門外観:毛の処理を行っている。色素沈着ややある茶色。
肛門性交経験:シワの状態や締りの程度から経験は無しと推測される。
肛門サイズ:拡がり度合い、締りともに性交未経験の同年齢ニホンジン種雌の平均
感度:反応無し”F-”
【その他】
下腹部と臀部に人体実験の被検体である証として焼き鏝でIDが刻まれている。火傷は高性能の処置薬により既に完治しており感染等の心配は無用である。
異常な経験に被検体はひどく混乱したのかパニック状態となる。実験に支障を来す可能性があったため精神安定剤を投与。
安定剤の量が過量であったのか被検体は分娩台に乗ったまま気絶したので測定終了後収容シリンダーに戻してこの日の作業は終了とする。
20■■年■■月■■日(実験3日目)
ニホンジン種と獣人の性交の様子を詳細に確認するためこの日はリアルタイムスーパーXスキャンマシンを使用する。
この装置は大型の獣人も余裕で入れる大きさの箱型X線検査装置であり、リアルタイムで性交時の膣内の様子を観察可能である。
また、被検体には睡眠薬を投与した上で子宮内にマイクロセンサーを留置した。
これは非常に小さく留置したことに気づかないサイズでありながら性交時の愛液分泌量、射精時の精液の流れ、更には精子と卵子の動きさえもモニタリング可能な高性能センサーである。
因みに、多くの種の獣人からデータを集める必要あったので、前日の内に駐屯基地にて各種族の男性兵士より有志を募った。
参加の条件として
①その種の平均的な体格とペニスサイズを有していること
②被検体を死亡させる等、過度な残虐性を有していないこと。あるいはある程度自制が効く者
③ニホンジン種との性交(異種姦)に対して抵抗が無い者
以上の3点とした。
性交実験#1
協力者:ブラン・シバリア少尉(20歳・小型犬種)
性交実験最初の協力者は茶色い毛の小型犬種である突撃部隊所属の少尉であった。
戦場ではその身軽さと小さな体格を生かして敵陣地奥深くの破壊工作や襲撃任務に数多く参加した実績の持ち主であり、人間の兵士を10匹以上殺した功績で突撃隊特別勲章も授与されている。
なお、我々の身辺調査により彼は占領したトウキョウにて小柄なニホンジン種の雌を数多くレイプしていたことが判明している。
どうやらビースタニア星においては小さな自分の体格にコンプレックスを抱いており、それが元でより小さなニホンジン種の雌に嗜虐的になったようだ。
*ビースタニア軍の法規により、占領地での略奪・レイプ・虐殺は特殊な事情を除いて全て容認されている。つまり彼の行動は全て合法的に行われていた。
下記は実験の記録である。被験体の発した音声も記録として記載する。
ブラン少尉がスキャン室内に入室した。
*なお被検体は抵抗や逃走を防ぐため肘と膝それぞれをゴム製の拘束具で折り曲げて固定するいわゆる”ヒトイヌ”の状態となっている。
「ひっ! ……いや……こ、来ないで!」
被験体が狭い室内で逃げようとするが徒労に終わる。
興奮した様子のブラン少尉が被験体に飛び掛かる。四つん這いの被験体の上に覆い被さる姿勢となり、首筋に軽く噛み付いた。
「いやああああああっ!」
ブラン少尉が長い舌で被検体の乳房や性器を舐め回す。彼の唾液で被験体の身体がマーキングされる。
「ひっ……いやっ!」
嫌がっているが、被検体乳首の勃起が観測された。同時に性器より微量の愛液が検出される。どうやら人間は愛撫されると本能的な反応で性的興奮を覚えるようだ。
「ひっ……お、おおきい……。う、うそでしょ……もしかして……これを……私のあそこに……?」
ブラン少尉の性器が完全に勃起した。スキャナのデータより、彼のペニスは小型犬種の平均である長さ12cm、直径3cm、亀頭球直径6cmであった。ブラン少尉はそれを被験体に見せつけると後ろに回り込み、興奮した様子で被検体の臀部を掴んだ。
「いやっ……やめ……ひっ……ひぎいいいいいいいいいぃ! いだいよおおおおっ!」
ブラン少尉のペニスが被検体の腟内へ侵入を開始。
ブチブチと大きな音がしたと思うと、結合部から少量の出血を確認。性交未経験の雌にほぼ必発の現象のため実験は続行。被検体は嗚咽する。
「ひぐぅ……ひっ……ひいいっ……」
被検体は大きな悲鳴を上げたがそれにより少尉は更に興奮した様子となった。
ブラン少尉の手慣れた様子から、彼は小柄かつ性交未経験のメスを犯し慣れているのだろう。
「ひっ! いっ、いやっ! やっ、やあっ! やめてっ! う、動かないでっ! い、痛いっ! ひっ! ひいいっ!」
ブラン少尉は軍隊で鍛えた筋力を活かして激しく小刻みなピストン運動を開始した。
挿入のたびに少尉の尖ったペニス先端が被検体の子宮を押し潰しているのがスキャナで確認出来る。
「ひぐっ! ひっ! ひいいっ! つ、潰れちゃう! お、お腹がっ! 潰れちゃうううっ!」
次第に子宮血流量増加と子宮口の肥大が観測された。
「ひいいっ! あっ! ああっ! あああああっ!」
徐々に膣より分泌される愛液が増加する。性的興奮と、異物が侵入したことによる生理的防御反応が重なっていると推測される。
被検体はピストン運動のされるがままになっている。
「ひっ! ひっ! ひっ! ひいいいいっ!」
ピストン運動の速度が上昇(この時点で90回/minを超える)。結合部から愛液と血の混じったピンク色の液体が溢れて床に水たまりを作った。
「あっ! あんっ! んっ! んんんっ!」
被検体の興奮度上昇と膣・子宮への血流量の増加を観測した。ペニスが膣奥まで到達するごとに小さな喘ぎ声を発している。
「おぐっ! ……え、なに……止まった……?」
突如、少尉が性器を最奥まで突き刺した状態でピストン運動を停止した。
被験体は困惑した様子で、膣の圧迫感に悶えている
「……っ!? な、何!? わ、私のアソコが……い、痛い!? 何!? なんでこんな、何よこれ怖いっ!? 痛いよぉおおっ!」
少尉のペニスが根元まで挿入された状態で、亀頭球の肥大が開始した。
膣内が亀頭球の形に合わせてぷくっと膨らみ、膣拡張による苦痛と恐怖で被験体が軽いパニックを起こした。
「いやああっ! た、助けてっ! お願いします! ぬ、抜いてくださいっ! 痛いっ! い、痛いんですっ! こ、こんなのむりっ! 裂けちゃう! 裂けちゃいます!」
脳内センサーより被検体は恐怖を感じることで分泌されるホルモンを非常に多く分泌したことを確認。
膣に強い痛みを感じる様子で、しきりに抜くように懇願している。
しかしこの状態のペニスを引き抜けば膣に甚大な損傷が与えられるのは明白であり、実験の中止は不可能である。
「抜いてくだ……え……な、何? なんだか脈打って……ひぎいいいいいいいいいぃ!」
突如、少尉が大きな遠吠えを発した。
それと同時に大量の射精が被験体の膣内にて開始されたのだ。
獣人の射精量は人間と比べて圧倒的であり、小型犬種であろうと100~300mL、豚型獣人などでは1Lを超えると言われている。
「ひぎいいいいいいいいいぃっ!」
少尉は先日から射精せず溜めていたのだろうか、200mLを超える精液が漏れることなく被検体の膣奥に流し込まれてた。
「おっ……おごっ……おっ……おえっ……!」
被験体の膣穴は亀頭球でミチミチと蓋された状態である。
大量の精液により被験体の子宮がバルーンめいて肥大した。被検体は自身の下腹部が膨らんだ衝撃で吐き気を催した。
「ひっ……ひぎぃ……うっ……ううぅっ……」
射精開始から5分が経過した現在でも断続的な射精が続いている。
亀頭球は被検体の膣の深い所でしっかりとハマっており、もはや抜こうとしても抜けない状態である。
子宮内で行き場を失ったブラン少尉の精液が子宮から卵管へと流入されているのを確認した。
「うぅ……く、苦しい……お腹が……痛い……張って……裂けそう……です……」
ボタボタボタと粘った音が部屋に響いた。
被験体の胎内で収まりきらなかった精液がようやく結合部より溢れ出たのだ。
なお、この段階で250mL以上の射精が観測されていた。
この実験は若いメスでなかったら子宮破裂のリスクもあると再確認された。
「……ひぎぃ!? ……うぅっ……うぅ……」
”じゅっぽん”と卑猥な音がした。
ブラン少尉が腰を引くと、被検体の膣より白濁したペニスが引き抜かれた。
同時に、膣内射精された多量の精液が被験体の膣より噴水めいて噴き出し、床や壁を汚した。
「ううぅ……おっ、おごぉ……!」
少尉は仁王立ちして被験体を跪かせると、汚れたペニスを被験体の目の前にやり、綺麗になるまで口で奉仕するよう強要した。
しかし意識が朦朧としていた被検体が満足に動かないでいると、業を煮やしたのか頬を叩いて強引に口腔内にペニスを捻じ込んだ。
「……うぶぅ! う……おぉ……やめ……うぅ……うえええっ……」
ブラン少尉はニヤリと笑ったかと思うと、ペニスを被検体の口に入れた状態で排尿を開始した。
被験体の口腔内でジョボジョボと音がして、黄色い液体が汗まみれの被験体の四肢を更に汚した。
「おえっ……ううぅ……おぇ……ううっ……」
少尉は尿を吐き出して苦しむ被検体をゴミのように乱雑に床に転がし、部屋から出た。
「あう……ううぅ……あうぅ……」
被検体の血圧並びに意識レベルの低下を確認。この日の実験の継続は困難であるため、次なる性交実験は翌日に持ち越す事とする。
【結果】
実験ID:QPP-04
【乳】
バスト:Bカップ
乳輪サイズ:2.1cm
乳首のタイプ:軽度突起型(少尉に舐められた影響でわずかに肥大)
乳首の色:やや茶色い色素沈着の見られるピンク色(少尉に舐められた影響でわずかに肥大)
【性器】
膣:F→D、乳首:F→E、子宮:F→D
性器外観:充血し赤くなっている。膣口は大きく拡がり、奥には腫れ上がった子宮口も肉眼で観察可能な状態となっている。
クリトリスサイズ:小
クリトリスタイプ:皮被り
性交経験:1回(小型犬種)
膣サイズ:亀頭球が長時間挿入されたためそのサイズに合わせて拡張。放置すれば徐々に戻る可能性は高いが、続く性交実験が控えているので実験前のキツキツの状態に戻ることはないと予想される。
【肛門】
変更なし
【その他】
収容シリンダー内で本日の性交実験の恐怖を思い出すようで、しきりに泣き喚くと当直より報告あり。明日の実験に支障が出るので精神安定剤を投与し、睡眠ガスを放出して強制的に眠らせた。
考察
小型犬種の雄とニホンジン種の雌の性交は大きな問題も無く達成出来た。
少尉の感想として「侵攻作戦が始まってから毎日のようにニホンジンの雌を犯してきたのでヤリ慣れている。あいつらは最初は抵抗するが、マンコに俺様のチンコを突っ込んだら途端に大人しくなるから面白い。またこの雌とヤりたいから次も呼んでくれ」とのことで満足した様子であった。
難点としては1回の性交のみで体力の消耗が激しく続けて実験が出来なかった点にあり、次回以降は栄養剤や体力増強剤の見直しや性交に適した膣、肛門への改造手術も検討する。
性交実験#1 終了
本作はPIXIVに投稿した同名の小説のリメイクです。
反応が良ければ続編を投稿します。