※この作品はR-18です。

お隣の爆乳親子   作:音有五角

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第二章「爆乳娘の初体験」

 凜ちゃんの胸を左手で揉み、乳首を舐めながら、右手で股の間を撫でる。

 

「ん、あ♡ そ、そこは……♡ ん、ん♡」

 

 やたらと体をビクビクさせるから、自然と床で二人横になる形になった。特に右手でクリトリスに触れるたびに、やたらと反応する。まるでそこにスイッチがあるかのようだった。腰をくねくねさせ、体を悶えさせる。

 

「やっぱり、恥ずかしいの?」

「そ、そんなことないです。わたしのおっぱい、どうですか……?」

 

 精一杯大人ぶろうとしている。そんな余裕ないくせに。

 

 僕は凜ちゃんを黙らせようと思い、乳首を吸い上げた。ぷるぷるとした爆乳の乳首。横になるとその重量感が重力によっていやらしく増している。胸のところだけ大きく体から盛り上がって、限界まで膨らませた風船のように広がっていた。僕はそれを乳首から吸い上げつつ、引っ張った。するとおっぱいはそのままお餅のように伸びていく。

 

「あ、あ♡ ん、ひ、あ、あ♡ おっぱい、すご、い♡ あ、あ、あ、ああああ♡ ん、ああああああ♡」

 

 段々と喘ぎ声が大きくなり、凜ちゃんは淫らに乱れていった。僕が指を中へとずぶりと入れると、ぐっしょりとした中はビクビクビク! と痙攣したように震えた。

 

「あ、ああああああああああ♡」

 

 凜ちゃんが大きく仰け反り、喘いだ。

 

 ……え? この反応、もしかしてイッたの? もう?

 

「凜ちゃん?」

「っ♡ お、おにいさん、上手なんですね。びっくりしちゃいました」

 

 上手なんですねって……この不慣れな感じ、この子もしかして……。

 

 僕は指で奥の方を撫でてやる。すると凜ちゃんは再び喘ぎだし、悶えだした。中は早くもぐっしょりと濡れていて、温かい。すごい感じやすいんだな。

 

「あ、あ♡ ん、ん、あああ♡」

 

 指を動かしつつ、乳首を舐める。少し乱暴にした。右を再び、引っ張るようにおっぱいを吸い上げた。だけど、今度は強く。おっぱいはお餅のように、さらに長く、柔らかく伸びた。口を離すとプルン、プルン♡ と大きく弾んで元に戻る。左も同じように強く舐め、吸い上げた。

 

「あ、ああ♡ おにい、さん♡ おっぱい、きも、ちいい♡」

「痛くない?」

「もっと、強く、吸っても、いいです♡」

「すぐにエッチな反応するね、君は」

「ん、やぁ♡ からかわないでください♡」

 

 そんなことを言うから、さらに強く吸い上げる。凜ちゃんは「あああ♡ 乳首、きもちいい♡」と大声を上げ、乱れた。僕は両手でおっぱいをすくいあげ、両方の乳首を交互に吸い上げた。

 

「あ、ああ♡ ん、んう♡ すご、い♡」

「凜ちゃん、声大きいね」

「だ、だって、こんなにされたら……♡ あ、あ♡」

 

 いやらしい声を上げる凜ちゃん。僕のペニスはもう、ギンギンに大きくなっていた。ズボンを降ろし、反り上がったそれを見せる。

 

「いいよね」

「は、はい……♡」

 

 ペニスをあてがい、ズブズブ、と中へと入る。温かく、中はトロトロとして、ひどく窮屈であった。ペニスによって無理やりこじ開けたかのよう。それなのに柔らかく、しっとりとした感覚は、とろけるかのような気持ち良さであった。

 

「んっ、あああああ♡」

 

 凜ちゃんが大きな声を上げる。絶頂の時と似た声。だけどその目には、涙が浮かんでいた。僕は思わず動きを止める。

 

「凜ちゃん、大丈夫?」

「は、はい……♡ 気にしないで、ください」

 

 マンコの方を見やる。しばらくすると、そこから赤い血が溢れた。

 

 ……やっぱり。

 

「初めてなら、そんな見栄を張らなくていいのに」

「っ!」

 

 凜ちゃんが息を飲む。

 

「い、いいんです。気にせず、動いてください……」

「ふうん。耐えられるの?」

 

 僕がゆっくりと腰を動かし出す。すると、凜ちゃんは再び大きく喘ぎ、乱れだした。

 

「あ、あ♡ んっ、あああ♡ す、すごいっ、あ、あああ♡ おっ、きい♡ お腹の中、パンパンで、壊れちゃい、そう♡」

「初体験なのに、随分と敏感だね」

「そ、それは……♡ あ、んう♡」

「今、敏感なおっぱい舐めたらどうなるの?」

「ま、待って、それは……♡ や、ひゃああああああ♡ あん、ああああ♡」

 

 乳首をまた吸い上げてやると、凜ちゃんがビクビク! と体を震わせた。同時に、ペニスをぎゅっと膣が締め付けてくる。まるで搾り取ろうとしているかのようだ。

 

 おっぱいを両手でぎゅううう、と揉み上げて、乳首を真ん中に集める。そして両方まとめて口の中に入れて、舐め回す。そして吸い上げると、凜ちゃんが耐えきれないとばかりに、腰をくねくねと動かし、反応した。

 

「わたしが、おにいさんを、気持ち良くしたかったのに……♡ あ、あ♡」

「凜ちゃん、マンコ、よく動くね」

「なんか、勝手に、おにいさんのおチンチンに反応しちゃって……♡ ん、んう♡」

 

 正直に言うと、僕も限界だった。凜ちゃんおマンコがものすごく気持ちいい。まるで脳みそが甘く溶けるかのような、ねっとりとした温もりなのだ。

 

 処女に配慮してゆっくりと動かしているのに、すごすぎて、それでも射精感が高まっていく。

 

 凜ちゃんが足を僕の腰に絡ませてきた。

 

「おにいさん、激しくしても、いいですから♡」

「でも」

「わたしも、もっと、突かれたいので……♡」

 

 もうどうとでもなってしまえ。余裕なんてなかったけど、凜ちゃんの中を激しく突き上げた。

 

「あ、あああああ♡ はげ、しいぃ♡ やああああああぁ♡ マンコ、おにいさんので、キュンキュンするぅ♡ すごいぃ♡」

「っ、愛液、すごい溢れている」

「奥、奥っ♡ もっと、突きあげてくださいぃ♡」

 

 膣がさらに反応して、もっと強く僕のペニスに絡みついて来る。そして中をズボズボズボ! と早く、強く突き上げる。

 

 パンパンパン! と大きなお尻と僕の肌がぶつかり合う音がし、セックスの激しさを物語る。

 

「凜ちゃん、すごくエッチだね」

「エッチ、ですぅ♡ おにいさんのチンチンのせいで、わたし、エッチになりました♡ あ、ああああああ♡」

 

 淫らな爆乳娘だ。そして余裕のない僕は、あっという間に射精感を覚えた。動くたびに快楽が上がっていき、ペニスは徐々に制御を失い、絶頂へと近づく。

 

「で、出る」

「おにい、さん♡ この、まま♡」

 

 ぎゅうううう、とさらに強く足でホールドしてくる。初体験のくせに、中出し懇願とは。勢いにもほどがある。

 

「ば、バカ、さすがにまずいって」

「ん、あ♡ で、でも♡」

 

 お互いの快楽が頂上へ近づく。僕はペニスを引き抜き、凜ちゃんの爆乳目掛けて白い精液を発射した。ドクン、ドクン! と大きな脈打ちと共に、きれいでエッチなおっぱいを白く染め上げる。あまりに勢いよく出るので、可愛らしい顔にまでドピュドピュ! と精液をぶっかけてしまう。だけど美少女を汚したという背徳感が、凄絶なる興奮を駆り立てていく。

 

「ん、ああああああ♡ すご、い♡ おにいさんの、たくさん……♡」

 

 ねっとりとした白い精液は、凜ちゃんの体に絡みついてく。

 

 お互いの乱れた息が、静かな廊下に響く。

 

 ……というか、ヤッてしまった。

 

 思いっきり、凜ちゃんとセックスしてしまった。憧れの人の、娘さんなのに……。

 

 

 

 

「おにいさん、中でよかったのにぃ……♡」

 

 凜ちゃんがエッチにそんなことを言う。

 

 目はとろんとしていて、完全に我を忘れている。

 

 快楽に溺れて、恍惚としているのだ。

 

 僕はごくりと生唾を飲んだ。

 

「なら、その精液全部飲んでよ」

「はい……♡」

 

 凛ちゃんは従順に、言われた通りおっぱいにかかった精液を両手ですくい、舐めていった。

 

 顔は精液でベトベトだ。髪の毛にまで、ねっとりと降りかかっている。だけど凜ちゃんはその温もりをむしろ感じ取るように、うっとりとしていた。

 

「ふふふ、甘いです……♡」

 

 艶めかしい笑みに、僕は彼女の魅力に吞み込まれてしまいそうになった。

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