※この作品はR-18です。

お隣の爆乳親子   作:音有五角

8 / 12
第七章「爆乳親子とセックス」

 公園でパイズリを堪能した後、それでも僕達は物足りなさを感じて、部屋で続きをしようとばかりに、くっつき合いながら移動をしていた。凜ちゃんは僕の腕にぴったりと抱きついている。制服を着崩しており、シャツからはたわわな爆乳の谷間が見えていた。歩くたびにプルプルと震えて、柔らかさを強調している。僕はその谷間に人差し指を入れてやった。マシュマロみたいな柔らかさで、すんなりと指は入っていく。

 

「やん♡ もう、おにいさんったら♡」

 

 凜ちゃんは身をくねらせたりしながらも、僕の腕から離れなかった。そうしてイチャイチャとしながら、マンションへと戻る。そして凜ちゃんの部屋へと入り、その体を強く抱きしめて、深いキスを交わし合った。

 

「ん、ちゅ、くちゅ♡ 舌、もっとぉ……♡」

 

 舌と舌を絡ませ合いながら、服を脱がす。僕達は裸になり、抱き合った。凜ちゃんの体を両手でなぞる。しっとりとした肌は、撫でるだけで気持ちが良い。大きなお尻を、綺麗な背中を撫でて、柔らかな爆乳へと手を移動させた。

 

「あぁ♡ おにいさんの、出したばかりなのに、すごい……♡」

 

 凜ちゃんが手で僕のペニスをそっと握って、愛撫した。そうして感度を高め合って、互いの息が荒くなっていく。僕はもう一度キスをしようと思い、凜ちゃんの唇へ顔を近づけようとした、その瞬間だった。

 

「――あら、もう始めちゃっているのね?」

 

 ガチャリ、とドアを開けて茨木さん――千夏が入ってきた。黒い下着姿で、恐ろしくセクシーだったけど、突然の登場にびっくりする。

 

「ち、千夏?」

「ふふふ、ずるいじゃない、凛。独り占めして」

 

 右腕に千夏が抱きつくと、左腕に凜ちゃんが対抗するように強く抱きついてきた。

 

「そ、それはおかあさんだって、同じだから!」

「あら、そうだったわね。なら、二人でダーリンを気持ちよくする?」

 

 千夏に連れられて、ベッドの上へと誘われる。千夏はそのまま黒いブラジャーとパンツを脱ぎ捨て、裸になった。

 

「だ、ダーリンって……むうう、負けないから! わたしだっておっぱい大きいもん!」

 

 右側に凜ちゃん、左側に千夏と二人が、僕のペニスを爆乳で包み込んだ。

 

 絶景であった。二人の溢れんばかりのおっぱいが、一本のペニスをプルプルと包み込んでくれている。押しつけているから、四つの膨らみが横へ縦と広がり、おっぱいの山脈が出来上がっていた。硬いペニスがしっとりと、とろけるような柔らかさの海に溺れていく。二人が腕でぎゅっとすれば縦におっぱいが広がり、谷間でペニスの先端が屹立している。それを二人で上下して、四つの膨らみが裏から表まで柔らかくなぞっていく。

 

「おにい、さん♡ すごく硬くなって、ビクビクしているの、わかります……♡」

「私達のパイズリ、どうかしら?」

「すごい、気持ち良いですよ……!」

 

 ペニスがおっぱいの柔らかさに溺れて、はち切れそうだ。

 

 凜ちゃんと千夏はペニスの先端を口に含んで、吸い込み始めた。凜ちゃんが吸い、千夏も吸い込む。ジュルジュルジュル♡ といやらしい音を立てて、二人が一本のペニスにむしゃぶりつく。可愛い顔の凜ちゃんと、色っぽい大人の千夏が、同時にペニスを舐めつくす光景はあまりにエロティックであった。

 

「ジュルジュル、ジュル♡ ん、おにいさん、わたし、もっと、頑張りますから……♡ ん、ジュルジュルジュル♡」

「ジュルジュルジュル♡ ダーリン、熱くなっているわね♡ 好きな時に出していいから……♡」

 

 二人の吸い込みがさらに激しくなり、ペニスはおっぱいと二人の口に滅茶苦茶に愛撫されていく。ジュルジュルジュル♡ ポヨンポヨンポヨン♡ と、爆乳とお口の快楽に神経が甘く痺れていった。全身が浮くような快感。ベッドの上で悶えながら、ただただ二人のパイズリを受け止めた。

 

「ジュルジュルジュル♡ おにいさん、もしかして、そろそろ……♡ たくさん、くださいね……♡」

「ジュルジュルジュル♡ ん、全部、舐めてあげるから♡ なにも我慢しなくていいのよ♡」

 

 パイズリのスピードが上がり、愛撫の激しさが頂点へ昇った。そこで僕は耐えられなくなり、ペニスの快楽が膨らみ、射精した。

 

 ビクビクビク! と二人のおっぱいの中でペニスが暴れ狂い、精液で顔と爆乳を白く汚した。そして凜ちゃんも千夏も、恍惚とした表情をしながらそれをすくって、飲んでいった。

 

「ん、くぅ、ゴク……♡ すごいぃ♡ 公園の時より、濃くなっているよ♡」

「素敵よ、ダーリン♡ ふふふ♡」

 

 

 

 

 

 凜ちゃんは勃起した僕のペニスの上に跨り、中央へと導いた。ズブズブ、といやらしい感触と共に、ペニスはマンコの中へ吸い込まれていく。

 

「あ、ぁあ♡ きたぁ♡ 好きな人のチンチン♡ すごくかたいぃ♡」

 

 凜ちゃんはそう言いながら、淫靡に自分から腰を振り出す。ズボズボズボ、とぴっちりしたマンコはペニスを上下に絞るように刺激する。凜ちゃんが腰を動かすたびに爆乳が大きく跳ねて、その大きさをよりエロティックに強調した。

 

 千夏は僕の右腕を抱きしめて、爆乳に挟み込んだ。そうして僕の腕を谷間に挟み、パイズリするように上下する。フワフワな柔らかさが腕を包み込み、心地が良かった。

 

「うふふ、もう顔が溶けそうよ、ダーリン♡」

 

 視界に二人の爆乳が入る。凜ちゃんの揺れる爆乳。腕を挟む千夏の爆乳。

 

 僕は左手で凜ちゃんの弾むおっぱいを揉んだ。すると凜ちゃんが僕の腕を掴み、懇願するようにエッチな声を上げた。

 

「もっとぉ♡ 強く触ってぇ♡」

 

 ぎゅっと、絞り上げるように爆乳を揉む。手がおっぱいに沈み込み、ふにゃん♡ と縦に大きくおっぱいが広がった。弾力の押し返しがものすごく、エッチに爆乳が歪んでいく。そして凜ちゃんはおっぱいを揉まれ、腰を振るたびにビクビクビク! と体を震わせた。

 

「ん゛、あ゛あ゛あ゛♡ しゅごいぃ♡ おっぱいぃ、しぼられてるぅ♡ あ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ♡」

 

 乱れる凜ちゃんを、下から突き上げる。するとペニスの先端が深く入り、ズンズンズン! とマンコの奥とキスをした。

 

「ん、お゛♡ お゛♡お゛お゛お゛♡ すきぃ、すきぃ♡ はげしすぎて、とぶぅ♡ とんじゃうぅ♡ あ゛あ゛あ゛♡」

「っ、ああぁ、凜ちゃん、千夏……!」

 

 僕は右腕で千夏を寄せて、爆乳の乳首を吸い込んだ。乱暴に、力強く吸い込む。だけど千夏は体をビクビク♡ とさせて大きく喘ぎだした。

 

「あ、あああ♡ ん、ん♡ ん゛ん゛ん゛ん゛♡ すごいぃ、つよくすってるぅ♡ いやぁ♡」

 

 興奮を現すかのように、千夏の爆乳から母乳があふれ出す。右手で揉みしだきながら、さらにしぼりだすように吸い込む。千夏はもっと吸ってと懇願するように、爆乳を僕の顔に押しつける。

 

「いい、いい、すごく、い゛い゛♡ ダーリン、もっと、すってぇ♡ 私のおっぱい、すいつくしてぇ♡」

 

 そして同時に凜ちゃんのおマンコめがけて腰を振って、左腕でおっぱいを揉みしだいているので、凜ちゃんの喘ぎ声も同時に溢れた。部屋の中は爆乳親子の乱れた声で満たされた。

 

「おにいさん、おにいさん♡ すきぃ、すきぃ♡ もっと揉んで、もっと突き上げてぇ♡」

「あ゛あ゛あ゛♡ 君にすわれるの、癖になるぅ♡ きもちいぃ♡」

 

 僕は腰をさらに激しく振った。パンパンパン! とセックスはラストスパートへと向かい出す。

 

「お゛お゛お゛♡ はげしぃ、もう、ダメぇ、とんじゃうぅ、とんじゃうよぅ♡」

「僕も、凜ちゃん、中、出したい」

「あ゛あ゛あ゛♡ いいよぅ、出してぇ♡ いっしょに、いっしょにイキたいぃ♡ 好きな人の精液、全部受け止めたいぃ♡」

「で、出る……!」

「お゛♡ お゛お゛お゛♡ お゛お゛お゛お゛お゛♡ しゅご、いぃ♡ ビクビク、チンポが震えているぅ♡ 中出しされているぅ……♡」

 

 乱れ、ビクビク♡ と、顔を真っ赤にして目をとろんとさせた凜ちゃんが、射精を受け止める。中からトロトロ、と愛液と混じり合った精液が零れ落ちる。

 

「んう♡ す、ご……♡ おにいさんの、濃い……♡」

 

 瞬間、千夏が爆乳を押しつけたまま言った。

 

「ねえ、私にも中出し……♡」

「おっぱいだけじゃ満足出来ない?」

「んもう♡ 出来ない♡ 当たり前じゃない♡」

 

 

 

 

 裸の爆乳二人に包まれて、ペニスが収まるわけがなかった。ガチガチのチンコを、バックの体勢でデカい尻を向ける千夏に向けて、ズブズブズブと入れてやった。

 

「あ゛あ゛あ゛♡ かたいぃ、素敵よ、ダーリン♡」

 

 触り心地抜群のデカい尻を揉みながら、パンパンパン!と激しく突き上げる。熱いマンコの中は、奥を突き上げるたびに歓喜に震え、愛液をあふれさせた。

 

「お゛お゛お゛お゛お゛♡ きもちいぃ、お゛お゛お゛お゛お゛♡ はげしいぃ、はげしいぃ、ん、あ゛あ゛あ゛♡」

 

 ビクビクビク♡ と膣が震えている。触っていないのに、興奮でおっぱいから母乳が溢れている。

 

「おにいさん……♡ きもちよくさせてあげる♡」

 

 後ろから凜ちゃんが抱きつき、僕の乳首を両手で触れながら、耳を舐めた。柔らかな手が乳首に触れる感触が気持ち良く、甘い息と柔らかな舌が心地良い。

 

 千夏を正常位にする。爆乳を両手で揉み、ぎゅっと二つを真ん中に向けて力を入れた。乳首がいやらしく中央へ集まり、変形する。二つの乳首を集めて、同時に口に入れて吸い込んだ。

 

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♡ お゛お゛お゛お゛お゛♡ きもちよすぎて、おかしくなりそぅ♡ 私、とけちゃうぅ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♡」

「千夏、千夏!」

「中ぁ、あついぃ♡ ビクビクしちゃうぅ♡ ダメぇ、もうダメになるぅ♡ おかしくなっちゃうからぁ♡ おっぱいぃ、きもちぃ♡ 吸われるのすきぃ♡」

 

 中を激しく突き上げる。乳首も吸い上げる。強く吸うたびに千夏が大きく喘ぐから、もっと強く、乱暴にする。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ い゛い゛い゛い゛い゛ぃ♡ ダーリン、愛しているぅ、ダーリン♡」

「中、出すよ!」

「出してぇ♡ ダーリンの精液、たくさん出してぇ♡ 濃いのちょうだいぃ♡」

「っ、僕も、愛しているから……!」

「うれしぃ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ ダメ、ダメ、ダメぇぇぇ♡ はげしぃ♡ はげしぃ♡ はげしすぎて、こわれちゃう、こわれちゃうぅ♡ こわれちゃうからぁ♡」

「ぁ、ああ、ああ」

「すごいぃぃぃ♡ お゛お゛お゛お゛お゛♡ お゛お゛お゛お゛お゛♡ 来る、大きいのぉ、来るぅ♡ ん、っ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡」

 

 最後の一振りと共に、中で射精する。ビクビクビク♡ と痙攣したみたいに千夏が震え、爆乳が跳ねた。

 

「あ、あ……♡ 中で、すごいぃ♡ 濃いの、出ている……♡」

 

 僕は千夏の横に凜ちゃんを寝かせた。二人共中出しされたのを僕に確認させるように、マンコを指で開いてみせた。とろとろ精液が溢れ出す。満足した僕は二人の爆乳に飛び込んで、顔をうずくめた。むにゅうう♡ と四つの膨らみは柔らかく受け止めてくれる。

 

「やっ♡ もう、おにいさんったら♡」

「うふふ、本当におっぱい好きね♡」

 

 二人は僕の顔に爆乳を押しつけ、気持ち良くしてくれた。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。