スライムの触手が俺の全身を拘束し、身動きが取れない状態にされる。イータが俺に寄り添うように近づいてくる。
「エロゲ、もう我慢できないわ……」
イータの声は普段の落ち着いた調子とは違って、やや息が上がっている。イータの唇が俺の耳元に近づき、囁く。
「私が貴方を満足させてあげるから……」
イータの手が俺の身体をなぞるように動かされ、俺の身体に鳥肌が立つ。イータの唇が俺の首筋に触れるたびに、俺の身体が震える。
「んっ……んんっ……」
イータの舌が俺の口内に侵入し、俺の舌と絡み合う。その感触に、俺の背筋が震えた。
やがて、イータの唇が離れた。
「これで、貴方も発情したでしょう?」
イータの言葉に、俺の身体は熱くなる。
イータの手が俺の身体に触れる。
その感触に、俺の身体が震えた。
「これで、貴方も私と一緒に楽しめるね」
イータはそう言うと、スライムの触手を操作して俺の下半身を露出させる。
そして、俺の勃起した肉棒を手に取り、ゆっくりと扱き始める。
「あっ……イータ……」
俺は思わず声を漏らす。イータの手が俺の肉棒を扱くたびに、快感が全身を駆け巡る。
「気持ちいいでしょう?」
イータは俺の耳元で囁く。その言葉に、俺の身体がさらに反応する。
「んっ……あっ……」
イータは俺の肉棒を扱きながら、自分の服を脱ぎ捨てる。イータの乳房が露わになり、俺の目に飛び込む。
「見て、エロゲ……私のおっぱい……」
イータは俺の目の前で自分の乳房を揉みしだく。その様子に、俺の肉棒はさらに硬くなる。
「エロゲ、私を気持ちよくして……」
イータはそう言うと、自分の乳首を摘んで刺激する。その様子に、俺の肉棒は限界に近づいていく。
「あっ……イータ……もう……」
俺は思わず声を漏らす。
「まだだめよ、エロゲ……もっと我慢して……」
イータは俺の肉棒を扱きながら、俺の耳元で囁く。
「んっ……あっ……」
イータの手が俺の肉棒を扱くたびに、快感が全身を駆け巡る。
やがて、イータは俺の肉棒を離すと、自分の股間に導く。
「エロゲも、私を満足させてくれるよね?」
イータは俺の肉棒を自分の秘部に押し当てると、ゆっくりと腰を下ろす。イータの膣内に俺の肉棒が入り込む感触に、俺の身体が震える。
「あっ……エロゲ……気持ちいい……」
イータは腰を動かしながら、俺の耳元で囁く。その言葉に、俺の身体がさらに反応する。
「んっ……あっ……」
俺の肉棒がイータの膣内に擦れるたびに、快感が全身を駆け巡る。
やがて、俺はイータの膣内に射精する。その瞬間、俺の身体が震える。
「んっ……エロゲ……私も……」
イータは俺の耳元で囁くと、自身も絶頂に達する。イータの身体が震え、俺の肉棒がさらに締め付けられる。
「あっ……イータ……」
俺は思わず声を漏らす。イータの身体が俺の上で倒れ込み、俺の顔に乳房が押し付けられる。
「エロゲ、気持ちよかった……」
イータは俺の耳元で囁くと、俺の身体を抱きしめる。その感触に、俺の心臓が鼓動を速める。
「イータ……」
俺はイータの名前を呼ぶ。
「エロゲ……これからも私と一緒にいてね……」
イータは俺の耳元で囁くと、俺の唇にキスをする。
その瞬間、俺の心臓がさらに鼓動を速めた。