※この作品はR-18です。

ハーレム主人公にさせられて   作:ボルメテウスさん

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その薬に惑わされて

スライムの触手が俺の全身を拘束し、身動きが取れない状態にされる。イータが俺に寄り添うように近づいてくる。

 

「エロゲ、もう我慢できないわ……」

 

イータの声は普段の落ち着いた調子とは違って、やや息が上がっている。イータの唇が俺の耳元に近づき、囁く。

 

「私が貴方を満足させてあげるから……」

 

イータの手が俺の身体をなぞるように動かされ、俺の身体に鳥肌が立つ。イータの唇が俺の首筋に触れるたびに、俺の身体が震える。

 

「んっ……んんっ……」

 

イータの舌が俺の口内に侵入し、俺の舌と絡み合う。その感触に、俺の背筋が震えた。

 

やがて、イータの唇が離れた。

 

「これで、貴方も発情したでしょう?」

 

イータの言葉に、俺の身体は熱くなる。

 

イータの手が俺の身体に触れる。

 

その感触に、俺の身体が震えた。

 

「これで、貴方も私と一緒に楽しめるね」

 

イータはそう言うと、スライムの触手を操作して俺の下半身を露出させる。

 

そして、俺の勃起した肉棒を手に取り、ゆっくりと扱き始める。

 

「あっ……イータ……」

 

俺は思わず声を漏らす。イータの手が俺の肉棒を扱くたびに、快感が全身を駆け巡る。

 

「気持ちいいでしょう?」

 

イータは俺の耳元で囁く。その言葉に、俺の身体がさらに反応する。

 

「んっ……あっ……」

 

イータは俺の肉棒を扱きながら、自分の服を脱ぎ捨てる。イータの乳房が露わになり、俺の目に飛び込む。

 

「見て、エロゲ……私のおっぱい……」

 

イータは俺の目の前で自分の乳房を揉みしだく。その様子に、俺の肉棒はさらに硬くなる。

 

「エロゲ、私を気持ちよくして……」

 

イータはそう言うと、自分の乳首を摘んで刺激する。その様子に、俺の肉棒は限界に近づいていく。

 

「あっ……イータ……もう……」

 

俺は思わず声を漏らす。

 

「まだだめよ、エロゲ……もっと我慢して……」

 

イータは俺の肉棒を扱きながら、俺の耳元で囁く。

 

「んっ……あっ……」

 

イータの手が俺の肉棒を扱くたびに、快感が全身を駆け巡る。

 

やがて、イータは俺の肉棒を離すと、自分の股間に導く。

 

「エロゲも、私を満足させてくれるよね?」

 

イータは俺の肉棒を自分の秘部に押し当てると、ゆっくりと腰を下ろす。イータの膣内に俺の肉棒が入り込む感触に、俺の身体が震える。

 

「あっ……エロゲ……気持ちいい……」

 

イータは腰を動かしながら、俺の耳元で囁く。その言葉に、俺の身体がさらに反応する。

 

「んっ……あっ……」

 

俺の肉棒がイータの膣内に擦れるたびに、快感が全身を駆け巡る。

 

やがて、俺はイータの膣内に射精する。その瞬間、俺の身体が震える。

 

「んっ……エロゲ……私も……」

 

イータは俺の耳元で囁くと、自身も絶頂に達する。イータの身体が震え、俺の肉棒がさらに締め付けられる。

 

「あっ……イータ……」

 

俺は思わず声を漏らす。イータの身体が俺の上で倒れ込み、俺の顔に乳房が押し付けられる。

 

「エロゲ、気持ちよかった……」

 

イータは俺の耳元で囁くと、俺の身体を抱きしめる。その感触に、俺の心臓が鼓動を速める。

 

「イータ……」

 

俺はイータの名前を呼ぶ。

 

「エロゲ……これからも私と一緒にいてね……」

 

イータは俺の耳元で囁くと、俺の唇にキスをする。

 

その瞬間、俺の心臓がさらに鼓動を速めた。

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