※この作品はR-18です。

ハーレム主人公にさせられて   作:ボルメテウスさん

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獣のように激しく

「れろっ、ちゅぷ、ちゅく、ちゅるっ♡」

 

俺を押さえ込んだデルタは、そのまま俺を舌で舐める。その舌は柔らかく、湿り気を帯びていて、まるで俺の肌を吸い付くように動いている。

 

彼女の舌が俺の首筋を這い、その感覚が俺の肌に伝わる。その瞬間、俺の体が微かに震える。彼女の舌の感触が俺の体を刺激し、俺の体が彼女の舌に反応する。

 

デルタの舌が俺の耳元まで滑り込む。その温かい感触が俺の耳を包み込む。彼女の舌が俺の耳を舐めると、その柔らかな感触が俺の耳を撫でるように動く。俺の耳が彼女の舌の感触に反応し、俺の体が彼女の舌の動きに反応する。

 

「えろげぇのなんだか舐めていると、夢中になるですぅ」

 

その言葉に俺は一瞬固まり、身体が硬直してしまう。デルタの舌の動きがますます強くなり、俺は思わず声を漏らす。

 

「だからって、そこをっ」

 

俺が必死に止めようとするが、デルタは俺の制止を無視して肉棒を舐める。

 

「んむぅぅ、ぢゅるるっぢゅぱぁ」

 

彼女の舌先が俺の先端を軽く撫でると、俺は全身が痺れるような快感に襲われる。

 

「でっデルタっそこはっ」

 

「エロゲのは、とっても夢中になるのですぅ♡」

 

彼女の目は潤んでいて、俺の視線と絡み合う。その瞬間、俺の心臓が激しく鼓動し、身体全体が熱くなる。

 

彼女の舌が俺の肉棒を包み込むように動くたびに、俺は抑えきれない興奮を感じる。

 

「もっと、もっと舐めたいですぅ」

 

彼女の声が俺の耳に届き、俺の理性が崩れていく。その甘い誘惑に抗うことができず、俺は彼女の舌の感触に身を委ねてしまう。

 

彼女の舌が俺の肉棒を滑らかに動き回るたびに、俺の身体は快感に満ちていく。

 

「んっ、んむぅ、ぢゅぱっ」

 

彼女の口内が温かく湿っていて、その感触に俺は恍惚となる。

 

「んっ、んむぅ、ぢゅぱっ」

 

「デルタっ、もうっ」

 

俺の声は震えていて、彼女に制止しようとするが、その力が弱まっていく。

 

彼女の舌が俺の先端に絡みつき、俺は限界を迎える。

 

「んむぅぅ、ぢゅるるっぢゅぱぁ」

 

その瞬間、俺の快感が爆発し、彼女の口内に白濁液が迸る。俺の身体は震え、彼女の口内が満たされる。

 

「んっ、んむぅ、ぢゅぱっ」

 

彼女の目は恍惚としていて、俺の身体を熱く見つめる。その表情に俺は心を奪われ、彼女の舌の感触を忘れることができない。

 

「デルタっ、もういいだろぉ」

 

「デルタはぁもっともっと欲しいですぅ、特にぃ」

 

デルタは俺に寄り添いながら、熱っぽい眼差しを向けた。その視線が俺の心を揺さぶる。彼女の声には甘い響きがあり、俺の耳をくすぐる。

 

「デルタはぁエロゲと番になりたいのですからぁ♡」

 

その言葉に俺は一瞬固まり、身体が硬直してしまう。彼女の意図が俺の心に響き渡る。

 

「番ってなぁ、意味分かって」

 

俺の言葉は震え、彼女の反応を待つ。彼女の表情が柔らかく微笑む。

 

「分かっているですよぉ♡それにぃエロゲは群れの中心なんですからぁ♡もっともっとやらないとぉ♡」

 

彼女の言葉が俺の心を揺さぶる。その声には熱が宿っていて、俺の心を燃やす。彼女の笑顔が俺の心を引き寄せる。

 

彼女の声が俺の耳に響き渡り、俺の心を熱くする。その笑顔に俺は抗えない。

 

「それじゃあ♡入れるですよぉ♡」

 

「なっぐっ!!」

 

俺が断るよりも前に。デルタは俺の肉棒で秘部を喰らう。

 

「あぁエロゲの朝一番はとても大きいですっ♡」

 

「ぐっ」

 

デルタのその声。耳に聞こえる本能を訴える声。

 

その声が俺の耳に響き渡る。その瞬間、俺の身体が震える。彼女の声が俺の心を揺さぶり、俺の身体を熱くする。彼女の声は甘く、俺の耳に響き渡る。その声に俺は抗えない。

 

デルタの声は俺の心を奪い、俺の身体を支配する。彼女の声が俺の心を揺さぶるたびに、俺の身体は彼女の声に反応する。彼女の声が俺の耳に響き渡るたびに、俺の身体は熱くなる。

 

「ほらぁ♡エロゲぇ♡もっともっと♡硬くなるですっ」

 

「ぐっ」

 

俺は、布団を掴む。そうしている間にもデルタの腰がより速く振る。その度に、俺の肉棒はより硬くなる。その硬さが俺の心を揺さぶり、俺の身体を熱くする。その硬さが俺の心を揺さぶるたびに、俺の身体は彼女の声に反応する。彼女の声が俺の耳に響き渡るたびに、俺の身体は熱くなる。

 

「はぁはぁはぁ♡」

 

デルタの吐息が部屋に響く。その熱い息が俺の肌に触れ、俺の心を震わせる。彼女の瞳は恍惚としていて、俺の心を捕らえる。彼女の視線は俺の身体全体を舐めるように動き、その視線が俺の心を揺さぶる。

 

彼女の中を満たした俺の存在を感じる。その熱い感触が俺の心を刺激し、俺の身体を熱くする。彼女の内部が俺の肉棒を包み込み、その感触が俺の心を揺さぶる。

 

「エロゲぇだいすきですっ♡」

 

彼女の言葉が俺の耳に届く。その甘い響きが俺の心を震わせる。

 

「ふぅふぅなんだか、暖かくなってですぅ」

 

そう言うとデルタは、俺を抱き締めながら寝息が聞こえて来た。彼女の柔らかな胸が俺の肌に密着し、その温もりが全身に伝わってくる。彼女の香りが鼻をくすぐり、俺の意識は彼女の中に溶け込んでいく。彼女の柔らかな肌が俺の身体を包み込み、その感触が俺の心を揺さぶる。彼女の息遣いが俺の耳に響き、その音が俺の心を揺さぶる。

 

彼女の存在が俺の心を支配する。その柔らかな感触が俺の心を揺さぶるたびに、俺の心は彼女の存在に溺れていく。その温もりが俺の心を揺さぶるたびに、俺の心は彼女の存在に溶け込んでいく。

 

「・・・テンションが上がりすぎて、寝ているのか」

 

朝にいきなり部屋に入って、セックスするとは。彼女の激しい求愛行動に俺は圧倒され、彼女の熱い情熱に俺は溺れていく。彼女の熱い視線が俺の心を揺さぶるたびに、俺の心は彼女の存在に溶け込んでいく。彼女の熱い息遣いが俺の耳に響くたびに、俺の心は彼女の存在に溺れていく。

 

彼女の柔らかな肌が俺の身体を包み込むたびに、俺の心は彼女の存在に溶け込んでいく。彼女の熱い体温が俺の肌に伝わるたびに、俺の心は彼女の存在に溺れていく。彼女の存在が俺の心を支配する。その柔らかな感触が俺の心を揺さぶるたびに、俺の心は彼女の存在に溶け込んでいく。

 

「まぁ、元々、寝る予定だから良いか。さっさと寝るか」

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