「れろっ、ちゅぷ、ちゅく、ちゅるっ♡」
俺を押さえ込んだデルタは、そのまま俺を舌で舐める。その舌は柔らかく、湿り気を帯びていて、まるで俺の肌を吸い付くように動いている。
彼女の舌が俺の首筋を這い、その感覚が俺の肌に伝わる。その瞬間、俺の体が微かに震える。彼女の舌の感触が俺の体を刺激し、俺の体が彼女の舌に反応する。
デルタの舌が俺の耳元まで滑り込む。その温かい感触が俺の耳を包み込む。彼女の舌が俺の耳を舐めると、その柔らかな感触が俺の耳を撫でるように動く。俺の耳が彼女の舌の感触に反応し、俺の体が彼女の舌の動きに反応する。
「えろげぇのなんだか舐めていると、夢中になるですぅ」
その言葉に俺は一瞬固まり、身体が硬直してしまう。デルタの舌の動きがますます強くなり、俺は思わず声を漏らす。
「だからって、そこをっ」
俺が必死に止めようとするが、デルタは俺の制止を無視して肉棒を舐める。
「んむぅぅ、ぢゅるるっぢゅぱぁ」
彼女の舌先が俺の先端を軽く撫でると、俺は全身が痺れるような快感に襲われる。
「でっデルタっそこはっ」
「エロゲのは、とっても夢中になるのですぅ♡」
彼女の目は潤んでいて、俺の視線と絡み合う。その瞬間、俺の心臓が激しく鼓動し、身体全体が熱くなる。
彼女の舌が俺の肉棒を包み込むように動くたびに、俺は抑えきれない興奮を感じる。
「もっと、もっと舐めたいですぅ」
彼女の声が俺の耳に届き、俺の理性が崩れていく。その甘い誘惑に抗うことができず、俺は彼女の舌の感触に身を委ねてしまう。
彼女の舌が俺の肉棒を滑らかに動き回るたびに、俺の身体は快感に満ちていく。
「んっ、んむぅ、ぢゅぱっ」
彼女の口内が温かく湿っていて、その感触に俺は恍惚となる。
「んっ、んむぅ、ぢゅぱっ」
「デルタっ、もうっ」
俺の声は震えていて、彼女に制止しようとするが、その力が弱まっていく。
彼女の舌が俺の先端に絡みつき、俺は限界を迎える。
「んむぅぅ、ぢゅるるっぢゅぱぁ」
その瞬間、俺の快感が爆発し、彼女の口内に白濁液が迸る。俺の身体は震え、彼女の口内が満たされる。
「んっ、んむぅ、ぢゅぱっ」
彼女の目は恍惚としていて、俺の身体を熱く見つめる。その表情に俺は心を奪われ、彼女の舌の感触を忘れることができない。
「デルタっ、もういいだろぉ」
「デルタはぁもっともっと欲しいですぅ、特にぃ」
デルタは俺に寄り添いながら、熱っぽい眼差しを向けた。その視線が俺の心を揺さぶる。彼女の声には甘い響きがあり、俺の耳をくすぐる。
「デルタはぁエロゲと番になりたいのですからぁ♡」
その言葉に俺は一瞬固まり、身体が硬直してしまう。彼女の意図が俺の心に響き渡る。
「番ってなぁ、意味分かって」
俺の言葉は震え、彼女の反応を待つ。彼女の表情が柔らかく微笑む。
「分かっているですよぉ♡それにぃエロゲは群れの中心なんですからぁ♡もっともっとやらないとぉ♡」
彼女の言葉が俺の心を揺さぶる。その声には熱が宿っていて、俺の心を燃やす。彼女の笑顔が俺の心を引き寄せる。
彼女の声が俺の耳に響き渡り、俺の心を熱くする。その笑顔に俺は抗えない。
「それじゃあ♡入れるですよぉ♡」
「なっぐっ!!」
俺が断るよりも前に。デルタは俺の肉棒で秘部を喰らう。
「あぁエロゲの朝一番はとても大きいですっ♡」
「ぐっ」
デルタのその声。耳に聞こえる本能を訴える声。
その声が俺の耳に響き渡る。その瞬間、俺の身体が震える。彼女の声が俺の心を揺さぶり、俺の身体を熱くする。彼女の声は甘く、俺の耳に響き渡る。その声に俺は抗えない。
デルタの声は俺の心を奪い、俺の身体を支配する。彼女の声が俺の心を揺さぶるたびに、俺の身体は彼女の声に反応する。彼女の声が俺の耳に響き渡るたびに、俺の身体は熱くなる。
「ほらぁ♡エロゲぇ♡もっともっと♡硬くなるですっ」
「ぐっ」
俺は、布団を掴む。そうしている間にもデルタの腰がより速く振る。その度に、俺の肉棒はより硬くなる。その硬さが俺の心を揺さぶり、俺の身体を熱くする。その硬さが俺の心を揺さぶるたびに、俺の身体は彼女の声に反応する。彼女の声が俺の耳に響き渡るたびに、俺の身体は熱くなる。
「はぁはぁはぁ♡」
デルタの吐息が部屋に響く。その熱い息が俺の肌に触れ、俺の心を震わせる。彼女の瞳は恍惚としていて、俺の心を捕らえる。彼女の視線は俺の身体全体を舐めるように動き、その視線が俺の心を揺さぶる。
彼女の中を満たした俺の存在を感じる。その熱い感触が俺の心を刺激し、俺の身体を熱くする。彼女の内部が俺の肉棒を包み込み、その感触が俺の心を揺さぶる。
「エロゲぇだいすきですっ♡」
彼女の言葉が俺の耳に届く。その甘い響きが俺の心を震わせる。
「ふぅふぅなんだか、暖かくなってですぅ」
そう言うとデルタは、俺を抱き締めながら寝息が聞こえて来た。彼女の柔らかな胸が俺の肌に密着し、その温もりが全身に伝わってくる。彼女の香りが鼻をくすぐり、俺の意識は彼女の中に溶け込んでいく。彼女の柔らかな肌が俺の身体を包み込み、その感触が俺の心を揺さぶる。彼女の息遣いが俺の耳に響き、その音が俺の心を揺さぶる。
彼女の存在が俺の心を支配する。その柔らかな感触が俺の心を揺さぶるたびに、俺の心は彼女の存在に溺れていく。その温もりが俺の心を揺さぶるたびに、俺の心は彼女の存在に溶け込んでいく。
「・・・テンションが上がりすぎて、寝ているのか」
朝にいきなり部屋に入って、セックスするとは。彼女の激しい求愛行動に俺は圧倒され、彼女の熱い情熱に俺は溺れていく。彼女の熱い視線が俺の心を揺さぶるたびに、俺の心は彼女の存在に溶け込んでいく。彼女の熱い息遣いが俺の耳に響くたびに、俺の心は彼女の存在に溺れていく。
彼女の柔らかな肌が俺の身体を包み込むたびに、俺の心は彼女の存在に溶け込んでいく。彼女の熱い体温が俺の肌に伝わるたびに、俺の心は彼女の存在に溺れていく。彼女の存在が俺の心を支配する。その柔らかな感触が俺の心を揺さぶるたびに、俺の心は彼女の存在に溶け込んでいく。
「まぁ、元々、寝る予定だから良いか。さっさと寝るか」