「ちゅっ、れろぉっ。おち〇ぽぉっ、凄すぎっ」
「んぅうっ、今まで一番おっきいっ」
「や、やばい、気持ち良すぎる……くぅうっ!?」
春香と秋香は夢中に肉棒を舐め上げ、亀頭の裏側を春香は舌攻めする中、秋香は金玉を掴みながら尿道まで責め立てる。
「ちゅぴぃっ、んっ、ここが弱いんだよね」
「ふふっ、気持ちいい?」
「くぅうっ!?二人とも上手すぎだって……」
姉妹であるが故かどちらも絶妙なタイミングで舌捌きを行い、堪らずに狩人は放ちそうになるが、こんな機会は二度と訪れるか分からない。
(耐えろ、一秒でも長く!!)
憧れの生徒会長と生意気ながらも可愛い後輩の痴態を記憶に刻み込むため、狩人は気合と根性で耐えようとした。だが、春香は肉棒を飲み込み、秋香は金玉を吸い上げる。
「「んぅうううっ!!」」
「うああっ!?も、もう……無理だ!!」
狩人は耐え切れずに射精すると、春香の口内に収まりきらない精液が溢れ、彼女は激しく咳き込む。
「けほけほっ!!す、凄い量、こんなの飲みきれないよぉっ!?」
「なら私が代わりに綺麗にしてあげる♪」
「うあっ!?」
春香が飲みきれなかった分は秋香が舌で舐め上げ、肉棒を喉の奥まで飲み込む。尿道に残っていた分まで精液を吸い上げ、秋香は口元を離す。
学園でも指折りの美少女二人にフェラされた狩人は夢見心地の気分になり、これまでの出来事は本当に夢ではないかと思う。だが、春香達の感触が現実だと実感させ、二人は今度は胸元を晒す。
「ほ、ほら、狩人君の大好きなおっぱいだよ?」
「あ、あんまり見たら怒るからね」
「おおっ!?」
春香と秋香は胸を晒すと、Gカップを誇る春香の乳房と、姉ほどではないが十分に巨乳と言える大きさの秋香の乳房が露になった。二人の胸の圧倒的な迫力に狩人は喉を鳴らす。
「ふふっ、ガン見しちゃって……そんなに興味あるなら吸わせてあげようか?」
「ちょ、ちょっと秋香ちゃん?狩人君だって赤ちゃんじゃないんだから……きゃっ!?」
「この……調子に乗るなっ!!」
秋香の挑発に狩人は乗り、彼女の胸を鷲掴む。激しく乳房を揉みながら乳首に舌をやり、秋香の胸を思うぞ運分堪能した。
「れろれろぉっ……」
「ああんっ!?そ、そんな激しくされたら……はひぃんっ!?」
「むううっ、ちょ、ちょっと揉み過ぎじゃない?」
狩人は秋香の胸を夢中に揉み上げ、弾力感たっぷりの乳房を堪能する。しばらく揉んでいると乳首が硬くなり、それに気づいた狩人は迷わずに吸い上げる。
「あむぅっ」
「やあっ!?吸っちゃ……あはぁああんっ!!」
「あ、秋香ちゃん!?」
乳首を吸われた際に果てたのか秋香は尻餅を着き、それを見た春香は心配するが、狩人は今度は春香を後ろから抱きしめて乳房を掴む。
「次は会長です」
「ひゃうっ!?か、狩人君待って……んああっ!?」
「もうびんびんじゃないですか」
秋香の痴態を見ているだけで興奮したのか、春香は既に乳首を立たせていた。狩人は乳首を摘まむと春香は甘い声を上げ、彼女の耳元で囁く。
「会長のおっぱい、大きくて柔らかくて最高です」
「やん、先っぽくりくりしないで……ああんっ」
「ずっと揉んでいたいけど、そろそろこっちが我慢できません」
「ああっ!?ま、またぁっ……」
硬くなった肉棒を春香に押し付けると、彼女は頬を赤くする。いつものようにパイズリを頼もうとしたが、秋香が間に割り込む。
「ふふっ、今日は二人だって忘れないでよね」
「あ、秋香ちゃん?」
「私達のおっぱい。たっぷり楽しませてあげるから」
「うわっ!?」
狩人を横たわらせた秋香はスカートを捲り、お尻を狩人の顔面に押し付ける。いきなりの彼女の行為に狩人は混乱するが、秋香は笑みを浮かべた。
「ほらぁっ、魔法美少女シリカちゃんのお尻は気持ちいい?」
「むぅうっ!?」
「あ、秋香ちゃん!?狩人君が苦しがってるよ!?」
「大丈夫だって、先輩は変態だから嬉しがってるよ。それよりもお姉様も手伝って」
「手伝うって……」
「二人のおっぱいで先輩のおち〇ぽをいじめるの♪」
「っ……!?」
秋香の柔らかくて大きなお尻に顔面を圧迫されながら、狩人は股間に違和感を抱く。いつものパイズリと違い、今回は四つの柔らかい物に挟まれている感覚を抱く。
「わあっ!?す、凄い。いつもよりも硬くて熱いよ!!」
「ふふっ、そんなに私のお尻に興奮してるの?それともお姉様のパイズリが気持ちいいのかな」
「うぐぅっ……」
顔面と股間に圧迫感を感じながらも狩人は天にも昇る気分であり、二人が本格的にパイズリを始めるとさらに気持ち良くなる。
「れろぉっ、狩人君はこうして涎を垂らしてあげると喜ぶんだよ」
「へえっ、先輩たら女の子の涎で興奮するなんて本当に変態みたい」
「もう、いじめたら駄目だよ……あんっ!?」
「ほらぁっ、お姉様もちゃんと動かないと」
「だ、だってこの体勢だと乳首がこすれて……ひゃうんっ」
「あんっ、私も気持ち良くなっちゃう」
春香と秋香はお互いの乳房を押し付け合う形となり、必然的に乳首同士が擦り合う。普通のパイズリでは感じられない快感に二人は夢中になり、その一方で狩人は秋香の尻肉を掴む。
「はあっ、秋香ちゃんにはお仕置きが必要だね」
「ひゃうっ!?そ、そんなに強く掴まれたら……」
「秋香ちゃん、もしかしておっぱいよりお尻の方が感じやすいんじゃないの?」
「そ、そんなこと……ああんっ!?」
「ひゃうっ!?」
尻を力強く揉まれただけで秋香は震え、彼女が動くと春香も乳首がこすれて感じてしまう。春香の方は胸が感じやすく、秋香はお尻が弱い。狩人の中に潜んでいたアクマが目覚める。
(その調子だ。欲望を解放しろ)
アクマの声が頭の中に響いても気にもかけないほど狩人は二人の肉体を堪能し、遂にはショーツ越しに秋香の秘所を開く。突然の狩人の行動に秋香は戸惑う。
「ひゃんっ!?せ、先輩そこは!?」
「秋香ちゃんのおマ〇コ、また味わわせてもらうよ」
「そ、そんなぁっ……はぅんっ!?」
「んむぅうっ!?きゅ、急におち〇ぽが大きくぅっ!?」
狩人はショーツをずらして秘所に舌をやると、秋香の愛液を味わう。またもや秘所を舐められて秋香は感じてしまい、一方で春香はさらに硬くなった肉棒に戸惑う。
パイズリを堪能しながら秋香の秘所を味わい、欲望の赴くままに狩人は従う。やがて彼の額にアクマの紋様が浮き上がり、秋香と春香を快楽に追い込む。
「も、もう駄目ぇっ!!イっちゃう、もうイっちゃう!!」
「わ、私も気持ち良いの我慢できない!!」
「はあっ……ぢゅるるるっ!!」
止めとばかりに狩人は秘所を吸い上げると、秋香は震えて一緒にパイズリしていた春香も果てる。
「「イくぅうううっ!!」」
「はぁっ、射精すぞっ!!」
二人が果てた直後、狩人は盛大に射精した。アクマの力で狩人は普通の人間の何倍の精力を手に入れた――