――魔法少女の姿のまま春香と秋香はお互いに抱き合い、秘所を重ね合わせる。狩人は肉棒を差し込んで二人の秘所を同時に楽しむ。
「くぅうっ!?これ、やばいっ!!」
「あんっ、やぁっ、はぁあんっ!!」
「か、狩人くぅんっ!!激しすぎるよぉっ!?」
横たわった春香の上に秋香が乗り込む形となり、狩人は腰を振りながら秋香の尻肉を掴み、尻穴を広げた。
「秋香ちゃんのいやらしい尻穴が丸見えだね!!」
「いやぁあああっ!?へ、変態!?お尻の穴見ないでぇっ!?」
「そういわれると増々虐めたくなるな」
「はひぃんっ!?嘘、指駄目ぇえええっ!!」
「あ、秋香ちゃん!?そんなに激しく動かれたらまた胸が……ああんっ!?」
秋香は尻穴に狩人は親指を押し当てると、彼女は激しく震えて春香に胸を押し当てる。お互いの乳首が擦れあって春香も感じてしまい、狩人も我慢できずに射精した。。
「また射精すよ!!」
「「きゃああああんっ!?」」
射精と同時に春香と秋香は震え、二人のライフジュエルが輝く。何度射精しようとライフジュエルが全て吸収するため、二人の身体は汚れる事はない。それはつまり二人をいくら犯しても子を為さない事を意味していた。
(もうお遊びは十分だ。思う存分に犯せ!!いくら子宮に注ごうとこいつらは孕まない!!)
アクマの言葉に狩人は目を見開き、マナの影響で正気を失っている今の二人ならば簡単に犯す事はできた。だが、狩人は頑なに最後の一線は超えない。
「はあっ、はあっ、もう駄目ぇっ……」
「こんなの吸収しすぎておかしくなっちゃう……」
「会長、秋香ちゃん」
二人の体力の限界は近く、狩人はここが最後の分岐点だと思った。この二人を犯せばもう後戻りはできず、世界を救う魔法少女を自分の物だけにできる。そして狩人は迷いなく判断した。
「二人ともお尻を向けてください」
「えっ!?ま、まだするの……」
「も、もうこれ以上は無理だよ……」
「俺の中のアクマが言っています。魔法少女なんて所詮は雌、アクマの玩具に過ぎないって」
「「っ……!?」」
二人はアクマと聞いて目を見開き、魔法少女として彼女達は数々のアクマを浄化してきた。だからこそアクマに侮られるなど許せるはずがなく、二人は瞳に強い意志を宿す。。
「ま、魔法少女はアクマなんかに負けないよ!!」
「勝負は……これからなんだから!!」
しかし、既に春香と秋香はマナの影響で正常な判断はできず、アクマを浄化する方法は狩人の精力が尽きるまで犯されるしかないと思い込んでいた。もう二人の肉体は完全に堕ちており、心も屈しかけていた。
春香と秋香は最後の力を振り絞って自らの尻を向ける。二人の桃尻を前にして狩人は震え、彼女達は覚悟を決めた様に自ら秘所を開く。
「い、挿入れてぇっ……♡」
「私達のおマ〇コで……搾り取ってあげる♡」
「流石は魔法少女♡」
遂には自ら挿入を求めてきた二人に狩人は笑みを浮かべ、彼に憑依したアクマも歓喜した。狩人は完全にアクマと心を通わせ、欲望のままに二人を犯す。
狩人は行為の前から二人をどのように気持ち良く犯せるのか考えていた。無理やりに犯したところで最高の快楽を得られず、それならば二人の方から快楽を求めるように誘導する。そして遂に天使よりも先に二人の処女を散らす機会を得た。
「会長、いいんですね?天使君に嫌われちゃうかもしれませんよ?」
「て、天使君の事は言わないで……いいから早くぅっ♡」
「秋香ちゃんもいいんだね?」
「う、うるさいな。そっちだって我慢してるんでしょ?さっさと挿入れたら♡」
「なら、イくよ♡」
狩人は最初に春香の秘所に肉棒を構え、肉棒を遂に挿入する。その瞬間、春香はあられもない声を上げて果てた。
「あはぁああああっ!!」
「くぅうっ!?こ、これが膣内……たまらない!!」
「ほ、本当に挿入ちゃったたぁっ……お姉様のおマ〇コに先輩の凶悪おち〇ぽが♡」
初めての挿入だが魔法少女の姿に変身していたお陰か痛みは大したことなく、一気に根本まで肉棒を飲み込み、大量の愛液が溢れる。春香は今までで一番の快楽を味わい、喘ぎ声を上げる。
「お、おマ〇コ駄目ぇっ!?気持ち良すぎて、イくの止まらないぃっ!!」
「くぅっ、締め付けやばっ……最高だ♡」
「はひぃっ!?ず、ずんずんしちゃあ……あはぁっ!!」
「お、お姉様……凄い声出てるよ」
子宮を突き上げる勢いで狩人は肉棒を激しく貫き、春香は何度も軽く果てる。その光景に秋香は見惚れ、自分もこの後に春香と同じ目に遭うと考えると震えてしまう。
「イっちゃう!?もう、イくぅうううっ!!」
「会長……春香ぁっ!!」
「ふえっ!?な、名前ぇっ……んあぁああああっ!?」
初めて狩人に呼び捨てされた春香は気が緩み、それを逃さずに狩人は肉棒を子宮まで押し込んで射精した。初めての膣内射精しに春香は目を見開きながら潮噴きを行う。
肉棒が引き抜かれると膣内から大量の精液が溢れ、春香は虚ろな瞳でへたり込む。狩人はやり過ぎたかと思ったが、初めての膣内射精しに充実感を抱いていた。
(これがセックス……最高だ♡)
春香とのセックスを体験した事で狩人は最高の快楽を得た。だが、まだ終わりではなく、二人のセックスを見てい我慢できなくなった秋香が狩人に股を開く。
「先輩、私も犯して……」
「ああ、むちゃくちゃにしてあげるよ」
「あはぁっ♡」
完全に吹っ切れた狩人は秋香の太ももを掴み、まんぐり返しの体位で肉棒を秘所に押し込む。いくら処女膜がないとはいえ、初めての挿入に秋香は目を見開く。
「はぁあああああんっ!!」
「くぅうっ……きつい、けど最高だよ」
「やぁっ!?く、苦しい、けど……気持ちいいよぉっ!!」
天使との性行為が児戯に思えるほどに秋香は快楽の波に飲み込まれ、仮に天使に挿入されたとしてもここまで感じる事はないという確信を抱く。彼女はあれほど嫌がっていた狩人に抱き着き、まるで恋人同士のように抱きしめあいながら犯される。
「秋香ぁっ!!イけぇっ!!」
「ふああっ!?そんな、いきなりぃっ……奥ぅっ!?」
春香と同様に呼び捨てにされて秋香は胸の鼓動が高まり、子宮まで貫く勢いで肉棒を突きあげられて目を見開く。獣のように狩人は腰を振り、その様子にアクマは笑う。
(いいぞ、いくらでも力を貸してやる。心行くままに魔法少女を堕とせ!!)
アクマの力で底なしの精力を得た狩人は秋香を追い詰め、遂に絶頂を迎える。
「イくぅっ!!もう、イくぅっ!?イっちゃうぅうううっ!!」
「くぅうっ、まだだっ!!」
「あひぃいいいっ!?」
秋香が果てても狩人は止まらず、彼女をまんぐり返しの体位で肉棒を突き刺す。先ほどよりも肉棒が奥まで押し込まれて秋香は目を見開く。
「やぁあっ!!もう、らめぇっ!?イってるのに……イぐぅうううっ!!」
「うおおおおっ!!」
どびゅうううっ!!
膣内に大量の精液が放たれ、秋香は今まで一番の絶頂を迎えた。あまりの快楽に意識が途切れ、そんな彼女を支えながら狩人は荒い息を吐く。
先にイった春香も気絶しており、二人を横たわらせた狩人はこの上のない満足感を抱く。学園で指折りの美少女二人を犯したという事実に自信が漲る。
(最高の気分だろう?)
(……ああ、そうだな)
あまりの心地よさに今までは嫌悪していたアクマの言葉さえも無視できず、反射的に返事をしてしまう。だが、いくら精力が無限でも狩人の体力は限界を迎え、これ以上はできなかった。狩人から肉体の主導権を奪ったアクマは気絶した二人に笑みを浮かべる。
「今は見逃してやる。だが、いずれお前等はアクマに屈するだろう」
「んあっ!?」
「ひぎぃっ!?」
気を失っている二人の乳首を強く摘まみ、アクマは肉棒を扱く。狩人には手を出さない言ったが、今まで浄化されたアクマの敵討ちも兼ねて射精した。
「「ふぅうううっ!?」」
「この淫乱め、意識がないのにイったか」
気絶しているにも関わらずに精液を浴びただけで二人は震え、そんな彼女達にアクマは高笑いした――