※この作品はR-18です。

魔法少女陥落 ~堕ちた桃尻姉妹~ 改訂版   作:クナイズキ

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魔法の悪用

――翌日は休日だったため、天使は春香と秋香と共に遊園地に赴き、思う存分に三人で遊んだ。昨日の一件で天使に冷たく当たった事に秋香は反省し、仲直りも兼ねて遊園地に赴いた。

 

 

「ねえねえ、今度はあれに乗ろうよ!!」

「ちょ、ちょっと待って、流石に少し休まない?」

「はあっ、はあっ、ちょっと疲れて来た」

 

 

天使と秋香は春香に連れまわされる形で遊園地を遊び、久しぶりに姉弟で遊べる事に春香は嬉しそうだった。最近はアクマが出没の頻度が高まっているため、ゆっくりと過ごせる時間は貴重だった。

 

こちらの世界にどの程度のアクマが侵入しているのかは不明だが、天使の予想ではアクマは日本の何処かに異世界と通じる「門《ゲート》」を開いており、そこを封じなければこの世界はアクマの脅威から逃れられない。

 

天使の世界でもアクマの浄化は行われているが、そもそもアクマがどの程度存在するのかは把握し切れていない。このまま浄化を続けても問題は解決しない。

 

 

「ううっ、今日は門を探そうと思ってたのに」

「まあまあ、ずっと働き続けてたんだから偶には遊ぶのもいいんじゃない?それに天使君だって遊園地に来たかったんでしょ?」

「そ、それはそうだけど……」

「ほら、今日はたっぷり遊ぼう!!」

「わわっ!?もう、お姉ちゃん達強引すぎるよ」

 

 

二人の義姉と共に天使は遊園地を楽しみ、昨日まで抱いていた二人に対しての欲望が薄れていく。あれは一時の気の迷いだと天使は反省し、思う存分に二人との時間を楽しんだ――

 

 

 

 

 

――同時刻、狩人は本(・)物(・)の春香と秋香と共にラブホに訪れていた。天使と遊園地で遊んでいるのは魔法で作り出した「分身」であり、本体の二人は狩人と共に初めてのラブホを堪能していた。

 

 

「こ、ここがラブホなんだ。何だか思ったよりも楽しそうな場所だね」

「わあっ、これ回転ベッド?それにお風呂が丸見えだし……マジックミラーというの?」

「俺も来るのは初めてだけど、結構お金かかったね。すぐに小遣いなくなりそうだよ」

 

 

三人は緊張した様子でソファに座り、これから始める事に期待感を高める。今日は分裂の魔法を利用して春香と秋香を同時に犯す計画だった。

 

 

「ううっ、本当にこんな格好でするの?」

「先輩たら本当に変態なんだから……」

「本当に魔法少女は凄いね、二人ともエロ過ぎ♡」

 

 

変身の魔法を利用して二人はマイクロビキニの格好に着替えさせると、二人の姿を見ただけで狩人は勃起していた。しかも今回は狩人一人ではなく、分身の魔法で二人に増える予定だった。

 

春香と秋香は狩人に掌を構えると分身の魔法を発動させた。狩人の身体が光に包まれた後、二人に分かれてそれぞれの前に立つ。

 

 

「うわっ!?ほ、本当に俺がいる!!」

「何だか不思議な感覚だな……」

「魔法が解けたら分身の記憶と感覚も共有されるから気をつけてね」

「言っておくけど、怪我とかしても魔法が解けたら本体に反映されるから気をつけてよね」

 

 

ラブホにいる春香と秋香は本体であり、天使と行動しているのは分身である。天使は本物の姉二人と遊んでいると思い込んでいるが、実際には本物の春香と秋香は狩人に犯される準備を行う。

 

魔法少女の力を人を助けるため以外の事に利用するのに罪悪感はあったが、狩人を増やして二人同時に犯された方がマナを効率よく吸収できる。そんな風に思い込む事で二人はこれからの行為を正当化した。

 

 

「さてと、魔法が切れるまでたっぷり楽しませてもらおうかな」

「ひゃあんっ!?お、おっぱい駄目ぇっ!?」

「なら俺は秋香ちゃんに相手してもらおうかな」

「やんっ!?お、お尻掴むなぁっ!?」

 

 

春香の近くに居た狩人は後ろから胸を鷲掴み、秋香は尻肉を掴まれる。春香と秋香を壁際に並ばせ、まずは二人の狩人は桃尻を堪能する。ビキニショーツ越しに秘所を開き、二人の恥ずかしがる反応を楽しむ。

 

 

「やああっ!?ひ、広げちゃ駄目ぇっ!!」

「ちょ、調子に乗って……浄化されたいの!?」

「おお、怖い怖い♪」

「なら、焦らさないで早速始めるよ」

 

 

二人の狩人は秘所に舌をねじ込み、迸る愛液を味わう。春香と秋香は待ち望んだ狩人の舌に震える。

 

 

「やぁんっ、おマ〇コぉっ!?」

「はぁあんっ!!い、いきなり吸うなんてぇっ……がっつきすぎぃっ」

「あむぅっ」

「ちゅぴぃっ」

 

 

二人の秘所を味わいながら尻肉に顔を埋め、狩人たちは桃尻を蹂躙する。いつもよりも激しめの攻めに春香と秋香は震え、過敏に反応してしまう。狩人達は秘所を味わいながら尻肉の感触を楽しみ、春香は秘所を吸い上げられて秋香は指を挿入された。

 

 

「ぢゅるるるっ!!」

「ひゃああんっ!?」

「ほれほれ♪」

「いやぁっ!?は、激しすぎぃっ!?」

 

 

愛液を大量に吸われて春香は喘ぎ、秋香は指で秘所を抉られて震える。狩人たちは二人が感じている姿を見て肉棒を硬くさせる。

 

 

「もう挿入れても大丈夫そうだね」

「ふえっ!?ま、待って……今、挿入れられたらおかしくなっちゃうっ♡」

「秋香ちゃんは?」

「お、お願い……少し休ませて、少しだけでいいから♡」

 

 

肉棒を構えると二人は不安そうに震えるが、濡れ湿った秘所を見て狩人たちが我慢できるはずがなく、容赦なく肉棒を一気に差し込む。

 

 

ずぷぅううんっ!!

 

 

「「あはぁああああっ!?」」

「「くぅうっ!!」」

 

 

挿入しただけで春香と秋香は果て、前回よりも締め付けが強くて狩人たちは危うく射精しそうになった。

 

 

「ふうっ、ちょっと焦らしすぎたかな」

「ああんっ、おち〇ぽぉっ!?奥まで挿入ってるぅっ!?」

「ううっ、待ってと言ったのに……このレイプ魔ぁっ!!」

「秋香ちゃんは相変わらず毒舌だな♪」

 

 

肉棒を根本まで押し込みながら二人の胸を掴み、本格的に腰を動かす。肉棒が秘所を行き来する度に愛液が迸り、春香と秋香の喘ぎ声が室内に響き渡る。

 

ラブホならばどれだけ声を上げても怪しまれず、狩人達は思う存分に二人を犯す。肉棒が膣内を抉る度に春香と秋香は罪悪感が薄れていく。。

 

 

「あんっ、あんっ、あはぁんっ!!魔法を悪い事に使ったら駄目なのに……イっちゃうっ!?」

「まだそんな事言ってるの?自分の力を何に使おうと自由でしょ♪」

「ち、違うぅっ!!魔法の力はアクマから皆を守るために天使君がくれた力……んああっ!?」

「大丈夫だって♡俺とセックスすれば天使君にされるよりもたくさんのマナが補給できるんだよ?そっちの方が効率的でしょ♪」

 

 

春香と秋香の罪悪感を完全に打ち消すために狩人たちは肉棒を肥大化させ、二人が果てる寸前に引き抜いて身体に振りかける。

 

 

「「まずは一発目!!」」

「「きゃうぅうううっ!?」」

 

 

背中とお尻に大量の精液が降り注ぎ、春香と秋香は床にへたり込む。二人の秘所から愛液が溢れ、床に恥ずかしい染みが広がる――

 

 

 

 

 

――時間が経てば精液が吸収されて消えるが、待つのは勿体ないと思った狩人は春香を連れて風呂場に入る。マジックミラーとなっているので部屋の中でも風呂場の様子を眺める事ができた。

 

 

『きゃんっ!?か、狩人くぅんっ……触られたら洗うのに集中できないよ♡』

『洗うの手伝ってあげるよ。特にここは念入りにね』

『やんっ!?ち、乳首は駄目ぇっ!?』

『ならこっち?』

『きゃうぅっ!?お、おマ〇コはもっと駄目ぇっ!!』

「……春香を犯す時の俺、あんな風なんだ」

「もう、これじゃあ出るのに時間かかりそう。先輩の変態」

「それはあっちの俺に言ってよ」

 

 

風呂場でいちゃつく二人を見て秋香はため息を吐き出すが、狩人は彼女の桃尻を見て笑みを浮かべる。他の二人がいない今、試したいことがあった――

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