――狩人は幾度も二人を犯し、最終的には授業に出席させていた自分の分身まで呼び出して参加させる。表向きには体調不良で保健室で休んでいる事にすると、場所を屋上へ変えて二人の桃尻を好きなだけ犯す。
「あんっ、またっ、イっちゃうっ!!」
「もう駄目ぇっ!?これ以上されたら……おかしくなっちゃう!?」
「まだまだ!!」
「俺達はまだ満足してないよ!!」
途中から分身も加わったとはいえ、既に本体の狩人は五回以上射精していた。それなのに肉棒は全く衰えず、むしろ硬さと熱さが増していた。
「二人の身体がエロ過ぎるからいくらでも射精せるよ♡」
「そ、そんなぁっ♡」
「秋香ちゃんもそろそろお尻恋しくないの?」
「やあっ!?こ、恋しくなんて……はぅんっ!?」
本体は春香を抱き上げながら肉棒を突きあげ、分身は秋香を後ろから激しく貫く。二人の身体には大量のコンドームが括り付けられており、どれも精液で満たされていた。
アクマによって才能が目覚めたのは狩人も同じであり、憑依される前から性豪の素質があった。普通の男子にアクマが憑りついてもここまでの精力は身に付かず、狩人は欲望のままに二人を犯す度に才能が開花する。
「ねえ、春香もお尻で気持ちよくなってみない?」
「ふえっ?ど、どういう意味?」
「ちょ、ちょっと待ちなさい!!お姉様に手は……はひぃんっ!?」
「こっちの穴でセックスするって意味♡」
春香は狩人の言葉の意味が分からずに戸惑うと、分身は秋香の丸出しのお尻を広げて尻穴に指を差し込む。秋香は嫌がりながらも開発された尻内を刺激されて喘ぎ声を上げる。
「いやぁっ!?お、お尻またぁっ……はぅんっ!?」
「あ、秋香ちゃん!?」
「大丈夫、よく見てみなよ。秋香ちゃんの顔をさ」
「だ、駄目ぇっ!?見ないでお姉様……はぁあんっ!?」
「ほらほら、ここがいいんでしょ?」
分身が尻穴に人差し指を差し込み、尻内を刺激する度に秋香は震えて秘所を締め付けた。春香は最初は心配したが、秋香の顔を見て驚く。言葉では嫌がりながらも彼女は感じていた。
「秋香ちゃん……気持ちよさそう」
「はひっ!?な、何を言って……んひぃっ!?」
「春香の言う通りだよ。秋香ちゃんの今の顔、凄いよ」
「そ、そんな……」
「まだ素直になれないか。なら、こっちを挿入れるしかないな!!」
「はううっ!?ま、まさか……らめぇえええっ!?」
肉棒を秘所から引き抜かれた秋香はこれからされる事に気が付き、分身はコンドームを取り外すと生の肉棒を尻穴に押し込む。事前に解されていた尻穴は肉棒を簡単に飲み込み、一気に根本まで挿入された。
「おほぉおおおおっ♡」
「う、嘘!?お、お尻の穴に挿入れるなんて!?」
「これがアナルセックスだよ。春香も興味出てきた?」
「そ、そんな……んぅっ!?」
狩人は春香から肉棒を引き抜くと、彼女を後ろから抱きしめながら優しく頭を撫でる。狩人に触れられているだけで春香は胸の鼓動が高まり、やがて狩人の両手が尻肉を鷲掴み、尻穴を開かれる。
「俺は春香の全部を愛したい。だから、こっちの穴の初めても欲しいな」
「ああっ!?お、お尻ぃっ……そんなぁっ!?」
「駄目ぇっ!?や、約束が違うぅっ!!私が犯されたらお姉様には手を出さないって……ふああっ!?」
「ほら、秋香ちゃんの気持ちよさそうな顔を見てみなよ。こんな気持ちいい事を尾根ちゃんに内緒にして自分だけ楽しんでるんだよ」
「あ、秋香ちゃん……本当に?」
分身の肉棒が尻内を抉る度に秋香は喘ぎ声を漏らし、心なしか前穴を犯される時よりも反応が凄かった。春香は秋香の顔を見てアナルセックスの興味が強まり、狩人は彼女に囁く。
「初めてが不安ならローションも付けてあげるよ。これを使えば痛くないからね」
「ううっ、でもお尻でなんて……」
「秋香ちゃんを見なよ。あんなに気持ちよさそうでしょ?それとも春香は俺の事が嫌いになったの?」
「そ、そんなことないよ。でも、本当に気持ちいいの?」
「約束する。春香が途中で本気で嫌がったらやめるからさ」
「ううっ……なら、いいよ?」
「お、お姉様っ!?騙されちゃ……はぅうっ!?」
「邪魔したら駄目だよ。これは春香が望んだんだからね」
狩人は事前に用意していたローションを取り出し、ついでにこの日のために用意しておいた特殊コンドームを装着する。見かけは今まで使用していた物と変わりはないが、特殊な素材で作られており、それをローションで濡らして準備を行う。
アナルセックスが初めての春香は不安そうな表情を浮かべながらもお尻を向け、まずは狩人は尻穴を解すために彼女の尻肉を開き、舌を伸ばした。
「れろぉっ♡」
「ひああっ!?か、狩人君!?何してるの?」
「ん?もちろん前戯だよ。このまま挿入したら怪我するかもしれないからね。だから最初は優しく口で解してあげるんだよ」
「で、でもそこは……はひぃっ!?」
春香に考える暇も与えずに尻穴を舌で刺激し、秋香と同様に彼女も淫乱の素質があり、少し舐めているだけで秘所から愛液が滲みだす。
「ちゅっ、れろれろっ……どう?気持ちいい?」
「ひうっ!?な、何だかおかしいよ。お尻なのに変な感じになって……あうっ!?」
「いいよ、その調子だよ」
「や、止めてぇっ……私がお姉様の分まで頑張るから、もう許してぇっ」
「ほらほら、秋香ちゃんはこっちに集中しなよ」
「はぁあんっ♡」
秋香は春香を助けたくても分身が許さず、彼女の弱い個所を徹底的に責め上げる。その間にも狩人は春香の尻穴を舐め上げ、遂には尻内にまで舌をねじ込む。
「んむぅうっ♡」
「はぅうっ!?そ、そんな……お尻の中までぇっ!?」
「奥まで解さないと大変だからね……ほら、もっと力を抜いて♡」
「は、はいぃっ……」
狩人の言う通りに春香は足を開いて力を抜くと、お尻を引き締める力が弱まり、その隙を逃さずに狩人は舌をさらにねじ込む。秋香のお尻と違って春香のお尻は柔らかくて大きさもあり、いつまでも顔を埋めていたい気分に陥る。
尻穴に指を挿入しても春香は抗わず、狩人を信じ切っていた。彼女が自分に素直に従う事に狩人は笑みを浮かべ、尻穴を激しく吸い上げる。
「ぢゅるるるっ!!」
「ひぅううううっ!?」
「お、お姉様……!?」
「イっちゃったね。これで春香のお尻も堕ちたね♡」
春香は果てたのか身体を激しく震わせ、それを見て秋香は大切な姉を守れなかった自分に悔しく思う一方、自分と同じように春香も尻穴で果てた事に共感してしまう。
(お姉様もお尻で気持ちよくなれた……やっぱり、私がおかしくなったんじゃなかったんだ)
尻穴で果てるなど普通ではないと不安を抱いていた秋香だが、姉である春香の気持ちよさそうな顔を見て安心した。それに気づいた分身は笑みを浮かべ、本体の狩人は春香に微笑む。
「準備完了だね。じゃあ、そろそろ本番に行こうか♪」
「やぁんっ……ほ、本当に挿入れるの?お尻の穴痛くない?」
「大丈夫だよ。たっぷり解したし、それにローションも塗るからね」
「や、やっぱり駄目……お姉様、逃げて!!ここは私が……はぁああああんっ!?」
「秋香ちゃん!?」
秋香が余計なことを言い出す前に分身の狩人が尻穴と肉棒の間にローションを注ぎ込む。まるで愛液のようにとろとろなローションが尻内に流し込まれ、更に肉棒を奥まで飲み込む。
「やぁあっ!?これ、駄目ぇっ!?感じすちぎゃうっ!!」
「くぅうっ!!高かったけど買って正解だったな、アナルセックス用の特殊ローション♡」
「あ、秋香ちゃん大丈夫!?」
「春香も人の心配している暇はないよ」
「えっ?それって……はひぃいいんっ!?」
秋香に注意を取られていた春香は狩人が肉棒を尻穴に押し付けてるのに気づかず、こちらも一気に挿入された。春香のアナル処女を奪った狩人は笑みを浮かべ、一気に攻め立てる。
「はぁああんっ!?ほ、本当にお尻に挿入ってるぅっ!!」
「どう?痛くない?」
「ちょ、ちょっとぴりぴりするけど……気持ちいい気がするぅっ!!」
「ちゃんと解したからね。でも、本当に気持ち良くなるのはここからだよ?」
「ふえっ!?」
秋香との経験でアナルセックスでは肉棒を突くよりも抜く時の方が気持ちいいのは承知済みであり、狩人はゆっくりと肉棒を引き抜こうとすると尻穴が引き締まる。逆に奥まで突くと締め付けが弱まり、春香は目を見開く。
「だ、駄目ぇっ!?こんなぁっ!!もっと変な気分になっちゃう!!」
「いやぁっ!!なんで前より気持ちいいのぉっ!?」
「二人ともお尻に夢中だね♪」
「さあ、堕ちろ♪」
春香も秋香も尻穴の感度は最高潮に高まり、狩人と分身は容赦なく肉棒を貫く。肉棒が押し込まれるたびに尻内からローションが愛液のように滲む。
「やだぁっ!!お尻ぃっ!?どんどん気持ち良くなっちゃう!!」
「ああんっ!!これ以上は駄目ぇっ!!おかしくなっちゃう!!」
「おおっ!?どんどん締め付けが強くなってく!!」
「最高だよ、二人のケツマ〇コ!!」
今回のセックスに関してはアクマは関与しておらず、既に春香も秋香も雌として最高の肉体に仕上がっていた。そして遂に狩人たちは限界を迎える。
「春香、大好きだ!!」
「ふああっ!!い、今好きってぇっ……あはぁっ♡」
「秋香ちゃん、愛してるぞぉっ!!」
「いやぁっ!?ま、またそんなことぉっ……ああんっ♡」
愛の言葉と共に狩人たちは射精すると、コンドームに大量の精子が放出される。同時に春香と秋香も果てて二人の声が砂浜に響く。
「「あひぃいいいんっ!!」」
美少女が発したとは思えない程のあられもない喘ぎ声が響き渡り、二人は生の肉体のまま犯され尽くした――
――アナルセックスを終えた後、しばしの休憩を挟んでセックスを再開した。魔法少女に変身している春香と秋香は回復も早く、恋人同士のように交わる。
「あむぅっ、ちゅっ、れろぉっ♡」
「ぷあっ、春香は本当にこの体位が好きだね」
「だってぇっ、狩人君ともっといっぱいキスしたいもん♡」
狩人は春香の大きなお尻を掴んで持ち上げ、子宮まで肉棒を突きあげる。今回は生のまま挿入し、ゴムと違って生の肉棒の熱さに春香は嬉しそうに喘ぎ声を上げる。
「ああんっ、やっぱりこれぇっ!!生が気持ちいいよぉっ!!」
「ゴムは嫌い?」
「ゴ、ゴムでも十分に気持ち良いけど……生おち〇ぽの方が好きぃっ!!」
「やれやれ、生が大好きなんて春香はいけない子だね♪」
彼女の要望に応えて狩人は熱々の生の肉棒を差し込み、子宮まで突き上げて春香は絶頂に追い込む。
「んあぁあああっ!!」
「くぅうっ!!やっぱり俺も生が一番気持ちいいよ!!」
春香と狩人がセックスにいそしむ中、秋香を犯す狩人の方はいくつもコンドームを使用して膣内射精していた。
「また射精るよ!!」
「やぁあっ!?膣内ぁっ、また膨らんでるぅっ!!」
コンドーム越しに射精された秋香は震え、肉棒が引き抜かれると彼女は地面に突っ伏す。既に秋香の周りには大量のコンドームが散らばっており、このままだと箱に入っているのを全部使い切る勢いだった。今度は尻穴を広げ、生の肉棒を差し込む。
「最後は生でケツマ〇コをいじめようかな」
「はひぃんっ!?い、今は生は駄目ぇっ!?感じ過ぎちゃうからぁっ!!」
「そう言われると、我慢できないだろ!!」
「んほぉおおおっ!!」
尻穴に肉棒が挿入されて秋香は喘ぎ声を上げ、彼女の身体を抱き上げながら肉棒を下から突き上げる。
「やだぁっ!!こんな格好恥ずかしいぃっ!!」
「いっぱい射精すからね!!ちゃんと吸収してマナに変換させるんだよ!!」
「は、はいぃっ!!も、もうイくぅっ!!イっちゃうぅっ!!」
「あっちは凄いな。春香、こっちもお尻でしようか?」
「ふあっ……な、生でするの?」
秋香と狩人が盛り上がる光景を見て狩人は春香に微笑むと、彼女は恥ずかしがりながらも承諾した。
「い、いいよ。狩人君がしたいなら、生でお尻いじめてぇっ♡」
「ありがとう。たっぷり楽しませてもらうよ……春香のケツ穴ぁっ!!」
「はぅううううんっ!?」
生の肉棒を尻穴に差し込み、容赦なく根本まで貫く。春香は遂に生のまま尻穴を犯されて果てた。
「い、いきなり奥まで挿入れるなんてぇっ……ああんっ!?」
「くぅうっ……やっぱり生の方が気持ちいい♡」
コンドーム無しだと尻内の感触が直に伝わり、あまりの気持ち良さに射精しそうになる。妹の秋香にも負けず劣らずの締め付けに狩人は震え、春香も初めてではあるがコンドームで経験していたお陰ですんなりと受け入れられた。
「や、やっぱりおかしいよぉっ!?お尻なのにこんなに気持ちいいなんてぇっ!!」
「おかしくない!!春香の尻穴は……いや、肉穴は最高だよ!!」
「ひぃいんっ!?」
尻肉の圧迫感を堪能しながらも狩人は肉棒を貫き、ゴムとは違って肉棒の熱さが伝わり、春香は喘ぎ声が抑えきれない。肉棒はコンドームでした時よりも太く、奥まで抉り込む。
最初にゴムで慣れていなければ挿入だけで果てていたかもしれず、狩人は尻内を抉りながら春香の胸を鷲掴み、口づけを行う。
「春香ぁっ!!」
「んんぅっ!?ちゅっ、狩人くぅんっ……好きぃいいいっ♡」
「えっ……お、お姉様ぁっ?」
舌を絡めながらも肉棒を激しく動かし、やがて肉棒が限界を迎えそうになると根本まで貫く。遂に春香の口から愛の言葉が告げられ、秋香は呆然とした。狩人は春香の言葉に笑みを浮かべ、心まで堕としたと判断した。
「春香!!尻内射精しするよ!!」
「ああっ、きてぇっ!!お尻の中に……全部射精してぇええっ!!」
――どぷぅうううっ!!
「んあぁあああああっ!?」
今までの射精の中でも一番の濃度と量の精液が尻内に放たれ、春香は絶頂を迎えた――