――アクマがライフジュエルを解析した事で狩人も魔法が使えるようになり、試しに春香と秋香に魔法の力で催眠を施し、自分の存在を小学生ぐらいの「弟」だと思い込ませる。天使とは違い、狩人は弟の立場を利用して二人に甘える。
「お姉ちゃんのおっぱい大好き♡」
「ひゃんっ!?こ、こらぁっ……急に触ったら駄目だよ?」
「全く、狩人君たら本当にエッチなんだから……ひゃんっ!?」
「秋香お姉ちゃんのお尻も大好きだよ♡」
狩人は二人の弟として受け入れられ、いくら魔法少女と言えども変身前は普通の人間と変わらず、魔法の力で狩人の事を小さな男の子にしか認識できなかった。だから身体に触れられても子供の悪戯として許してしまう。
(あんっ、こんな小さい男の子なのに……ち、力強いよ)
(やん、この子の手つき何だか変……ま、まるでお尻の弱いところ知られてるみたい)
二人の胸や尻を狩人は好きなだけ堪能し、彼女たちの弱点を知り尽くした指裁きで追い込む。子供のように見えても実際は姿は変わっておらず、激しく揉みしだく。
「ふああっ!?そ、そんなにぎゅっとしちゃ駄目ぇっ!?」
「やぁんっ!?本気で怒るよ!?」
「は~い、もうしません~♡」
狩人は離れると二人は安堵するが、狩人は指先に滴る乳液と愛液を舐め上げる。二人は気付いていないが尻を揉まれただけで濡れていた――
――秋香が用事で外に出ると、狩人は春香と共にお風呂に入る。春香は裸は恥ずかしいので水着を着用するが、狩人は全裸のまま待ち構える。
「ほらほら、お姉ちゃん!!早く早く♪」
「ちょ、ちょっと待って!?やっぱり一緒に入るのは……」
「今更何言ってるの?早くしなよ!!」
「ひゃんっ!?」
風呂場に連れ込まれた春香は狩人の姿を見て驚く。魔法の力で子供にしか見えないが、股間だけは敢えて元の大きさのまま見えるようにしており、明らかに子供離れした肉棒の大きさに目を見開く。
(な、なにこの大きさ!?これが男の子のおち〇ぽなの!?)
魔法で狩人の記憶を封じられている春香は肉棒も見るのは初めてだと思い込んでいるが、何度も自らを犯した肉棒に肉体は反応し、狩人が何もせずとも秘所を濡らす。それを見て狩人は笑みを浮かべた。
「あれれ?お姉ちゃん、もしかしておち〇ぽ見るの初めてなの?大人のお姉さんなのに♪」
「ええっ!?そ、そんなことないよ……お、お姉ちゃんだって彼氏ぐらい、いるんだから」
「へえ~?」
流石の春香も子供にからかわれるのは抵抗感があり、とっさにでまかせを口にしてしまう。そんな彼女に狩人は肉棒を勃起させた状態で肉棒を向ける。
「だったらお姉ちゃんの彼氏と勝負させてよ♡」
「しょ、勝負って?」
「お姉ちゃんの彼氏なんだからすごくエッチな人でしょ?そんな人なら子供の僕なんかよりエッチも凄く上手いんだよね」
「え、えっと……ど、どうだったかな?」
「それならお姉ちゃんが彼氏にしてることを僕にもしてよ。例えば……パイズリとか?」
「パ、パイズリ!?」
狩人の言葉に春香は戸惑うが、肉体は勝手に動いていた。久々の肉棒に我慢できずに春香は四つん這いになって狩人の肉棒を間近で見つめる。
(な、なんでなの……このおち〇ぽ見てるだけで頭がくらくらしちゃう♡)
春香はビキニ越しに肉棒を挟み込み、激しく胸を扱く。狩人はいつもよりも興奮して我慢汁を滲ませる。
「くぅうっ!!お、お姉ちゃんパイズリ上手すぎ♡彼氏にどれだけしてるの?」
「やぁんっ、分からないよぉっ……か、身体が勝手に動いちゃうの」
「ふふっ、お姉ちゃんがこんな淫乱だったなんて嬉しいな♡」
「い、淫乱じゃないよ……あむぅっ!!」
「はうっ!?く、口までしてくれるなんて……やっぱり淫乱じゃんっ♡」
亀頭を舐め上げながら春香は胸を上下に揺らし、激しく吸い立てて射精に追い込もうとする。子供の姿だと大人ほど我慢強くなく、狩人はたまらずに射精した。
「お姉ちゃん、もう射精ちゃうっ!!」
「んぷぅうううっ!?」
口内射精された春香は震え、記憶を失っても肉体は精液の味を覚えており、口に含んだ精液を全て飲み込む。狩人から離れると、春香はビキニ越しでも分かるほどに乳首を立たせ、愛液を湿らせていた。
「はあっ、あっ……なんでこんなぁっ……身体が熱いよぉっ」
「お姉ちゃんも我慢してたんだね。なら、僕が責任取ってあげるよ」
「せ、責任って……ひゃいんっ!?」
「あむぅっ……もちろん、お姉ちゃんの彼氏の代わりに気持ちよくさせてあげる♡」
ビキニ越しに狩人は乳首を吸い上げ、乳肉を持ち上げながら怪しい瞳を向けた。子供の姿でも猛獣のような気配を漂わせる狩人に春香は震えた。
(こ、この子おかしいよ……本当に子供なの?で、でも……どうして逆らえないの?)
狩人に命じられたらなんでもいう事を聞きたくなり、春香は彼の言う通りに従う――
――春香は仰向けの状態の狩人に跨り、肉棒を秘所に受け入れる。既に水着は剥がれ落ちており、彼女は無我夢中に腰を振って肉棒を根本まで飲み込む。
「はぁあんっ!!こんなのっ、駄目なのにぃっ!!おち〇ぽ気持ちいいぃっ!?」
「くぅうっ……お姉ちゃん、がっつき過ぎだよ。そんなに僕のおち〇ぽが好きなの!?」
「ち、ちがぁっ……あはんっ!!」
口で否定しようと肉棒が子宮を刺激する度に春香は震え、大量の愛液を滲ませる。しかも先ほどの口内射精の影響で魔力を吸収しすぎて乳首から乳液が迸る。
「あはっ♪お姉ちゃんのおっぱいまた射乳てるよ?僕が飲んであげるね♡」
「だ、駄目ぇっ!?おっぱいまでされたら……イっちゃうぅううっ!?」
横になった状態で春香の乳房を吸い上げると、彼女は絶頂を迎えた。春香が果てた途端に膣内が引き締まり、狩人は春香に告げた。
「膣内射精しするよ♡」
「ふええっ!?駄目ぇっ、膣内はぁっ!?」
「え~?ならお姉ちゃんがおち〇ぽ抜いてよ♡」
「ま、待ってぇっ!?気持ち良すぎてもう腰が……はひぃんっ!?」
体力を振り絞って春香は腰を浮き上げるが、狩人は肉棒を突き上げて子宮まで届かせる。春香が抜こうとすると狩人が肉棒を押し込み、彼女は気持ちよさのあまりに腰を下ろす。
「やんっ!?こんなぁっ!?悪戯駄目ぇっ!?」
「僕はお姉ちゃんに膣内射精したいもん♡彼氏さんからお姉ちゃんを寝取るね♡」
「そんなぁっ……んあぁあああっ!?」
――どぷぅうううっ!!
遂に肉棒から精液が放たれ、普段よりも濃厚な精液が子宮を満たす。春香は膣内射精の気持ちよさと子供に犯されたという背徳感に震えた――
――秋香は用事を終えて狩人の家に訪れると、信じられない光景が広がっていた。裸エプロンの春香に狩人が後ろからお尻を鷲掴み、秘所を吸い上げていた。
「ひゃううっ!?も、もう悪戯は駄目だよぉっ!?料理に集中できない……くひぃっ!?」
「んむぅっ、お姉ちゃんのおマ〇コ美味しい♡」
「な、なにやってるの!?」
春香がいたいけもない子供に犯されている光景に秋香は理解が追いつかなかったが、そんな彼女に気付いた狩人は指を鳴らす。
「あれ、秋香お姉ちゃんも帰ってきたんだ。丁度良かったから、ここからは秋香お姉ちゃんに相手してもらおうかな?」
「な、何を言って……」
「
狩人は真っすぐに秋香に視線を向けて命令すると、急に秋香の身体から力が抜けて膝を崩す。秋香の肉体は狩人に屈服しており、命令されるだけで従ってしまう。
(な、なにこれ!?どうして身体が急に……んんぅっ!?)
秋香が戸惑っている隙に狩人は近づき、彼女の唇を奪う。子供とは思えぬ舌捌きに秋香は震え、舌を交わすだけでショーツが濡れてしまう。
「んむぅうっ♡ちゅぴぃっ……やだぁっ、こんなのぉっ♡」
「あれ?まだ反抗できるんだ。流石は天使を犯していただけはあってショタに耐性があるのかな?」
「な、何を言ってるの?天使って誰!?」
「あ、そっか。余計なことを思い出さないように忘れさせてたんだ」
天使に関する記憶も一時的に思い出させないようにしており、肝心の天使は既に家から出て行った。今はどこで何をしているか知らないが、もしかしたら一人でアクマ退治を続けているのかもしれない。
「んひぃっ!?」
「秋香お姉ちゃん……一緒に気持ちよくなろう?」
「はぁあんっ♡」
春香は秋香の背後に回り込み、彼女の胸元を掴む。既に春香は狩人の虜であり、彼のいう事ならば何でも聞いた。
「お姉ちゃん達、僕の言う事をちゃんと聞いてね♡」
「は、はいぃっ♡」
「なんでも言う事聞きますぅっ♡」
「あれ、ちょっと効果強すぎたかな……まあいいや♪」
狩人は事前に作り出した分身に春香を任せ、今度は秋香を部屋へと連れていく――
――秋香は陸上部に所属しており、彼女がいつも身に着けている運動着に着替えさせると、狩人は秋香を四つん這いにさせて後ろから肉棒を押し込む。
「おらおらっ!!お姉ちゃんの癖に子供のおち〇ぽにイかされて恥ずかしくないの!?」
「やぁんっ!?言わないでぇっ!?」
「ほら、さっき言った台詞をちゃんと言って♪」
「ああんっ、子供おち〇ぽにも負けちゃう雑魚おマ〇コでごめんなさぁいっ!!」
天使を相手に積極的に魔力補給を行っていたため、秋香は春香よりもショタに弱いのは明白だった。狩人の記憶が封じられているのもあるが、小さな男の子に犯される事に抵抗感は薄い。
狩人は肉棒を激しく突きながらも尻肉を掴む手は緩めず、彼女の弱点である尻穴を開いて笑みを浮かべる。秘所と同じぐらいに感度が高い尻穴に親指を差し込むと、秋香は全身が震えた。
「はひぃんっ!?お、お尻ぃっ!?そんなところまでぇっ……あはぁっ♡」
「お姉ちゃんは本当にケツマ〇コが弱いよね♡後でこっちもたっぷり可愛がってあげるよ!!」
「そんなぁっ!?お尻ぃっ、これ以上にいじめられたら駄目になっちゃう♡」
「そういわれるとますますいじめたくなるでしょ!!」
「はひぃいいんっ♡」
親指を根本まで押し込むと秋香は震え、彼女が果てる寸前に狩人は肉棒を奥にねじ込み、濃厚な精液を放つ。
「イけ!!」
「イくぅうううっ!!」
膣内射精された秋香は果てると、狩人は肉棒を引き抜く。いつもより濃厚な精液が秘所から溢れ、狩人はそれを見て肉棒を再び勃起させる――
――秋香が犯されている頃、分身も春香を相手に一緒に風呂に入って楽しもうとしていた。。
「ほら、お姉ちゃん早くぅっ♡」
「う、うん……動いちゃだめだよ♡」
春香は風呂場にて少年の姿の狩人に跨り、自ら腰を下ろして肉棒を秘所に受け入れる。子供姿とはいえ、狩人の肉棒は大人並であり、挿入だけで春香は喘ぐ。
「はぁあんっ♡さ、さっきより大きいよぉっ♡」
「彼氏なんかより僕がお姉ちゃんを気持ちよくさせるからね♡」
「そ、そんなぁっ♡」
魔法のお陰で春香は狩人の正体も現在の状況も疑問を抱かず、子供の狩人の命令には何でも従う。春香は狩人の上で腰を振り、秋香の部屋では本体の狩人に尻穴を抉られて喘いでいた。
『秋香お姉ちゃんのケツマ〇コ♡相変わらずよわよわだね♡』
『はひぃんっ!?ご、ごめんなさい……お姉ちゃん頑張るから、嫌いにならないでぇっ♡』
『嫌いになるわけないよ♡僕は大好きだよ♡お姉ちゃんも、ケツマ〇コもね♡』
『ああんっ♡嬉しいぃっ♡』
秋香は元からショタコンの気があり、催眠などしなくても従っていたかもしれない。狩人は春香の乳房を吸いながら膣内を突き上げる。
「あむぅっ♡お姉ちゃんのおっぱい♡」
「やぁあんっ!?へ、変身してないからおっぱいは出ないよぉっ♡」
「どうかな?今なら射乳できると思うよ」
「ふえっ……な、なにぃっ!?」
春香に淫紋が浮き上がり、生身の状態で春香は乳液を噴き出す。狩人が求めれば二人の肉体も応える仕組みになっていた。
「お姉ちゃんも感じてるんだね。僕、嬉しいよ♡」
「あううっ♡か、狩人くぅんっ♡ああんっ、イくぅっ♡狩人君のおち〇ぽ大好きぃっ♡」
「お姉ちゃん、僕もイくぅっ!!」
「あはぁあああんっ♡」
狩人が射精すると春香は絶頂を迎え、秘所から大量で濃厚な精液が溢れた――