――子供の姿に成りすまして二人を犯した際、いつもと異なる二人の反応を楽しんだ狩人は今度は別の姿へと変貌した。催眠の魔法で自分が四十代ぐらいの男性の姿に見えるようにする。バスの中で二人を堂々と置換し、春香と秋香のスカートを捲って尻肉を直に掴む。
「はうっ!?や、止めてぇっ……あんっ!?」
「ちょ、ちょっと……何処触ってるの!?」
「はあっ、はあっ、お嬢ちゃんたち可愛いね♡」
「こんな揉みごたえのあるお尻は久々だよ♡」
痴漢に成りすまして狩人は二人の桃尻の感触を楽しむ。春香と秋香の弱所を知り尽くしている狩人は慣れた手つきで尻肉を刺激し、二人は少し触られただけで秘所を濡らしてしまう。
(な、なんでこんなに感じちゃうの!?いつも痴漢してくる人たちと全然違う、弱いところばっかり触ってくる!?)
(こ、この変態達から変な気配を感じる。もしもアクマだとしたら周りの人が危険に晒されちゃう……それにこの状態じゃ変身ができない!?)
春香と秋香は一目がある場所では変身ができず、狩人に逆らえずに好きなようにされる。秋香はスカートをめくられて両手で尻肉を鷲掴みにされ、春香は制服をはだけさせてブラ越しに胸を揉まれる。
「最高のケツだね♡」
「こ、このっ……んんぅっ!?」
「お嬢ちゃんはおっぱいの方が感じるんだね♡」
「やぁあっ!?」
春香と秋香が抵抗できないのを良い事に狩人と分身は二人の身体を弄び、的確に二人の弱所を刺激して追い込む。
(な、なんで知らないおじさんに触られてるのに……こんなに気持ちいいの!?)
(こ、こいつら手慣れてる!?いったいどれだけの女の人を毒牙にかけたの!?)
狩人と分身は春香と秋香の弱点を執拗に責め上げ、春香はブラ越しに乳首を摘ままれる。秋香はショーツの中にまで手を入れられ、秘所に人差し指を差し込まれる。
「「はひぃいいんっ!?」」
「あらら、イっちゃったね♡」
「だけど、まだまだこれからだよ♡」
乳首と秘所を刺激されて春香と秋香は震え、危うく潮噴きしそうになった流石に場所がまずいので狩人と分身は提案を行う。
「ふふふ、二人とも我慢できないみたいだね」
「いやぁっ……」
「嘘をついても駄目だよ。ほら、もうこんなに濡れてる♡」
「ひぃんっ!?そ、そこはぁっ……」
春香と秋香はスカートをめくられると、既にショーツは愛液で濡れていた。狩人達は股間に手を伸ばしながら囁く。
「ラブホに行こうか♡」
「や、やだぁっ……!?」
「行かないと周りの人間がどうなるか分かってるよね?もう僕達の正体には気づいているんだろう?」
「ひ、卑怯者……!!」
狩人がアクマのふりをすると春香と秋香は顔色を青ざめ、一般人を守るために二人は従う――
――ラブホへと連れ込まれた春香と秋香は下着姿にされ、狩人達も裸となった。中年男性の格好に変身しながらも股間だけは元のままにしていた。
(な、なにこれ!?男の人のおち〇ぽって、こんなに大きいの!?)
(なんて凶悪なおち〇ぽ……こ、こんなので犯されたらどうなっちゃうの!?)
狩人と過ごした記憶を封じられた二人はまるで初めて見る男性器に心奪われ、そんな二人に中年男性に変装した狩人は微笑む。
「さあ、まずはフェラからしてもらおうかな」
「えっ!?」
「断れば君たちの正体をばらすよ」
「くぅっ……わ、分かったわよ!!」
春香と秋香は指示通りに肉棒に舌を伸ばすと、いつもと違って反抗的な目つきで見つめてくる二人に狩人は興奮した。そのせいで普段以上に勃起してしまい、二人は緊張しながらも肉棒を舐め上げる。
「んむぅっ、ちゅっ、れろぉっ……へ、変な臭いするよぉっ」
「うはぁっ♡」
「あむぅっ、れろぉっ……この変態親父、絶対に許さないんだからぁっ」
「いいね♡その表情最高だよ♡」
肉棒に二人は口づけし、我慢汁を美味しそうに舐め上げる。態度とは裏腹にまるで恋人に接するかのように二人はフェラを行い、秘所から愛液をほとばしらせる。いくら記憶を封じられようと狩人に調教された肉体は肉棒を勝手に奉仕する。
春香は亀頭を舌で丹念に舐め上げ、裏側まで忘れずに舌をやる。秋香は早くも肉棒に吸い付き、激しく顔を前後に揺らして飲み込む。
「ちゅぴぃっ、あむぅっ……き、気持ちいい?」
「い、いいよ……そのまま続けて♡」
「んぷぅううっ……ちゅぱっ、は、早く射精しなさいよ」
「うおっ!?は、激しいな♡」
二人は狩人達の肉棒を激しく吸い上げ、遂には口内射精を許す。
「くぅうっ!!射精るよ!!」
「全部ちゃんと飲むんだよ!!」
「「んぷぅうううっ!?」」
二人の口内に濃厚で大量の精液が放たれ、身体を震わせながらも一滴残さずに飲み干す。肉棒が口から離れると、春香と秋香はへたり込む。
「げほげほっ……ぜ、全部飲んじゃったぁっ」
「よく頑張ったね♡」
「こ、こんなのおかしい……何か変だよ」
「変じゃないよ。さあ、続けようか♡」
自分達の肉体がまるで肉棒を求めるかのように勝手に動き、春香と秋香は戸惑いを隠しきれなかった。一方で狩人達は二人にお尻を向けさせると、ショーツを引き剥がして生尻を晒す。
「はあっ、これが魔法少女のおマ〇コかぁっ♡」
「やぁんっ!?あ、あんまり見ないでぇっ……ふああっ♡」
「もう前戯も必要ないほど濡れてるね……でも、おマ〇コはしっかりと味わいたいな♡」
「ああんっ!!こ、こらぁっ!?」
狩人達は春香と秋香の秘所を開き、膣内に舌をねじ込む。愛液を味わいながら膣内を舌が搔きまわし、普段以上に春香と秋香は感じてしまう。
(やあっ!?自分でオナニーするより気持ちいい!!)
(やっぱりおかしい!?なんで今日はこんなに感じちゃうのぉっ!?)
狩人達の舌捌きに二人は感じてしまい、さらにクリトリスまで刺激される。敏感な個所を指先で弾かれて春香と秋香は悶えた。
「ひぃんっ!?そ、そこは優しくしてぇっ!?」
「くりくり駄目ぇっ、弱いのぉっ!?」
「そういわれるとますますいじめたくなるね♡」
「さあ、仕上げはおじさんおち〇ぽだよ!!」
遂には狩人達は二人の秘所に肉棒を差し込み、一気に根本まで貫く。春香と秋香は子宮まで貫かれて喘ぎ声を上げる。
「「んあああああっ!?」」
「ぐうっ!?これが魔法少女の生マ〇コか♡」
「ま、まるで初物同然の締め付け♡」
狩人達は生身の二人の秘所を蹂躙し、腰を激しく振る。いつも以上に熱くて硬い肉棒に春香と秋香は感じてしまう。
(は、挿入ってるぅっ!?おマ〇コにおじさんのおち〇ぽがぁっ!?)
(は、初めてだったのに……いやっ!?な、なんでこんなに感じちゃうの!?)
肉棒は初めて受け入れたと思い込んでいる春香と秋香は震えあがり、そんな二人に狩人達は容赦せずに腰を動かす速度を上げる。
「ほらほら、呆けている場合じゃないよ♡」
「はぅうううんっ!!」
「おじさんおち〇ぽの虜にしてあげるからね♡」
「ひあああああっ!?」
肉棒が膣内を抉る度に春香と秋香は震え、二人の感度はどんどんと高まっていく。しかし、それだけでは満足できないのか狩人達は二人の身体を抱き上げた。
幻惑の魔法で二人に幻を見させ、先ほどまでいた電車の中にいると思い込ませる。二人は満員電車の中で犯されると勘違いした。
「ふああっ!?な、なんで……!?」
「い、いつの間に戻って……あんっ!?」
「ほらほら、声を抑えないとバレちゃうよ♡」
「まあ、我慢なんてさせないけどね♡」
周囲に人がいると思い込んだ春香と秋香は恥ずかしがるが、狩人達は構わずに肉棒を突きあげる。二人は必死に声を抑えるが、そんな彼女たちを狩人達は弄ぶ。
「春香ちゃんはここが気持ちいいんだろ?」
「んぅうっ!?」
「秋香ちゃんはこっち♡」
「ひぐぅっ!?」
春香の胸を揉み上げ、秋香のクリトリスを摘まんで追い込む。二人は我慢できずに声を漏らしそうになり、そんな彼女達に狩人達は舌を伸ばす。
「声、我慢できないんだね?ならおじさん達が静かにさせてあげるよ」
「ふああっ!?」
「ほら、キスしよう。そうすれば大声は出せないよ♡」
「そんにゃあっ……はひぃっ!?」
春香と秋香の顔に狩人達は唇を向け、二人は悩んだ末に唇を震わせながら顔を近づけ、狩人達に口内を貪られながら肉棒を突きあげられる。
「んむぅうっ、ふうっ、んぅうっ……!!」
「ちゅうぅっ、ぷはぁっ……んむぅうっ!?」
「はあっ……二人とも乗ってきたね♡」
「いいよ、このまま膣内射精してあげるからね♡」
狩人達は二人の身体を抱きしめ、肉棒を根本まで突き上げながら射精した。
――どぷぅうううっ!!
「「っ~~~~!!」」
声にならない悲鳴を上げながら春香と秋香は果てると、狩人達は能力を解いた。二人はベッドの上に横たわり、秘所から大量の精液を溢れ出す。
「はふぅっ……
「も、もう……先輩たら射精し過ぎ♡」
「あれ?気付いてたの?」
「何だ、わざわざ大人になったのにバレてたのか」
春香と秋香を犯すのに夢中になった狩人達はいつの間にか魔法を解除したらしく、キスの寸前で二人の意識は戻っていた。自分達が犯された事に関しては二人は怒っておらず、抱き着いて甘えてくる。
「もう、びっくりしたよ。大人に化けて襲うなんて……」
「ごめんごめん、謝るから許してよ♡」
「絶対に許さないんだから……いっぱい気持ちよくしてくれるまで」
「それならお安い御用♡」
春香と秋香を抱きかかえながら狩人は元の姿のまま二人を押し倒す。
「ここからは本気でセックスしてあげるよ」
「やぁんっ♡」
「たくさんイかせてあげるからね」
「あんっ♡なら許すぅっ♡」
二人は狩人が満足するまで犯された――