――学校の掃除の時間、狩人は生徒会室にて春香と共に掃除を行う。魔法を使えば簡単に綺麗にする事はできるが、春香は地道に床を雑巾がけした。
「
「もう、駄目だよ。なんでもかんでも魔法に頼ったら駄目な大人になっちゃうよ?それに今は私達だけだからいいけど、他の人の前で魔法の事を口にしたら駄目だよ?」
「そうでしたね。気をつけます」
今回の催眠で狩人は春香の記憶を数か月前まで戻し、魔法少女とバレたばかりの頃までの関係に戻す。まだ春香の名前も呼んでいない頃だが、狩人は遠慮なく春香のスカートを捲る。
「それにしても会長はおっぱいも大きいですけど、お尻も凄くいい形してますよね」
「ひゃあんっ!?か、狩人君!?何してるの?」
「だって、会長が悪いんですよ。こんなエッチなお尻を俺の前で振って誘惑するんですから」
「し、してないよ……もう、悪戯は駄目だよ?」
スカートを捲られてパンツを露わにされても春香は怒らず、むしろ頬を赤くして胸をときめかせていた。記憶を封じられても春香の肉体は既に堕ちており、狩人の行為に興奮してしまう。
(や、やだ……なんで私どきどきしてるの?こんなのすぐに辞めさせないといけないのに)
狩人にパンツを間近で見られても春香は抵抗も逃げる事も出来ず、そんな彼女に狩人は笑みを浮かべながら尻肉を両手で撫でまわす。
「本当に犯罪級のお尻ですね。このお尻で何人の男を虜にしたんですか?」
「やんっ!?し、してないよ……も、もう、いい加減にしないと怒っちゃうよ?」
言葉とは裏腹に春香は尻肉を撫で回されて頬を赤らめ、開発されきった肉体は狩人の両手を拒むことができなかった。そんな彼女の反応を楽しみながら狩人はショーツを掴み、尻肉に食い込ませる。
「えいっ♪」
「ひゃいんっ!?な、何するの……ふああっ!?」
「あはっ♡お尻の穴とおマ〇コが見えちゃいそうですね♡」
ショーツを引っ張るだけで春香は感じてしまい、秘所から愛液を漏らす。狩人はショーツ越しに秘所を刺激し、流石の春香もまずいと思ったのか声をかける。
「も、もう駄目ぇっ……これ以上したらおかしくなっちゃう」
「そうですね。なら、おかしくなりましょう」
「ひゃああっ!?」
狩人はショーツを掴むと、尻穴が丸見えになるぐらいまで下す。本当はショーツを脱がせたかったが、まずは前菜を楽しむ事にした。
「はあっ……会長のお尻、むんむんに蒸れてますよ♡」
「や、やだぁっ!?狩人君もう止めて……ひゃいんっ!?」
「こんなエッチなケツマ〇コ見せられて我慢できるはずないでしょ♡」
尻肉を掻き分けて春香の尻穴を露わにすると、躊躇なく舌を伸ばして舐め始めた。記憶を失った春香は自分の尻穴が舐められた途端、信じられない表情を浮かべた。
「ひああっ!?な、何してるの!?そっちはちがっ……んぅうっ!?」
「ちゅっ、れろれろっ……あむぅっ♡」
「いやぁっ、なにこれ……駄目ぇっ!?」
初めてされた時よりも春香の尻穴の感度は高まっており、現在では秋香に匹敵する。狩人はこの日のために春香の尻穴を開発していた。
尻穴に舌が這う度に春香は震え、完全に開発された尻穴は秘所にも匹敵かあるいはそれ以上の感度を誇る。尻穴の筋を一つずつ丹念になぞると、今度は尻肉を開きながら尻内にまで舌をねじ込む。
「はううっ!?そ、そんな……お尻の中までぇっ!?」
「んむぅうっ♡」
「はぅんっ!?こんなのおかしいよ……なんで、お尻の穴なのに気持ちいいのぉっ!?」
「ちゅぱっ……それは会長が淫乱だからですよ♡」
尻穴から口を離した狩人は人差し指と中指を同時に差し込む。普段から指よりも大きい肉棒を受け入れているだけに二本指でも挿入は余裕だった。
「はひぃいいんっ!?や、やだぁっ……指、抜いてぇっ!?」
「え~?でも、会長のお尻は抜いてほしくないみたいですよ。ほら、こんなにぎゅうぎゅうに締め付けてる♡」
「やぁんっ!?も、もうこれ以上は本当に駄目……おかしくなっちゃう!!」
「どうしようかな……なら、会長がセフレになってくれるなら辞めます」
「セ、セフレ……?」
狩人の目的は春香を再び堕とすためであり、尻内を指で刺激しながら追い込む。
「ほらほら、俺専用のセフレになってくれるなら抜いてあげますよ」
「や、やだぁっ!?そんなの駄目ぇっ……ひうっ!?お、奥に挿入って……ああんっ!?」
「嫌なら抜きませんよ。このまま気持ちよくなりましょう♡」
「そ、そんな……はぅんっ!?わ、分かった……からぁっ!!」
尻穴に指が奥深く差し込まれ、限界を迎えた春香は狩人に涙目になりながら振り返った。
「セフレに……なるから」
「誰の?」
「か、狩人君の……セフレになります」
「もっと大きな声で♪」
「……狩人君のセフレにしてください!!」
春香が大声で叫ぶと、狩人は笑みを浮かべて勢いよく指を引き抜いた。それだけで春香は限界を迎え、桃尻を痙攣させた。
「はぅうううんっ!?」
「あはっ、イっちゃいましたね」
「はぁあんっ……お、お尻でイくなんて……こんなの知らない♡」
「会長、まだ本番が残ってますよ」
「ふえっ?」
呆けている春香に狩人は肉棒を見せつけ、その大きさに春香は驚く。彼女が最初の頃にフェラしていた時よりも圧倒的な成長を遂げた肉棒に春香は震えた。
(な、なにこの大きさ!?前に口でした時よりも凄いよ……で、でも、見ているだけでドキドキしちゃう♡)
狩人の肉棒に春香は魅了され、今にも口づけしそうなほどに顔を寄せる。肉体は完全に堕ちているため、春香は肉棒には抗えない。そんな彼女に狩人は肉棒を押し付けた。
「セフレとしてこれからやるべきことは分かりますね?」
「……あむぅっ♡」
春香は肉棒に口づけすると、まるで恋人との接吻のように優しく亀頭に唇を押し当てる。しかし、すぐに目の色を変えて発情した雌のように激しく貪る。
「んむぅうううっ♡」
「うおっ!?か、会長……激しすぎ♡」
「ぷあっ、ちゅっ、れろれろぉっ……んふぅっ♡」
普段の春香よりも激しく肉棒を吸い付き、何百回とフェラしていたお陰で春香は無意識に狩人の弱点を理解していた。亀頭の裏側や尿道まで舌先で刺激し、さらには金玉を掴んで痛くない程度に刺激を与える。
恋人同士のセックスではなく、セフレとしての快楽だけを求める動きであり、春香は性欲のままに狩人の肉体を求めた。今の彼女ならば最高の快楽を得られると思って狩人は好きにさせた。
「どうですか?俺のおち〇ぽは美味しいですか?」
「んんぅっ、ちゅぴぃっ……こんなの初めてだよぉっ♡前にしたときよりも凄くて、嵌っちゃいそう♡」
「いいんですよ。俺達はセフレですからね、いつでも好きなだけ味わってください♡」
「ああん、狩人くぅんっ……んぷぅううっ!?」
狩人は春香の頭を抑えて喉の奥まで肉棒を突っ込むと、普段の春香ならば驚いて吐き出しただろう。だが、セフレとして春香は肉棒を離さず、むしろ自分から求めてきた。
「ちゅうぅっ♡」
「うおっ!?さ、流石は魔法少女……フェラも絶品ですね♡」
「ぷあっ!?い、言っている意味は分からないけど……狩人君も気持ちいいなら嬉しい♡」
「そろそろ俺も限界です。会長、全部飲んでください♡」
「う、うん……いいよ♡」
春香は口を大きく開くと、狩人は肉棒を押し込む。そして大量で濃厚の精液を解き放つ。
「んぷぅううううっ♡」
「くぅうっ……いつもより射精たかも♡」
「んぐぅう……ごくんっ!!」
一滴も残さずに春香は精液を飲み干すと、途端に彼女の肉体から汗が噴き出す。魔法少女に変身しなくても狩人の解き放った精液を吸収してマナが溢れ出し、胸が一段と大きくなった。
「やんっ!?な、なにこれ……身体が熱いよぉっ!?」
「会長……お尻を向けてください」
「か、狩人くぅんっ♡」
初々しい反応を見せる春香に狩人は普段以上に興奮し、肉棒をさらに勃起させた。狩人の言葉に春香は期待の眼差しを浮かべ、自らショーツを脱いでお尻を向けた。
春香の生尻を前にして狩人は笑みを浮かべ、先ほどは尻穴を堪能したので今度は秘所を開く。前戯無しでも十分なほどに濡れており、狩人は一気に肉棒を押し込む。
「あはぁあああっ!?」
「くぅうっ!?いつもよりきつきつ……♡」
挿入されただけで春香は激しく震えると、狩人は根本まで肉棒を差し込んだ状態で春香の胸元をはだけさせる。ぱんぱんに膨らんだ乳房が露わとなり、既に乳首から乳液が滲みだしていた。
「いやぁっ……な、なんでおっぱい射乳ちゃうのぉっ!?」
「あれ?会長たら挿入しただけで孕んじゃったんですか?」
「ち、ちがぁっ……はぅんっ!?」
「全く、こんなおっぱいじゃセフレじゃなくてお嫁さんじゃないですか♡」
狩人は乳房を鷲掴むと乳液が噴き出し、春香を抱き寄せて顔を近づける。春香は顔を寄せられただけで心臓が高鳴る。
(か、狩人君の顔が近い♡こんなに酷い事されてるのに逆らえない……もしかして私、狩人君の事が……♡)
記憶を封じられていても春香の肉体は狩人に落ちており、彼の言う事を何でも聞いてしまう。春香の胸を揉みながら狩人は舌を伸ばす。
「会長はいじめられるのが好きだから、ここからはセフレじゃなくてご主人様と奴隷として愛してあげます」
「ど、奴隷って……酷いよぉっ♡」
「あれ?自分が奴隷だって理解してるんですね♡」
「あ、そ、それは……ああんっ!?」
子宮まで肉棒を突きあげると春香は大量の乳液を噴き出し、折角綺麗にした床を汚してしまう。しかし、今の彼女にとっては掃除などどうでもよく、セックスを思う存分に楽しむ。
春香の弱点である胸を弄りながら秘所を突き上げ、ついでに顔を近づけて舌を伸ばす。それだけで春香は意図を察して自分も舌を伸ばす。
「んむぅうっ、ちゅっ、れろぉっ♡」
「はあっ……そろそろ体位変えるよ」
「ああんっ!?」
狩人は春香を正面から抱き上げると椅子に座って尻肉を揉みしだく。春香と舌を交わしながらも彼女に自ら動いてもらい、春香は激しく腰を振る。
「あんっ、あんっ、あはぁんっ!!狩人くぅんっ……こんなの、すぐにイっちゃう♡」
「イく時はちゃんと言ってね」
「イくぅっ!!もうイっちゃうよぉっ……イくぅうううっ♡」
「くぅっ!?」
宣言と同時に春香は激しく震え、膣内が急激に締まって狩人は耐えきれずに射精した。
「んああああああっ♡」
「はあっ……最高でしたよ♡」
「な、膣内ぁっ……いっぱい熱いの入ってくるぅっ♡」
膣内射精された春香は虚ろな瞳のまま狩人に抱き着き、完全に堕ちていた。狩人は春香が記憶が戻るまでの間、彼女を犯し尽くすつもりだった――