――同時刻、秋香は保健室で狩人に犯されていた。体操服とブルマに着替えた彼女を跨らせ、コンドームを装着した状態で子宮を突き上げる。
「ひぐぅっ!?も、もう駄目ぇっ……イくぅうううっ!!」
「くぅうっ!?」
秋香が果てると狩人の肉棒が締め付けられ、コンドームに大量に射精した。肉棒が秘所から引き抜かれるとぱんぱんに膨らんだコンドームが外れる。既に床には無数のコンドームが散らばっていた。
「はあっ、やっぱり最高だね。秋香ちゃんみたいな彼女ができて嬉しいよ♡」
「やあっ……か、彼女って言うなぁっ♡」
「あれれ?約束を忘れたの?俺が射精し切るまで相手をしたら会長には手を出さない。逆に秋香ちゃんが降参すれば俺の彼女になるんでしょ?」
「し、したけど……まだ私は負けてないぃっ」
狩人に上からよりかかる形で秋香は目つきを鋭くさせるが、既に身体は自由に動かず、何度も犯されたせいで肉体の感度は最高潮に高まっていた。そんな彼女に狩人は笑みを浮かべ、ブルマ越しに尻を撫で回す。
「いい加減に諦めたら?秋香ちゃんの雑魚おマ〇コじゃ俺には勝てないよ♡」
「ざ、雑魚って言うなぁっ……先輩の方こそ限界じゃないの?」
「秋香ちゃんを彼女にするまで俺は止めないよ」
「ば、馬鹿ぁっ……」
秋香は狩人の言葉に頬を赤く染め、彼女も春香と同様に記憶は封じられていても肉体は堕ちていた。それでも心は屈さず、狩人に勝つために彼女は口づけする。
「んむぅうっ♡ちゅぴぃっ……早く挿入れなさいよぉっ♡」
「そんなにがっつかなくてもすぐに犯してあげるよ♡秋香ちゃんは欲しがりだね♡」
「ち、ちがっ……そういう意味じゃない!!」
「はいはい、そろそろデレなよ!!」
「はううっ!?」
秋香をベッドの上に押し倒した狩人はブルマを脱がせると、むんむんに蒸れた桃尻が露わになった。ここまでのセックスで秋香も大分汗を流しており、しかも尻穴には既にアナルビーズを挿入させていた。
「よしよし、ちゃんと挿入れてたね♡」
「だ、だって先輩が付けないと勝負しないって言うから……ああんっ!?」
「ゆっくりと抜くよ」
アナルビーズを掴んだ狩人は時間をかけて引き抜き、秋香は尻内に刺激が走って震えた。以前よりも秋香の尻穴は開発されて感度が高まっており、セックスの最中も後ろの穴が感じて集中できなかった。
狩人はアナルビーズを引き抜くと、尻穴から愛液のようにローションが垂れた。アナルビーズを挿入するときに塗りたくったローションであり、それを見て狩人は準備万端だと判断した。
「これだけ解れていれば十分だね♡」
「ま、待って!?先輩まさかお尻に挿入れる気!?」
「そうだよ?別におマ〇コだけなんて約束してないし……」
「だ、駄目ぇっ!?今されたらおかしくなっちゃう!!お尻は許してぇっ!?」
「なら降参する?」
「こ、降参は……」
秋香は尻穴に挿入されたら耐えきれないと判断し、だらかといって降参すれば狩人の恋人となって二度と逆らえない。最初の頃に出会った秋香ならば絶対に
(今の先輩に逆らったら大変な目に遭っちゃう。ここは従うふりをして反撃の隙を伺うしかない……はずなのに♡)
勝負を続けても秋香には勝ち目は見当たらず、ここは嘘でも負けを認めて恋人になれば助かる。しかし、秋香は尻肉を掴んで自ら尻穴を広げた。
「降参なんて……絶対にしないんだから!!」
「……最高だよ。秋香ぁあああっ!!」
「あはぁあああんっ♡」
秋香は敢えて反抗的な態度を貫く事で狩人に尻穴を犯す機会を与え、肉棒が挿入された瞬間に秋香は絶頂を迎えた。もしも降参していれば秋香は助かったかもしれないが、それだと最高の快楽を得られない。
(や、やっぱりこのおち〇ぽ反則だよぉっ♡こんなの絶対に勝てるわけない♡)
自分が敗北するのを理解していながら秋香は勝負を続行し、そんな彼女に狩人は囁きかける。
「秋香ちゃん、降参する気になった?」
「いやぁっ……ぜ、絶対に降参なんてしなにゃいんだからぁっ♡」
「やれやれ、強情だな……なら、本気でやるよ!!」
「ひああああっ!?」
狩人は肉棒を根本まで押し込み、普段以上に激しく尻内を抉る。幾度も果てて感度が最高潮に高まっているところに弱点の尻穴を抉られ、秋香は何度も絶頂を迎えた。
「イくぅっ!?もう、イきたくにゃいのに……イぐぅうううっ!!」
「早く降参しないと壊れちゃうよ♡」
「やだぁっ!?こうしゃんなんて……しないんだからりゃあああっ♡」
体力も限界に近づいても秋香は降参を拒むが、彼女の本当の願いは一秒でも長くセックスをする事であり、狩人をわざと挑発していた。秋香の狙いに気が付いた狩人は肉棒をゆっくりと抜き始める。
「そっか、秋香ちゃんがそこまで嫌ならもう止めようかな」
「はううっ!?な、なんでぇっ……!?」
「だって、俺の事が嫌いなんでしょ?ならもう秋香ちゃんとはセックスしないよ」
「や、やだぁっ!!そんなのいやぁっ!!」
秋香は涙を流して尻内を締め付け、今まで一番の締まりの強さに狩人は驚く。秋香は限界まで尻内を締め付けながら答えた。
「こ、降参するからぁっ……先輩の女になるから、最後までしてぇっ!!」
「本当にいいんだね?」
「ああん、いいからぁっ!!早くぅっ♡」
「なら、たっぷり射精してあげるよ!!」
「はひぃいいいいいんっ!!」
引き抜きかけた肉棒を奥までねじり混み、狩人は今日一番の濃厚で熱い精液を尻内に解き放った――
――春香と秋香は変身せずに魔法少女のコスプレを行うと、狩人の肉棒を積極的に奉仕を行う。恋人やセフレというよりも雌奴隷のように肉棒を丹念に舐め上げる。
「ちゅっ、れろぉっ……もう、秋香ちゃん邪魔しないでぇっ。狩人君は私のご主人様だよぉっ?」
「やんっ、お姉様こそ……先輩は私の恋人なんだから♡」
「二人とも仲良くしなよ♡」
秋香は金玉を掴みながら亀頭の裏を舐め上げ、春香は尿道まで舌を伸ばす。極上の舌捌きに並の男ならば耐えきれないだろうが、狩人は余裕の態度を貫く。
(最近はアクマの声も聞こえなくなったな。それなのにアクマの能力は使える)
最初の頃は幻聴のように聞こえていたアクマの声はすっかり聞かなくなり、欲望のままに二人を犯す事で狩人は世界の平和や魔法少女の事などどうでもよいと考えていた。アクマは自分の脅威となる存在は容赦しないが、今の狩人は目の前の雌二人をどのように堕とすのしか考えていない。もうアクマが狩人に接触する理由もなくなった。
「さあ、今日はどっちから挿入れようかな?」
「せ、先輩……その前にこれ抜いてよぉっ♡」
「わ、私も……もう限界だよ♡」
好意の最中に春香と秋香はお尻を振り、二人の尻穴には犬用と猫用の尻尾が取り付けられたアナルビーズが挿入されていた。従順に従う春香には犬の尻尾、小生意気ながらも猫のように可愛い秋香には猫の尻尾を装着させ、ついでに二人の耳に犬耳と猫耳を装着させていた。
「え~?似合ってるのに外しちゃうの?」
「やんっ、意地悪しないでぇっ♡」
「ど、どうせお尻にも挿入れるつもりなんでしょ♡」
「仕方ないな……なら、二人がおマ〇コで気持ちよくさせてくれたら外してあげるよ♡」
狩人は春香を床に寝そべらせ、秋香をその上に乗せる。二人がお互いの乳房と秘所をこすり合わせる体勢に入ると、狩人は肉棒を二人の秘所の間に差し込む。
「おらぁっ!!」
「「あはぁああああんっ♡」」
素股だけで春香と秋香は激しく感じてしまい、お互いの乳首が膨れて擦りあう。肉棒が秘所を刺激する度に二人は喘ぎ声を上げ、結局は深夜を迎えるまで二人は犯された。