――春香と秋香の膣内の調教を終えた後、狩人は最後の仕上げを行う事にした。春香と秋香がパトロールを終えて帰ってくると、二人に睡眠薬入りのジュースを飲ませて眠らせる。
「すうっ、すうっ……」
「んぅうっ……」
「ふふっ、ぐっすり寝てるな♡」
「さあ、やるぞ♡」
眠りこけた二人に狩人と分身は掌を構えると、魔法の力で二人の格好をマイクロビキニに変化させた。そして事前に用意していたローションを取り出し、二人のお尻に念入りに塗り込む。
「裸の方が良かったんじゃないのか?」
「こっちの方が興奮するだろ♡」
「んんぅっ……ふあっ!?」
「やぁんっ……あんっ!?」
尻肉にローションを塗りたくる度に二人は反応し、無意識にお尻を突き出す。そんな二人に狩人達は笑みを浮かべ、ビキニショーツを食い込ませながら尻肉を開く。
「はあっ、凄い蒸れ具合だな♡」
「むんむんじゃないか♡」
「「はぅんっ!?」」
パトロールを終えたばかりなので二人は汗をかいており、ショーツをずらして尻穴を露わにした。狩人と分身はたっぷりとローションを指先に擦り付けて尻内にねじ込む。
「慎重に傷つけないように……」
「んぅううっ!?」
「おおっ、すごいぬめり具合だな」
「はぁんっ!?」
尻内にローションを塗り込まれた春香と秋香は頬を赤く染め、普段なら起きていたが睡眠薬の効果で二人は深い眠りについていた。尻内から指が引き抜かれると、愛液のようにとろついたローションが滲みだす。
たっぷりとローションを塗りたくった後、狩人と分身は残りのローションを全身に塗りたくる。そして最後に二人の淫紋に細工を施し、この日は退散した――
――翌日から春香と秋香の肉体に異変が生じた。彼女達が学校に入ると、いつも以上に男子の注目を浴びる。
「な、なあ……今日の会長と副会長、やたらと色気を感じないか?」
「お、お前もそう思うか?」
「全身からまるでフェロモンが出てるような……」
「と、特にあのケツ……たまらねえっ!!」
二人が階段を上る際に男子生徒が集まり、スカートから覗かせるお尻を見て勃起していた。その事に気付いた春香と秋香は普段以上に恥ずかしく感じる。
「ね、ねえ……また見てるよ?」
「もう、あんなのでバレないと思ってるのかな……それにしても今日はいつもよりも人が多い気がする」
自分達が注目されている事に気付いた二人は不思議に思うと、近くで様子を伺っていた狩人は笑みを浮かべた。昨夜の仕込みで現在の二人は全身からフェロモンを漂わせており、しかも汗をかくだけでフェロモンが強まる。
狩人は男子たちの欲望を高めさせ、とある計画を立てていた。その計画の前にまずは二人の肉体の感度を最高潮に高める必要があり、敢えて二人を放置していた――
――体育の授業の後、春香と秋香はブルマ姿で狩人の元に訪れる。二人はお尻をもじもじと抑えながら狩人に抱き寄せられた。
「まさか二人の方から誘ってくれるなんてね、欲求不満だったの?」
「ち、違うもん……」
「そ、その……お猿さんの先輩ならそろそろ我慢できないと思ってきただけなんだから」
言葉とは裏腹に春香と秋香は頬を赤く染め、お尻を押し付けてくる。狩人は今すぐにもで犯したい欲求を我慢しながら二人の尻肉を撫で回す。
「どうしようかな、今やると授業さぼっちゃうし……学校が終わるまで我慢しようかな」
「ええっ!?」
「ま、待って……少しぐらいならいいでしょ?」
「駄目だよ。二人を犯すなら思う存分にやりたいからね」
尻肉の感触を楽しみながらも狩人はセックスを拒否しようとすると、春香と秋香は必死に縋り付いてくる。
「や、やだぁっ……お願い、今すぐにしてぇっ♡」
「あ、朝からお尻がおかしいの……だからぁっ♡」
「へえ、どうおかしいの?」
「そ、それは……あっ!?」
「ひあっ!?」
狩人はブルマ越しに二人の
「そんなに我慢できないならしてあげるよ。でも、今度俺のお願いを聞いてね♡」
「き、聞くからぁっ……早くぅっ♡」
「お、お願いぃっ……もう我慢できない♡」
「はいはい♡」
二人を連れて狩人は誰にも邪魔されないように場所を変えた――
――生徒会室に入った狩人は分身を作り出して春香と秋香を待つと、二人は逆バニーの格好に着替えてからきた。既に二人とも大量の汗を流しており、しかもいつもと違ってローションのようにぬめりがある汗を流していた。
「はあっ、凄いね♡二人とも最高にエロ可愛いよ♡」
「やぁんっ!?お、おっぱい駄目ぇっ♡」
「秋香がこんな格好してくれるなんて嬉しいね♡」
「だ、だってぇっ……先輩が着ないとしないって言うからぁっ♡」
本体の狩人は春香の乳房を掴んだだけで乳液が滲み、分身が秋香の尻を撫でても怒りはしない。二人とも全身から汗を流していたが、特にお尻が凄かった。まるでローションでも塗り付けたかのようにとろついた汗が止まらず、狩人は尻肉に肉棒を挟むだけで気持ちよかった。
「こんなに汗掻いちゃって♪」
「ああんっ!?お、お尻ぃっ……んんぅっ!?」
「ほら、尻こきでご奉仕して♡」
「やんっ、いつもよりおっきいっ……ああんっ!?」
尻肉に挟まれただけで肉棒が一回りほど大きくなり、この日のために狩人もオナニーを禁じていた。そのお陰で今までで一番のコンディションで二人を犯すことができた。
尻肉に肉棒が擦り付けられる度に春香と秋香は震え、尻汗が止まらなかった。昨日の仕込みで二人の汗はローションのようにとろつき、微量のマナも含まれていた。狩人の肉棒は二人のマナを摂取して精力を高めていく。
「うらうらっ!!」
「はぁあんっ!?そ、そこはぁっ……♡」
「ここがいいのか!?」
「ひああっ!?お、お尻の穴ぁっ……♡」
尻穴に亀頭を擦り付けるだけで春香と秋香は震え、尻穴から愛液のようにねばりついた尻汗が滲みだす。このまま今すぐに挿入したいところだが、敢えて狩人達は秘所を開く。
「じゃあ、おマ〇コからイこうか♪」
「ふえっ!?な、なんで!?」
「なんでって、いつもおマ〇コからしてるでしょ?」
「そ、それはそうだけど……んぅっ!?」
狩人は秘所に肉棒を擦りつけながら二人の尻穴を開き、わざとらしく親指を押し当てて弄る。
「ん~?もしかしてお尻からの方が良かった?」
「はううっ!?そ、そんなことぉっ……んああっ!?」
「ケツマ〇コからしてほしいなら、ちゃんとお願いしないとね♡」
「ちょ、調子に乗って……ああんっ!?」
尻穴に親指が食い込んだだけで二人は震え、尻汗が一気に噴き出す。二人とも我慢できないのか、恥ずかしげな表情を浮かべながらも告げた。
「お、お願いぃっ♡最初はお尻に頂戴♡」
「お尻だけじゃ分からないよ」
「お、お尻の穴ぁっ……欲しいのぉっ♡」
「何が欲しいの?」
「お、おち〇ぽぉっ!!おち〇ぽ挿入れてぇっ!!」
「ケツマ〇コに先輩のおち〇ぽねじ込んでぇえっ!!」
いつもの二人ならば有りえない要求に狩人達は笑みを浮かべ、これまでのセックスで最高の硬さを誇る肉棒を尻穴に押し込む。尻汗がローションの代わりとなって一気に尻内を掻き分ける。
「おらぁっ!!」
「はひぃいいいんっ♡」
「イけぇっ!!」
「おほぉおおおおっ♡」
可愛らしくも下品な悲鳴が生徒会室に響き渡り、二人の尻穴に肉棒が根本まで差し込まれる。これまでのアナルセックスとは比べ物にならない快楽の波が春香と秋香に襲い掛かり、今まで届かなかった箇所まで肉棒は尻内を抉り混む。
尻内の最奥まで貫かれた春香と秋香は震えあがり、一気に乳液を噴き出す。あまりにマナを放出し過ぎたせいで変身が溶けかかっており、狩人達はそれに気づいて激しく貫く。
「ほらほら!!ちゃんと集中しないと変身解けちゃうよ!!」
「いやぁっ!?おひりぃっ、らめぇっ!!」
「は、はげしすぎりゅうっ!?」
「ははっ、もう呂律回ってないね♡」
セックスを開始したばかりだというのに春香と秋香は何時間も犯された後のように言葉も上手く話せず、昨日の夜から焦らされていた分だけ感じてしまう。肉棒が抉る度にいやらしい尻汗が噴き出し、愛液のようにねばりつく。
「こんなにいやらしい尻汁噴き出して、恥ずかしいと思わないの!?」
「やぁあんっ!?いわないれぇっ!?」
「おらおらっ!!もっとイかないと抜いちゃうぞ!!」
「ひぃいんっ!?抜いちゃやらぁっ!!もっとしてぇっ!!」
いつもは反抗的な秋香も今回ばかりは快楽に勝てず、本能のままに犯される。強い雄の肉棒に雌の肉体が叶うはずがなく、二人の尻内は秘所にも勝る性感帯と化していた。
肉棒が貫く度に春香と秋香は激しく震え、既に絶頂を何度も迎えていた。しかし、狩人は最高の射精のために我慢し、春香と秋香の変身が解ける瞬間に解き放つ。
「もうらめぇえええっ!?」
「イきゅうぅうううっ!?」
「今だ!!」
「ケツで孕めぇっ!!」
変身が解けた瞬間、生身の肉体に戻った春香と秋香に狩人達は精液を放つ。これまでのセックスで最高の濃度の精液が尻内に満たされ、もしも秘所に射精していたら確実に孕むほどの量だった。
(お、お尻ぃっ!?熱いのいっぱい入ってくるぅっ!!)
(先輩の赤ちゃん、お尻で孕んじゃうぅっ!!)
有りえない事とは分かっているが、あまりの肉棒の射精の凄さに春香と秋香は本当に孕まされたと錯覚するほどだった。狩人達は肉棒を引き抜くと、尻穴から濃厚な精液が垂れてきた。
「はあっ……凄く気持ちよかった」
「あはぁっ♡」
「これで二人とも俺の尻嫁だね♡」
「ば、馬鹿ぁっ♡」
二人を抱き上げた狩人達は今度は秘所に肉棒を定め、一気に奥まで挿入した。
「「んほぉおおおおおっ!?」」
生徒会室に下品な喘ぎ声が響き渡り、春香と秋香は本当に孕まされるのではないかと思うほどに犯された――