※この作品はR-18です。

魔法少女陥落 ~堕ちた桃尻姉妹~ 改訂版   作:クナイズキ

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天使の欲望

――春香と秋香は狩人に呼び出され、学校の屋上に向かうとそこには異様な気配を漂わせる狩人が二人立っていた。片方は分身なのだろうが、歪な気配を感じさせる狩人に二人は戸惑う。

 

 

「やっと来てくれたね、お(・)姉(・)ち(・)ゃ(・)ん(・)」

「え!?そ、その呼び方は……」

「まさか……天使君なの!?」

 

 

狩人の肉体を乗っ取ったのはアクマと同化した天使であり、彼はアクマに襲われた際に逆にアクマを支配し、憑依能力を奪い取った。そして狩人の肉体を乗っ取って二人の前に姿を現す。

 

アクマと化した天使に春香と秋香は戸惑い、その一瞬の隙を突いて天使は二人を抑えつける。変身できないようにライフジュエルを奪い取り、二人の身体を欲望のままに弄ぶ。

 

 

「はあっ、はあっ……夢みたいだ!!こうして春香お姉ちゃんのデカチチを好きにしたかったんだ!!」

「て、天使くっ……ああんっ!?」

「はああっ!!秋香お姉ちゃんのデカケツたまらないっ!!」

「やぁんっ!?な、何言ってるのっ!?」

 

 

アクマと同化した事で欲望を抑えきれなくなった天使は今まで隠していた劣情を露わにする。二人の弱点は狩人の肉体が知り尽くしており、彼の肉体を通して二人を追い詰める。

 

 

(か、狩人君じゃないとは分かってるけど、どうしてこんなに感じちゃうの!?)

(天使君の様子がおかしい!?まさか本当にアクマに魂を売っちゃったの!?)

 

 

今までは春香と秋香に好きなようにされていたが、天使は積極的に二人の肉体を蹂躙する。

 

 

「くぅうっ!!お姉ちゃんのおっぱい最高♡」

「やんっ!?ぬ、脱がしちゃ駄目ぇっ!?」

「お姉ちゃんのケツ揉みごたえ最高だよ♡」

「ひゃあんっ!?こ、こらぁっ!?」

 

 

本格的な性行為の経験がない天使は無我夢中に二人の肉体を求め、そんな彼に春香と秋香は戸惑う。

 

 

(狩人君ならこんな乱暴な揉み方しないのに……んあっ!?)

(で、でも、いつもより荒っぽくされちゃうと変な感じになる!?)

 

 

いくら相手が別人だと分かっていても、狩人の肉体に触れられているだけで感じてしまう。春香は乳首を摘ままれ、秋香は秘所に肉棒を擦りつけられる。

 

 

「お姉ちゃん、イって♡」

「はひぃいいんっ!?」

「イけイけっ♡」

「はぅうううんっ!!」

 

 

二人が果てると激しく身体を震わせ、そんな彼女達に天使は指を鳴らす。魔法の力で二人の格好を変え、春香と秋香はマイクロビキニに着替えさせると、二人ともビキニ越しに乳首を吸い上げられる。

 

 

「あむぅっ、れろれろっ!!」

「ひぃんっ!?も、もうおっぱい駄目ぇっ!!」

「はぁっ、ちゅうぅっ!!」

「やんっ!?そんなに引っ張ったら乳首零れちゃう!!」

 

 

天使は春香と秋香のビキニを脱がす勢いで乳首を吸い付き、甘噛みしたり舌を這わせる。さらに手は二人の尻肉をしっかりと鷲掴み、激しく揉みしだく。

 

尻肉を触られているだけで身体が熱くなり、本物の狩人以上に荒々しく身体を求めてくる天使に二人は感じてしまう。やがてビキニショーツ越しに愛液が滲み、それに気づいた天使は今度は秘所に吸い付く。

 

 

「「ぢゅるるるっ!!」」

「はぁあんっ!?そ、そこは本当に駄目ぇっ!?」

「いやぁっ!?お、おマ〇コは許してぇっ!?」

 

 

ショーツ越しとはいえ、天使に秘所を吸い付かれた二人は喘ぎ声を上げ、秘所の挿入だけは避けたかった。だが、天使はそれを見逃さない。

 

 

「もう我慢できない……挿入れるよ!!」

「ひっ!?」

「お姉ちゃん達を僕だけの物にしてやる!!」

「やだぁっ!?」

 

 

ショーツをずらして肉棒を秘所に押し当てると、二人の天使はあえてゆっくりと時間をかけて押し込む。春香と秋香は異物が押し込まれる感覚に恐怖を抱く。

 

 

「ま、待って!?そこは本当に駄目!!おっぱいやお口ならしてあげるから!?」

「ご、ごめんなさい。おマ〇コだけは本当に駄目なの……そ、そこ以外なら好きにしていいから、ね?」

「「……うるさい!!」」

 

 

 

――ずむぅうううっ!!

 

 

 

「「ひあぁああああっ!?」」

「「おほぉおおおっ!!」」

 

 

肉棒が一気に挿入され、春香と秋香は子宮まで貫かれた。いくら天使に乗っ取られていようと肉体は狩人であるため、二人の身体は最高の快楽を刻まれる。

 

 

(て、天使君に犯されたぁっ……!?)

(こんなの駄目なのに……なんで気持ちいいのぉっ!?)

 

 

挿入された瞬間に春香と秋香の感度は最高潮に高まり、天使はそんな二人の顔に舌を伸ばす。

 

 

「やった……これでお姉ちゃんは僕の物だ♡」

「ま、待ってっ!?これ以上は……んむぅうっ!?」

「お姉ちゃんも舌出して♡」

「ちょ、調子に乗ってぇっ……んんぅっ!?」

 

 

二人の天使は舌を出すと春香と秋香は無意識に舌を絡めてしまう。普段から狩人に調教されている二人は舌を差し出されるだけでディープキスしてしまう。

 

 

「ちゅっ、あむぅっ……なんだ、お姉ちゃん達もやっと乗り気になったんだね♡」

「ち、ちがぁっ……んぷぅっ!?」

「もう二人とも僕の物だ!!」

「やぁっ!?天使君止め……ああっ!?」

 

 

口元を塞がれながら二人は肉棒を突かれ、肉棒が引き抜かれるたびに本気汁がこびり付く。このままでは二人の肉体の方が持たなかった。

 

 

(駄目ぇっ、狩人君の肉体には逆らえないよぉっ♡)

(先輩の身体に勝てるわけない♡)

 

 

舌を絡めながらお互いの唾液を味わい、遂にはビキニを脱がされて裸にまでされる。春香は乳房を掴まれながら乳首を執拗に吸い上げられ、秋香は四つん這いの体勢で尻穴を親指で刺激されながら突かれる。

 

 

「ぢゅるるるっ!!」

「ひああっ!?お、おっぱい駄目ぇっ!?すぐにイっちゃうぅううっ!?」

「ここが気持ちいいんだろ?もうバレバレなんだよ!!」

「はぁあんっ!?お、おひりらめぇっ!?力抜けちゃうっ!?」

 

 

二人の弱点は狩人の肉体を通じて知り尽くしている天使は一方的に攻め立て、耐えきれずに春香は乳液を滲ませ、秋香は尻穴を抉られるたびに秘所を締め付ける。

 

 

「も、もう無理ぃっ!?」

「絶対に孕ませるからね!!僕の精液、おマ〇コで受け取って!!」

「ひぃいんっ!?おち〇ぽまたおっきくぅっ!!」

「あいつの事なんて忘れさせてあげる!!」

「あっ、もうっ、イくぅっ……イくぅうううっ!!」

「んあああああっ!?」

 

 

 

――どぷぅうううっ!!

 

 

 

二人の膣内に精液が放たれ、天使に膣内射精された春香と秋香は魔力を取り戻す。普段の狩人とのセックスよりも荒々しく乱暴な攻めに身体の震えが止まらない。

 

 

(こ、こんなの……壊れちゃう♡)

(駄目ぇっ……私達の方が持たない♡)

 

 

天使の欲望に二人は追い詰められ、まだまだ夜は終わらなかった――

 

 

 

 

 

――天使に乗っ取られた狩人に散々犯された後、春香は保健室に連れ込まれる。天使は春香を後ろから抱き上げながら肉棒を突きあげる。

 

 

「くぅうっ!!お姉ちゃん、どうしてあんな奴と付き合ったの!?僕はお姉ちゃん達の事が大好きだったのに!!」

「んああっ!?ご、ごめんねっ……でも、私は狩人君の女だからぁっ♡」

「こ、このぉっ!!まだそんなことを……なら僕が孕ませてやるぅっ!!」

「ひああっ!?ま、また膣内でおっきくぅっ!!」

 

 

どんなに犯しても所詮は狩人の肉体に憑依しているだけであり、天使自身は春香を犯す事はもう叶わない。ならば狩人に孕まされる前に彼女を犯し尽くす。

 

 

「お姉ちゃん、イけぇえええっ!!」

「はひぃんっ!?またイくぅっ!!イっちゃうぅううっ!!」

 

 

数回目の膣内射精に春香は震え、肉棒が引き抜かれると大量の精液が溢れた。濃厚な精液が溢れさせながら春香は天使を抱きしめる。

 

 

「ごめんね、天使君は好きだけど……弟としか思えないの。だから君の物にはなれないけど、今だけは好きにしていいから」

「ううっ、お姉ちゃん……!!」

「……慰めになるか分からないけど、こっちの穴でシていいよ」

「えっ!?」

 

 

春香はお尻を向けると、自ら尻肉を開いて尻穴を見せつける。それを見た天使は喉を鳴らし、実は先ほどから気になっていた。

 

 

「さっきもエッチしてた時、お尻の穴をよくいじってたよね……本当はこっちも興味あるんじゃないの?」

「お、お姉ちゃん……いいの?」

「いいよ、好きなだけして……欲望を解放して♡」

「う、ううっ……ケツぅっ!!」

「ひゃあんっ!?」

 

 

天使は春香の尻肉を鷲掴み、尻穴に舌をやる。彼女に拒否されることを恐れて手を出さなかったが、天使は欲望のままに尻穴を蹂躙する。

 

 

「あむぅっ、ちゅっ、れろぉっ……!!」

「やぁんっ、そ、そんなにがっつくなんてぇっ……私のお尻の穴、そんなに好きなのぉっ♡」

「う、うん……大好き!!毎日こうしていたいぐらい!!」

「ひぅうっ!?」

 

 

尻内まで舌をねじ込み、秘所を貪っていた時以上に堪能した。これまでのセックスで春香は汗をかいているが、天使は気にせずに彼女の尻を味わいつくす。

 

大好きな姉の尻穴を蹂躙する事で天使の肉棒は硬くなり、遂には我慢できずに尻穴に肉棒を構えた。今までのセックスで一番の熱さと硬さの肉棒に春香は震えた。

 

 

「あ、凄い……おち〇ぽ、今まで一番元気になってる♡」

「お姉ちゃん、本当にいいの?」

「うん、いいよ……春香のケツマ〇コ好きにしてぇっ♡」

「う、うおおおおっ!!」

 

 

憧れの姉の言葉にアクマは震えあがり、肉棒を尻穴に差し込む。開発されつくした肉穴は肉棒を根本まで飲み込み、春香は甘い声を上げる。

 

 

「あはぁああんっ!!お、おち〇ぽぉっ……凄いぃっ!!」

「くぅうっ!?こ、これがお姉ちゃんのケツ穴……気持ち良すぎてすぐに射精しそう!!」

「あんっ、駄目だよぉっ……もっといっぱい気持ちよくさせてぇっ♡」

「う、うん!!頑張る!!」

 

 

天使は春香の言う通りに射精を堪え、肉棒を徐々に動かし始める。最初は荒々しかったが、慣れてくると春香の気持ちいい個所を探り当てるように動かす。

 

 

「くぅっ、ううっ、ここ……かっ!!」

「ひああっ!?そ、そこはぁっ……あはぁんっ♡」

「やっぱり、奥が弱いんだね♡」

 

 

肉棒を根本まで貫くと春香は一番喘ぎ声を上げ、彼女の弱点に気付いた天使は形勢逆転して追い詰める。

 

 

「ほらほらっ!!イけイけっ!!」

「やぁんっ!?奥ぅっ、いじめないでぇっ……はぁんっ!!」

「はあっ、そろそろ限界……尻内射精しするから!!」

「ああんっ!!い、いいよっ!!全部射精して……すっきりしてぇっ!!」

「うんっ!!お姉ちゃん、愛してる!!」

「んあぁああああっ!?」

 

 

告白と同時に尻内射精すると、天使の気配が急速に弱まり、欲望を解き放ったことでアクマ共々消滅した。狩人は正気を取り戻し、自分の腕の中で震える春香を抱きしめる。

 

 

「春香は優しいね」

「か、狩人くぅんっ……もしかして、わざとなの?」

「まあ、あいつから姉を奪った罪悪感はあったかな」

 

 

狩人が天使に憑依されたのは彼なりに罪悪感を感じていたからであり、せめて最後は大好きな姉の手で浄化させてやった――

 

 

 

 

 

――その頃、秋香は変身能力でショタ化した天使に跨り、幾度も膣内射精しさせても許さずに攻め立てる。

 

 

「ふふんっ、さっきまでの威勢はどうしたの?」

「ううっ……も、もう許して!?これ以上は射精ないよ……うああっ♡」

「だ~め♡朝まで続けるからね♡」

 

 

秋香は天使に一切容赦はせず、秘所を締めあげて肉棒を絞りつくす。天使は浄化する前に新たな性癖が目覚めそうだった――

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