「――へへっ、まさかあの魔法少女の正体が会長と副会長だったなんてな」
「夢みたいだ。俺達のような下級アクマが魔法少女を犯せるなんてよ」
「ひひっ!!絶対に孕ませてやる!!」
「う、嘘……こんなにいるの?」
「き、聞いてないよ……こんなの」
天使がアクマと共に浄化してから数日後、狩人はアクマを呼び集めて自分の分身に憑依させる。春香と秋香の前には大勢の狩人が集まり、全員が既に肉棒を勃起していた。
この場に集められたアクマは魔法少女の力を使えば簡単に浄化させられるが、狩人の命令で春香と秋香は彼等の相手を行うために変身以外の能力は封じられていた。集められたアクマの中には春香と秋香に日頃から性欲の対象として見ていた男子も多数混じっていた。
「もう我慢できねえ!!会長!!」
「ひゃあんっ、だ、駄目ぇっ!?」
「副会長!!」
「いやっ!?お尻触るなぁっ!?」
欲望のままにアクマ達は魔法少女に変身した春香と秋香を蹂躙し、春香は大人の姿の狩人の分身に憑依したアクマに後ろから捕まり、中学生ぐらいの年齢の狩人の分身二人に乳房を吸い付かれる。
「ま、魔法少女のおっぱい♡」
「甘くて美味しい♡」
「やぁんっ!?そ、そんなに吸っちゃ駄目ぇっ!!」
「いいじゃないか♡子供なんだから大目に見たまえっ!!」
「ふああっ!?」
隣では秋香が頭を掴まれながら大人のアクマにフェラを強行され、別のアクマが彼女の秘所を舐め上げる。どちらも中年であり、しかも秋香の知り合いであった。
「秋香ぁっ!!ずっとお前を犯してやりたいと思ってたぞ!!」
「んむぅううっ!?ぷあっ……せ、先生どうして……!?」
「はぁっ、このプリケツが悪いんだ!!」
「やぁんっ!?こ、この変態教師……ああんっ!?」
秋香を犯しているアクマの正体は彼女のクラスの担任と、陸上部の顧問の教師のアクマであり、二人がかりで彼女を犯す。
(な、何この力!?いくら私達が能力を封じられているからって、凄い力!?)
(ううっ、狩人君の姿だから逆らえないよ!?)
集められたアクマは狩人の能力で強化されており、魔法少女である二人を力ずくで犯す。遂には肉棒を挿入しようとする輩も現れ、春香と秋香は横に並んで尻を開かれる。
「も、もう我慢できん!!会長、挿入れますから!!」
「ああっ!?お、おち〇ぽは駄目ぇっ!?」
「秋香ぁっ!!犯すぞ!!」
「いやぁっ!?挿入だけは……」
春香には同級生の男子生徒のアクマが肉棒を構え、秋香には担任の教師が肉棒を差し込む。二人の抵抗も虚しく、子宮まで肉棒が貫かれた。
「「おらぁっ!!」」
「「はぁあああんっ!?」
挿入されただけで春香と秋香は絶頂を迎え、二人の胸が一段と膨らむ。マナが暴走して乳液が噴き出そうとしており、それに感づいた他のアクマが二人の胸を刺激した。
「あはっ♡お姉ちゃんおっぱい射乳《で》るんだね♡」
「いやぁっ!?ち、乳首くりくりしないでぇっ!?」
「秋香ちゃんも凄いね♡今ならお姉ちゃんにも負けないぐらい大きいよ♡」
「う、うるさい!!いい加減にしないと……はううっ!?」
春香と秋香は四人のアクマに胸を吸い上げられ、我慢できずに大量の乳液を噴き出す。アクマ達は彼女達の乳液を吸い上げる事でさらに力を高めていく。
「やぁんっ!?駄目ぇっ、おち〇ぽずぼずぼしながら胸吸われたら……おかしくなるぅっ!?」
「ああん、こんなの知らない!?胸もお尻も一緒に気持ちよくなっちゃうぅっ!!」
「はあっ!!まだまだっ!!」
「まだ始まったばかりだよ!!」
狩人一人だけのセックスでは絶対に味わえない多人数攻めに春香と秋香は追い詰められ、膣内射精まで許してしまう
「「「イけぇえええっ!!」」」
「「ひぐぅううううっ!?」」
興奮したアクマは本物の狩人よりも大量の精液を放ち、二人の身体の外も内も白濁液まみれになった――
――その後もアクマ達は幾度も二人を犯し、遂には変身を維持できないほどに追い込む。生身の状態になった二人は別々の部屋に連れ込まれ、最も自分たちに性欲を抱いていたアクマと行為を行う。
秋香は中年男性のアクマに抱き上げられ、秘所を激しく突き上げられる。アクマの正体は叔父であり、昔から春香や秋香にちょっかいをかけていた。
「はあっ、秋香ちゃんを犯せる日が来るなんて夢みたいだよ♡」
「やあっ!?お尻ほじほじするなぁっ!?このっ……変態!!」
「相変わらず生意気だな♡そういうところが可愛いんだけど、ね!!」
「はひぃいいんっ!?」
反抗的な態度の秋香にアクマは本気で肉棒を突きあげ、尻穴に挿入する指を増やす。秋香は弱点の尻を責められて抵抗もできず、アクマはそんな彼女に舌を向ける。
「さあ、ベロチューしようか?」
「やだぁっ……臭い口近づけるな!!」
「おや?この肉体は君の恋人だろう?そんな事をいっていいのかい?」
「ち、ちがぁっ……んむぅううっ!?」
アクマは無理やりに秋香の唇を奪い、口内を舌で舐めまわす。いくら中身が違おうと愛する狩人の肉体である事に変わりなく、反抗できるはずがなかった。
秋香をベッドに押し倒したアクマは肉棒を上から押し込み、種付けプレスで一気に追い込む。普段の狩人よりも大人の姿なので秋香は圧倒的な力の差に抗えない。
「さあ、たくさん膣内射精しするからね♡」
「いやぁあああっ!?もう、ゆるひてぇっ!?」
「駄目だよ♡孕むまで離さないからね!!」
「あひぃいいいっ!?」
――どぷぅうううっ!!
アクマは秋香の子宮に溢れるほどの精液を放ち、その後も幾度も犯した――
――春香の方は小学生のアクマ三人に囲まれ、肉棒を両手でしごきながら舌で舐め上げ、最後の一人は跨って秘所に受け入れる。
「ああっ!?お、お姉ちゃん気持ちいいよ♡」
「こんなの我慢できない♡」
「ま、また射精ちゃうっ♡」
「んむぅうっ♡いいよ、たくさん射精して……全部お姉ちゃんが受け止めるからね♡」
完全に春香は雌の顔となってアクマ達を受け入れ、顔と子宮で精液を受け止めた。
「「「射精るぅっ♡」」」
「んあああああっ!!」
春香は射精と同時に果てると秘所から濃厚な精液が溢れ、彼女は心の中で謝罪した。
(ご、ごめんなさい狩人君……いっぱい気持ちよくなっちゃった♡)
相手が狩人の分身とはいえ、他のアクマに犯されて喜んでいる事に春香は謝罪した――
――全てのアクマが快楽で浄化された後、残されたのは白濁液まみれの二人と元に戻った狩人だけだった。秘所も尻穴も大量の精液を垂れ流す二人を狩人は見下ろす。
「あ、ああっ……かりとくぅんっ……」
「しぇんぱいっ……ご、ごめんなさい……」
「謝る事なんてないよ。よく頑張ったね、二人とも」
いくらアクマに犯されようと狩人は春香と秋香を嫌う事はなく、汚れていても構わずに二人を抱き寄せる。春香と秋香は狩人に抱き寄せられながら恍惚な表情を浮かべた。
「ここからは俺がもっと気持ちよくさせてあげるからね♡」
「「あはっ♡」」
二人は狩人の言葉に笑みを浮かべ、まだまだ快楽の宴は終わらない事を悟った――