※この作品はR-18です。

現代小話   作:頭にきますよ

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強襲スカート

美しい、決して手が届いてはいけない純白のパンツに手が伸びる。何故こうなるかは必然の事だった……

 

殺そう。そして死姦しよう。そう考えたら行動は早い!

素早く下校し、家に入る。ポストの中から鍵を取り出し、

侵入する。まさか人がいるとは思うまい。包丁を構えながらそう思う。スカートを履いているのに片足を椅子に載せる!?

そんなの犯罪だ。欲情させたのが悪い。

ポストから鍵を取り出す音がする。

「ただいまー」

全裸になって男は待ち構える。

布が擦れる音がする

部屋に人が居るなんて思うわけが無い。扉の握り手が

下がる!今だ!「え」

シャッ!

血飛沫が舞う。予想外の出来事に喉を浅く斬られ動揺し、

驚愕する。「だっ誰」

「fuck!」

そのまま回転、脳幹を貫く。

「あ、あ?ぱ」

遺言はまぬけだったな。

男は身勝手にそう言う。さて、やることは1つ。

犯そう。

 

スカートを少しづつずらす。

上はもう脱いでいた。

そして白いパンツが見える!

幽霊がいたら無念のあまり2度死ぬ光景に男は歓喜する!

そして辛抱足らんと鈴口から粘着質な、液体が流れる。

彼女の身長は152cmと行ったところ。

胸は小さく、尻も小さい。そんなロリ体型は大好物である!

穴と穴が小さい布が1枚隔てた先に

くっついているのを想像して股間から快感が迸る。

血溜まりだが、そんな事気にするのは居ない

ああ、温かい。

いよいよ私達は重なる。パンツをくっつけたままに。

ゆっくり味わうように挿入する。

やめろ!やめろ!そう懇願するように刺激するが、

それは股間を苛立たせるだけ。

処女膜の抵抗に興奮し、一息に突き破る!

ビリ

血がパンツに付着した。

己の形にくっついたパンツを見て興奮する!

パンツを口に詰め込んでやると嬉しそうに見える。

生の感覚が襲ってくる!

耐えろ、耐えろ、当てろ、耐えろ、今!

ビュルルルルルルルルルルル!

25cmの巨根からペットボトル1本の精子が到来する!

腹の膨らむ姿に満足気に笑う男は更なる一手を案じる。

内蔵を直接犯すのだ。

思いつきだったが、興奮のまま、衝動のままに行動する。

腹に切り込みを入れ、人外の様な力で指を差し込む。

腹の中の生ぬるさに満足し、そのまま掴んで拡げる。

あの丸い形は子宮だ。

ロリの子宮にもはや別人のような狂躁感。

内蔵を切り取り、直接ハメ込む!

直後爆発するチンコ。

いや爆発などしていない。それ程の熱が管を通って行く。

受け止める量を限界突破する子宮。

最初の2倍ほどの大きさになった子宮に感激する!

そして3分間こき捨て続け腸に投げ捨てた、

こぽこぽと溢れる白濁、

腹をホントの意味で満たしてやろう!

口に突っ込み、射精する。

ボドボドと胃に入っていく。せっかくだ。

包丁を喉から引き抜き、精子まみれの包丁で胃を割く。

溢れる悪臭に満足気な男。

彼は転生者であり、神に願いを叶えて貰った野蛮人だ。

無限の精子で腹を満たし、回復魔法で穴を塞いで行く。

たぽんたぽんと揺れる音に、腹パンを一発。

冬の冷たい風に衝撃音を!

そのままマウントポジションに立ち、

割れ目にキックを見舞う。

正しく破裂音。

先端速度が音速の壁を越えたのだ。

満足した男は消音魔法を消し、透明になった。

そして直前の記憶を抹消、差し替える。

そして蘇生し、包丁を持ち去って

何事もなく回収した。

少女のパンツ1枚を除いて全て元通りになったのを

満足気に見て笑った。

そしてチャックからチンコを出し、ロリパンツに射精する。

それを川に投げ捨て、転移して男は帰路に着いた。

 

「ただいまー」

「はあ、誰もいないけどね」

「さ、さっさとオナニーしよ。」

「ええっとバイブは〜」

少女の日常は過ぎる。

いつもどうり日常を繰り返し、78年後、その生涯を終える。

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