※この作品はR-18です。

現代小話   作:頭にきますよ

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ミミック(殺人鬼)

ふひ、ふひへへ

今私は生まれたままの姿で外をゆき、公園まで走った。

そしてトイレに侵入した、これで後は餌を待つだけだ。

今私は個室トイレ1番奥、鍵をかけずに自慰行為に

励んでいる。1度至ったが、まだ足りない。

そしてフィニッシュを迎えた。

絶頂感と共に次の日を迎えた。

そしてトイレに入ってきた。

今!

 

引きずり込まれた女の子。状況理解が出来ていないようだ。

タオルを水に濡らしたものを喉奥に手ごと突っ込み、

喋れないようにした。

恐怖のあまり下着を濡らしている。とりあえずスカートを

着せたまま便器に座らせている。まあ便器になるのは

そちらなのだが。

私は所謂ふたなりというものだ。

竿はもはや腕と同じ太さで、長さは大根とほぼ同じ。

この大きさは学生時代水泳部のころこれで大会を

敗退した疑惑がかかったほどだ。

服の上から溝をなぞり、恐怖に怯えていて

失禁しそうな顔を晒している、、、

服の上から挿入、パンツが最大の敵だったが、

ガードレールとぶつかってガードレールを粉砕する

硬さの海綿体だ。

曲がるはずもなく。

そのまま処女を散らした。

叫ぼうとするのを喉を閉めて封鎖、

タオルを喉奥に詰める。

そしてフィニッシュ。

莫大な量だ。あまりに多く注ぐと溢れてしまう。

1度抜き、スカートを破り捨てた。

やはり、抵抗が少なすぎたのだ。

こいつ、ノーパン族だ。

バックで入れてやろう。

力を入れ、脇から支えるようにして

持ち上げる、そしてそのままフル勃起したチンコに

癒しを与える。ズプズプ音を立てて飲み込んで行った。

まだ根元まで入り切っていない。ならば、1つ!

もう一度抜き、腕を通す。そして子宮を掴むと、

引き寄せる!あまりの痛みに失神しかけるも、

子宮口には鈴口が合わせられ、

子宮脱の状態で嵌め込まれ、

奥まで入れ切り、そして膣にそのまま挿れた。

快楽に脳が支配され、窒息死が間際になると

吸引力が高まる。

ここだ!

開放された濁流はまるで火砕流。

注ぎ込みそのままブレイク、気分が高まり胸を揉みしだく。

Bと言ったところか。

そのまま子宮だけ鋸で切り取る。

昨日夜に準備していたのだ。

指ひとつ、軟骨1つに分解する。

さ、ここで流すか。

コンドームの様に歪に膨らんだ子宮は5倍のサイズに

なっており、破裂する水風船のようだ。

せっかくだ。

今は朝だがこのまま自宅までランニングだ。

いい朝を今日は迎えられた。次はもっと味わおう。

 

この宣襵市には、変態が住んでいる。

ド変態による殺害数は36件であり、発覚し即死刑。

最初のこの事件から18年後の頃だった。




市のなまえはオリジナルです!
実在の人物場所団体と関わりはありません!
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