※この作品はR-18です。

現代小話   作:頭にきますよ

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常識改変 中学生 上1

僕は絵に書いたような常識改変者だ。

今日は中学生を犯していく。

早速学校に侵入しよう。

 

「誰?」

 

隣に気ずけば女がいた。

遅刻してきたのかなあ。

不運な事だねえ

 

『スカートの中を見せろ これ以降に疑問は持てない』

 

「?わかりました…」

 

ペロ。スカートをたくしあげて中を見せた。

しかし中にあるのは体操服のズボンだった。

 

『 ズボンを脱げ』

 

目の前の女が体操服のズボンを脱ぎ、下着になる。

 

『 そこの壁に手をついて足を開け』

 

女が校門で中腰になりながら股を開いた。

 

『人との接触は最高の快楽である』

 

俺はパンツの上からチンコでマンコをなぞった。

 

「んん…ん!」

 

情けなく顔を破顔させる。

 

「よっこらしょっ!」

 

ビリ。そんな音を響かせて処女膜を肉槍が貫いた。

 

「んんんんんんんんん!!!」

 

「ははは、中学生の処女は最高だな。」

「最高にキツイし、何より背徳感がある。」

 

ああそうだ。これを言わなくては。

 

『 男は全員自害しろ 中学生の女はグラウンドに集合し、自慰しろ。この命令は誰も逆らえない。』

 

大声で響いた。 多分だがこれで付近の男は全員死んだ。

 

「おい、お前」

「はい。なんでしょう?」

「俺をグラウンドまで案内しろ」

 

「わかりました。」

 

 

俺が校門からグラウンドに移動するまでに何人死んだかな?

分からないがまあたくさんか。

あはは。愉快だ。

 

■

 

「いくよ!瀬尾ちゃん!」

「良いよ!来て!」

 

グラウンド中にオナニーする女が溢れている。

中心に拳2つ受けいれている女がいた。

 

『 名前と好きなタイプを言え』

 

「瀬尾結月です。 好きなタイプは女の子です。」

 

「ほう!ビアンか。ならばこうするか。」

 

『俺がめちゃくちゃ可愛い女に見える』

 

「!」

 

瀬尾結月は立ち上がった。ただ犯すために。

その性欲は異常だ。

 

『 性欲8000倍』

 

「オオン!アーアアアアアアア!!!!」

 

廃人になりながら襲いかかってくる。

しかしマンコはぽっかりと穴が空いている。

拳2つ分か。

ならばこうだ。

 

『 本当はめちゃくちゃチンコが欲しい、即座にイく。』

『 突かれる度に10回絶頂する』

 

「ふん」

 

処女膜なんてなかった。

なんなら子宮口にすぐぶつかる。

期待はずれだ。

底から水が湧き出すバケツを犯しているような感じだ。

ああ、つまらない。

 

そうだ!

子宮に挿入しよう。

 

『 瀬尾結月は不死になる』

 

これでどれだけ損傷しても意識は続く。

 

子宮口に指を入れた。

そしてそのまま引きずり出す。

 

ボリュボリュという音をたてて裏返って出た。

 

「そいや!」

 

「うーん、微妙だ。」

 

『 付近の10つの拳を子宮に入れろ』

 

そういった瞬間、1人の女が両手を使って頭を入れた。

 

「もはや人間の伸縮性を超えたなあ」

 

 

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