現代小話 作:頭にきますよ
僕は絵に書いたような常識改変者だ。
今日は中学生を犯していく。
早速学校に侵入しよう。
「誰?」
隣に気ずけば女がいた。
遅刻してきたのかなあ。
不運な事だねえ
『スカートの中を見せろ これ以降に疑問は持てない』
「?わかりました…」
ペロ。スカートをたくしあげて中を見せた。
しかし中にあるのは体操服のズボンだった。
『 ズボンを脱げ』
目の前の女が体操服のズボンを脱ぎ、下着になる。
『 そこの壁に手をついて足を開け』
女が校門で中腰になりながら股を開いた。
『人との接触は最高の快楽である』
俺はパンツの上からチンコでマンコをなぞった。
「んん…ん!」
情けなく顔を破顔させる。
「よっこらしょっ!」
ビリ。そんな音を響かせて処女膜を肉槍が貫いた。
「んんんんんんんんん!!!」
「ははは、中学生の処女は最高だな。」
「最高にキツイし、何より背徳感がある。」
ああそうだ。これを言わなくては。
『 男は全員自害しろ 中学生の女はグラウンドに集合し、自慰しろ。この命令は誰も逆らえない。』
大声で響いた。 多分だがこれで付近の男は全員死んだ。
「おい、お前」
「はい。なんでしょう?」
「俺をグラウンドまで案内しろ」
「わかりました。」
俺が校門からグラウンドに移動するまでに何人死んだかな?
分からないがまあたくさんか。
あはは。愉快だ。
■
「いくよ!瀬尾ちゃん!」
「良いよ!来て!」
グラウンド中にオナニーする女が溢れている。
中心に拳2つ受けいれている女がいた。
『 名前と好きなタイプを言え』
「瀬尾結月です。 好きなタイプは女の子です。」
「ほう!ビアンか。ならばこうするか。」
『俺がめちゃくちゃ可愛い女に見える』
「!」
瀬尾結月は立ち上がった。ただ犯すために。
その性欲は異常だ。
『 性欲8000倍』
「オオン!アーアアアアアアア!!!!」
廃人になりながら襲いかかってくる。
しかしマンコはぽっかりと穴が空いている。
拳2つ分か。
ならばこうだ。
『 本当はめちゃくちゃチンコが欲しい、即座にイく。』
『 突かれる度に10回絶頂する』
「ふん」
処女膜なんてなかった。
なんなら子宮口にすぐぶつかる。
期待はずれだ。
底から水が湧き出すバケツを犯しているような感じだ。
ああ、つまらない。
そうだ!
子宮に挿入しよう。
『 瀬尾結月は不死になる』
これでどれだけ損傷しても意識は続く。
子宮口に指を入れた。
そしてそのまま引きずり出す。
ボリュボリュという音をたてて裏返って出た。
「そいや!」
「うーん、微妙だ。」
『 付近の10つの拳を子宮に入れろ』
そういった瞬間、1人の女が両手を使って頭を入れた。
「もはや人間の伸縮性を超えたなあ」