まだコラボしてないから妄想100%だけど、求めてくれた読者さん達の為に妄想全開でいくよー
救国編は溶鉄編と別時空として書いていくのだ。
もしアシュアが救国コラボしたら内容修正もありうるので、そこはご容赦くださいな
ダチカさん飲酒概念を許せる方はお通りください
皆の可愛くて頼もしい上司【ダチカ】
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『所属不明のDOLLS達を保護した。しかし度重なる命令違反や脱走が発生しており、指示にも反抗的で扱いに困っているので
これが私達整備会と、カゾルミアと呼ばれる軍事独裁国家からCityへ訪れたブルーピーコックの少女達との出会いだった。
最初は私達は人間だと喚く彼女達のメンタルケアには手を焼いたが、詳しい話を聞く限り本当に全員が人間からDOLLSになってしまうという不思議な経歴を持っている。
確かに人間であれば…自身と同じ見た目である同位体の存在と、自身が死んだ時に記憶と経験を同期している同位体に自我が移って作戦行動を続けるというDOLLSの基本を前に気分を悪くするのも納得できる。
各々の体格に合わせた戦車や航空機の外装…ARMSに関しても彼女達から重たい、動き辛いと苦情はあったが、これから戦ってもらう
災獣とは何か、を尋ねられた際の返答には難儀したな。あんなのがこの世界では自然に発生するんだから恐ろしい。
彼女達には整備会に着任してもらい、任務や雑事へ協力してもらう条件として…日々DOLLS達に食事を提供している専用の食堂の利用と毎日お風呂やシャワーを浴びれて寮の柔らかなベッドで眠る事ができ働きに見合った給料を支払う事で合意を得られた。
これらは、日々災獣から人類を守護するDOLLS達に与えられる当然の待遇なのだが……しかし彼女達曰く貰える給与の額や待遇はカゾルミアと比べ天と地ほどの差があるらしい。
CityにおいてDOLLSに人権は与えられていないが、せめてCityに暮らす普通の人間達みたいな不自由無い生活をこれからも彼女達が過ごせるよう我々整備会も努力しなくては
◆
「
「ありがとうダチカ、私が今片付けてる山で最後だよ。書類には目を通しておくからそこに置いといてくれ」
ペンを握った手を高速で書類の上を走らせながら書類の山を抱えたダチカを労り、執務机の空きスペースに開拓された書類の山を置いてもらった。
私も一度手を止めて彼女が担当した書類の山を眺める…うん、いつも通り完璧な仕事ぶりだ。
「災獣だらけの戦場でもとても頼もしいのに、書類仕事までこんなに上手いなんて…ダチカは凄いな!本当に助かってるよ。ずっと私の秘書で居てほしいくらいだ」
「ふふ〜ん!もっと褒めてくれても良いんですよ代理人閣下!」
「可愛い!強い!皆のリーダー!ダチカ画伯!」
「えっへへぇ…またいつか絵を見せてあげますから、楽しみにしててください!」
正直な話をすると、時折彼女が見せてくれる絵は何を描いた物なのか全く分からない。その場でスネジンカ達とコソコソ内緒話をして答えを探すほどに…
「私の仕事が終わるまで待ってるのも退屈だろうし…そこの冷蔵庫に頂き物のケーキが入ってるから、部隊の皆と食べるといい」
「ケーキ…!い、いえ、そんなっ、閣下への贈り物を私達がいただくなんてっ!」
「私が受け取った感謝の品は君達の頑張りがもたらした結果なんだ、遠慮せずに食べてほしい。私からも日頃から頑張ってくれている君達へのお礼って事で」
「…心より感謝申し上げます、代理人閣下!それでは、一度失礼致します……あっ、スネジンカ!ちょうど良かったわ、部隊の皆を集めて!今日はケーキパーティーよ!!」
「ケーキパーティー…!!!はい!すぐに皆さんに知らせてきます!!」
彼女たちへの感謝や労りの気持ちも本当だが…私がいただくよりも、こうして彼女達が嬉しそうにしてる様子を見てる方がずっと幸せな気持ちで満たされるからな。
・・・・・・・・
「これでよし、今日の仕事はこれで終わりだよ。一緒に帰ろうか」
「代理人閣下、本日もお疲れ様でした。……やったー!じゃあさっさと出るわよ、
「そのびっくりするような公私の切り替え方、私は好きだよ。今日は一緒に飲み明かそうか」
「だって、カゾルミアに居た頃は手が届かなかった高級品を当たり前のように飲めるなんて思わなかったんだもの!」
「そうか…これからも適度に飲もうなっ…!」
「ちょっ、いきなり泣かないでよ。びっくりするじゃない…全く、ほらっ、早く行くわよ!代理人!」
お酒が…高級品…確かにCityにも高いお酒が無い訳じゃないのだが、彼女はお酒全体を指してそう呼んでいるのだ。
彼女達が居た国は、嗜好品にも手の届かないような辛い環境だったのだろうな…
◆
City内に存在する数百ものバーの中で、最も居心地が良いDOLLS御用達のバーに二人で向かい、看板が営業中になっているのを確認して扉を開いた。
店内には出来上がってカウンターに突っ伏している子、趣味でバーテンダーを勤めているDOLLSに絡む子、酔った勢いのまま楽しげに会話する子達が賑やかに過ごしている。
彼女達と挨拶を交わしながら空いていたテーブル席にダチカと向き合うように腰掛け、DOLLSに絡みつかれて助けを求めるように私へ目線を飛ばすバーテンダーへお酒を注文した…
「乾杯」「乾杯っ!」
5度にまで冷やされた黄金色の波が口から喉へ駆け巡る爽快感だけで、今日の疲れが全て吹き飛んでいきそうだ。
「んぐっんぐ…ぷはーっ…カクテルも美味しいけど、やっぱり最初はビールに限るわね〜っ!」
「このキンキンに冷えた極上の一杯が、仕事終わりの身体に染み渡るよ…」
最初の1杯を飲みながら、彼女の部下である少女達の事で話をしたり、時折ダチカが興味を持ったカクテルを一緒に注文して共に味わい感想を交わしたり
「残業も押し付けられる仕事も無いからずっと働きやすいし、お給料も良いしご飯も美味しくて毎日シャワーにお風呂まで入れて」
「あの頃と比べたら信じられないくらい毎日が充実してる。こんな良い待遇に文句なんか出る訳ないわ…あなたには本当に感謝してるのよ。」
「……でも、なんで代理人の副官には滅多になれないのよ〜〜!!私が頼りになるって言ってくれたじゃない!どうして次の副官は何週間も先になるのっ!?」
「うんうん、それは私が悪いね。副官の競争率って激しいからさ…私も頼りになるダチカをずっと傍に置いておきたいけど、そうしたら他の子達から不満が出ちゃうんだよ…」
「うぅ〜〜…この女たらし…浮気者…いつか私の料理で胃袋掴んでやるんだからぁ…」
「それは楽しみだな、スネジンカもダチカの料理を良く褒めてたよ。君さえ良ければ是非私にも作ってほしい」
酔いが回って口が軽くなり愚痴をこぼし始めたダチカに相槌を打って、頭の中でその愚痴の原因への解決策を模索したり…そうしてしばらく彼女に付き合っていると
「代理人〜何か描くものちょうだい、今なら良い物が描けそうな気がするのよ〜♪」
「はいはい、ダチカは本当に絵を描くのが好きだね。」
「これをこーして、ここにあれを描いてぇ〜…じゃーん!どうかしら、今回は自信作よ!」
「こ、これは…!?何を描いたのかはっきりと分かる!絵の中に綿密に描かれたネコが今にも動き出しそうだ!!」
「えっへへ〜…代理人もようやく私の才能に気付いたようね!」
まさか酔っている時の方が上手な絵を描くなんて…いや、ほんとにすごい絵だな…Cityでもこれほどの芸術は滅多にお目にかかれない!
バーテンダーの許可を得てダチカ画伯の絵はこの店に飾る事に決まった。
◆
ダチカとの楽しい時間はあっという間に過ぎていき…テーブルで気持ち良さそうに眠り始めた彼女を横目に、賑やかにすごすDOLLS達をつまみにちびちびと味わうように酒を飲む…
そろそろ閉店時間も迫っていたのでバーテンダーに礼を告げてダチカを背負って退店した。
「えへへ…代理人〜…♪」
「つい飲み過ぎちゃったね…寮はもう閉まってるかな…野宿させる訳には行かないし私の部屋まで送るよ」
「酔い潰れた女の子を持ち帰って、何するつもりなのよ〜…フジュンよ、フジュンだわ…ケダモノ代理人…」
「フジュンもケダモノも何も、既に私達は誓約した仲だろ。このまま置いていこうかな…」
「やだ〜、文句言わないから置いて行かないでよ〜…ふふふっ、あははっ…♪」
ひしっと背中に抱きつきながら耳元で楽しげにむにゃむにゃと喋るダチカを背負ってなんとか家に辿り着いた…
寝室の扉を開けて、彼女をベッドに寝かせてから首元を緩めてやり毛布をかけて…っ!?
寝かしつけようとした瞬間、腕を掴まれてダチカに押し倒されてしまった……火照った顔で恨めしげな顔をした彼女に見下ろされる…
「…ねぇ…本当に何もしないつもりなの…?」
「いてて…酔った勢いなんてダメだよ、ダチカ。もっと自分の身体を大切にしてくれ」
「酔いなんてあなたの背中に揺られてる内に冷めたっての…お、お嫁さんがこんなに誘ってるのに…私に魅力が無いって言いたいの…?いえ、まさか…すでに私達以外に他の女が…!?」
「バカな事言わないでくれ!君達以外とそんな関係になったら、私はとっくにこの世から居なくなってるだろ…!?」
「だったら、ちゃんと相手しなさいよ…寂しいじゃない…」
ダチカは本当に酔いから冷めている様子だった…胸に倒れ込んで来た彼女を受け止めて、しっかりと手入れされてサラサラとした触感の髪を優しく撫でていく
「えへへぇ〜…私の頭を撫でて良いのは、あなたくらいよ。光栄に思いなさいっ…♪…〜っっじゃなくてっ!誤魔化されないわよ、代理人っ!」
満更でも無さそうに、くすぐったそうにふにゃふにゃと笑っていたが、気を取り直した彼女は身体を起こすと服を脱いでいき一糸纏わぬ姿になった!
綺麗な肌としっかり出るところは出ているスタイルに目を奪われていると、ダチカは気恥ずかしそうに身体をよじらせた…
「あ、あんまりじっと見るんじゃないわよ…ほ、ほら…あなたも脱がしてあげるわ!」
「待って、自分で脱ぐからっ…!ちょっ、力強っ…!」
上から抑えられ彼女の手で少し乱暴に服を剥ぎ取られてしまった…!これから私は朝まで美味しく食べられるんだ…
「ふふふ…これでお互い準備ができたわね…えっと…うぅ、ここからどうしたらいいの…」
「…ダチカ……」
「そんな目で見るなぁ!…私、こんなフジュンな事するのっ…あなたと結ばれた日に、あなたからリードされた時しか経験が無いもんっ…仕方ないじゃないのっ…!」
「大丈夫だよ、私はまだ酔いが抜けないけどっ…身体は動かせるからっ…!」
「代理人…?いったい何を…きゃっ」
おどおどした様子で固まっているダチカと体勢を入れ替え、その細くて柔らかな身体を組み敷いた…
頬を紅潮させて目を潤ませる彼女の頬に手を添えて優しく口付けた。
「んむっ…♡ちゅっ…♡代理人ぉ…ちゅうっ…♡しゅき…♡♡」
「ぷは…分からないなら、これから知っていけばいいんだよ。夫婦なんだから、愛し合って一緒に気持ち良くなろうよ」
「…何もせずに私をベッドに寝かしつけたら、ソファーで寝るつもりだったくせに」
「うぐ…そりゃあ上司として酔い潰れた部下を積極的に襲う訳にはいかないだろっ」
「ふふふっ、それはそうよね…ねぇ、もっとキスしましょう?あなたと深いところまで繋がってる感じがして好きなの…♡♡んっ♡♡ちゅうっ♡♡じゅるる♡♡んっ…!♡♡ふぁ…んぅっ♡♡ぢゅうぅ♡♡♡」
求められるままに深く口付けて、ダチカの舌と絡ませ合いながら空いている手でほどよいサイズでハリのあるおっぱいを欲望のまま揉みしだく…
「ぷは、あっ♡♡まっ、てっ…んんっ!♡♡ちょっと、いつまで触ってっ♡♡♡んんぅっ!?♡ぢゅるるぅ♡♡ふぁっ♡♡んぅ♡♡♡もっ…む、りぃ♡♡♡イ、くっ…!♡♡♡んんっ〜〜ッッ!♡♡♡♡」
時折身体を震わせながらも息を荒げている彼女と舌を深くまで交わし、少しずつ固くなる乳首も指で挟んだり乳輪から先だけを触るように指で刺激し続けていると
彼女が腕の中で艶やかな声で啼いたと思った瞬間、一際強く身体を跳ねさせた…
「ぷぁっ…はぁーっ…♡♡はぁーっ…♡♡もう、触りすぎなのよっ…♡♡私のおっぱいなんかが、そんなにいいの…?♡♡」
「ごめん、ダチカがあまりに魅力的で抑えられなかった」
「せめてっ、んぁっ♡♡謝るなら、手を離しなさいよっ♡ひゃんっ♡♡あっ♡♡〜〜っ!もうっ、次は私の番!交代よ交代!」
やめようと思っているはずなのに…手が勝手に柔らかなおっぱいを揉み続けてしまう…!?夢中で揉んでいると痺れを切らしたダチカに今度は私が彼女の下に押し倒されてしまった!
すっかり出来上がった彼女はいつもの得意げな顔を浮かべて微笑んでいる…
「心配しなくても挿れる場所はもう分かってるんだから…♡♡代理人は大人しくしてなさい、今度は私が気持ち良くしてあげるわよ♡♡♡」
キスと彼女への愛撫でガチガチに固まった陰茎を、ダチカは愛液の滴る秘部にあてがうと一気に挿入したっ
ぐずぐすにほぐれた膣内は陰茎を優しく迎え入れると、すぐに膣壁をうごめかせて精をねだっていく…
「んうぅぅっ!!♡♡♡♡あぁっ!♡♡♡♡代理人のが、奥まで響いてっ♡♡♡♡ちょっと、落ち着くまでっ♡♡待って…手、握ってて…んっ、ありがと…♡♡はぁっ…♡♡はぁっ…♡♡♡」
「大丈夫だからっ…ゆっくり、深呼吸してっ…ぐっ…でも、こっちが持たないかもっ…!」
仰向けに寝かされた私の腰へ、馬乗りになっているダチカと手を恋人繋ぎで結び、彼女の息が整うまで締め付け続ける膣壁の快感に我慢し続ける…!
「んっ…♡♡ふぁっ♡♡もう…大丈夫よ…それじゃあ、動くからね…♡♡んっ、くぅっ♡あっ♡♡前後にっ♡揺らしてるだけなのっ!♡♡気持ち良くて、頭がふわふわするっ♡♡♡あなたも、気持ちいいっ?♡♡んんっ!♡♡♡」
「ぐっ…!うぅっ…!ダチカっ…気持ち良すぎて、もうっ…!」
「そう…♡♡うふふっ♡♡んんっ♡♡私にこうされるの、そんなに良いのね…♡♡♡あんっ♡♡我慢できなくなったら、出してもいいわよ♡♡♡ふぁっ♡♡あなたの赤ちゃんが出来たら、絶対に責任取ってもらうからっ♡♡♡」
様子を見るように小さな水音を立てながら艶めかしく腰を前後に揺らしていたが、私の反応に気を良くしたダチカは激しく腰を動かして射精させようと追い込みをかけてきた…!
「んっ!♡♡イって!♡♡ナカに出してっっ!♡♡♡あぁっ!♡♡♡私のぉっ♡♡♡♡パパにっ♡♡なりなさいっ!!♡♡♡♡♡」
ダチカと繋ぎ合っていた手はすでに解かれ、彼女の手はまるで私を逃がさないと言わんばかりに背中に回された…
そのままDOLLSの身体能力に物を言わせて私の上体を起こし、顔を蕩けさせながら息を荒げて腰を跳ねさせる彼女と至近距離で見つめ合う体勢になる…
歯を食いしばって快感に耐えていた私に艶っぽく微笑みながら唇を落とし、そのまま口内まで彼女の熱くて柔らかな舌に犯されていく…
「んっ♡♡じゅるるるぅっ!♡♡♡ちゅううっ♡♡♡はぁっ♡♡我慢なんかさせないわよ…♡♡♡♡ほら、もう諦めて私に種付けしなさいっ…♡♡♡んむっ♡♡ぢゅるるううっ!♡♡♡♡んんっ!!♡♡んん〜〜っ!!♡♡♡♡♡」
我慢を無理矢理解かれた私は、ダチカに上も下も蹂躙されながら視界を白く埋め尽くす快感に脳を灼かれながら彼女の子宮を満たす勢いで精液を注ぎ込んだ…!
「ぷはっ…♡♡はぁっ…♡♡…さすがに、疲れたわね…もう動けないわ…♡うふふっ…お腹が重たい…♡♡」
「はぁーっ…はぁーっ…私も、さすがに今日はもう無理…酔ってるのにこんな事するもんじゃないな…今にも倒れそうだ…」
「もし子供ができたら、お酒は我慢しなきゃいけないわよね…あなたと一緒に飲めないのは辛いけど、仕方ないか…」
「まだできたと決まった訳じゃないだろ…その時は、一緒にジュースやお茶でも飲もうじゃないか。」
「うふふっ、約束だからね。代理人…♡ずっと…一緒よ……すぅ……すぅ……」
私の身体にもたれかかったまま眠り始めたダチカの頭を撫でながら、ベッドに倒れ込む…
もう服を着る気力も残っていない…身体を冷やさないように足元の毛布を引っ張って二人で被り、ダチカと裸のまま抱きしめ合って眠りについた…
・・・・・・・・・・
「代理人閣下!以前お話した新しい絵が完成しました!!」
「おぉ、早速見せてもらおうか、な……?????」
「この前整備会の近くで見かけたんです。あまりに可愛かったので、ついおやつを買ってあげちゃいました…」
黒板に描かれた怪物はなんでも噛み砕けそうな強靭な顎と牙を持っており、災獣すら逃げ出しそうな迫力がある…こんなの、我々がおやつ代わりに食べられそうなんだが!?
助け船を求めて周りの少女達に視線を向けても、デジクを除いて皆から目を逸らされてしまった。悲しい。そしてデジクが可愛い。
「…あ、あれ〜…?閣下…?わ、分かりますよね…?」
「(っ!!考えろ考えろ考えろ!!ダチカが悲しそうな顔をしているんだぞ…!!!)…!!わ、分かったっ!!ネk」
「そうなんです!この前ワンって鳴いてきて手を差し出したら舐め始めて可愛くって!」
「とっても可愛い犬だねぇ!!上手に描けてるよぉ!!」
「代理人さんがデジクさんみたいになってしまいました…!!」
「ワンちゃんそっくり!やっぱりダチカさんってお絵描き上手だよねぇ」
「そう思ってるのは貴方だけですよ、デジク…」
飲酒概念の発端はXで見たとある救国のスネジンカの漫画からでした…
解釈違いならごめんなさいね!!