※この作品はR-18です。

ロリ 魔法少女 痴女   作:ボトムレスもの増えろ

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「ちょっと!なんで私全裸なの!?」

 

 謎のマスコットに魔法少女に任命され、怪人の前で初変身をキメたまではよかった。

 しかし、いざ変身が終わってみると、着ているはずの衣装は影も形もなく。少女の体の全てが、周囲へとさらけ出されている。

 

『どうやら、君の力が強すぎて服が消し飛んでしまったようだね』

「は、はぁ!?」

『ほら、敵は待ってくれないよ。早く武器を構えたまえ』

 

 マスコットの言うように、怪人は唸り声をあげ再び襲いかかってくる。

 

「こんな状態で戦えるわけないでしょ!?それに武器なんて持ってない!」

『武器なら、ほら、君の股間に』

 

 マスコットに言われて、自分の股間を見てみても、そこにあるのは縦スジが一本。

 

「なにそれ!?まさかっ!?なにかの冗談でしょ!」

『冗談ではないよ。自らの心の内にある願いから変身した君は、おまんこで戦う魔法少女に生まれ変わったんだ』

「いやぁぁぁぁー!」

 

 あまりのことに、敵の存在も忘れて悲鳴を上げる。

 こんな姿、誰にも見せられない。

 恥ずかしさのあまり股間を隠していると、敵はまた距離を詰めてきた。

 

『ほら、敵が来るよ!戦わないと』

 

 マスコットはただそう言ってくるだけで手伝ってはくれない。怪人はどんどんと距離を詰めてくる。

 

「こ、こないでっ!」

 

 私は胸と股間を隠したまま、後ずさる。

 怪人は容赦なく襲いかかってくる。

 

「くぅー!」

 

 敵が私の目の前まで来たところで、股間を隠していた手を外して、胸の前の腕でガードする。しかし、それでは敵の攻撃は防ぎきれない。

 敵は鋭利な刃を振り下ろし、私の胸を切り裂こうとする。私は咄嗟に後ろに飛び退くと、攻撃が当たる場所が胸から股間へと移った。

 

「っ!?」

 

 敵の刃は私の股間の割れ目へと入り込み、切り裂かれるかと思いきや、刃を受け止めてぴったりとくっついている。

 

「どうしてっ!?て、敵に切られちゃった!」

『安心するといい。君のおまんこは無事だよ。体は強い力によって守られているからね。並の攻撃では傷つかないよ』

 

 敵の刃を受け止めたのは自分の力だと聞かされ、少し安堵する。しかし、一瞬でも安心してしまったからか、ガードしていた腕が少し下がる。

 敵はその隙を見逃さず、後ろから羽交い締めにされる。

 

「きゃっ!?は、離してっ!」

 

 私は体をよじらせ抵抗するが、羽交い締めにされているせいで思うように力が入らず逃げられない。さらに怪人の力は強く、腕の自由を完全に奪われてしまった。

 

「くっ!こ、このぉー!離せー!」

 

 なんとか脱出しようと体をじたばたと動かすが、敵の力が強くなんの効果もない。

 

「体は丈夫でも、腕力が無いなんて……」

 

 そうこう言っている間にも敵は私を羽交い締めにした状態から、私の体を力任せに持ち上げる。そして怪人は、私の片脚を大きく持ち上げた。

 

「いやぁぁー!離して!離してよぉ!」

 

 怪人は私の足を開かせ、おまんこを露出させる。私は必死に脚を閉じようとするが、片脚立ちになってしまっているためうまくいかない。

 周囲にはカメラを構えた一般人がいる。私のおまんこを隠しているものは何もない。

 少女の膨らみかけの胸やお尻の穴、未成熟な女性器が衆目に晒される。

 

「う、うぅ……恥ずかしい……」

 

 私が羞恥に打ちひしがれていると、怪人は私のおまんこへと手を伸ばすと、その柔らかい肉を摘む。

 

「やめてぇ!摘まないでぇ!」

 

 私の懇願も虚しく、怪人は私のおまんこの頑丈さが気になったのか顔を近づけて観察していた。

 

「いゃぁー!」

 

 私はあまりの恥ずかしさに顔を真っ赤に染めて叫ぶ。しかし、そんな私の思いとは裏腹に、私のおまんこからは愛液が溢れ出す。

 

「うぅっ……、おまんこが武器って……どういうことよ」

 

 私は涙を滲ませながら、マスコットに聞く。

 

『君のおまんこはどんな異物をも受け入れる無敵のおまんこだ。それに、魔法も使えるはずだよ。こう念じてごらん』

 

 私はマスコットに言われたとおり、おまんこに意識を集中させる。すると、私の意思に関係なくおまんこがクパァっと拡がりだす。

 

「な、何これ!?なんで勝手にっ!」

 

 怪人も自ら中身を晒すおまんこに驚きつつも、興味津々で顔を近づけ、匂いを嗅ぐ。

 

「や、やだ!見ないでっ!嗅がないでっ!」

 

 怪人は、私のおまんこの奥まで見ようとしているのかさらに顔を近づける。そして、怪人が顔をさらに前に出すと、私のおまんこと怪人の顔面が触れ合った。その瞬間に私は理解した。

 

「あ……これ……もしかして」

 

 私は自分の意思で腰を振り、おまんこを敵の顔面へと擦りつける。すると私の股間からは愛液が溢れ出し、クチュクチュといういやらしい音が響き渡る。

 怪人は突然の出来事に反応できず、なすがままになっている。私は敵の顔面を使ってオナニーをする快感に夢中になってしまう。そしてついに……

「んひぃ!イクっ!イッちゃうぅー!」

 

 敵の顔面に向かって盛大に潮を吹き出しながら絶頂を迎えた。

 怪人の顔に私のおまんこから噴き出した愛液がかかる。そしてゆっくりと怪人の体が倒れていく。私が離すと、まるで糸が切れたかのように地面に倒れた。

 どうやら、私の潮吹きがとどめとなったらしい。

 

「やった……の……?」

 

 怪人はピクリとも動かない。

 私は勝利を確信する。

 

『やったね!君の勝利だよ!』

 

 マスコットが嬉しそうに飛び跳ねながら言う。

 

『強烈な魔力を帯びた潮吹きで怪人を撃退!魔法少女の面目躍如といったところだね!』

 

 マスコットの言葉に私は、自分がとんでもないことをしていたと思い出し赤面する。

 

「ち、ちがうっ!私はそんなつもりじゃ……!」

『君がどれほど否定しようとも、現実は覆せないよ。君の痴態は全てカメラに録画されているんだ』

 

 言われて周りを見ると、多くの一般人が私のほうを見て、スマホを構えている。

 そして戦闘が終わったのを察して、私の元へと駆けてくる。

 

「すごいよ!魔法少女ちゃん!」「よくやった!」「おまんこかわいい!」「潮吹き最高だったよ!」

 

 一般人たちは口々に私を褒め称える。私はあまりの恥ずかしさに顔から火が出そうになる。

 そんな中、一人の中年男性が私のもとへと駆け寄ってくる。男性は手にスマホを構えて言う。

 

「魔法少女ちゃん!今のお気持ちを一言お願いします!」

「え……あ……」

 

 突然のことに頭が真っ白になる。

 しかし、私の口は自然と動いていた。

 

「わ、わたしはっ!おまんこで戦う魔法少女ですっ!これからも、みんなのおちんぽの平和を守るために頑張ります!」

 

 私はそう言うと、男性に向かって両手でピースをして笑顔を向ける。全裸で。

 男性たちは私の言葉を受けて大興奮し、私に向かってシャッターをきり続ける。私はそんな彼らのために、両手でピースをして笑顔を向ける。

 

「な、名前!魔法少女としての名前教えて!」

 

 口と身体が勝手に動き、私の意思に反して言葉を発する。

 

「私は……おまんこ魔法少女!名前は……ロリオナホって呼んでください!」

 

 そして両手は股間の前でハートマークを作り、笑顔でおまんこアピールをする。

 

「ロリオナホちゃん!これからも頑張ってね!」「おまんこ魔法少女!最高だ!」

 

 私は満面の笑みで答える。

 

「はい!これからもおまんこで戦います!」

 

 そして男性たちに向けて股間を突き出すと、両手で自らのおまんこを広げて見せる。

 

「みんなの平和は……私が守りますっ!」

 

 私がそう言うと同時に、私のおまんこから勢いよく潮が吹き出す。

 そして私は敵を倒したとき以上の快感に襲われる。

 

「あひぃ!イクっ!またイクっ!」

 

 再び盛大に潮を吹き出しながら絶頂する。周囲のカメラが再びシャッターを切り始めるのが見えてしまった。

 

「うぉぉぉー!」「かわいいー!」「おまんこ!おまんこ!」

 

 私の痴態は瞬く間にネット上に拡散され、一夜にして全世界に名を轟かせる存在となった。

 私の戦いの日々はまだまだ始まったばかりである。

 

 ***

 

『魔法少女ロリオナホ』のネットでの話題を調べていると、どこもかしこも怪人ではなく、私の体についてばかり書かれている。

 

『無修正ロリまんこがこんなに簡単に見れるなんてw』『ロリまんこキタコレ!』『おまんこ魔法少女の潮吹きオナニーが最高に抜けるwww』『ロリオナホちゃん、もっと無修正動画を!』

 

 ネットでは私の痴態で盛り上がっている。私は恥ずかしさのあまり顔から火が出そうになる。しかし、それと同時に私の股間は湿り気を帯びていた。魔法少女は何をしても都合良く身バレしないが、自身の裸が不特定多数の目に晒されているのは紛れもない事実で、私は羞恥と背徳感で興奮してしまっていた。

 

「はぁ……はぁ……こんなこといけないってわかってるのに……」

 

 自分が裸になって怪人と戦う姿を想像しながらオナニーをする。

 ネットに流されている無修正動画では、私のおまんこが大人気だ。多くの男性たちが私をオカズにしていると思うと、股間がどんどん熱くなってしまう。

 私はスカートもショーツも脱いでしまい、下半身を露出してオナニーをする。

 

「あぁ……だめなのにぃ……私もう変態になっちゃったかも……」

 

 ネットで私の痴態が話題になっているのを見て、私は興奮してしまう。

 

「はぁ……はぁ……みんな見てるんだ……私のおまんこ……」

 

 自分の恥ずかしいところを全世界に晒してしまっているという事実に、背徳感を覚えながらも興奮してしまっていた。

 

「あぅ!イクッ!」

 

 絶頂を迎えると同時に潮を吹き出す。

 

「はぁ……はぁ……こんな気持ちいいオナニー初めてかも……」

 

 私はネット上に配信されている私の無修正動画を見ながらオナニーをする。こんな姿を知り合いに見られたらどうしようという恐怖と羞恥心がさらに興奮させる。

 

「うぅ……またイっちゃったぁ……」

 

 しかし、一度火のついた身体は中々鎮まらない。もう一度おまんこを刺激するために自分の股間へと手を伸ばす。その時だった。

 

「民家に怪人反応!すぐ行くよ!」

 

 そんな私の股間の前にあのマスコットが現れた。

 

「え……ちょっと待ってよ!」

 

 私は急いで変身しようとするが、下半身は裸だしおまんこからエッチな汁も垂れ流しでとても戦える状態ではない。

 そんな私を無視してマスコットは私に指示を出す。

 

「転送するよ!準備は向こうでして!」

「ちょ、ちょっと待ってよ!この格好じゃ!」

 

 私がそう言っている間にもマスコットは私の身体を引っ張る。すると私の体は光に包まれて一瞬にして場面が変わる。

 私は下半身裸のまま転送されたようだ。どうやらどこかの民家の室内のようだ。私は膝立ちの状態で、状況を把握しようと周囲を見渡す。

 

「か、下半身裸の美少女が目の前に……」

 

 股下から男性の声がする。その声の方向に顔を向けると、そこには20代くらいの男性が寝っ転がっていた。

 

「え……?」

 

 状況が飲み込めず困惑していると、マスコットの声が脳内に響く。

 

『怪人の反応が近いね!たぶん目の前の男の人に寄生しているんじゃないかな?』

 

 私は急いで股間を隠す。

 

「み、見ないでぇ!」

 

 オナニーしたての愛液に濡れたおまんこを見知らぬ男性にバッチリ見られて、私は泣きそうになる。

 

『ほら!早く変身しておまんこで戦うんだ!』

 

 そんなことを言っている場合か、と心の中でツッコミを入れる。しかし、今は目の前の怪人を倒すことが先決だ。

 私は男性に寄生しているであろう怪人を探すが、どこにもいない。

 

「ど、どこにいるの?」

 

 私がキョロキョロしていると、男性は突然呻く。

 

「うっ、ち、ちんこが痛い……」

 

 私は男性の股間を見ると、そこには勃起した男性器があった。

 

(この人もオナニー中だったのかな……?)

 

 私は男性の股間から目が離せなくなる。

 

(男の人のおちんちん……初めて見たかも……)

 

 まじまじと男性器を見つめる私に、男性が声をかけてくる。

 

「お、おい!なんとかしてくれよ!」

 

 その声にハッとして私は慌てて返事をする。

 

「わ、わかりました!」

 

 そう言って私はおまんこに意識を集中すると変身する準備をする。

 

「おまんこでおちんぽを幸せにする!魔法少女ロリオナホ参上です!」

 

 勝手に口が動き、変な口上を述べ、変身前の衣服は消え去り、男性の前に全裸を晒す。変身時のオーガズムで私の股間からは潮が吹き出し、男性の顔にかかってしまう。

 

「んっ……!」

(う、うぅ……。変身したときのおまんこの敏感さは治らないのかな……)

 

 そんなことを考えつつ、目の前の男性に寄生している怪人を探す。勃起した男性器の前に向き直り、鼻息が当たる距離でマジマジと観察する。まるでシックスナインのような体勢だ。男性側からは、ロリ美少女のぷにっとした幼いおまんこが眼前に広がり、興奮のあまり私のおまんこにしゃぶりつく。

 

「きゃっ!?」

 

 突然の出来事に私は驚いて声を上げる。

 男性は我を忘れたように舌を伸ばして私のおまんこを舐め回す。突然の快感に頭がおかしくなりそうになるがなんとか耐える。

 

(寄生怪人が彼を操って邪魔してるんだ……!じゃあ、この勃起したおちんちんの辺りに居るのかも!)

 

 私は男性器の先端に狙いを定め、そこに手を這わせる。

 

「んっ……!」

(うぅ……やっぱりおまんこ敏感すぎるよ……)

 

 男性に性器を舐められながらも、私は必死に勃起した肉棒の先端をクチュクチュとイジり、怪人の居所を探る。しかし、中々見つからない。

 

『彼は仮性包茎だね。包皮の内側に潜んでるかもよ』

 

 マスコットの声が脳内に響く。私はその言葉にハッとして、肉棒を握り包皮を剥こうとするが、勃起した肉棒の亀頭が大きくて上手く皮が剥けない。

 

(ど、どうすればいいの……?)

『舌だ。舌ベラを包皮の内側に差し込んで、皮をフヤケさせるんだ。そうすれば、舌ベラだけでもおちんぽの皮を剥いて亀頭を露出させることができるはずだ!』

 

 私はマスコットの言葉に従って舌を出す。そして、亀頭を包んでいる皮の内側に舌ベラを挿し込んで優しく舐め回す。

 

「んふぅ……んっ……」

(うぅ……なんか変な感じ……)

 

 男性器を舐めているという非現実的な行為に頭が混乱しそうになるがなんとか耐える。

 

(変な味……。でも寄生怪人を倒すためなんだから……)

 

 私は自分に言い聞かせながら、大人の男性器を舐め回す。包皮の内側で私の唾液とカウパー液が合わさり、グチュグチュと舌ベラでかき混ぜる。

 

「んっ……んちゅ……れろぉ」

(うぅ……変な感じだけど、なんか美味しいかも……)

 

 私は夢中で男性器を舐める。すると、包皮が徐々に剥けていき、ピンクの亀頭が顔を出す。

 

(あっ!剥けそう!)

 

 私はそのまま舌で一気に皮を剥ききり、露出した亀頭を観察する。

 

(これが、大人のおちんちん……)

 

 皮が剥けた勃起ちんぽに釘付けになってしまう。男性器はビクビクと脈打っており、カウパー液が溢れ出している。

 

(えっちな匂い……)

 

 私は亀頭に鼻先をくっつけ、深呼吸する。蒸れたオスの匂いが肺を満たし、私の子宮を疼かせる。

 愛液も止めどなく溢れ、男性に舐め取られる。

 

「んっ……」

(はやく寄生してる怪人を倒さないと……)

 

 私は舌を伸ばして、男性器の鈴口をほじるようにチロチロと舐める。

 

(どこ……?どこに寄生怪人が……)

「んっ!んぁ……」

(うぅ……おまんこ切ないよぉ……)

 

 男性にクンニされながら、私は必死に寄生怪人を探す。しかし、なかなか見つからない。

 

『寄生怪人は見つかったかい?』

 

 マスコットの声が脳内で響く。

 

「わかんなっ……!けどっ!このおちんちんの先っぽからっ!エッチな汁が出てるっ!このなかに寄生してると思うのっ!」

 

 私は舌先で亀頭を舐めながら答える。

 

『なるほど、確かにその中に居そうだね。君みたいな可愛い子にこれだけされて射精しないのは変だと思ってたんだ。尿道辺りに詰まっているんだろうね』

 

 マスコットは納得したように言う。

 

「じゃ、じゃあどうしたらっ!」

『そのまま亀頭にキスして、尿道の中に溜まっているものを吸い出すんだ!そうすれば寄生怪人を引きずり出せるはずだよ!』

「わ、わかったっ!」

 

 私はマスコットのアドバイス通りに行動する。

 舌先で鈴口を突き、先走り汁で濡れた亀頭にキスをする。

 

「ちゅっ♡」

(あっ、これ……)

 勢いでここまでやってしまったが、今更ながら自分が何をしたのか思い至る。

 

「私のファーストキス……、おちんちんに捧げちゃった……」

 

 思わず呟いた言葉を男性も聞いたのか、肉棒がピクリと反応する。

 私はその反応に恥ずかしさを覚えつつも、怪人を引きずり出すために亀頭に唇をくっつけ、ジュルッと先走り汁を吸い出す。そしてそのまま唇をカリ首につけ、尿道内に居るであろう寄生怪人を吸い出しにかかる。

 

『早く吸い出さないと彼、勃起が治らなくて可哀想だよ?』

 

 マスコットの言う通りに私は急いで尿道内の残留物を吸い上げる。しかし……

(うぅ……全然出てこない)

『もっと彼を興奮させないと駄目だね。おちんぽを両手でシコシコしごいて、何度も鬼頭にキスするんだ』

 

 マスコットの言葉に従って、私は男性器を両手で握り、シコシコと扱く。そして亀頭に何度もキスし、溢れるカウパー液を舐め取る。

 

「ちゅっ♡れろっちゅ♡ん~~っちゅっ♡ちゅっ♡」

(うぅ……恥ずかしいよぉ……)

 

 恥ずかしさのあまり手が止まりそうになるが、なんとか耐えて手を動かしキスを続ける。

 

『いい感じだね。そしたら、僕が言った言葉をそのまま言うんだ』

 

 マスコットはそう言うと、私の脳内で言葉を続ける。私はその言葉に従って男性器を扱く速度を上げる。そして……

「んっ♡私のお口おまんこにおちんぽミルクコキ捨ててください♡……ちゅっ♡」

 

 私がそう叫び、最後に亀頭にキスをするとさと、男性の肉棒がビクビクと脈打ち始める。

 

『今だ!亀頭を口に含んで吸い上げるんだ!』

 

 マスコットのアドバイス通り、私は彼の鈴口にしゃぶりつく。すると、男性が声を上げる。

 

「うっ!出るっ!」

 

 私の口内で彼の肉棒が大きく脈打ち、大量の精液が発射される。

 

「んっ♡んぶっ!♡」

(あ、熱い……それにすごい量……!)

 

 私は口の中に出された白濁液を吐き出すことも出来ずに飲み込む。しかし、それでも収まりきらなかった分は口の端から溢れてしまう。

 

『やったね!』

 

 マスコットの声が脳内に響くと同時に、私のおまんこからプシュッ!と潮が吹き出す。

 

「はぁ……♡はぁ……♡……んっ、じゅうぅっ」

 

 男性器を咥えたまま、尿道に残った精液も吸い出し、口を離す。

 

(く、口の中が精液でいっぱいなんだけど、これどうすれば……)

『飲み込んだら良いんじゃないかな?』

 

 マスコットの助言に従って、私は口内に溜まった精液をゴクリと飲み込む。粘っこい液体が喉を通る感覚はなんとも言えないものだったが、なんとか全部飲み干すことができた。

 

「んっ♡はぁ……♡ごちそうさまです♡ちゅっ♡」

 

 ファーストキスの相手、男性器に向かってそう呟きキスをすると、私は男性に馬乗りしたまま向き直る。

 

「お兄さんは、寄生怪人に取り憑かれてたんです。尿道に寄生していた怪人はもう私が吸い出しましたから、もう大丈夫ですよ!」

 

 私はそう言って男性に笑顔を向ける。

 

「……意味がわからないけど、いろんな意味でありがとう。射精出来なくて辛かったんだ」

 

 男性は苦笑いしながら私にお礼を言った。

 

「いえ、気にしないでください!私は正義の魔法少女ですから!」

 

 私はそう言って立ち上がろうとするが、体が上手く動かない。

 

(えっ、何で……?)

『まだ生きているようだね、寄生怪人が。今度は君の体に寄生しようとしてるんだ』

 

 マスコットが私の心を読んで答える。

 

(そんな……、ど、どうしたら……)

『君は強力な力を持っているけど、まだまだ使いこなせて無いからね。最初の技だって魔力を込めたイキ潮で、魔法とは呼べない代物だったし』

 

 マスコットは淡々と説明する。

 

『魔法少女は武器の熟練度を高めることで力の使い方を覚えていく。君の武器も何度も使い込めば、強力な魔法も使えるようになるはずだよ。それこそ寄生怪人なんてイチコロさ』

 

 マスコットの話を聞いて、私は自分の股間を見つめる。

 

(私の武器って……、おまんこ……だよね)

 

 私は自分の股間を改めて確認する。毛も生えていない未成熟な女性器。まだ男を知らない無垢な股間の割れ目は、愛液と男性の唾液で濡れている。

 

『君の武器はおまんこだよ』

 

 マスコットは私の考えを読んで答える。

 

(私……処女なのに……)

 

 私は自分の股間をまじまじと見つめながら考える。

 

「うぅ……」

 

 私は恥ずかしさのあまり顔を赤くする。しかし、寄生怪人はまだ生きているようで、私の体の自由が少しずつ失われていく気がする。

 

『ほら!早くしない寄生怪人に体を支配されちゃうよ!』

 

 マスコットの声が頭に響く。私は覚悟を決め、自分の股間に手を伸ばす。

 

(うぅ……)

 

 そして、両手で割れ目を左右に開き、ピンク色の膣口を目の前の男性に見せつける。

 

「お、おちんぽ辛そうなので、わ、私のおまんこで良ければ好きに使ってください!」

 

 私は顔を真っ赤にしながら言う。

 

「えっ、ホントに良いのかい?こんな可愛いくて小さい子相手に……」

 

 男性は私の申し出に戸惑っている様子だ。私は羞恥心を必死に堪えて言葉を続ける。

 

「ど、どうぞ!おまんこの準備は出来ています!もちろん生ハメで大丈夫です!」

 

 そう言って私は動かし辛くなっている体をなんとか動かし、大きく足を開き、M字に開脚する。そして両手をピースサインにしておまんこを隠すことなく見せつける。

 

(うぅ……恥ずかしい……)

 

 顔が真っ赤に染まり、心臓の鼓動が激しくなるのを感じる。男性の方も興奮しているようで、私の股間を凝視している。

 

『早くしないと寄生怪人に乗っ取られるぞ!早く挿入するんだ!』

 

 マスコットの声が聞こえ、私は慌てて言葉を続ける。

 

「遠慮なさらずに!私のおまんこはお兄さんのおちんぽを癒やすためのモノですから!」

 

 私はそう言って自ら女性器を開き見せつける。

 

『そうだよ!もっと卑猥な言葉を使って相手を誘惑するんだ』

 

 マスコットがまた私にアドバイスする。

 

(うぅ……恥ずかしいけど仕方ないよね……)

 

 私は意を決し、口を開く。

 

「わ、私のおまんこはお兄さんのモノです♡おちんぽをズポズポして溜まった精液を子宮にコキ捨ててください♡」

 

 私は両手で女性器を開きながら卑猥な言葉で男性を誘惑する。男性の肉棒がピクンと反応し、大きくなったように感じる。

 

『もう一息だ!もっと下品な言葉を使おう!』

 

 マスコットがさらに追い討ちをかける。

 

「わ、私のおまんこはお兄さん専用ロリオナホですっ♡処女のキツキツロリおまんこをお兄さんのおちんぽ専用のオナホにしてください♡妊娠しちゃうくらい濃厚ザーメンコキ捨ててください♡」

 

 私は今まで読んだエッチな本を参考に、自分でも何を言っているか分からないくらい卑猥な言葉を口走っていく。

 

「お、お願いします……♡私のおまんこにお兄さんの素敵なおちんぽを挿入れてください♡」

 

 私は足を開き、女性器を両手で広げたまま男性に懇願する。

 

「そ、そこまで言うのなら……。それじゃあお言葉に甘えて……」

 

 男性は若干引きながら、そう言うと私に覆い被さり、ゆっくりと肉棒の先端を割れ目に押し当ててくる。

 

(うぅ……熱いぃ……)

『その調子だよ!』マスコットの声が脳内で響く。そして遂にその時が訪れる。ズブゥっと音を立てて膣内に侵入してきた異物を感じとり、私は体を震わせる。

 

「んっ♡あぁっ♡」

 

 初めての挿入の感覚に思わず声が出てしまう。今まで感じたことの無いような快感に襲われ、思考が纏まらない。

 

「痛くないかい?」

 

 男性が心配そうに尋ねてくるので、私は慌てて答える。

 

「だ、大丈夫ですっ♡そのまま一気に奥まで全部入れてください!」

 

 私がそう叫ぶと、男性は一気に最奥まで肉棒を突き入れ、子宮口を突き上げる。

 ブツンッと処女膜が破れる感覚と共に、破瓜の血が流れる。しかし痛みはあまりなく、代わりに強烈な快楽が押し寄せてくる。

 

「あぁっ!♡おまんこ全部入ったぁ♡」

 

 私は歓喜の声を上げると同時に絶頂を迎えてしまい、膣内が激しく痙攣する。それと同時に男性器を包み込むように子宮口が亀頭に吸い付く。

 

「うおっ!?な、なんだこれ!?気持ち良すぎる!」

 

 男性は驚いた様子で腰を震わせると、そのまま私の膣内に射精した。熱い精液が大量に流れ込んでくる感覚にまたも軽く達してしまう。

 

「あぁっ♡出てるぅ♡おまんこにせーし出されてるっ♡」

 

 私は身体をビクビクと震わせながら絶頂を迎え続けた。

 

『おめでとう!初めての中出しがこんなに気持ちいいなんて幸せだね!』

(はぁ……幸せぇ……♡)

 

 マスコットの祝福の言葉を聞きながら、私は絶頂の余韻に浸っていた。膣内射精を終えても男性器は硬いままであり、快楽を求めピストン運動を始める。

 

「あぁっ♡まだ動いてるぅっ♡」

 

 私はその快感に喘ぎ声を上げることしかできない。さっきからずっと絶頂が止まらず、イクたびに膣を締め付けてしまい、男性も感じているようだ。

 

「うっ!搾り取られるっ!」

 

 男性はそう言うと激しく腰を打ち付けてくる。

 

「あぁっ♡おまんこ壊れちゃうぅっ♡」

 

 私はあまりの激しさに何度も潮を吹くが、それでもピストンを止める気配はない。それどころかさらに動きが激しくなる始末だ。

 

『君の武器はおまんこだって言っただろ?君のおまんこは最強で無敵の武器だ。相手がどんな怪人であっても君のおまんこで逆転勝利!それが君の魔法少女としてあるべき姿なんだ!』

 

 マスコットの声が脳内に響くが、今の私にはもう聞こえていない。ただ快楽に身を任せ、ひたすらに腰を振るだけだ。

 

「あぁっ♡イクっ♡またイッちゃいますぅっ♡」

 

 私は再び絶頂を迎えると同時に膣内が強く締まる。その刺激に耐えられず、男性も二度目の中出しをする。

 

「あぁっ♡いっぱい出てるぅっ♡」

 

 私はビクビクと体を震わせながら、精液を受け入れる。男性器が引き抜かれると同時に、ゴポッと音を立てて大量の精子が流れ落ちる。

 

『さあ!これである程度力が使いこなせるようになったはずだ!早く魔法で寄生怪人を倒さないと!』

 

 マスコットの声が頭に響く。私は絶頂の余韻でまだボーっとする頭で考える。

 

(そ、そうだ……早く怪人を倒さなきゃ)

 

 私はふらつく体に鞭打って立ち上がる。そして自分の股間に意識を集中させる。すると、私の股間から光が発生し、それが徐々に形を成していく。

 

『それが君の魔法だよ!その光を使って怪人を倒すんだ!』

「わ、わかりましたっ!」

 

 私はそう答えながら光を操り、身に纏って行く。光が消えると、私の中にいた怪人の気配が完全に無くなった。

 

『成功だ!寄生怪人を倒したぞ!これで君の身体は自由だ!』

 

 マスコットの声が脳内に響き、私は安堵する。しかし、それと同時に疲労感に襲われてその場に倒れ込んでしまう。

 

「あ、あれ……?なんか……力が……」

『あの魔法に全魔力を注いで、魔力を使い果たしてしまったようだね。仕方ないさ、初めてだったんだからね』

 

 マスコットの声が脳内で響く。私はなんとか起き上がろうと試みるも体に力が入らない。そんな私に男性が歩み寄ってくる。

 

「だ、大丈夫ですか……?」

 

 男性は心配そうな表情をしながら私を見下ろしている。その表情を見て私は慌てて口を開く。

 

「は、はい!大丈夫ですっ!」

(ど、どうしよう……)

 

 私は焦るが体が疲労で動かないためどうしようもない状態だ。男の人の前で全裸。膨らみかけの胸や、幼い割れ目からは精液が垂れ、発情し火照った体を晒している状態だ。

 

『とりあえず、彼にお礼でも言ったらどうだい?彼のお陰で助かったわけだし』

 

 マスコットがそうアドバイスする。確かにこの人のおかげで私は救われたのだからお礼を言わなければいけないだろう。

 

「あの……、おまんこ使っていただきありがとうございます。おかげで助かりました」

 

 私はそう言って頭を下げる。しかし、男性の方は困惑した様子で私を見つめている。

 

(あれ……?何か間違えた?)

「あ、あの……どうかしましたか……?」私が恐る恐る尋ねると、彼は少し間を置いてから口を開く。

 

「……今更だけど、君みたいな小さな子がそんな卑猥な言葉を使うなんて……」

「……へ?」

 

 男性の言葉の意味が分からず、私は首を傾げる。

 

(そんなに変なこと言ったかな?)

 

 私がそう考えていると、マスコットが口を開いた。

 

『君は子供っぽい見た目とは裏腹にエッチな知識だけ豊富なんだね……。僕も驚いたよ』

「なっ……!」私は顔を赤くして俯いてしまう。そんな私の様子に男性は困惑している様子だ。

 

「わ、私は魔法少女ロリオナホなので、おちんぽを喜ばせるためにエッチな言葉を使うのは当然なんです!」

 

 私はただの痴女と勘違いされたくないため、必死に言い訳をする。

 

「お、おまんこで怪人と戦って、キツキツロリおまんこで、ロリコンおちんぽを幸せにするのが魔法少女ロリオナホの仕事なんです!」

 

 私は顔を真っ赤にしながら言う。

 

『(ロリオナホに変身中は思考が卑猥に染まるみたいだね。名は体を表す。今の君は立派なロリオナホとして当然のことをしているんだろうね)』

 

 マスコットが何かを呟いた気がする。私は構わず言葉を続ける。

 

「だから、私の新品ロリおまんこを大人おちんぽで中古のコキ捨てロリオナホにしてくれてありがとうございます!」

 

 そう言って私は頭を下げる。

 

(???変なこと口走っている気がするけど、魔法少女ロリオナホとしては正しいよね?)

『うん、間違ってないよ。君は立派なロリオナホさ』

 

 マスコットが肯定してくれるので、私は安心する。

 

(だめ……、流石にもう眠い…)

 

 疲労感と睡魔が同時に襲いかかり、私は今にも寝入ってしまいそうになっていた。

 

『そうだね、今日はもうここで休むといいよ。寝ている間におまんこも使ってもらって熟練度を上げようか』

 

 マスコットがそう言うと、私の意識が徐々に遠のいていく。

 

「うん……。あの、少し寝るのでその……宿代として私の体好きに使ってください……」

 

 私はそう言って目を閉じる。そして、そのまま深い眠りへと落ちていった。

 

『おやすみ、魔法少女ロリオナホちゃん』

 

 そんなマスコットの声が聞こえたような気がしたが、私の意識はそこで途切れた。

 

 ◆

 

 俺の目の前には、全裸のロリ美少女が眠っている。

 

「本当に、俺なんかがこんな可愛い子を犯してもいいのか?」

 

 つい先程まで自身の肉棒が入っていた幼い割れ目を見て、俺はごくりと唾を飲み込む。

 

『もちろんさ、君のおちんぽで魔法少女ロリオナホちゃんのキツキツロリおまんこをズポズポしてあげて』

 

 彼女の側に謎のマスコットが現れ、俺にそう語りかける。

 

『魔法少女ロリオナホちゃんは、おまんこを使えば使うほど強くなれるんだ。だから、彼女の体を好きなだけ犯してあげてくれ』

 

 マスコットがそう言うと、彼女の割れ目から精液が溢れ出す。

 

「……!」

 

 俺はその光景に興奮し、再び股間を固くさせる。

 

『そうだ、君、着衣セックスは好きかい?今の彼女だとまともに服着れないから、変身解いちゃおうか』

 

 マスコットがそう言うと、彼女の身体が光に包まれる。すると裸だった少女は一瞬で最初に見た下半身裸の格好に戻った。

 

「これは……、一体……」

『彼女がオナニーしているときに、ここに転送したからね。変身前の姿に戻ったんだ。彼女がオナニーしていたときの映像もあるよ。見るかい?彼女のオナニー姿』

 

 マスコットがそう言うと、壁に映像が投影され、その画面には下半身裸でオナニーをしている少女の映像が映し出される。その映像を見て俺は息を呑む。幼い見た目に反して性欲旺盛な彼女のオナニー姿に目が離せない。

 

『彼女、ネットにばら撒かれた自分の痴態をオカズにオナニーしていたんだよ。撮られているとも知らずにね』

 

 映像の中の少女が激しく指を動かし、もう片方の手で胸を揉みしだく。そしてそのまま絶頂を迎えたのか身体を痙攣させるとぐったりと脱力した様子でその場に倒れ込み動かなくなる。しかし彼女の割れ目からは大量の愛液が溢れ出し床を濡らしている様子が映っている。

 

『変身を解くついでに、彼女の体も元に戻っている。つまりは、ここに来たばかりのオナニー直後の愛液に濡れた処女ロリおまんこに戻っているのさ』

「な、なんでわざわざそんな……」

『そのほうが興奮するでしょ?彼女の痴態をオカズにしてさ。ほら、魔法少女としての彼女の処女膜を破ったんだから、ただの女の子としての処女膜も破ってあげようよ』

 

 マスコットはそう言って笑うと、下半身裸の少女を仰向けに寝かせたまま両足を掴み、強引に股を広げる。俺は引き寄せられるように彼女の幼い割れ目に肉棒を押し当てる。そしてそのままゆっくりと、愛液に塗れた狭い膣穴を押し広げながら挿入していく。

 

「ぐっ……、キツイ……っ!」

『どうだい?何の力も抵抗もなく、安心して下半身裸で眠っている女の子の処女おまんこは気持ちいいかい?』

 

 マスコットがそう尋ねてくる。

 

「あ、ああ……、すごいよ……」

 

 俺はあまりの気持ち良さにそう答えることしかできない。幼い見た目に反して彼女の膣内は柔らかく、それでいて締めつけが強く肉棒を離さないようにしてくるのだ。

 

『それは良かった!そのまま処女膜も破ってしまおう!』

 

 マスコットがそう言って彼女の膣内に挿入されている肉棒を更に押し込むように言ってくる。そして、一気に最奥まで押し込むと、途中ブツンッと何かを破るような音がして、彼女の膣内の締め付けが一層強くなった。

 

「うっ!出るっ!」

 

 俺は思わず彼女の膣内に射精してしまった。しかし、それでもまだ萎える様子はなく勃起したままだ。

 

『魔法少女のときに、生ハメしたから一時的に絶倫になっているんだよ。ホント優秀なロリオナホだよね。気にせず、このまま何度も膣内射精してあげて』

 

 マスコットがそう言うのを聞き、俺は遠慮なく何度も膣内射精を繰り返す。その度に彼女の膣内はキツく締まり、俺の肉棒を締め付けてくる。あまりの気持ち良さに腰が止まらず、抜かずに何度も彼女の膣内に出してしまった。

 

『そろそろ他のオカズも欲しいよね。他にはこんな映像もあるよ』

 

 そう言って映像が切り替わり、今度は彼女が怪人に無理矢理I字に開脚させられている様子が映し出された。

 

『初めて変身して怪人と戦ったときのだね。ぴったり閉じた縦スジおまんこが少し開いているのが可愛いね』

 

 映像の中の彼女は、周囲の一般人に撮影されながらも、なんとか怪人を倒そうと藻掻く全裸の少女の顔は悲痛な顔ではなく、喜びの表情を浮かべていた。

 その後、股間に顔を近づけた怪人にイキ潮を吹いて倒す様を見て思わず射精してしまった。

 

『あとは、これとか』

 

 そう言って映像が切り替わり、今度は自宅の風呂だろうか、全裸の彼女がお湯に浸かっている様子が映し出された。

 

『彼女の自宅だね。お風呂に一人で入ってるときの様子だよ』

 

 彼女は頬を上気させ、気持ちよさそうな表情を浮かべている。そのあまりにも無防備な姿に興奮してしまい、俺はまたも射精してしまった。

 

「はぁ……はぁ……」

 

 何度も膣内射精をしたせいで、彼女の膣内からは処女の血と混じった精液が溢れ出している。

 

『ふふ……、この子の痴態をオカズに、この子のおまんこをオナホとして使うのは最高だろう?』

「ああ、最高だ……」

 

 俺はそう答えると再び彼女の膣内に挿入し、腰を動かす。

 

『ほら、見てご覧よ。彼女、お風呂でクリ皮オナニーし始めたよ。ふふ、クリオナ好きみたいだね』

 

 映像には、風呂の縁に座り、足を開脚して激しく指を割れ目の上で滑らせている様子が映し出されている。

 

『あぁ……気持ちいい……♡』

 

 彼女はそう呟き、そのまま絶頂を迎えたようで体を痙攣させる。しかしそれでも彼女の指は止まらず、快楽を貪り続けているようだ。その様子を見て俺はまたも射精してしまう。

 

「うっ……!出るっ……!」

 

 俺は腰を突き出し彼女の子宮口に亀頭を押し付けると同時に精液を流し込む。それと同時に彼女も再び絶頂したらしく身体をビクビクと震わせていた。

 

『今度は風呂の縁におまんこ押し付けて、角オナし始めたね。グニグニとおまんこの形が変わるのがとてもエロいね』

 

 マスコットはそう言って笑う。映像ではドアップで彼女の割れ目が映し出されており、幼い割れ目が風呂の縁に合わせて形を変えているのがよく分かる。

 

『ほら、見てごらん。彼女のおまんこがビクビクしているよ』

 

 マスコットの言葉の通り、映像の中の少女の割れ目は激しく痙攣しており、時折潮を吹いているようだ。

 

「はぁ……はぁ……」

 

 俺は荒い息遣いのまま彼女の膣内に肉棒を突き入れ、子宮口を押しつぶすように打ち付ける。そしてそのまま再び大量の精液を流し込み、彼女の膣内に留まる。

 

「ふう……、少し休憩……」

 

 俺はそう言って腰を動かすのを止め、肉棒を彼女の膣内に入れたまま再び映像に目を向ける。

 

『おや、今度は風呂場の鏡でおまんこ観察しているね。ふふ、おまんこを指で広げて奥まで見えるようにしてるよ』

 

 映像では彼女が鏡に写る自分の股間を食い入るように見つめながら指で膣口を弄っている様子が映し出されている。そしてしばらくすると絶頂を迎えたらしく体を仰け反らせる。

 

『ふふ……、今度はシャワーオナニーし始めたよ』

 

 マスコットの言う通り、彼女は風呂の縁に片足を乗せて大きく開脚すると、股間に勢いよくシャワーを当て始めた。そしてもう片方の手で自らの割れ目を広げ、シャワーの勢いを最大にしてオナニーしている様子だ。

 

「す、すごいな……」

 

 俺は思わずそう呟いた。

 撮られているとも知らずに、風呂場でオナニーに耽る彼女の姿はあまりにも淫靡で、彼女の膣内でさらに大きく勃起してしまう。子宮口に先走り汁を擦り付けながら、膣内の感触をゆるく堪能する。

 

『髪を洗い始めたね。可愛い女の子の裸に水が滴る姿は何度見ても良いよね』

 

 マスコットの言う通り、水で濡れた彼女の髪が身体に張り付き、幼い肢体に淫靡さを与えていた。その妖艶さに見惚れていると、彼女は体を洗い始めたようだ。

 

『あぁ……見ないで、……見ないで♡』

 

 彼女は恍惚とした表情を浮かべ、おまんこをクチュクチュと弄り続けている。

 

『体洗いながら妄想オナニーしてるね。お風呂覗かれてる妄想でもしてるのかな?盗撮されてるんだから、あながち間違いでもないね』

 

 マスコットは笑いながら言う。

 

『あぁ……、見てっ♡えっちなおまんこ見て♡』

 

 彼女はそう言って鏡の前でガニ股になると、割れ目を左右に広げて見せつけるようにクリトリスを弄っていた。

 

「うっ……!」

 

 俺は堪らず射精してしまった。眠っている彼女の膣内に精液を吐き捨て、彼女の幼いおまんこを俺の精液で満たしていく。

 

『この子ホントにえっちだよね。こんな可愛い顔して、オナニー大好きな変態なんだもの』

 

 マスコットはそう言って笑い声を上げる。

 

『ふふっ、おまんこの中までしっかり洗ってるね』

 

 彼女はシャワーの勢いを弱くし、膣内にお湯を流し込んでいる。そして最後にお腹に力を入れ、ビュッと膣口から水が勢いよく飛び出した。

 

「す、すごい……」

 

 俺は思わずそう呟いた。少女の他人に見られたくないだろう行為の一部始終が丸見えだ。

 

『おまんこで水鉄砲している姿も可愛いね』

 

 映像ではそろそろ風呂から出るのか、体を拭き始めている。ある程度水気を取ると、全裸のまま歯磨きをはじめたようだ。

 

『小さいお尻を後ろに突き出してたから、肛門とおまんこがよく見える位置で撮っておいたよ。歯磨きでプルプル揺れるお尻が可愛いね』

 

 映像では、歯磨き粉をたっぷり付けた歯ブラシを口に咥えながら鏡に顔を近づけて、お尻を突き出している彼女の姿が映し出されていた。

 

『ほら、見てご覧よ。彼女のアナルがヒクヒクと動いているのが見えるだろう?』

 

 マスコットの言う通り、彼女は歯磨きをしながら時折肛門に力を込めているようで、その度ごとに肛門が盛り上がっている。そしてそのまま歯を磨き終えると、口をゆすぎ始める。

 

『こんな姿を撮られて、おちんぽのオカズにされてるって知ったら、彼女はどんな反応をするかな?恥ずかしすぎて絶頂しちゃうかもね。あ、ほら、歯ブラシを洗ってるよ』

 

 マスコットの言う通り、彼女は歯ブラシを水に浸けているようで、時折口をゆすいだりしながら洗っている様子が映し出されていた。そして最後に口をゆすぐと、ようやく服を身に纏い始めた。

 

『ふふ、ようやく服着ちゃうみたいだよ』

 

 映像はローアングルなっており、少女の股間の割れ目がよく見える。彼女がキャミソールを身に付けると膨らみかけの胸が隠れてしまうが、服の上からでも彼女の勃起した乳首がはっきりと分かる。

 

「ふぅ……んっ……」

 

 俺はそんな光景を見て再び興奮してしまい、無意識のうちに彼女の膣内でゆっくりと肉棒を出し入れしてしまっていた。

 

『ははは、彼女キャミソールの上から乳首を弄りだしたよ。まだキャミソールしか着てない、おまんこ丸出しの格好で何やってんだろうね』

 

 映像では彼女がキャミソールの上から自らの乳首を指先で転がすようにして弄っている様子が映し出されていた。そして時折、その小さな突起を押し潰したり摘んだりして快感を得ているようだ。

 

「はぁ……はぁ……」

 

 俺は彼女の痴態を見ながら、ゆっくりと腰を動かし始める。幼い割れ目に肉棒を出し入れする度に、彼女は体をビクビクと震わせ、そのたびにキュッと膣内が締まるのを感じる。

 

『おまんこに何か挟んだね。あれは……、キッチンペーパーかな?ティッシュだと細かいのが付いちゃうもんね』

 

 マスコットの言う通り、映像の中では彼女がおまんこにキッチンペーパーを詰めて、それに愛液を染み込ませながら、乳首を弄る姿が映し出されていた。そして何度か甘イキした後、満足そうな顔でゴミ箱を股間の下に置き、割れ目に詰めたキッチンペーパーを手を使わずに膣圧と腰振りでポトリとゴミ箱に落とす。

 

『ふふ……。人に見られてないからって馬鹿みたいなことしてるねぇ……。ちょっと罪悪感があるけど彼女みたいなロリ美少女の恥ずかしい日常は見ていて楽しいね』

 

 映像上の彼女は上手くゴミ箱に入ったのが嬉しいのか小さくガッツポーズをしている。

 

(この子の恥ずかしい映像を鑑賞しながら、その本人のおまんこをこうしてオナホとして使ってる……。最高だ)

 

 俺はそう心の中で呟きながら、彼女の膣内に精液を流し込んだ。

 

『彼女のおまんこも性処理道具として使ってもらえて喜んでるよ。眠っているのに、おまんこが締まって射精を促してるね』

 

 彼女のおまんこは貪欲に俺の肉棒から精液を搾り取ろうとしている。俺はそれに逆らうことなく、再び彼女の膣内に大量の精液を流し込む。

 

『あ、やっとショーツを手に取ったよ。ローアングルで丸出しのおまんこ鑑賞するの楽しかったけど、割れ目が隠れちゃうのは残念だね』

 

 映像では、ショーツに足を通して履き始めるところで、先ほどまで丸出しだった少女の股間が見えなくなってしまった。少し残念に思いながらも、俺は肉棒を出し入れする手を止めることは無い。

 

『あ、股布ズラしておまんこ丸出しにしてるね。割れ目が見れて嬉しいけど、何しているんだろうね』

 

 映像では、ショーツを履いたものの股間の部分がズラされており、彼女の割れ目が丸出しになっている様子が映し出されていた。

 

『はぁ……。んっ……♡』

 

 俺はそんな映像を見ながらも腰を動かすのを止めない。彼女の幼い割れ目は愛液と精液で濡れており、肉棒を出し入れする度にクチュクチュという卑猥な音が響いている。

 

『クリ皮剥いてるね。またオナニーするのかな?』

 

 映像では彼女が自らの指で幼い割れ目をくぱぁと広げている様子が映し出されている。そしてそのまま指先でクリトリスを隠している皮を剥き、勃起したクリトリスを露出させる。そしてズラしていた股布を割れ目へと食い込ませ、おまんこの肉だけが外にはみ出るような状態にして、ショーツの上からクリトリスを指で優しく擦り始める。

 

『ふふ……。普通にオナニーするのもいいけど、おまんこの割れ目に食い込むショーツの感触も感じながら触るのも気持ちいいみたいだね』

 

 マスコットの言う通り、彼女は腰をヘコヘコと動かしながら自らの性器を弄り続けている。そして時折身体をピクリッとさせて甘イキしているようだ。

 

「うっ……!出るっ!」

 

 俺は再び彼女の膣内へ精液を流し込んだ。しかしそれでも俺の肉棒は衰えることなく勃起し続けていた。

 

『彼女、おまんこの自撮りをし始めたね』

 

 映像では彼女がショーツを割れ目に食い込ませ、おまんこの肉が露出している様子を撮影していた。そして撮影した写真を確認し、満足げに微笑むと股布を元に戻し、ようやく普通に下着を身に着けた格好になった。

 

『さっきの写真、裏アカに投稿したみたいだよ』

 

 マスコットはそう言って笑う。画面には少女の裏アカウントと思しき投稿が表示されていた。その投稿内容は『今日履いたおパンツです♡えっちなおまんこに食い込んでおまんこのお肉はみ出ちゃいました♡♡』という文章と共に、股布が割れ目に食い込んでおまんこの肉が丸見えになっている写真だった。

 

『ふふ……。あんなえっちな写真、きっと裏アカ民達からいっぱい反応が貰えるだろうね』

 

 マスコットは笑いながらそう言った。そして映像の中の彼女は、その投稿の返事を見ているようで、スマホを操作しながらニヤニヤとした表情を浮かべていた。

 

「はぁ……はぁ……」

 

 俺はそんな映像を見ながら、彼女の膣内に挿入した肉棒をゆっくりと動かし始める。何度も膣内射精しているのに、彼女は起きる様子はなく、安らかな寝息を立てているだけだ。

 

『ふふ、寝ながらでも感じちゃってるね。おまんこがヒクヒクしてる』

 

 マスコットの言う通り、眠っている彼女も感じているのか時折腰をビクッビクッと震わせては小さく喘いでいるような声を上げていた。そしてそれと同時に膣壁も収縮し俺の肉棒を刺激してくるため、すぐに射精してしまいそうになる。

 

『あ、ようやく布団に向かうみたいだよ』

 

 映像では、少女が下着姿で布団に寝っ転がる様子が映し出されていた。

 そして彼女はバスタオルを股間の下に敷くと、ショーツを膝まで下ろし、縦スジまんこを露出させる。

 

『おまんこ丸出しで寝るなんて、はしたないロリまんこだねぇ』

 

 映像では、彼女が枕元から何かを取ると、それをおまんこの中へと挿入した。

 

『あれは……ローターかな?』

 

 マスコットの言う通り、彼女が手に取ったものは小さな卵形の機械だった。そして彼女はそれを自らの膣内に押し込み電源を入れる。すると数秒もしないうちに彼女の身体がビクンッと跳ね上がった。

 

『んっ……♡♡』

 

 彼女は甘い吐息を漏らしながら腰を浮かせて感じている様子だ。そしてお腹に布団をかけ、ローターオナニーをしながら寝るようだ。

 

『オナニーしながら寝るのが習慣になってるみたいだね。お、スマホ弄りだした』

 

 映像では、彼女がスマホを操作しながらクリ皮を弄っている姿が映し出されている。

 

『あれはエロ本読んでるね。どんな内容かな』

 

 映像にサブ画面が追加され彼女が見ているスマホの画面が見えた。そこには裸の少女が男湯でオナニーしている漫画が映っており、それを見ながらオナニーをしているようだ。彼女は太ももを擦り合わせるようにしてモジモジとしており、時折腰を浮かせて小さく震えている様子が伺えた。

 

『ふふ……、エロ本見ながらおまんこ弄って……。随分なドスケベロリまんこだね』

 

 映像では、彼女の割れ目に挿入されたローターが激しく振動しており、その度に少女の腰がガクガクと震えていた。そしてその度に彼女の口から甘い吐息が漏れ出している様子も映し出されており、その様子はとても気持ち良さそうだ。

 

『ほら、見てご覧。彼女のおまんこがヒクついてるよ』

 

 映像では、彼女が幼い割れ目を指で広げておまんこの中身を外気に晒す様子が映し出されている。そして彼女はその状態でローターの振動を最大まで上げ、さらに激しく腰を動かし始めた。

 

『んっ♡んぅっ……♡』

 

 彼女はビクビクと体を震わせながら快感を味わっており、その股間からは愛液が流れ出ている。そしてついに限界を迎えたようで、腰を浮かせてブリッジのような体勢になり絶頂を迎えたようだった。

 

『ふふ……、おまんこから潮吹いてるよ』

 

 映像では彼女の割れ目からプシュッ!っと勢いよく液体が吹き出しており、それが敷いたバスタオルを越え、布団や床に飛び散っている様子が映し出されている。

 

『スマホ落としたね。深イキして満足したのか、そのまま寝ちゃったよ。ふふ、画面越しでも分かるくらいおまんこヒクヒクしてるね』

 

 映像では、ローターの振動音に混じって彼女の穏やかな寝息が聞こえてくる。そして数分後には絶頂を迎えたのか、身体を痙攣させ布団の上でビクンッと仰け反った後、そのまま眠りについたようだ。しかしその間もずっとローターは作動しており、彼女は時折小さく喘ぎながら眠っているようだった。

 俺はそんな光景を見ながら再び腰を振り始める。そしてそのまま膣内射精をした所でその映像は終了したのだった。

 

(ふぅ……。この子ドスケベ過ぎるな……)

 

 俺は満足感を覚えつつ、彼女のおまんこから肉棒を抜き取る。するとそこから大量の精液が流れ出てきたのでティッシュを膣口に詰めておいた。

 

『満足したようだね』

「ああ、いろいろとありがとう」

 

 俺はそう言ってマスコットに礼を言った。『どういたしまして。じゃあそろそろ彼女を起こそうか』

 

 そう言うとマスコットは、彼女の股間に近づき、勃起しているクリトリスを抓った「んぁっ!」

 

 突然の強い刺激に驚いたのか彼女が目を覚まし、可愛らしい悲鳴を上げた。

 

『おはよう。よく眠れたかな?』

 

 マスコットはそう言って彼女に微笑みかける。彼女は寝起きの頭で状況をいまいち理解できていないようで呆然としている様子だった。そんな彼女に対してマスコットは続ける。

 

『寝ている間におまんこ何度も使わせてもらったよ。気持ちよかったかい?』

 

 その言葉を聞いた瞬間、彼女は顔を真っ赤にして飛び起きた。

 

「え、あっ……あれ……?変身……解けて……?」

 

 混乱しているのか上手く言葉を紡げていないようだ。

 

『ほら、まだおまんこに精液が入っているだろう?寝ている間ずっとイキっぱなしだったからね』

 

 マスコットはそう言って彼女の股間を指差すと、膣口にはティッシュで栓をされ、その膣内には俺が出した大量の白濁液が溢れんばかりに溜まっていた。それを見た彼女はさらに顔を赤くし俯いてしまった。

 

『彼は君のおまんこの熟練度を高めるのに協力してくれたんだよ。お礼を言わないとね』

「あ、えっと……。その……」

 

 彼女は俯いたままモゴモゴと何かを言おうとしているが上手く言葉が出てこないようだ。そして意を決したのかようやく顔を上げ俺の方を向いた。

 

「……あの、おまんこ使っていただき、ありがとう……ござい……ます」

 

 そう言うと再び俯いてしまったが、耳まで赤くなっている様子から相当恥ずかしかったのだろうと思う。そんな初々しい反応に俺は思わず笑ってしまった。

 





息抜きに書いてたら5万字超えてたので切りの良いところで分割して、連日投稿しますね。

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