ロリ 魔法少女 痴女 作:ボトムレスもの増えろ
『君の武器であるおまんこの熟練度はある程度上がったよ。これなら変身時に多少衣服を纏えるんじゃないかな?試してみたらどうだい?』
マスコットはそう言うと、私に変身を促してきた。私は半信半疑ながらも言われたとおりに変身してみることにした。
「変身!」
そう叫ぶと、私の体が光に包まれ、着ていた衣服が消えていく。そして光が収まると、私は全裸になっていた。しかし今までと違い、首にチョーカー、二の腕と太ももにフリフリが付いた細い布地が巻き付き、乳首とクリトリスには小鈴が付いた紐が取り付けられていた。
『ふふ、可愛いよ。でもね……こうすればもっと可愛くなれるんじゃないかな?』
そう言ってマスコットは私の臍下に『ロリオナホ』と文字を書き、矢印で私のおまんこを指し示した。
『ほら、この格好なら誰が見ても君のことを魔法少女ロリオナホだって分かるよ』
マスコットはそう言って笑うが、私は恥ずかしくてそれどころではない。鏡の前では全裸でフリフリを身に着けた痴女のような姿をした私が映っていた。恥ずかしさのあまり私はその場に崩れ落ちてしまった。
「いやぁ……」
そんな私の姿を見て、彼はクスクスと笑いながら言う。
『ほら、せっかくだから口上を述べて、ポーズを取ってみてよ』
その言葉に反応してか、体が勝手に立ち上がり、ガニ股になっておまんこの前で両手でハートマークを作る。
「みんなのおちんぽを幸せにする!おまんこ魔法少女!ロリオナホ!」
恥ずかしさに耐えられずに涙目になりながらも笑顔で口上を述べてしまった。その瞬間、おまんこから愛液がプシュッと音を立てて吹き出すのが分かった。
『あはは!良いね!とっても可愛いよ!口上もちゃんと言えたね、偉いよ!』
マスコットは満足そうに笑っていた。私は恥ずかしさで頭がおかしくなりそうだった。
「こんなの……恥ずかしすぎる……」
そんな私にマスコットは耳元で囁いた。
『魔法少女の武器であるおまんこを活かすためには、これぐらい恥ずかしい格好でも我慢しないとね』
マスコットの言う通り、魔法少女としての武器であるおまんこを活かすためにはこの程度の羞恥に耐えられないとダメなのかもしれない。
「うぅ……。がんばる……」
私は涙目になりながらも、そう答えるしかなかった。
『お、怪人の反応だ。早速近くに転送するよ』
マスコットはそう言うと、私の足元に魔法陣のようなものを浮かび上がらせた。そして次の瞬間には私は見知らぬ場所に立っていた。
「ここは……?」
周りを見渡すと、ここは学校の教室のようで、男子生徒が私の体をジロジロと見てくる。
「こ、ここは……!?え、えっと、皆さんこんにちは!おまんこでおちんぽを幸せにする!オナホおまんこ魔法少女!ロリオナホ!ここに参上!」
私は恥ずかしさで頭がいっぱいになりながらもいまいち台詞が安定しない口上を述べた。
言い終わると同時に、おまんこからビュッと愛液が吹き出し床を汚す。
「うぅ……」
私は恥ずかしさで泣きそうになってしまう。そんな私に対して周りの男子たちは口々に言う。
「何あれ?ロリ痴女?」「可愛い!」「ちっぱいとロリまん丸出しじゃん」「あんな馬鹿みたいな格好して恥ずかしがってるとか最高だな」「うわっ。乳首とクリトリスに鈴が付いてるじゃん。やばすぎだろ」「おまんこの上にロリオナホって書いてあるぞ」
男子たちは口々に私の格好を馬鹿にしたり興味深そうに見たりしていた。しかし皆どこか嬉しそうで、興奮している様子が伺えた。
『ここは男子校の教室の一つのようだね。怪人はどこに居るんだろうか?』
マスコットがそう言うと、教室のモニターが突然点灯した。
《よく来たな魔法少女ロリオナホよ。今日お前に倒されるのはこの俺様だ!》
モニターに怪人の姿が映し出された。その姿は筋骨隆々の大男で、頭には角が生えていた。
(敗北願望が強すぎる怪人ね……?)
私はそう心配しながらも、口上を言うべく口を開く。
「お前なんか私の縦スジロリまんこで成敗してやる!隠れてないで出てきなさい!」
私はそう叫ぶが怪人は姿を見せない。
《それは魅力的な提案だが、周りをよく見てみな》
私は言われるがままに周囲を見渡すと、教室の男子たちが全員勃起したおちんぽを丸出しにし、私のことを撮影しているだけで特に変なものは無い。
《そいつらは人質だ。人質を解放してほしければ、こちらから出す課題をこなすんだな》
怪人はそう言って笑い出した。私は人質がいると聞いて、おまんこから愛液が垂れてくるのを感じた。
(人質……どうしよう……)
私が悩んでいる間にも男子たちのおちんぽからは我慢汁が溢れ出し、床にポタポタと垂れている。
「うぅ……」
『人質は無視して怪人を倒すのもいいけど、それで彼らが怪我でもしたら大変だ。ここは彼らのためにも課題をこなすべきだよ』
マスコットはそう言って私に課題を出すよう促してくる。
「わ、分かった。その提案受けるわ」
私がそう言うと、怪人は嬉しそうに言った。
《よし、では最初の課題を出すぞ。まずはその場でスクワットを50回しろ》
「え?それだけ?」
私は拍子抜けしてついそう呟いてしまった。すると怪人はさらに続ける。
《そしてその後、10分間ブリッジをして、その後、I字バランスを10分間やれ》
「わ、分かった」
私は言われるままにスクワットを始める。
体を動かすたびに、乳首とクリトリスについた小鈴がチリンッと可愛らしい音を立てた。
(うぅ……恥ずかしいよぉ……)
私は恥ずかしさで顔が熱くなるのを感じた。しかしそれと同時におまんこから愛液が垂れるのを感じる。
教室の真ん中でロリ美少女が全裸でおちんぽ丸出しの男子生徒たちに囲まれながらスクワットをするという状況はあまりにも非現実的で、私の頭は混乱してしまう。
「うっ……んっ……」
私は必死にスクワットを続けるが、その様子を男子たちが近距離で撮影してくるため、動きにくいし恥ずかしいしで上手くできない。
「えっろ……。ロリっ娘が裸でスクワットしてるよ……」「下から撮ると、縦スジまんこが迫ってくる感じで最高だな」「ロリオナホちゃんがんばれー!」
周りの男子たちは口々に私の痴態を褒め称えてくる。私はそれが嬉しくて、おまんこから愛液を垂らしながらスクワットを続けた。
「んっ……。ふぅ……」
私がスクワットを続けている間、彼らは私を見ながらオナニーをしたり、私の体にベタベタ触れたり、おちんぽから垂れる我慢汁を擦り付けたりするだけで何もしてこなかった。そのため私は安心してスクワットに集中することができた。
「肌の触り心地良いな」「乳首、小さくて可愛いね」「おまんこもつるつるして綺麗だねぇ」「頭から女の子の良い香り漂ってくるよ」「髪の毛さらさらだな」「お尻の穴もよく見えるよ」「ちんぽ近づけると擦れて気持ちいいな」
男子たちは口々に感想を述べながら私の体に触れてきた。しかし私はそれを気にせずにスクワットを続ける。
「んっ……ふぅ……」
《50回終わり!次、ブリッジだ!ブリッジをしろ!》
(うぅ……。おまんこ丸出しでブリッジなんてしたら……)
そんな不安を抱きながらも、私は言われた通りにブリッジの姿勢になる。そしてそのままゆっくりと腰を上げていく。
「んっ……くっ……!」
脚を広げバランスを取ると自然とおまんこが左右に広がり、男子たちに見せつけるような形になる。
「ロリオナホちゃんのおまんこ丸見えだよ」「縦スジまんこ可愛いなぁ」「愛液垂れてきてるね」「ロリおまんこ綺麗だなぁ」「お尻の穴もヒクヒクしてるね」「ちっぱいも揺れててエッチだね」
男子たちは口々に感想を述べながら、私の痴態を観察していた。私はそんな視線を感じながらブリッジを続けた。
「ロリまんこぷにぷにしてるな。お前も触ってみろよ」「クリに付いてる鈴を引っ張ると潮吹くぞ」「縦スジまんこ最高だ」「ロリオナホちゃんの体小さくて可愛いね」「膨らみかけのおっぱいの触り心地も良い……」「おまんこぷっくり膨れ上がってエロすぎるぞ」「愛液がお尻の穴まで垂れてるよ」「この子の髪でちんぽシゴくの気持ち良いな……」「ロリまんこの中身は〜っと、まんこ広げたら潮吹いたよ」「膣口クパクパ動いてて可愛いな」「おまんこから垂れる愛液エロすぎ」「ちっぱいの乳首もビンビンに勃起してるね。摘みやすくて良いや」
男子たちは口々に感想を述べながら、私の体を性玩具のように弄んで楽しんでいるようだった。
『ふふ、こんなことして恥ずかしくないのかい?君の裸、男子生徒たちのオナネタになってしまっているよ』
マスコットがからかうように言ってくる。
(???今の私はロリオナホなんだから、男子たちのオナネタになるのは当たり前じゃないの?)
私はマスコットにそう言われる意味がよく分からず首を傾げた。見ず知らずの男たちに恥部を見られ、好き勝手に触られ弄られるのは恥ずかしいに決まっている。しかし私はロリオナホなのだ。胸を触られ、お尻を撫でられ、乳首を引っ張られ、大事な髪の毛はおちんぽをシゴく道具に使われ、クリトリスは抓られ、おまんこには複数の指が入り、膣壁は擦られ、膣内は掻き回され……グチュグチュと卑猥な音を奏でている。そして、無遠慮に触られるたびに、無様に絶頂を繰り返し床を汚す。そんな恥辱的な行為が私の体で行われていて、その様子を余す所なく撮影されておちんぽのオカズにされているだけで、特に変なことは何も無い。
(恥ずかしいけど、男子たちにとって私が性玩具であるのは当然のことだし、私も彼らのおちんぽを気持ち良くする為の道具だから、何も問題は無いよね)
私はそんな風に考えて、マスコットにそう答えた。
『ふふ……君は本当に可愛い女の子だねぇ』
マスコットはそう言って笑うが、私は何が面白いのかよく分からなかった。
《よし!10分経過!次はI字バランスだ!壁に手をつけても良いぞ!10分間I字バランスをしろ!》
「わ、分かった……」
私はそう答えるが、I字バランスなんてやったことが無い。しかしやるしかないので、私は壁に向かって手をつくと、片足を持ち上げた。
「んっ……ふぅ……」
(おまんこが丸見えで恥ずかしい……)
そんなことを思いながらも、片方の手で足を掴んで、ゆっくりと足を頭上に上げる。すると自然とおまんことお尻が左右に広がり、男子たちに見せつけるような形になる。
「ロリまんこ丸見えだ」「縦スジがヒクついてるよ」「おまんこ、愛液でトロトロだ。挿れたら気持ちよさそう」「アナルもヒクついててエッチだね」「お尻の穴のシワまでよく見えるよ」
男子たちは口々に感想を述べながら私の痴態を観察している。私は恥ずかしさで顔が熱くなるのを感じたが、それでもI字バランスを続けた。
(結構体柔らかかったんだ、私)
そんな呑気なことを思いながら、男子たちに私の恥部を好き勝手に弄ばれる。
「ロリまんこってこんな匂いなんだな」「まん肉柔らかくてずっと触ってたいな」「ぷっくりしたクリトリス可愛いね」「ちっぱいもコリコリしてて楽しいな」「お尻も柔らかくて気持ち良いよ」「おまんこのお肉ぷにぷにしてて可愛いね」「お尻の穴ひくひくしてる。うんち我慢してるのかな?」「ロリまんこの中まで丸見えだ」「アナルヒクついてエロすぎだろ」「おまんこの中身ピンク色で綺麗だな」「指をちんこと勘違いしてめっちゃ締め付けてくるよ」「うわっ、また潮吹いたよ」「綺麗な足にちんぽ擦り付けるの気持ちいい」「おまんこの穴ヒクつきすぎだろ」
男子たちは口々に感想を述べながら私の体を好き勝手に弄ぶ。そして、そんな人質である彼らを守るために、私はI字バランスを続けなければならない。
「んっ……。ふぅ……」
私は懸命にI字バランスを続けた。そして、10分が経つ頃には、私の体は汗と愛液と男子たちの我慢汁でドロドロに汚れてしまっていた。
「はぁ……はぁ……」
私が息を切らしながら立ち上がると、男子たちが拍手をしながら出迎える。
《素晴らしい!見事なI字バランスだった!これで最初の課題は達成だぞ》
怪人は嬉しそうに言った。
「はぁ……はい」
私は息を整えながら返事をした。
《よし、では次の課題を出すぞ》
そう言って怪人は次の課題を出してきた。
《次は腹話術だ!モニターに映る台詞通りの腹話術をやれ!小道具は教卓に置いておいたぞ!》
(腹話術って……、私そんな技術無いんだけど)
私は不安に思いながらも、怪人の指示に従うことにした。
「わ、分かりました……」
私はそう言って教卓の前まで行き、そこに置いてあった小道具を確認する。
「あれ……?腹話術やるにしても人形とかは無いの……?」
私の疑問に怪人が答える。
《何を言っている!お前にはもう一つ口が下についているだろう》
そう言って怪人が指差したのは私の股間。つまりおまんこだった。
「えっ……まさか……!」
私は嫌な予感を感じてしまう。しかし怪人はそんな私を気にせずに続ける。
《お前の可愛い縦スジまんこで腹話術をやってもらうぞ!》
「そ、そんな……!」
そんな恥ずかしいことできるわけがない。しかし怪人は容赦なく《早くしろ!》と言う。
「うぅ……。分かりました……」
私は渋々承諾して、腹話術を始めた。
***
私は床に座り込むと、両足を大きく広げ、おまんこを左右に開いて見せた。おまんこの上には目玉シールが貼られていて、勃起したクリトリスが鼻で、おまんこの割れ目が口として表現されている。
モニターに映る文章を見ながら、私は下手くそな腹話術を始める。
「わ、私の名前はロリオナホです。で、下にいるこの子が……」
『私はロリオナホの相棒!パイパンロリまんこのパイパンだよ!よろしくね!』
私がぎこちない動きで台詞を言い始めると、私のおまんこに付いている小鈴がチリンチリンと可愛らしい音を奏でながら、愛液で濡れたおまんこを台詞に合わせてヌチャヌチャと開閉する。
「んっ……」
私は恥ずかしさで顔が熱くなるのを感じた。しかしそれでもなんとか最初の台詞を言い終えることができた。だが、モニターに映る台詞はまだまだある。私は覚悟を決めて、次の台詞を読み上げる。
「パイパンちゃん、その小鈴の飾り可愛いね」
『うん!お気に入りの飾りなんだ!クリちゃんを刺激してくれてとっても気持ちいいんだよ!試しに引っ張ってみてよ!』
私はそう言うと、おまんこに付いている小鈴を引っ張る。
「ん…っ!」
強い刺激で思わずビュッと愛液が吹き出す。馬鹿みたいな格好、馬鹿みたいな台詞を言いながらおまんこを弄って絶頂を迎える姿を男子たちに見られている。
そんな屈辱的な行為に私は興奮してしまう。
「んっ……。ふぅ……」
私は息を整えて次の台詞を読み上げる。
「簡単にイッちゃう淫乱クソ雑魚おまんこでごめんなさい」
『私って本当に雑魚おまんこだよね!毎日オナニーしておまんこ敏感にしてるんだもん!仕方ないよね!』
「んっ……♡」
私は再び絶頂を迎える。恥ずかしさで顔を真っ赤にしながらも腹話術は続ける。
「パイパンちゃん。おまんこのヒクつき止まらないよ」
『男子たちに見られて興奮してるんでしょ!変態さんだね!』
プシャッとまた潮を吹き出す。男子たちの舐めるような視線が私のおまんこに突き刺さる。我慢汁が垂れる勃起したおちんぽを晒しながら、撮影もされている。私は今、男子たちにおちんぽのオカズを提供してしまっている。男子たちのおちんぽが喜んでくれているのが嬉しくて、子宮がキュンと疼いてしまう。
(私、男子たちのオカズにされてる……。恥ずかしいけど嬉しい♡)
私はそんなことを思うだけで、私のおまんこは簡単に潮を吹き、床を汚してしまう。
「うん、私見られるの大好き♡恥ずかしいのにおまんこキュンキュンしちゃう♡」
私はそう言って、台本に無い台詞を言ってしまう。
《アドリブを入れてくれるなんて、君は素晴らしいロリオナホだな!》
怪人が拍手をしながら褒めてくれる。
(あっ……、アドリブ入れちゃった)
私は自分の軽率な行動に羞恥で顔を赤らめる。
《だが!台詞を間違えたのは減点だぞ!》
「ご、ごめんなさい……」
《罰として、ローターをまんこに入れろ!間違えるたびに一つ追加だぞ。まんこに入り切らなかったらケツ穴にでも入れとけ!》
「は、はい……」
私はそう返事すると、ローターを一つ膣に挿入し、再び台本を読み始めた。
***
それからも私は何度も台詞を間違えながら、なんとか最後までやりきった。おまんこには限界までローターが詰め込まれ、お尻の中にも大量のローターが入っており、私の下半身は無惨な姿になっていた。
しかしそれでも私は、最後までやりきることができた。
《よし!課題は達成だ。ローターはもう取っていいぞ》
私はその言葉に従って、お腹に力を入れ、おまんことお尻からローターをボトボトと産み落とす。
「んっ……ふぅ……♡」
ローターを全て排出し終えても、私のおまんこはヒクヒクと痙攣したままで、愛液を垂れ流していた。
(男子たちの前でこんな恥ずかしいことさせられて、おまんこの痙攣止まらない……♡)
私はそんなことを思いながらも、なんとか平静を装い立ち上がる。
《良い見世物だった。ロリまんことケツ穴の貴重な出産シーンをたっぷりと楽しませてもらったぞ》
そう言って、怪人は次の課題を出してきた。
《次の課題は、保健体育だ。せっかく教室に居るんだ。お前の女の体について授業をしてもらおう》
怪人の言葉に、私は嫌な予感がした。しかし人質のためにも逆らうこともできないので渋々従うことにする。
「わ、分かりました……」
《まずは、身に付けているもの全部ゴミ箱に捨てろ!》
怪人の命令に従い、私は私の裸をより卑猥に見せている魔法少女ロリオナホとしての装飾を一つずつ外していく。
汗がしみたチョーカーを外し、ゴミ箱に捨てる。二の腕に巻き付いたフリル付きの布は腕を上げ、脇を男子たちに見せながら取り外し、ゴミ箱に捨てる。太ももにあるフリルの付いたバンドは、立ち前屈をするような格好で男子たちにおまんこの割れ目とお尻の穴を見せつけながら、まるでショーツを脱ぐかのように取り外し、ゴミ箱に捨てる。
そして最後に残ったのは、乳首とクリトリスに付いた小鈴。私はそれを外す前に、一度深呼吸して気持ちを落ち着かせる。
「んっ……♡ふぅ……♡」
私は意を決して乳首に付いた小鈴を引っ張ると、チリンチリンという音と共に、勃起した乳首が引っ張られる。
その刺激に思わず声が出てしまいそうになるが、私は歯を食いしばって耐える。そして、そのまま乳首の根元で縛っている糸を解き、ゆっくりと小鈴を取り外し、ゴミ箱に捨てる。両乳首が締め付けから解放されてじんじんと痛み、その痛みすら快感として感じてしまう。
「はぁ……、はぁ……♡」
私は肩で息をしながら呼吸を整える。残るはクリトリスに付いた小鈴。
私はその場でガニ股に足を開くと、腰をヘコヘコと前後させ始める。そして、それに合わせてクリトリスの小鈴がチリンチリンと音を鳴らす。
(こんな間抜けな姿を男子たちに見られてる……。は、恥ずかしい……)
私は出来心でやる必要の無いガニ股腰振りを披露してしまい、今になって羞恥心で顔を真っ赤にする。
気を取り直し、クリトリスに付いた小鈴を引っ張り、根元の縛りを解こうとするが、勃起したクリトリスが邪魔してなかなか解けない。
「んっ……♡ふぅ……♡」
私は腰をヘコヘコさせながらも必死に小鈴を取ろうとする。しかし何度やっても上手くいかず、逆にクリトリスを刺激してしまい、腰がガクガクと震えてしまう。
「あっ♡あっ♡イクッ!イっちゃう!」
そしてついには絶頂してしまい、潮を吹きながらその場に倒れ込んでしまう。
(うぅ……。こんな姿見られたくないのにぃ……)
私は男子たちにおまんこを丸見えにしながら、ガニ股の状態で倒れ込み絶頂する姿を晒してしまう。
《なんだ、自分で身につけたのに自分で取れないのか。だったら、そこに居る男子。そう、お前だ。クリトリスに付いた鈴を取るのを手伝ってやれ》
怪人はそう言うと、男子生徒の一人を指名した。そして指名された男子生徒が私の方に近づき、私のクリトリスに付いた小鈴に手を掛ける。
「あっ♡だめっ♡今触られたらまたイッちゃう♡」
私はガニ股の状態で倒れ込みながら腰を震わせて絶頂し続ける。そんな私に構わず、彼はクリトリスから小鈴を外すために引っ張る。しかしなかなか外れない様子で、何度も引っ張っている内にその刺激で再び絶頂し潮を吹き出す。
「お、おまんこ馬鹿になってる♡ずっとイッてる♡」
私は男子たちにおまんこを見られながら、無様に絶頂し続ける。そしてついに糸が解け、小鈴がクリトリスから外れた。
「は、外すの手伝っていただき、ありがとうございましゅ……♡」
私は絶頂の余韻で呂律が回らない状態でなんとかお礼を言うと、外した小鈴を受取り、それをゴミ箱に捨てる。尊厳すらも捨てているような屈辱的な行為に、私はまた軽くイッてしまう。
これで私の身につけているものは全て無くなった。下腹部にロリオナホと書かれているだけで、素っ裸を男子たちに晒し、おまんこから潮を吹きながら絶頂の余韻に浸っている。
「は、はい……。これで、私の身につけているものは全てゴミ箱に捨てました……」
私はそう報告するが、まだ終わりではない。むしろここからが本番なのだ。
《無様な姿だな、ロリオナホよ。まずは、お前のそのちっぱいから順に男子たちに説明してやれ》
「は、はい……」
私はそう返事すると、自分の胸に手を当てる。
「わ、私のおっぱいは……その、成長途上で、膨らみかけの子供おっぱいって言われました」
私はそう説明する。
「おっぱいは私が将来、このおまんこから産む赤ちゃんのための物ですが、まだ赤ちゃんがいないので、私のおっぱいは男性を喜ばせるためにあります」
私はそう言って、男子たちに見せつけるように胸を揉む。
「んっ……ふぅ……♡」
私の小さな手でもすっぽりと収まる小振りなおっぱいは、私の手の中で簡単に形を変える。そして乳首もビンビンに勃起してしまっている。
「こうして性的に興奮すると、女の子の乳首は勃起して固くなります。私の乳首もそうです」
私はそう言って、自分の乳首を摘んで見せる。
「んっ……♡はぁ……♡」
私の小さなおまんこから愛液がポタポタと垂れる。男子たちの視線が私の体に突き刺さる度に、ゾクゾクとした快感が走る。
(見られてるだけでイッちゃいそう……)
私はそんなことを思いながらも、なんとか平静を装って言葉を続ける。
「敏感な女の子の乳首は、こうしてコリコリと優しく弄ると気持ち良くなれます。あっ……はぁっ……♡」
私は自分の乳首を摘んで、コリコリと刺激する。それだけで私の体はビクビクと跳ね上がり、おまんこから愛液が噴き出した。
「んっ……ふぅ……♡すみません、つい乳首オナニーに夢中になってしまって……。私の乳首はよく弄っているのでとても敏感です。強く引っ張ったり、抓ったりすると痛気持ちいいので、力加減を気にせず雑に触ってもらって大丈夫です」
私はそう言って、自分の乳首を強く引っ張る。
「んぎっ……!?♡」
あまりの痛みに一瞬意識が飛びそうになるが、すぐに快感に変わる。
「はぁ……はぁ……♡」
(痛いの気持ちいい……)
私は自分の乳首が赤く充血するまで引っ張り続ける。
「んっ♡こ、このように強くしても!」
私はそのまま、乳首を強く引っ張ったままグリグリと捻る。すると私の体はビクビクと痙攣し、おまんこからは潮を吹き出す。
「はぁ……はぁ……♡」
私は荒い呼吸を繰り返す。そして、私の乳首は真っ赤に腫れ上がっていた。
(痛いの気持ちいい♡)
「このように強くしても問題ありません。むしろ強い方が感じてしまいます♡」
私はそう言って自分の乳首を優しく撫でる。それだけでも軽くイッてしまいそうになるが、なんとか堪える。
「次に、私の子宮はお腹のこの辺りにあります。女の子が大切な赤ちゃんを育てる場所です」
私はそう言って自分のお腹に手を当てる。
「この子宮で受精して、着床すると、私のお腹の中で赤ちゃんが育ちます。そして十ヶ月後くらいには産まれてきます」
私はそう言いながら、お腹を優しく撫でる。
「私のおまんこは、生理が来ていて、子供を産む準備ができていますが、魔法で避妊ができるので、生理が来ていても気にせず、子宮に精液をコキ捨てできるオナホとして使ってください」
私はお腹の上から子宮のある場所をトントンと叩く。
「んっ……はぁ……♡こうして子宮の上をトントンして子宮を揺らすだけでも私は気持ちいいです。これを体外式ポルチオ責めと言います。男性に子宮を刺激されるのが大好きな女の子は、これだけで簡単に腹イキしてしまいます」
私はそう言いながら、自分のポルチオを刺激し続ける。
「んっ……ふぅ……♡あっ……♡」
(子宮気持ちいい♡)
私は腹の上から子宮をグリグリと押す。それだけで私の体はビクビク痙攣し、おまんこから潮を吹き出す。
「はぁ……♡はぁ……♡それでは次に……」
そう言って私は膝を抱え、まんぐり返しの姿勢になる。股間に手を這わせ、恥丘を通り過ぎ、尻タブを割り開く。
「次は私のお尻の穴の説明です」
私はそう言って自分の尻の穴を見せつける。男子たちのおちんぽがピクピクと跳ねるのが見える。
「お尻の穴は排泄器官です。この穴に生でおちんぽを入れてはいけません。コンドーム無しでは、感染症になる可能性があります」
私はそう言いながら、自分の尻の穴に指を突っ込む。
「ですが、今の私は魔法少女ロリオナホです。魔法によって、排泄物が綺麗に処理され、おちんぽを生で入れても問題無い立派なケツまんこになっています」
そう言って、私は自分の尻の穴を広げて見せる。ピンク色の腸内が見えており、ヒクヒクと痙攣している。
「ですので、どうか私を使っておちんぽを気持ちよくしてください。私のケツまんこはいつでも準備万端です♡」
私はそう言って、男子たちに向かってお尻を振る。すると、男子たちのおちんぽがビクビクと跳ね上がり、今にも爆発しそうだ。
「では最後に……」
私はそう言うと、股間に手を伸ばし、自分のおまんこをくぱぁと広げてみせる。男子たちがゴクリと唾を飲み込む音が聞こえた気がした。
「私のおまんこは、見ての通りツルツルで無毛の子どもまんこです。好きでもない男の人に見せてはいけない女の子の大切な部分ですが、私はロリオナホなので、皆さんにおまんこの隅々まで見ていただいて構いません♡」
そう言って、私は更に大きく足を開いてみせる。男子たちに私の愛液まみれの未成熟な子どもまんこを見られていると思うだけで興奮してしまう。
「そしてこのクリトリスも普段は皮を被っていますが、今は大きく勃起して皮から顔を出しています。クリトリスは女の子の快楽神経が集中している敏感な部分です」
そう言って私は自分の人差し指でクリトリスを弾いて見せる。その刺激だけで軽くイッてしまい、愛液が飛び散る。
「このように優しく触れば気持ち良くなれますし、強く握れば痛みを伴う快感を得られます」
そう言って私はクリトリスを強く握ると、激しく擦りあげる。すると強烈な快感に襲われて背中が大きく仰け反る。
「んっ……ふぅ……♡はぁ……はぁ……♡」
私は肩で息をしながら呼吸を整える。
「次に、ここが女の子の尿道口です」
私はそう言って、今度は自分の尿道口を指差す。
「女の子のおしっこは、ここを通って排出されます。ここにものを挿入して気持ちよくなる人も居るらしいですが、私は怖くてやっていません」
私はそう言って、次に膣口を指差す。
「そして、ここがおちんぽを気持ち良くするための穴、膣口です。ここにおちんぽを挿入してセックスをします」
私はそう言って、膣口を広げてみせる。男子たちはゴクリと唾を飲み込み、おちんぽを大きくしている。
「私の未成熟なおまんこは見ての通りとても小さいです。なので、おちんぽを入れる時は無理矢理捩じ込んでください」
私はそう言って、自分の膣口を指で広げてみせる。男子たちは私の膣内を覗き込み、興奮しておちんぽを大きくしている。
私は自分の膣が見られているという恥ずかしさで、思わずおまんこをヒクつかせてしまう。
『君もなかなかの変態だね。自分の体の犯し方を男子たちに教えてあげるなんて』
マスコットの声が聞こえる。私は恥ずかしさで軽くイッてしまい、愛液を噴き出しながら腰を震わせる。
「んっ……ふぅ……♡」
《よし、もう十分だろう。お前が立派な性処理道具のロリオナホである事はよく分かった》
怪人はそう言う。
《では、次の課題は、ここに居る男子全員の性処理だ!精液をたっぷりと搾り取れ!》
「えっ……!?」
《男子全員の精液を一回以上吐き出させることが出来たら、人質を解放しよう。いいか、お前が男子を誘惑するんだぞ。俺は誘い受けが好きなんだ》
モニターに対象の人数が表示される。
(30人以上も私から誘って性処理するなんて……)
私はあまりの人数の多さにゾッとする。しかし、人質を救うためにはやるしかない。「わ、分かりました。がんばります」
私はそう言って、覚悟を決めた。
《良い返事だ。ちなみに、男子たちには勝手に射精しないように呪いをかけている。お前がどんなエロいことをしても、我慢汁しか垂らしてなかったのには、お前も気づいてただろう》
私は改めて周りをよく見ると、確かに男子たちのおちんぽはビンビンに勃起したまま我慢汁だけ垂らしている。
《呪いの解除には、亀頭へのキスと膣の最奥までの挿入が必要だ。その二つをお前がやらないと男子たちは射精できないぞ》
私はそう言われて、改めて男子たちを見る。痛いほどに勃起しているのか、少し苦しそうな顔をしながら、我慢汁をダラダラと垂らしているおちんぽが30本以上も並んでいる光景は圧巻だった。
(こ、こんなにたくさんのおちんぽを……)
私はあまりの迫力に怖気付いてしまう。しかし、ここで辞めるわけにはいかない。人質を救うためには私が頑張るしかないのだから。
***
「ん……ふぅ……♡」
私はゆっくりと深呼吸をして気持ちを落ち着かせる。これから、ここにいる男子全員を誘惑し、犯さなくてはならないのだ。緊張するに決まっている。
しかしいつまでも躊躇っているわけにはいかないので、覚悟を決めて行動に移すことにする。まずは目の前にいる男子から誘惑しよう。
(えっと……まず最初は……)
私はそう思い立ち、目の前の男子生徒に向かって話しかける。
「あの、その勃起したかっこいいおちんぽにキスしても……いいですか……?」
私は恐る恐る聞いてみる。すると男子生徒はコクンと首を縦にふる。どうやら許可が出たようだ。
「あ、ありがとうございます」
そう言って私は男子の足元に跪き、おちんぽを優しく握ると、亀頭にちゅっと軽くキスをする。私の口の中に我慢汁の味が広がった。
「んっ……ちゅっ……れろっ……」
私は舌を出し、おちんぽの先端をちろりと舐めると、おちんぽはビクンっと跳ね上がる。
「あっ……気持ちいいんですね……♡」
(良かった……ちゃんと感じてくれてる)
私は安心して、そのまま肉棒を両手で握り、上下に扱き始める。
「どうですか……?気持ちいですか……?」
私は手の動きはそのままに、おちんぽに向かって囁くように問いかける。しかし返事は返ってこない。どうやら言葉を発する余裕は無いらしい。
「射精できなくて、辛いですよね……?早く精液びゅっびゅって出したいですよね……?」
私はそう言いながらも、手の動きを加速させる。それと同時に男子の腰がビクビクと跳ね上がる。
「おまんこに、おちんぽぶち込みたいですよね……?早く、おまんこで気持ち良くなりたいですよね……?」
私はそう言いながらも手を止めない。男子の息遣いが激しくなり、亀頭からは我慢汁が大量に流れ出てくる。
「私みたいな小さい女の子のおまんこで良ければ、性処理道具として使ってください……♡」
私はそう言うと、おちんぽから手を離して立ち上がり、お尻を突き出し、おまんこを広げてみせる。
「はい♡どーぞ♡私のおまんこで気持ち良くなってください♡」
そう言って、私は誘惑するようにお尻を振る。すると男子は我慢できなかったのか、私の腰を掴み、一気に挿入してきた。
「きゃあっ♡」
突然のことに驚いた私は悲鳴を上げてしまうが、それでも構わずに男子は私の膣内を突き上げてくる。
「んっ……♡あんっ……♡やぁっ……♡」
私は思わず甘い声を上げてしまう。一気に最奥まで挿入されたことで、私の子宮口と男子のおちんぽの先端がキスをした。
その瞬間、おちんぽがビクビクと震え、私の子宮に熱い精液が流れ込んできた。
「んひぃっ♡出てるっ♡中に出されてるぅ♡♡♡」
私はあまりの快感に身体を仰け反らせてしまうが、男子は私の腰を掴んで離さない。
「やだっ♡まだ出てるのにぃ♡」
おちんぽを引き抜かれないまま2回目の射精が始まり、再び膣内を満たしていく。しかしそれでもまだ足りないのか、男子のおちんぽは萎えることなくピストン運動を続ける。
「あぁっ♡もう終了だからっ♡一回射精したらっ♡次の人とおまんこするのっ♡だから早く抜いてぇ♡」
私はそう言いながらも、身体は正直で勝手に腰が動いてしまう。男子の腰使いが激しくなり、私のお腹の中でおちんぽが暴れ回る。
「あぁっ♡また出てるっ♡♡♡だめなのにぃっ♡♡♡」
3回目の中出しが終わり、やっと解放された。しかし私のおまんこは、まだ物足りないとでも言うかのようにヒクついている。「はぁ……はぁ……♡」
私は呼吸を整えながらその場にへたり込む。ちらりとモニターを見ると、ちゃんと1人分の数がカウントされていた。
「次の人の前に、おまんこ綺麗にしますね……」
そう言って私は股間に魔力を込め、膣内の精液を外に排出する。
「んっ……はぁ……♡」
私はおまんこから流れ出る精液を見て、思わず興奮してしまう。
「準備完了です……。これで精液付いていない、いつもの縦スジロリまんこになりました」
そう言って私は立ち上がり、次の男子の前に立つ。おちんぽを優しく握り、亀頭に軽くキスをする。
「んっ……♡ちゅっ……♡ふぅ……、このペースだと日が暮れちゃうので、先に皆さんのおちんぽにキスしていきます」
私はそう言って、順番におちんぽにキスをする。包茎ちんぽは舌ベラを挿し込んで剥いてから亀頭にキスをし、ズル剥けちんぽはスンスンと匂いを嗅いでからキスをして鈴口を舌でほじって刺激する。
男子たちの個性的なおちんぽを味わいながら、私はおちんぽにキスしていく。
「んっ……ふぅ……♡」
私はおちんぽを舌でぺろぺろ舐めながら、上目遣いで男子を見つめる。そして亀頭にちゅっとキスをする。
「はい♡これで全員のおちんぽにキスしました♡次は、おまんこに挿入してもらいます♡そこのあなた、仰向けに寝そべってください」
そう言って私は指名した男子を仰向けに寝かせ、その勃起したペニスの上に膣口を近づける。
「はい♡おまんこに挿入しますね♡」
私はそう言って、ゆっくりと腰を落としていき、亀頭を膣口にあてがい、そのまま体重をかけて一気に奥まで挿入した。
「あぁっ♡♡♡きたぁっ♡♡♡」
おちんぽが膣内を押し広げて入ってくる感覚に思わず声が出てしまう。そして、射精寸前だったおちんぽが膣内でビクビクと震え、熱い精液を吐き出した。
「あぁっ♡出てるぅっ♡♡♡中にいっぱい出されてるぅ♡♡♡」
中出しが終わると、私はゆっくりと腰を動かし始めた。
「んっ……ふぅ……♡」
私は腰を前後に動かし、膣全体でおちんぽを刺激する。すると、膣内でおちんぽが再び硬くなっていくのを感じた。
「あっ……また大きくなってます……っ♡でも、駄目です♡私のおまんこは次の人に使ってもらうんだから、1人あたり1回しかおまんこできませ……あぁっ♡」
私が喋っている最中に、二回目の膣内射精が始まった。私はビクビクと跳ねるおちんぽを押さえつけるように腰を押し付け、最後の一滴まで搾り取るように締め付ける。
「んっ♡ふぅ……抜かないと……♡」
私は男子の上から降りて、おちんぽを引き抜く。すると、栓を失ったおまんこから大量の精液が流れ出てきた。
「はぁ……♡これでまだ2人分なんですね……。工夫しないと……」
私はそう呟きながら、教室の机の上に仰向けで寝転がり、足を抱えておまんこを見せつけるように広げて見せる。
「この体位でおまんこしましょっ♡これで、私の小さくて可愛いおまんこに挿入しやすくなりましたね♡」
私はそう言って微笑む。
「おちんぽの呪いが解けてない人から順におまんこ挿入していっちゃいましょ♡」
私はそう言って、男子を誘う。すると一人目のおちんぽが私の膣内に入ってきた。
「あぁっ♡入ってきたぁっ♡♡♡」
私は歓喜の声を上げる。しかしすぐに射精されてしまった。
「あぁっ♡はい♡次の人~、おまんこどうぞ〜♡」
おちんぽが引き抜かれた後、私はおまんこをくぱくぱと開け閉めする。するとすぐに次のおちんぽが挿入された。
「あぁっ♡またきたぁっ♡♡♡今度は長持ちしてね♡」
私はそう言いながら、おまんこに力を入れる。膣内のおちんぽはビクビクと震え、私の子宮口にキスをする。
「んっ……♡ふぅ……♡次の挿入待ちの人は手でシコシコしてあげます♡それ以外の人は、おまんこ以外なら好きに触って良いですよ♡」
私はそう言いつつ、片手で次に挿入予定のおちんぽに手コキをする。周りの男子たちも各々私の体で楽しんでいるようだ。
「んっ♡あぁっ♡」
おちんぽが膣内でビクビクと震える。どうやらまた射精してしまったようだ。私はおまんこからおちんぽを引き抜き、次の人に挿入してもらう。そしてまた膣内に射精させる。
「はい♡次の人どうぞ〜♡」
私がそう促すと、次の男子が私のおまんこに肉棒をあてがい、一気に貫いてきた。
「あぁっ♡またきたぁっ♡♡♡」
私は歓喜の声を上げながら、膣内を締め付けておちんぽを刺激する。そしてすぐに射精してしまったようだ。
しかしそれでもまだ男子たちの性欲は治らず、次々と私のおまんこに挿入してくる。
「あっ♡あぁっ♡」
休む暇もなく次の男子のおちんぽが挿入される。体中におちんぽを擦り付けられ、身体中我慢汁まみれだ。おまんこは使われ、胸や、脇、二の腕、鎖骨、首筋、ほっぺた、口、髪、お腹、背中、おしり、足裏や膝の裏まで全身余す所なく使われて我慢汁が塗りたくられていく。
「んっ♡ふぅ……♡」
私は身体中を這い回るおちんぽの感触を感じながらも、おまんこでおちんぽに奉仕する。
「あぁっ♡」
おちんぽが引き抜かれるとすぐに次の男子のおちんぽが入り込んでくる。膣内が精子で満たされるたびに魔法で膣内を綺麗にし、新しい肉棒を受け入る。子宮口は亀頭に吸い付き早く出して欲しいと言わんばかりに鈴口に吸い付く。
「あぁっ♡はぁ……♡」
私のおまんこは、もはや完全に精液のゴミ箱と化していた。おまんこを粗雑に使われて、私は何度も絶頂を迎える。しかしそれでも男子たちのおちんぽは萎える事を知らない。
「んっ♡はぁ……♡」
私が一息つく暇もなく次々とおちんぽが挿入される。ちらりと見えたモニターには、既に全員分のカウントが完了していた。
「んっ♡男子たち全員におまんこを使ってもらえて、おまんこ幸せですっ♡♡♡」
私はそう言いながら、膣内のおちんぽを締め付けて射精を促す。そしてまた次のおちんぽが挿入され……。
「あっ……♡」
私の意識が途切れてもその行為は続いた。