※この作品はR-18です。

ロリ 魔法少女 痴女   作:ボトムレスもの増えろ

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「んっ……」

 

 私が目を覚ますと、そこは学校内の全男子や教員たちが集まる体育館だった。私は裸のまま、体育館の舞台の上で寝かされていたようだ。

 

「あれ……?私……」

 

 教室に居た人質の男子たち全員とおまんこしたせいか、疲労で体に力が入らず立ち上がることができない。

 

「んっ……」

 

 私はなんとか上体を起こして周りを見回す。男子たちや教員たちは皆一様に舞台にあるスクリーンを観ていた。

 

「これは……」

 

 私はスクリーンを見て絶句する。そこには私のおまんこが映し出されていた。しかも、私が男子たちにおちんぽを挿入されて喜んでいる姿も鮮明に映っている。

 

(そんな……まさかずっと見られていたの……?)

 

 私は恥ずかしさと恐怖で体が震え始める。しかし、私のおまんこはスクリーンに映し出されている映像と同じようにひくついている。

 

「はぁっ♡はぁっ♡」

 

 私は無意識のうちに自分の手をクリトリスに当てて、クリオナニーをしていた。

 

《やっと起きたか、魔法少女ロリオナホ》 私が自慰行為をしていると、突然スピーカーから声が聞こえてきた。私は驚いて手を引っ込める。

 

《自分の痴態を見られているのを理解した上で、クリオナしているなんて、とんだ変態女だな》

「ち、違いますっ!私は変態女なんかじゃありません!」

 

 私は慌てて否定する。しかし私のおまんこは愛液を垂らしながらヒクついていた。

 

「私はロリオナホなので、おまんこの準備をしていただけですっ!性処理道具なんですから、これくらい当然です!」

 

 私は必死に言い訳をする。

 

《そうか、まぁいい。課題を達成した後、お前が眠ってしまったからな。人質は解放したぞ。今は暇つぶしに、お前の痴態を撮影した動画を上映している所だ》

「そ、そうなんですか……。よかった……」

 

 私はほっと胸を撫で下ろす。私と生ハメセックスしていた人質が無事に解放されたのは嬉しい事だ。私の無様姿が男子や教員たちのおちんぽのオカズになっているのは、少し恥ずかしいけれど……。

 

《お前のロリまんこもたくさん使われて、十分ほぐれただろう。最後の相手はこの俺だ》

 

 怪人がそう言うと、舞台の上に頭に角の生えた大柄な男性が現れた。

 

「ひっ……!」

 

 その股間には、私の足くらいの太さの巨大な勃起おちんぽがあった。

 

《お前のロリまんこは、使い込む程に強くなるらしいからな。今なら俺の極太ちんぽも受け入れられるだろう?》

「そ、そんな大きいの入りません……」

 

 私は恐怖で震える。しかし私のおまんこはひくつき、目の前のおちんぽを欲しがっていた。

 

『今の君なら大丈夫さ!おまんこの熟練度も高まって、より強力な魔法をおまんこから使えるはずだよ!頑張って!』

 

 マスコットの声が聞こえる。私は震える手で、おまんこに魔力を集中させる。すると、おまんこが光り輝いた気がした。

 

《俺の怪人としての願望は、可愛いロリっ娘に逆レイプ童貞卒業生中出し子作りセックスだ!願望が果たされれば、俺は満足して消えるぞ!》

 

 怪人は堂々と倒し方を教えてくれた。

 

「怪人!お前なんか、私の縦スジロリまんこでやっつけてやる!」

 

 私はそう宣言し、おまんこに力を込める。すると、プシャッと愛液が噴き出し、私のおまんこは準備万端となった。

 

「覚悟してください!」

 

 私はそう言って、怪人を押し倒し、おちんぽに跨がる。

 

『縦スジロリまんこで騎乗位逆レイプだね!一気に奥まで入れて、おちんぽを搾り取ってしまおう!』

 

 マスコットの声を聞きつつ、私はゆっくりと腰を下ろしていく。

 

「んっ……あぁっ……」

 

 おちんぽの先っぽが膣口に当たっているが、大きすぎてなかなか入っていかない。

 

《おい、もっと腰を落とすんだ!そのぷにロリまんこで俺の極太ちんぽを受け入れてみろ!》

 

 怪人がそう叫ぶが、幼い膣口が極太おちんぽを受け入れるのは、かなり難しい。

 

(だ、ダメ……。押し付けるだけじゃ、入らない……)

 

 私は意を決して、少しジャンプした。

 

「んっ……あぁっ♡」

 

 勢いよく極太おちんぽが狭い膣内に捻り込み、子宮口まで一気に貫かれた。

 

「おぇっ♡……おちんぽが、おまんこの奥まで入りました……♡」

 

 あまりの質量と圧迫感で吐きそうになるが、私はなんとか耐える。大きすぎて半分も入っていない。

 

「へっ、ヘヘ♡童貞なんでしたっけ?♡私みたいな子どもまんこで童貞卒業なんて、怪人さんのおちんぽは幸せ者ですねっ♡」

 

 私は無理して余裕ぶった笑みを浮かべながら言う。苦しすぎて、冷や汗が止まらない。

 

(い、胃が圧迫されて、気持ち悪い……。おまんこも張り裂けそう……)

 

 ギチギチに詰まった極太おちんぽは、私のおまんこを内側から押し広げている。膣口は限界を超えて伸びきり、おちんぽの形がお腹に浮き出て見える程だ。

 そんな結合部の様子は舞台のスクリーンに映し出され、体育館に居る全ての人に見られていた。それを自覚すると、羞恥心と緊張で余計におまんこに力が入ってしまう。

 

「んぎっ♡ふーっ♡ふぅ……♡」

 

 私は必死に深呼吸をして息を整える。

 

《どうした?早く動いてくれ》

 

 怪人が催促してくる。

 

「わ、分かってる……。動くから……待って……」

 

 私は深呼吸を繰り返して心を落ち着けると、ゆっくりと腰を上げ始めた。おちんぽがずるりと膣内を移動する感覚と、おまんこのヒダをかき分けられる快感で頭が真っ白になりそうになる。

 

「んっ♡ふぅ……♡」

 

 おちんぽはカリ首までで一旦止め、また腰を下ろす。それを何度も繰り返すうちに、徐々に速度を上げていく。

 

「あっ♡あぁっ♡はぁっ♡」

 

 私の小さな体に見合わない極太おちんぽが、おまんこを出入りする。

 

「おちんぽミルクっ!射精してっ!♡私のおまんこの中に、いっぱい注いでっ♡」

 

 私は腰を動かしながら、そう叫ぶ。すると、おちんぽがビクビクと震え始めた。

 

《出すぞっ!ロリまんこに生中出しだァ!!》

 

 怪人の叫び声と同時に、私の膣内で大量の精液が放たれた。熱い液体が大量に注ぎ込まれ、子宮口に叩きつけられる感覚があった。

 

「あぁっ♡出てるっ♡おまんこにたくさん射精されてるっ♡♡♡」

 

 お腹の奥がじんわりと熱くなり、幸福感に包まれる。しかしそれでもまだおちんぽは硬いままだ。

 

「な、なんで……。生中出ししたのに、全然萎えてない……」

 

 私は愕然とする。すると、マスコットが話しかけてきた。

 

『だって、君との子作りが目的だから、中出ししただけじゃ倒せないんだよ』

「そ、そんな……。じゃあ、私はこの怪人と赤ちゃんを……」

 

 私は顔を青ざめさせる。しかし、マスコットは続ける。

 

『でも安心して!今の君は魔法少女。しかも、マスコットの加護付きのおまんこ魔法少女だ!君にはまだまだ逆転の一手が残されているよ!』

「ほ、本当……?」

『もちろんさ!さぁ、子宮に魔力を集中させて!』

「う、うんっ!」

 

 私は言われた通りに魔力を集中させる。すると、子宮が熱くなり、キュンと疼いた。

 

『うん、排卵したね!じゃあこのまま彼との子どもを妊娠しよう!魔法少女ロリオナホならできるよ!』

「ひっ……。そ、そんなっ、それじゃ本当に赤ちゃんができちゃう……」

 

 私は絶望するが、マスコットは構わず続ける。

 

『大丈夫!その魔法は子宮で受精卵が出来ても、着床せずに精液から魔力を吸収して魔石を作るんだ!文字通り愛の結晶だね!』

 

 マスコットは嬉々としてそう言う。

 

『だから安心して怪人と子作りセックスしてね!』

 

 マスコットはそう言い残して消えた。

 

「そんな……妊娠しても、大丈夫なの……?そ、それなら……」

 

 私は少し安心する。しかし同時に、怪人との子どもを妊娠するかもしれないという不安が頭をよぎる。

 

「で、でも、もし魔法に失敗してて赤ちゃんができちゃったら……」

 

 私はそう言いながらおちんぽをおまんこに擦り付ける。子宮口が亀頭に吸い付き、精液を搾り取ろうと収縮する。幼い子宮内はすでに精液で満たされており、排卵したばかりの卵子は、怪人の精液で受精卵に変えられているだろう。

 

「でも……妊娠しないとこの怪人を倒せないし……。仕方ないよね……♡」

 

 私は自分に言い聞かせるように呟く。そして、私はおまんこを締め付けながらおちんぽを抜き差しする。

 

「んっ♡ふぅっ♡どう?私のロリまんこ気持ちいいですか?」

 

 私は腰を振りながら、熱心に極太おちんぽに奉仕する。

 

「私の排卵済みの危険日おまんこは、あなたのおちんぽを気持ちよくするためのオナニーグッズです♡私のロリまんこにいっぱい射精して、あなたの精液で赤ちゃんを作ってください♡」

 

 私は自分のおまんこを卑下するように言いながら、おちんぽへの刺激を強めていく。

 

《くくくっ……いいぞ!お前のロリまんこは最高だ!!》

 

  怪人はそう言うと、私の腰を両手で掴み、激しくピストン運動を始めた。

 おちんぽが子宮口を突き上げ、亀頭がポルチオを刺激する。

 

「あぁっ♡すごっ♡」

 

 私は思わず喘いでしまう。

 

《ロリオナホのくせに、俺のちんぽをここまで気持ちよくさせるとはな!褒美に精子を恵んでやる!!俺の子を孕め!》

 

 怪人はそう言って、私の子宮口に鈴口を押し付けた。そしてそのまま大量の精液を流し込んだ。おちんぽがビクビクと震え、膣内で脈打つ感覚がある。小さい子宮では受け止めきれずに逆流してきた精液が、私のおまんこから溢れ出す。

 

「あぁっ♡出てるっ♡」

 

 私は歓喜の声を上げた。子宮口は精液で満たされ、お腹がぽっこり膨らんでいく。しかしそれでもおちんぽは萎える気配を見せない。

 

「ま、まだするんですか……?♡」

 

 私は期待と恐怖で震える。

 

《当たり前だ!俺はまだまだ満足してないぞ!》

 

 怪人はそう言って繋がったまま私の体を持ち上げ、駅弁の体勢になる。

 

「あっ♡深いぃ♡」

 

 私の体は持ち上げられ、おちんぽがより深く膣内に挿入される。私は思わず足を怪人の腰に絡めた。

 

《くくくっ……。そんなに俺のちんぽが好きか?》

「はい♡極太おちんぽ大好きですっ♡だからもっとおまんこしてくださいっ♡♡」

 

 私はそう言って、自ら腰を動かし始める。子宮口と亀頭が何度もキスをする。

 

「あっ♡あぁっ♡」

 

 怪人は私の体を持ち上げ、上下に揺すり始める。私の体重が全ておちんぽにかかり、より深く突き刺さる。

 

「んぎっ♡ふかいぃっ♡♡♡」

 

 私はあまりの苦痛と快楽で意識を失いそうになるが、すぐに引き戻されてしまう。

 

《まだへばるんじゃないぞ!俺の精液をたっぷり注いでやるからな!!》

 

 怪人は私の体を持ち上げ、勢いよく下ろす。子宮口をこじ開けられ、亀頭が子宮にめり込む。

 

「おごぉっ♡イグゥッ♡♡♡」

 

 私は獣のような叫びを上げながら絶頂した。しかしそれでもなお、怪人の責めは終わらない。

 

《まだまだこれからだぞ!!》

「お゛っ♡お゛ぉ゛ッ♡♡♡」

 

 怪人は私を駅弁の体勢で抱え、激しくピストン運動を始めた。子宮口をこじ開けられ、ポルチオを殴られる。あまりの激痛と快感に意識を失いそうになるが、すぐさま引き戻されてしまう。

 

「あ゛っ♡がぁっ♡お゛っ♡んぎぃッ♡♡♡」

 

 私は白目を剥きかけながら、獣のような喘ぎ声を上げ続ける。子宮口は緩み切り、怪人の極太ちんぽを根元まで咥え込んでしまっているようだ。私のお腹は打ち付けられるたびにボコッと膨らみ、結合部から入り切らない精液が逆流して床に垂れている。

 

《出すぞ!俺の子を孕め!》

「あ゛ぁ゛っ♡♡♡イグゥッ♡♡♡♡」

 

 子宮に直接大量の精液を流し込まれ、私は絶頂を迎えた。膣内は痙攣し、おちんぽをぎゅっと締め付ける。私の体はピンと伸び切り、ビクビクと震えている。

 

「あ゛ー♡あ゛ぁー♡」

 

 私は言葉にならない声を上げ、絶頂の余韻に浸る。しかし怪人は休まず動き続ける。

 

《休んでいる暇はないぞ!まだまだこれからだ!!》

「んぎぃッ♡♡♡お゛っ♡お゛ぉ゛っ♡♡♡」

 

 私は獣のような喘ぎ声を上げながら、再び快楽地獄へと叩き落とされた。

 

 ***

 

「おごぉっ♡イグゥッ♡♡♡♡」

 

 私は獣のように叫び、絶頂を迎えた。お腹は臨月のように膨れ上がり、結合部から入り切らない精液が逆流している。

 

(胎動は感じない……?から、たぶん子宮の中で魔石が大きくなっているのかな……)

 

 私はぼんやりとした頭でそんなことを考える。

 

《くくっ……。ボテ腹ロリオナホになった気分はどうだ?》

 

 怪人はそう言いながら、私のお腹を揉みしだく。

 

「んぎっ♡お゛っ♡あ゛ぁっ♡」

 

 私は獣のような喘ぎ声を上げながら悶える。

 

《俺とお前の子がここに居るんだぞ。俺の子を孕めて良かったな!》

 

 怪人は私のお腹を激しく揺すりながら言う。

 

「は、はい♡私みたいな性処理道具を孕ませてくれてありがとうございますっ♡私は、あなた専用のお嫁さんオナホですっ♡♡♡」

 

 私はそう言いながら、おまんこを締め付けておちんぽに奉仕する。

 

《くくっ……。いい返事だ!最後に、お前の大好きな精液を子宮に流し込んでやる!》

「はい♡あなたとの赤ちゃんが居る子宮に、いっぱい射精してくださいっ♡♡♡」

 

 私はそう言って、おちんぽを締め付けながら腰を振る。そして、子宮口を亀頭に押し付けた。

 

《くくくっ……出すぞ!!》

 

 怪人はそう言うと同時に、大量の精液を流し込む。

 

「んぎぃッ♡♡♡あ゛ぁ゛っ♡♡♡」

 

 私は獣のような声を上げ、絶頂を迎えた。お腹は臨月のように膨れ上がり、結合部から入り切らない精液が逆流している。私のおまんこからは潮吹きと失禁を同時に行い、辺り一面に水たまりを作る。

 

《ふぅ……。これで俺の子種は全てお前の子宮に注ぎ込んだぞ》

 

 怪人はそう言っておちんぽを引き抜いた。すると、おまんこからゴポッという音と共に白濁液が溢れ出す。

 

「あ゛ぁ……♡♡♡おちんぽミルク、ありがとうございます……♡」

 

 私はおまんこから精液を垂れ流しながら言う。

 

《くくっ……。お前みたいなロリ美少女と子作りセックスができて最高だったぞ!》 怪人は満足そうな声で言うと、おちんぽを私の口の前に持ってくる。

 

「はい♡魔法少女ロリオナホのおまんこでたくさん気持ちよくなっていただいてありがとうございますっ♡♡♡」

 

 私は満面の笑みでそう言うと、私を孕ませたおちんぽにキスをする。そしてそのまま口に含んでお掃除フェラを始めた。

 

《くくっ……。ああ、満足だ。これで俺の怪人としての活動も終わりだな……》

 

  怪人はそう言うと、私の口からおちんぽを引き抜く。そしてそのまま消滅した。

 

「はぁ……♡はぁ……♡」

 

 私は荒い呼吸をしながらその場に座り込む。おまんこからはまだ精液が垂れており、お腹は孕んでいる。

 

「やっと終わった……」

 

 私は安堵のため息を吐く。しかし、まだ終わっていなかった。

 

『おめでとう!君は見事怪人を倒したよ!』

 

 マスコットがどこからともなく現れると、私にそう言った。

 

「よかった……。これでやっと帰れる……」

 

 私は立ち上がろうとする。しかし、お腹が重くて立ち上がれない。

 

『あぁ、君の体は怪人とのセックスで妊娠したんだったね。中身は魔石だけど。さっさと出産しないと、お腹の中で魔石が育ちすぎて破裂するから気を付けてね!』

「え……。う、嘘だよね……?」

 

 私は顔を青ざめさせる。しかしマスコットは無慈悲にも続ける。

 

『本当だよ?だから頑張って産んでね!ほら、みんな見てるよ?』

 

 マスコットがそう言うと、周りから無数の視線が私に突き刺さる。今まで私の痴態を見ていたのであろう、教員や男子生徒たちだ。私は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にした。

 

「やだ……見ないで……」

 

 今更、私は両手で股間と胸を隠すようにして座り込む。しかしそうしている間にも、子宮の中で魔石が育っていく。そしてそれはついに限界を迎えてしまった。

 

「あっ♡お腹が熱いっ♡♡」

 

 お腹の中に温かいものが広がる感覚とともに、激しい痛みが走る。それと同時に、おまんこから何かが流れ出すような感覚を覚えた。

 

『おぉ!破水したね!』

 

 マスコットは私の股間を覗き込むようにして言う。

 

『ほら、初めての出産なんだから、みんなに見てもらおうよ?』

 

 マスコットはそう言うと、魔法で私の手足を拘束し、無理矢理M字に開脚させた。

 

「やっ♡見ないでっ♡♡」

 

 私は必死に抵抗するが、手足は動かない。

 舞台のスクリーンには私の股間の様子がドアップで映し出される。私のおまんこはひくつき、愛液を垂れ流していた。

 

『おやおや?出産間際の姿をみんなに見られて興奮しているのかな?』

 

 マスコットが笑いながら言う。

 

「ち、違うっ!これは……」

 

 私は顔を真っ赤にして否定するが、体は正直だった。子宮口は開き始めており、そこからは羊水が溢れ出している。

 

「あ……あぁ……♡」

 

 私は恐怖と絶望で涙を流す。しかしそれと同時に、どこか期待している自分がいるのも確かだ。

 

『みんな〜!カメラは構えたかい?魔法少女ロリオナホの初めての出産ショーが始まるよ!しっかり記録してね!』

 

 マスコットがそう言うと、私の痴態を鑑賞していた全員が一斉にカメラを構え始めた。私はあまりの羞恥に顔を真っ赤に染める。しかし同時に、子宮はきゅんと疼いた。

 

「あっ♡あぁ……っ♡♡♡」

 

 お腹の中の魔石が大きくなっていくのが分かる。おへその下あたりがボコッと盛り上がり、今にも破裂してしまいそうだ。

 

『さぁ、そろそろ出てくるよ!しっかり撮ってね!』

 

 マスコットの言葉と同時に、私のお腹の中で何かが弾けたような感覚があった。その瞬間、今までとは比べ物にならないほどの激痛が走る。

 

「あ゛っ♡いぎぃッ♡♡♡」

 

 私は獣のような悲鳴を上げた。それと同時に、私の股間からは羊水と共に、大きな魔石の一部が顔を出した。

 

『おぉ!すごい!これは立派な魔石だね!こんなに大きいのが君みたいなロリまんこから出てくるなんて、びっくりだよ!』

 

 マスコットは興奮した様子で言う。

 

「あっ♡あぁっ♡♡♡」

 

 私は声にならない声を上げながら悶えるが、魔石はもうすでに半分ほど出てきてしまっている。

 

『ほら、あと少しで全部出るよ!頑張って!』

 

 マスコットはそう言って私のお腹を優しく撫でる。するとそれに呼応するかのように、魔石が少しずつ出てきた。そしてついに……。

 

「あっ♡あぁ……っ♡♡♡」

 

 私の股間からは羊水と愛液と精液にまみれた巨大な魔石が出てきた。それは地面にゴトンという音を立てて落ちる。

 

『おめでとう!よく頑張ったね!』

「はぁ……っ♡はぁ……っ♡」

 

 私は肩で息をする。膣口はポッカリと開き、子宮口まで丸見えだ。綺麗な縦スジだったおまんこは、今では見る影もない。

 そんな股間の様子はドアップでスクリーンに映し出されている。魔石を産み落とす様を、全て見られてしまったのだ。私は恥ずかしさのあまり、プシッと潮吹きした。

 

『君のおまんこも喜んでるみたいだね!じゃあ、最後に一言お願いしようかな!』

「はぁ……っ♡はぁ……っ♡」

 

 マスコットがそう言うと、私の手足は自由になった。私はゆっくりと立ち上がり、カメラに向かって言う。

 

「み、皆さん……。魔法少女ロリオナホの初めての出産ショーをご覧いただきありがとうございました……」

 

 私は恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら続ける。

 

「わ、私のような性処理道具が妊娠して、しかも出産する姿まで見ていただけるなんて……。皆さんのおちんぽのオカズにしてもらえると、とっても嬉しいです……。これからも魔法少女ロリオナホとして、皆さんのおちんぽのお役に立てるように頑張りますので、応援よろしくお願いします……!」

 

 私はそう言うと、深々とお辞儀をした。同時に、観客から拍手が送られる。それは次第に大きくなり、会場中が拍手の音で包まれた。

 

(あぁ……っ♡みんなに見られちゃった……♡撮られちゃった……♡私の恥ずかしい姿全部……♡)

 

 私は心の中でそう思いながらも、どこか満たされた気持ちでいた。舞台の上で、全裸でおまんことおっぱいを丸出しにし、怪人と子作りセックスをして、ボテ腹を晒し、出産ショーまでしてしまったのだ。こんな破廉恥な姿、今まで誰かに見せることになるなんて思いもしなかった。しかし今こうして多くの人に見られてしまっている。その現実に、私のおまんこはきゅんと疼き、愛液を垂らしている。

 

(あぁ……♡だめ♡おまんこ、疼いてる……♡)

 

 私はもじもじと太ももを擦り合わせる。子宮はきゅんきゅんと疼き、子宮口はくぱっと開いてしまっている。そしてそこからは大量の愛液が流れ出していた。

 

(こんな……恥ずかしい姿晒して、興奮してるなんて……♡♡♡)

 

 私は羞恥心で顔を真っ赤にしながら思う。しかし同時に、どこか興奮している自分がいるのも確かだ。そんなことを考えているうちにも、どんどん子宮が熱くなっていくのが分かる。

 

『ふむ、魔力不足で子宮が精液を求めて疼いているようだね!』

 

 マスコットが私の心を読んだかのようにそう言った。私は思わずビクッとする。

 

『魔石を作るのに、ほとんどの魔力を消費しちゃったみたいだね!転移で帰るにしても魔力は必要だし、彼らに協力をお願いしたらどうかな?』

 

 マスコットはそう言って、体育館に居る男子生徒や教員たちの方を指差す。彼らはスクリーンに映る私の痴態を見て、全員勃起した肉棒をシゴいていた。先端にテイッシュを当てて射精している者も居る。

 

(あ……♡みんなが私で興奮してくれてる……♡♡)

 

 私はその様子を見てごくりと唾を飲む。

 子宮はキュンと疼き、愛液が垂れてくる。

 

『早くしないとみんな待ちきれないみたいだよ?ほら、精液を恵んで欲しいときの作法は知っているよね?』

 

 マスコットはそう言って私のお尻をペシっと叩いた。私はビクッと身体を震わせる。

 

「わ、わかりました……っ♡」

 

 私はそう言うと、両手を床につき、膝も床につけ、お尻だけを高く上げる。いわゆる土下座の姿勢だ。そしてそのまま頭を床に擦り付けるように頭を下げる。全裸で土下座をする私の後ろ姿もスクリーンにドアップで映し出された。お尻の穴とおまんこも丸見えだ。私は恥ずかしさで死にそうになるが、同時に興奮してしまっている自分に気づく。

 

「み、皆様……っ♡私の恥ずかしい姿を見ていただき、ありがとうございます……♡」

 

 私は震える声で言う。そしてそのまま続けた。

 

「わ、私のような性処理道具が生意気にも皆様のおちんぽを勃起させた責任も取らずに放置してしまったこと、大変申し訳なく思っております……♡」

 

 私はそう言って頭を下げる。

 

「で、ですので……っ♡どうかこの卑しい性処理道具のおまんこに皆様のおちんぽを挿入し、おちんぽのイライラをスッキリさせてください……♡私の子宮に皆様の精液を恵んでください……っ♡♡♡」

 

 そう言って、私は自分のおまんこを指で広げて見せる。スクリーン上に私のおまんこが愛液を垂らしながら、ヒクついる様子が映し出された。

 

『よく言えたね!みんな〜、ロリオナホのおまんこを使いたい人はこっちに並んでね〜!』

 

 マスコットがそう言うと、男子生徒や教員たちが一斉にこちらに向かってきた。私は嬉しさで顔を蕩けさせながら、彼らの方にお尻を向け、おまんこを差し出していた。

 

 ***

 

「はぁっ♡はぁっ♡んんっ♡」

 

 私は今、四つん這いの状態で後ろから突かれている最中だ。子宮にはもう数え切れないほどの人数分の精液が注がれており、まるで妊婦のようになっていた。膣内で射精し終わった人には、お口まんこでお掃除フェラをする。

 

「んぶっ♡じゅぼっ♡んんっ♡」

 

 私は喉奥で肉棒を締め付けながら、舌で亀頭を舐め回すようにして綺麗にする。そして最後はおちんぽに残った精液を吸い出すようにして、ゆっくりと引き抜き、チュッと鈴口にキスをする。私の口からは、飲み込みきれなかった白濁液が垂れている。

 

「ぷはっ♡はぁ……♡おちんぽごちそうさまでした……♡」

 

 私は笑顔で言う。しかしそれと同時に、また別の男が私のおまんこに挿入してきた。

 

「おおっ!すごい締め付けてくる!これがロリまんこか!」

 

 男は感嘆の声を上げながら激しくピストン運動を始める。子宮口をノックされ、私は思わず声を上げようとするが、順番待ちしていた精液と愛液で汚れた肉棒を口いっぱいに突っ込まれる。

 

「お゛っ♡んぶっ♡」

 

 私は苦しそうな声を上げながらも、必死に舌を使って奉仕をする。喉奥まで突かれて苦しいはずなのに、私の体は快感を感じていた。子宮がキュンと疼き、膣内の肉棒を締め付ける。

 

「おぉっ!出るぞ!」

 

 男がそう言うと同時に、大量の精液を流し込まれる。私はそれを子宮で受け止める。その間も相手の腰の動きは止まらないため、まともに喋ることができない。

 

(あぁ……♡また中に出されちゃった……♡)

 

 私は心の中で思うが、体は正直だ。子宮口は亀頭に吸い付き、搾り取るような動きをしている。そして私の意志とは関係なく、膣内にある肉棒を強く締め付けた。

 

『おやおや?もう何度も精液を注がれて、とっくに魔力は満タンなのに、君のおまんこは、まだそんなにおちんぽが欲しいのかい?』

 

 マスコットがそう言うと同時に、私の子宮の中に精液が流れ込んでくる。私はその感覚に体を震わせながら、なんとか肉棒から口を離すことができた。

 

「ちゅっ♡あ……ありがとうございます……♡皆様のおちんぽで、私のロリまんこを満たしていただき、とても嬉しいです……♡」

 

 私は息も絶え絶えになりながら言う。しかしその間も膣内には新たな肉棒が挿入され、口に汚れた肉棒を突っ込まれる。

 

「んぶっ♡お゛っ♡」

 

 私は苦しそうな声を上げるが、それでもおまんこと口まんこは嬉しそうに肉棒を咥え込むのだった。

 

 ***

 

「っ……♡ぁ……♡」

 

 私は今、体育館の床に倒れている。身体中には誰のものか分からない精液がかかり、口や鼻からも逆流している状態だ。膣内からは入り切らないほどの量の精液が流れ出している。

 

『お疲れ様!君のお陰で、この学校の教員と男子生徒たち全員の性欲を解消できたよ!』

「はぁ……♡はぁ……♡」

 

 私は息を整えながら言う。しかし私の体は限界を迎えていた。もう指一本動かすこともできない。子宮は精液で満たされており、お腹もぽっこりと膨らんでいる。

 

『うわっ。こんなに魔石を生んだんだね!』

 

 マスコットは驚いた様子で言う。

 私の周りには、誰かの子種との受精卵で出来た魔石がいくつも転がっていた。

 

(あぁ……♡私、こんなにいっぱい出産しちゃったんだ……♡)

 

 私はぼんやりとした頭でそう思う。魔力が満タンになってからは、子宮に魔力を込めて排卵し、私の子宮にコキ捨てられた精液との受精卵を作るという行為を何度も何度も繰り返した。受精卵が出来れば、精液から魔力を吸収して魔石となり、すぐに臨月のようなお腹になる。ボテ腹ロリオナホとして、好き勝手におまんこを使われ、精液を注がれ、魔石を産み落とす。まさに性処理道具そのものの扱いだった。

 魔法のおかげで、出産しても膣はガバガバにならず、すぐに元のキツキツロリまんこに戻り、また新たな精液を注がれ、受精し、ボテ腹ロリオナホとして使い回される。子宮は常に新しい子種で満タンだった。

 

(魔石が成長して妊婦さんみたいになると、みんな「俺が妊娠させたんだ!」って喜んでたな……♡それに、お腹が大きくなった私の姿を見てオナニーする人も多かったし♡)

 

 私はそんなことを思いながら、自分のお腹を優しく撫でる。子宮にはまだ魔石が詰まっており、お腹は臨月のように膨らんでいる。

 

(産まないと……♡)

 

 私はお腹に力を込め、魔石をひり出そうとする。少しずつ産道を通って、魔石が膣口から顔を出した。

 

「んっ……♡ん゛っ♡」

 

 私は歯を食いしばって力む。そしてついに、魔石を産み落とした。それと同時に、私のおまんこは潮吹きをする。

 

「あ゛ぁ……っ♡」

 

 私はビクビクと体を震わせ、余韻に浸る。

 

『お疲れみたいだね。魔法少女ロリオナホの武器であるロリまんこは、使い込むほど魔法の熟練度が高まるとはいえ、酷使しすぎたね。今日はゆっくり休むといいよ!』

 

 マスコットはそう言うと、私の体を魔法で綺麗にし、そのまま転移魔法で家へと帰してくれた。

 

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