※この作品はR-18です。

ロリ 魔法少女 痴女   作:ボトムレスもの増えろ

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(はぁ……♡気持ちよかったなぁ……♡)

 

 私はお風呂に入りながら、今日のことを思い出す。今日は大変だったけど、すごく充実した一日だった。

 私は自分の体を見る。胸は小さく、お腹も少しぽっこりとしている。手足は細く、お尻や太ももに少しお肉がついている。そして、股間にはぷにっとした綺麗な縦スジの可愛らしい子供おまんこ。それは誰がどう見ても幼い少女にしか見えない体型だ。

 私は自分のおっぱいを持ち上げるようにして揉む。手のひらにすっぽり収まり、手を動かすたびに少しだけ形を変えるそれは、とても可愛らしいものだ。乳首は勃起しており、ピンク色の乳輪がぷっくりと膨らむ。指で摘むようにして引っ張ると、ビリリと快感が走った。

 

(んっ♡気持ちいい……♡)

 

 私はそのまま両手で自分の乳首を弄ぶようにして刺激を与える。するとすぐにおまんこからは愛液が垂れてきた。クリトリスも勃起しており、触ってほしそうにしている。

 

(魔法少女ロリオナホになってから、毎日オナニーしても全然物足りない……。何をしても身バレしないからって、好き放題えっちしたから、こんな身体になっちゃったんだ……)

 

 私は自分の胸やおまんこに手を伸ばす。そして指先でクリトリスに触れたり、膣内に指を入れてかき混ぜたりして快感を得る。しかしそれでも満足できなかった。

 

「んっ……♡もっと……♡」

 

 私は小さなおまんこに指を三本も入れてかき混ぜる。しかしそれでもまだまだ足りなかった。子宮が疼き、膣内の肉棒を求めるように痙攣する。

 

「はぁ……♡おちんぽ欲しい……っ♡」

 

 私は自分のお腹を撫でながら言う。あの固くて大きいおちんぽが欲しい。そして奥まで突かれたい。子宮をガンガン突いてほしい……!そんな欲望だけが私を支配する。

 

(あぁ……っ♡だめなのにぃ……っ♡)

 

 私はそう思いながらも、自分のおまんこを弄る手を止めることができない。

 

「んっ♡んぅ……っ♡」

 

 私はクリトリスを指で押し潰すようにして刺激を与える。同時に膣内の指を激しく動かし、Gスポットを刺激する。すると子宮がキュンとなった気がした。

 

「はぁっ♡はあっ♡イクッ♡イッちゃうぅぅ♡♡♡」

 

 私はビクビクと体を震わせながら盛大にイってしまった。

 

「ふぅ……。気持ちよかった……」

 

 私は湯船に浸かりながら呟く。

 

「んっ……、おしっこ……」

 

 私は湯船から出て、洗い場でおまんこを広げてしゃがみ込む。

 

「ん……っ♡」

 

 私は体をぶるっと震わせる。そしてチョロチョロとおしっこを出した。

 

「ふぁ……♡」

 

 私は脱力しながらおしっこを出す。そしてそのままシャワーで流して、体を洗い始めた。

 

「んっ、おまんこは特に綺麗に洗わないとね……」

 

 そう言って私は手にたっぷりと香りの良いボディーソープをつけて、泡立てる。そしてそれを自分のおまんこに擦り付けて洗うのだ。

 

「んんっ♡んっ♡」

 

 クチュクチュと卑猥な音を立てながら、私は自分のおまんこを洗う。クリトリスや割れ目も念入りに洗い、膣内にも指を挿入して綺麗にした。

 

「よしっ、これで綺麗になったかな?」

 

 私はそう言って洗い場の鏡の前でガニ股になっておまんこを広げ、中を確認する。ピンク色の綺麗な膣内は、泡立ったボディーソープが付着しており、ヒクヒクと動いている。

 

「うん、大丈夫そうだね」

 

 私はそう言っておまんこを閉じた。そしてシャワーで綺麗に洗い流す。

 

「ふぅ……っ♡」

 

 私は一息つくと、洗い場から出て、脱衣場で体を拭くと、パジャマを着てさっさとベッドに飛び込んだ。

 

「疲れた……」

 

 私はそう呟いて目を閉じる。そしてすぐに深い眠りに落ちたのだった。

 

 ◆

 

『はい、ロリオナホ貸出しサービスだよ。この子が寝ている間、自由に使って良いからね!何をしても朝まで起きることはないけど、もし起きそうになったり、時間が来たら自動でこの子は元の場所、元の格好にに戻るから安心してね!』

「ありがとうございます!」

『じゃあ、楽しんでね〜』

 

 マスコットはそう言って消える。

 俺は、俺の布団で安らかに眠っているパジャマ姿の幼い少女を見る。

 

「よく寝てるな」

 

 俺は少女の股間に手を伸ばすと、布越しに割れ目をなぞる。すると少女は少し身じろぎをするが、目を覚ます気配はない。

 あの謎のマスコットは、毎夜、少女が寝ている間にその体を様々な男性に無料で貸し出しているそうだ。この子のおまんこの熟練度を高めるためとか言っていたが、正直、そんなことはどうでもいい。

 俺は少女のパジャマのズボンを下ろし、履いているパンツを確認をする。

 

「エロいパンツ履いてるな」

 

 少女のパンツは、薄い生地の白っぽいもので、うっすらと割れ目が透けて見えるデザインだった。俺はそのパンツの上から少女の秘部に触れた。

 

「んっ……♡」

 

 少女は少し声を上げながら反応するが、起きる様子はない。

 俺はそのまま少女の入り口付近をなぞったり、押し潰したりするようにして女性器の柔らかさを楽しむ。

 

「んっ……♡ふぅ♡」

 

 少女の口から漏れる吐息がとても色っぽい。俺は堪らず少女の唇に自分の唇を合わせた。そして舌を入れ、口内を犯していく。

 勝手に少女の唇を奪っているという事実が、さらに俺を興奮させる。そしてそのまま舌を動かしながら、少女の胸を揉んだり、乳首をつまんだりして弄ぶ。

 少女の口から漏れる甘い吐息と小さな喘ぎ声は、とても可愛らしく、俺の股間を刺激する。

 俺は我慢できなくなり、ズボンを下ろす。するとそこにはガチガチに勃起した肉棒があった。

 俺は少女の手を優しく握り、その小さな手を俺の肉棒に添える。そしてそのままゆっくりと上下に動かした。

 少女の手が触れているというだけでも興奮するのに、それが自分の手ではないという背徳感が俺の興奮をさらに加速させる。俺は少女の手の上から自分の手を重ねるようにして握り込み、ゆるく動かす。

 

(これは、気持ちいいな……)

 

 少女の手が自分のモノに触れるだけでこんなにも気持ちが良いものなのかと驚くと同時に、この幼い少女が俺の手によって汚されていることに興奮を覚える。

 もう片方の手で、少女のパンツの中に手を入れ、直接おまんこに触れてみる。心地良い肌触りで、ぷにっとした柔らかい感触だ。いつまでも触っていたいと思わせる触り心地だった。

 俺はゆっくりと割れ目に沿ってなぞる様にして動かす。そして少しだけ力を入れて、指を押し込んだり引き抜いたりする。その度に少女はピクンと反応するが、起きる気配はない。

 無防備に眠っている少女の唇を貪りながらおまんこを弄ぶという行為は、俺の征服欲を満たしてくれる。

 

「じゃ、そろそろロリまんこ見せてもらおうかな」

 

 しばらく少女の唇と手、女性器の感触を楽しんだ後、俺はパンツをゆっくりと脱がしていく。少女の鼠径部から始り、恥丘、クリトリス、おまんこの割れ目全体が見える。

 

「おぉ……っ」

 

 思わず声が出るくらい、綺麗なおまんこだった。毛も生えておらず、割れ目はピッタリと閉じており、その奥は見えない。しかしそれが少女の幼さを強調し、とてもエロく感じた。

 

「おっと、写真写真……」

 

 俺はスマホを取り出すと、少女のおまんこを接写する。見ず知らずの男の部屋で、安らかな顔で眠っているロリ美少女。そしてそんな少女の下半身の衣服のみ脱がし、パンツを股下まで降ろされ、丸出しになったロリまんこを、無遠慮に撮影している男。そのアンバランスさがさらに背徳感を増している。

 

「よし……っと」

 

 俺は何枚か写真を撮ると、少女のパンツを完全に脱がせた。下半身裸のロリ美少女が、無防備に寝ている。その事実だけでもう射精してしまいそうだ。

 

「パンツは顔の横にでも置いておこうか」

 

 俺は少女のパンツを愛液が染みた股布部分がよく見えるように、顔のすぐ側に置き、また写真も何枚か撮った。

 

「ロリまんこの中身も撮らないとな……」

 

 俺は少女の足を開かせる。そしてゆっくりとおまんこの割れ目を指で開いていく。

 

「おぉ……」

 

 思わず声が出てしまった。少女の小さな膣穴が見える。そこはヒクつき、物欲しそうにしているように見えた。

 俺はスマホを取り出し、その部分を接写する。

 

(本当にエロいな……このロリまんこは)

 

 俺はゴクリと唾を飲み込むと、そのまま顔を近づけた。風呂上がりの石鹸の匂いだろうか、甘い匂いが漂ってくる。

 俺はゆっくりと深呼吸をするようにしてその匂いで肺を満たす。

 

(毎晩オナホとして使われてるとも知らずに、おまんこを綺麗に洗って、犯される準備をしてくれていると思うと、興奮するな……)

 

 俺はそのまま舌を伸ばし、少女の割れ目をなぞるようにして舐めた。そしてそのまま唇を押し当てるようにしてキスをする。

 

(あぁ……っ!ロリまんこ最高だ……っ!)

 

 少女の唇とはまた違った柔らかさと温かさを感じながら、俺は夢中で少女の割れ目を貪る。そしてそのまま舌を膣内に挿入した。

 

「んっ……ふぅっ……♡」

 

 少女の口から甘い吐息が漏れる。その声と反応が俺の興奮をさらに煽った。

 愛液で舌がピリピリとするが、それがまた心地よい。俺は膣内に舌を出し入れしながら、指でクリトリスをつまんだり押し潰したりする。そうするとビクビクと腰が跳ねた。

 

(可愛いなぁ……)

 

 俺はそう思いながら少女のおまんこを舐め続ける。そして十分に濡れたことを確認すると、ゆっくりと指を挿入した。

 

「んんっ♡あはぁ……♡」

 

 少女は寝言のような声を出しながら反応するが、全く起きる様子はない。俺はそのまま膣壁を擦るようにして指を動かす。膣内はとても狭くキツキツで、俺の指をきゅうきゅうと締め付けてくる。そして動かす度に温かい愛液が溢れ出し、俺の手首まで濡らす。

 

「この姿勢、結構首がしんどいな……」

 

 俺はそう呟きながら、少女の幼い下半身を眺める。そしてその細い太ももに頭を乗せて、目の前にある少女の女性器を間近で観察する。

 

「この体勢なら、楽にまんこを観察できるな」

 

 俺はそう言いながら、少女の割れ目に指を入れ、再びクチュクチュと弄り始める。

 

「んっ♡ふぅっ♡んんっ♡」

 

 少女は少し反応を見せるが、それでもまだ起きない。俺は少女の膣内をかき混ぜるようにしながら、もう片方の手でクリトリスを刺激する。そしてそのままゆっくりと指を動かし続けた。

 

(このロリまんこ、本当に名器だな……。挿入したら絶対気持ちいいぞ)

 

 俺はそう思いながら、膣穴をほじくるようにして指を動かす。

 

「んんっ♡ふぅっ♡んっ♡」

 

 少女は腰を浮かせながらビクビクと反応する。それと同時に膣壁が収縮し、俺の指を締め付ける。そして次の瞬間、ぷしゅっと潮を吹きだした。

 俺はその潮を手で受け止めると、そのまま少女の割れ目に塗りこむようにして動かした。ヌルついた指でクリトリスを刺激するのは気持ちが良かったらしく、甘い喘ぎ声が聞こえてくる。

 

「んっ♡あっ、んんっ♡」

 

 少女は無意識で腰を動かし、快感を求め始める。俺はそんな少女を見て、さらに興奮を覚えた。

 

「じゃ、そろそろ挿れるか……」

 

 俺はそう呟きながら少女の女性器から手を離す。そして、少女の足の間に割って入り、限界まで勃起した肉棒を少女のお腹に乗せた。

 

「俺のちんこが君のお腹のここまで入るんだぞ〜」

 

 俺はそう呟きながら、腰を押し付け、少女のお腹の上に置いた肉棒をゆっくりと臍の上まで移動させる。

 

「んっ……♡ふぅっ♡」

 

 少女は少しだけ反応を見せるが、それでも起きない。俺はそんな少女を見て微笑みながら、腰を引き、幼い膣口と俺の亀頭を触れ合わせる。

 

「ロリまんこと俺のちんこがキスしてるな」

 

 そう言いながら、記念に撮影をする。もちろん、今までの行為は全部動画に撮っているが、こうして写真に残すのはまた違った背徳感がある。

 

「それじゃ、挿入するぞ……」

 

 俺はゆっくりと肉棒を少女の膣内に押し込んでいく。

 

「んんっ……♡あっ♡」

 

 少女は少しだけ反応するが、それでも起きない。亀頭が半分程入ったところで、一度動きを止める。

 

(やっぱり小さいな……)

 

 膣内はとても狭くキツキツだった。しかしそれでも俺のモノを受け入れようと、一生懸命締め付けてくる。俺は少女の細い腰を掴むと、そのままゆっくりと押し込んでいく。

 

「んんっ♡はぁ……♡んん〜っ♡」

 

 少女は甘い吐息を漏らしながら反応する。膣内は俺の肉棒を奥へと導くようにうねうねと動き始めた。その刺激は凄まじく、少しでも気を抜いたら射精してしまいそうなくらいに気持ちが良い。

 

(このロリまんこ、最高だ……)

 

 俺はそう思いながら、少しずつ挿入していく。そして根元まで完全に入ったところで動きを止める。

 

「んっ……♡はぁ……♡」

 

 少女は小さな吐息を漏らしながらピクンと反応する。俺はスマホを手に取り、ロリまんこの結合部の様子や少女の顔を写真で撮る。

 

「やっべ、これはエロ過ぎだな……」

 

 俺はそう呟きながら、スマホをしまう。そしてゆっくりと腰を動かし始めた。

 

「んんっ♡あっ♡はぁ……♡んっ♡」

 

 少女は眠りつつも、膣内はきゅうっと締まり、俺の肉棒を締め付けてくれる。その刺激に射精しそうになるが何とか耐えた。

 

「んっ♡ふぅっ♡んんっ♡」

 

 少女は甘い吐息を漏らしながら反応する。俺はゆっくりとした動きで少女の膣内の感触を楽しむように動いた。締め付けはキツく、ヒダや凹凸が肉棒に絡みついてくるような感覚がある。そして何より温かい膣内は気持ちが良かった。

 

(こんなに可愛い女の子のロリまんこをオナホ扱い出来るとか最高だな……)

 

 俺はそう思いながら、抽挿を続ける。幼い少女をオナホとして使っている背徳感がさらに快感を強めた。

 

「んっ♡あっ♡んぅ〜っ♡」

 

 少女は小さな喘ぎ声を上げながらビクビクと反応する。その反応が可愛らしくて仕方がない。そして膣内の動きもどんどん激しくなってきた。俺のモノを求めるようにヒダや凹凸が動き、締め付けて射精を促してくる。

 俺はそれに逆らうことなく、幼い膣内で果てた。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を吐き出す。

 

「んっ♡あつっ♡んんっ♡」

 

 少女は甘い吐息を漏らしながらピクンと反応した。そしてゆっくりと膣壁が動き、精液を搾り取るようにして蠢く。その刺激に俺のモノは再び勃起し始める。

 

「まだ、胸を見てなかったな」

 

 抜かずにグリグリと腰を押し付け、精液が溢れないようにしながら、俺は少女のパジャマのボタンを外す。キャミソール越しに乳首が勃起しているのがわかり、俺はそれを指で弾くようにして弄った。

 

「んっ♡ふぅっ♡」

 

 少女は小さく反応し、狭い膣がさらに収縮する。俺はその刺激に思わず声を漏らした。

 

「この乳首も、後で弄ってやるからな」

 

 そう言いながら、今度はキャミソールをたくし上げ、少女の膨らみかけの乳房を露出させる。小さいながらもピンと尖ったピンク色の乳首は可愛らしく、とてもエロかった。

 俺は、結合部と胸、顔とその横にあるパンツが写るように写真を撮る。そして、そのまま腰は動かさずに、ゆっくりと胸を揉んだり乳首を弄ったりする。

 

「んっ♡はぁ……♡んんっ♡」

 

 少女は甘い吐息を漏らしながら反応する。そのたびに、膣が締まり、肉棒を刺激した。

 

「何処が気持ちいいか、ロリまんこが教えてくれるな」

 

 俺はそう言いながら、乳首を指でつまんでコリコリと転がす。すると膣内はきゅうっと締まった。

 

「んっ♡あっ♡ふぅっ♡」

 

 少女はピクンと反応し、甘い声を漏らす。

 そして無意識なのか、腰を揺らして俺の肉棒を緩く刺激してくる。

 

「くっ、このロリオナホ……っ!」

 

 俺は思わずそう呟きながら腰を動かしそうになるが何とか堪える。しかしそれでも膣内は刺激してくるため、射精感が高まってくる。俺はその快感に耐えるためにも少女の唇を奪った。

 

「んんっ♡ふぅっ♡ちゅっ♡」

 

 少女の鼻息を肌に感じながら、その小さな舌を絡め取り、口内を犯していく。

 挿入したまま、キスをしているだけで、膣はキュッと締まり、肉棒が刺激される。俺は堪らずまた射精した。

 

「んんっ♡んっ〜っ♡」

 

 ドクンドクンと脈打ちながら精液を流し込む。膣内は搾り取るようにして蠢き、最後の一滴まで搾り取ろうとしているかのようだった。

 

(やべ……気持ち良すぎて頭おかしくなるかも……)

 

 膣圧だけで射精するなんて、正直予想以上だった。膣内はヒダや凹凸が絡みついてくるし、締め付けも強く気持ちいい。

 

「あっ♡んんっ♡はぁ……♡」

 

 口を離すと、少女は小さな喘ぎ声を漏らす。

 

「そろそろ抜くか……」

 

 俺はゆっくりと肉棒を引き抜いていく。すると膣内は、逃がさないとばかりに吸い付いてきて、亀頭が抜けそうなところでまた締め付けを強くした。

 

「くっ、そんなに締め付けたら抜けないだろ……!」

 

 俺はそう言いながら、再び腰を押し付けるようにして肉棒を押し込んでいく。そしてそのまま奥まで挿れて、亀頭を子宮口にグリッと押し付けた。

 

「んんっ♡あっ♡」

 

 少女は甘い吐息を漏らす。そして膣内がまたきゅうっと締まった。

 俺はそのまま動かずに、しばらく少女の膣壁の感触を楽しんだ。肉棒全体を締め付けるような感覚は、まるで精液を催促しているかのようだ。

 

「んっ……♡はぁ……♡」

 

 少女は小さく喘ぎながらピクンと反応を見せるが、それでもまだ起きないようだ。

 俺はゆっくりと腰を動かし始める。すると結合部から愛液と精液が混ざったものが溢れ出してきた。その卑猥な光景に俺の興奮はどんどん高まっていき、自然と抽挿が激しくなる。

 

「んっ♡あっ♡はぁ……♡んんっ♡」

 

 少女は甘い吐息を漏らしながら反応する。幼い少女が俺のモノを受け入れて喘いでいる姿は本当にエロかった。

 

「あぁ……っ、ロリまんこ最高だ……」

 

 俺はそう言いながらピストン運動を続ける。眠っていて無防備な幼い少女を好き勝手に犯しているという背徳感と征服感が俺の心を満たしていった。そしてついに限界が訪れる。

 

「ぐっ、でる……!」

 

 俺は少女の膣内に大量の精液を流し込んだ。ドクンドクンと脈打ちながら射精する感覚に、頭が真っ白になるくらい気持ちが良い。子宮口が亀頭に吸い付き、最後の一滴まで搾り取られていくような感じがした。

 

「んっ♡あっ♡はぁ……♡んんっ♡」

 

 少女は甘い吐息を漏らしながら反応する。俺はゆっくりと肉棒を引き抜いた。そして少女の膣口からはドロリとした白い液体が溢れ出てくる。その淫靡な光景にまた興奮してしまう自分がいた。

 俺はスマホを手に取り、少女の全身を写真に収める。そして今度は未成熟な女性器の写真を撮った。ヒクヒクと痙攣する幼い割れ目からは大量の精液が流れている。

 

「せっかく中に射精したのに、溢れたら勿体ないよな……」

 

 俺はそう呟きながら、少女の顔の横に置いていたパンツを手に取り、愛液と精液まみれになった肉棒をそれで拭い、最後にそれを狭い膣口にねじ込み、栓をする。そして再び写真に収めた。

 

「これで良し、っと」

 

 俺はそう呟き、満足げな笑みを浮かべる。

 布団の上で、ロリ美少女が胸も股間も晒した状態で、愛液と精液まみれのパンツを膣内にねじ込まれ、眠っている。

 その写真はまさに背徳的で官能的だった。俺はそんな写真をしばらく眺めながら余韻に浸っていた。

 

「少し休憩するか……」

 

 朝までまだまだ時間はある。俺は夜食を食べに、一旦リビングに戻ることにした。

 

 ***

 

 俺は夜食を済ませると、再び少女が居る自分の部屋に戻ってきた。少女はちっぱいとまんこを丸出しにしたまま、すやすやと寝息を立てながら眠っていた。その膣内には俺の精液がたっぷり入っていて、その膣口には少女が履いていたパンツが詰め込まれ、精液が溢れないように栓がされていた。

 

「さてと……」

 

 俺はそんな少女を見ながら考える。

 

(この子をどう犯すか……)

 

 正直言ってもう我慢の限界だった。このロリ美少女を犯したくて仕方がないのだ。しかしこのまま普通にセックスしても面白くない。

 せっかくならもっとこの少女を辱めてやりたい。

 

「とりあえず、服全部脱がすか……」

 

 半脱ぎも良いが、全部脱がせるのもいいだろう。俺は少女の上半身の衣服をさっさと脱がせた。

 

「おぉ……」

 

 思わず声が出る。全部脱がすと半脱ぎとは違った良さがある。幼い少女の裸体は綺麗だった。その白い肌はまるで絹のように滑らかで触り心地が良い。俺は少女の全身を舐めるように撮影していく。胸やお腹、脇から首筋に至るまで余すことなく写真に収めていく。

 

「身に付けている衣服が、ロリまんこに捩じ込まれているパンツだけって、エロすぎだろ……」

 

 俺はそう呟きながら、少女の小さな乳房を優しく揉みしだいた。まだ膨らみかけのそれは柔らかく、とても触り心地が良い。乳首も小さくて可愛らしい。

 俺は少女の頭の方に座り直すと、その頭を内腿に乗せ、少女の小さな口に肉棒を押し込んだ。

 

「んんっ……♡んっ♡」

 

 少女は苦しそうな声を上げるが、気にせず入れたままにする。

 すると、無意識なのかゆっくりと舌を動かし始めた。温かくて柔らかい舌が裏筋や亀頭を優しく刺激する感覚に思わず声が出そうになる。

 

「ふぅ……、なんか良いネタないかな……」

 

 眠っている少女の口に、肉棒をしゃぶらせた状態のまま、俺はスマホを手に取り、撮影した少女の全身写真や半脱ぎの写真などを見ながら考える。

 ドアップで写る未成熟な女性器や、半脱ぎで丸出しになったちっぱいや乳首の写真などを見てるだけでも、かなり興奮する。

 勃起した肉棒からは、我慢汁が滲み出てくるが、亀頭は眠っている少女のおしゃぶりになっているため、我慢汁は少女の口の中に流れ込んていってしまっている。

 

「うん、やっぱりこの写真は良いな……」

 

 俺は一枚の写真をタップし、拡大表示をする。そこには、下半身裸で眠っている少女の綺麗な縦スジおまんこが写っていた。

 

「この幼いおまんこに俺のちんぽが入っていたんだよな……」

 

 俺は感慨深げにそう呟きながら、少女の尻を撫でる。すべすべで触り心地が良い。

 

「やっぱりロリは最高だな」

 

 俺はそう呟き、スマホのカメラアプリを起動した状態で少女の顔の上にかざす。そしてそのままシャッターボタンを押した。

 カシャッという音と共に、全裸の少女があどけない寝顔でちんぽをしゃぶっている姿が写真に撮られた。

 

「おぉ、これはエロいな……」

 

 少女の口内をちんぽで犯しながら、その可愛らしくも卑猥な姿を写真に収めているというシチュエーションはかなり興奮する。

 だらだらと滲む我慢汁は少女の口内に垂れ流しになり、その小さな口は唾液と我慢汁が混ざり合った液体で満たされている。

 その液体が少女の細い喉を通って落ちていくところを想像するだけで、より興奮してしまう。

 

「あ、そうだ……」

 

 俺は少女の口からちんぽを抜き取ると、今度はそれを少女の膨らみかけの胸に押し付けるようにした。そしてそのまま肉棒を擦り付けるようにして腰を動かす。柔らかな胸の感触が心地良い。

 

「パイズリ……やってみたかったんだよな」

 

 挟むほど大きくはないが、このロリちっぱいを俺のモノで汚すという背徳感は凄まじいものがある。俺はそのまま腰を動かし、綺麗な肌に我慢汁を塗りたくった。

 

「よし、今度は尻だな」

 

 俺はそう言うと少女の身体をひっくり返し、うつ伏せにさせる。そしてそのまま少女の小さなお尻にちんぽを擦り付けるようにして動かした。すべすべでぷにぷにした柔らかい感触が堪らない。

 俺はしばらくその感触を楽しむと、お尻の割れ目に肉棒を挟ませるようにして動かす。

 

「おぉ……これはこれで良いな……」

 

 少女のお尻の柔らかさと温かさを感じながら、ちんぽを擦りつけているというシチュエーションはかなり興奮する。俺はそのまま少女の尻コキを楽しんだ後、再び少女の身体を眺める。

 

「さて、次はどこにちんぽ擦り付けてやろうかな」

 

 眠っている少女の身体は、今はただのオナニーの道具でしかない。俺はしばらく考えた後、うつ伏せになっている少女の腰を持ち上げ、お尻を突き出すような格好にした。

 

「よし、これで良いか……」

 

 俺はそのまま少女のお尻を掴み、左右に広げた。すると、キュッと引き締まっている綺麗な菊門が顔を出す。

 

「肛門も綺麗だな……」

 

 俺はそう呟きながら、写真に収めた。

 

「生で挿入したりはしないが、この肛門に何か物を挿入してみたいな……」

 

 俺はそう呟きながら、周りを見ていい感じの物を探す。

 そして目に入ったのは、壁に飾ってあった小旗だった。

 

「イベントか何かで貰った国旗の小旗か……」

 

 俺はそう呟きながら、それを手に取ると、それをゆっくりと少女の肛門に押し込んでいった。

 

「あっ……んんっ……」

 

 少女は苦しそうな声を上げるが、構わず続ける。小旗の軸が半分程入ったところで、俺は一度手を止めた。

 

「うわ、凄いな……」

 

 少女の肛門に小旗の軸が深々と突き刺さっている間抜けな光景はかなりエロい。俺は再びスマホを手に取り、その写真を撮影した。眠っている全裸のロリ美少女が、うつ伏せでお尻を突き出しながら、肛門に小旗が突き刺さり、膣口にはパンツが捩じ込まれているという、かなり無様な姿を写真に収める。

 

「こんな状態なのによく起きないな……」

 

 俺はそう言いながら、少女の肛門に刺さった小旗をゆっくりと抜き取る。

 

「んっ……♡んんっ♡」

 

 少女は少し反応を示したが起きることはない。

 小旗を抜いた後も肛門は物欲しそうにヒクヒクと動いていた。その様子もしっかりと写真に収める。

 

「さて、次は何しようかな……」

 

 可愛らしい幼気な少女の体を性玩具のように扱い、その痴態を写真に収めていくという背徳的な行為に興奮が抑えられない。

 

「流石にそろそろ射精したいな……。よし、このロリまんこに出すか……」

 

 俺はそう呟くと、少女の膣口に捻じ込んでいたパンツを引き抜き、代わりに俺の肉棒を押し当てた。そしてそのまま一気に挿入する。

 

「んんっ……♡あっ♡はぁ……♡んんっ♡」

 

 少女は甘い吐息を漏らしながら反応するが、それでも起きないようだ。

 俺はそんな少女の様子を見ながら腰を動かし後背位の体位で少女を犯し始めた。

 

「んっ♡あっ♡はぁ……♡んんっ♡」

 

 少女は甘い声で喘ぎながら反応するが、それでも起きる気配はない。俺はそんな少女を好き勝手に犯しながら、その幼い膣の感触を楽しむ。膣内はとても狭くキツキツだったが、愛液と精液のおかげで滑りが良くなっていたためスムーズに動かすことが出来た。

 

「良い締め具合だ……」

 

 俺はそう言いながらピストン運動を続ける。そしてそのまま膣内に射精した。

 

「んっ♡はぁ……♡んんっ♡あっ♡」

 

 少女はビクビクと痙攣し、同時に膣内がきゅっと締まった。俺はその刺激でまた射精してしまう。

 

「ふぅ……、やっぱりロリオナホの膣内は最高だな……」

 

 俺はそう呟きながら、抜かずにしばらく膣内の感触を楽しんだ。

 そして再び肉棒が硬さを取り戻したところで、再び犯し始める。

 

「んっ♡あっ♡んんっ♡」

 

 少女は甘い声で喘ぎながら反応する。俺はそんな少女を見下ろしながらゆっくりと腰を動かした。幼い膣は俺のモノにぴったりとフィットし、キツく締め付けてくるためとても気持ちいい。俺は少女の小さなお尻を掴みながら夢中で腰を振り、膣内に射精した。

 

「ん……♡んんっ♡あっ♡」

 

 少女は甘い声で喘ぎながら反応するが、何をしても起きない。

 俺はそのまま抜かずに何度も膣内に射精した。

 

「ふぅ……、そろそろ抜くか……」

 

 俺はそう言って肉棒を引き抜くと、栓を失った少女のおまんこからは精液が溢れ出してきた。

 

「うわ、凄い量出たな……」

 

 俺はそう言いながら、少女のおまんこから溢れ出てくる精子を見つめる。ロリまんこから流れ出る白濁液はとてもエロかった。そして同時に征服感のようなものも感じる。このあどけない少女を犯したという証拠なのだと思うと感慨深いものがある。俺はそんな光景を写真に収めると、そのまま少女の身体を綺麗にして、膣をほじって精液を搔き出した。そして俺はシャワーを浴びる。

 

「ふぅ……、さっぱりした……」

 

 俺はタオルで髪を拭きながら部屋に戻る。少女は相変わらず可愛らしい寝顔のまま全裸ですやすやと眠っていた。その無垢な寝顔を見ていると再び興奮してくるが、流石にもう出ない。

 少女にパジャマを着せるが、下半身は裸のままにした。

 

「時間が来れば、元の場所、本の格好に戻るらしいから服を着せる必要も無いが、やっぱり下半身裸が一番エロいな……」

 

 俺はそう呟きながら、少女の幼気な割れ目を観察する。綺麗な縦スジの割れ目は、少し開いておりヒクヒクと痙攣している。

 

「さてと、そろそろ寝るか……」

 

 俺はそう言いながら、部屋の電気を消し、少女の股間の前でうつ伏せに寝転がる。そして少女の可愛らしい割れ目に顔を乗せ、匂いを嗅ぐようにして深呼吸をした。

 

「んっ……♡はぁ……っ♡」

 

 少女の口から甘い吐息が漏れる。どうやら少し感じているようだ。俺はそのまま少女の股間の匂いを堪能しながら、眠りについた。

 

 ◆

 

『おはよう。よく眠れたかい?』

 

 マスコットの声で、私は目を覚ました。

 寝惚け眼で私は周りを見渡す。

 そこは見慣れた自分の部屋だった。時計を見ると朝の7時を指している。

 

『疲れてたからね。さっさといつもの睡眠魔法を使って眠らせたのさ。時間ぴったり起きれて疲労も回復!良い魔法だろう?』

 

 マスコットが自慢げに話す。確かに便利な魔法だ。

 

「うん、いつもありがとう」

 

 私は素直に感謝の言葉を口にした。中途半端に目覚めることなく朝まで熟睡出来るのはとてもありがたい。

 

『どういたしまして〜』

 

 マスコットは嬉しそうに返事をした。

 私はおまんこに違和感を感じつつも、普段からおまんこを弄っているため、あまり気にすることなく、パジャマを脱いで朝の支度を始めた。

 





書き溜めはここまで。
続きは気が向いたときにでも
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