気づいたら貞操逆転世界にいたDK(男子高校生)のあなたが他のDK達から女というだけで嫌われている26歳Sカップ爆尻スタイル抜群ツインテ美人処女担任教師にセックスしてあげたら夢みたいと泣いて喜ばれたお話 作:蚕豆かいこ
ハナ先生が高射砲に手を添える。細長い指に優しく握られただけで、あなたはびぐんっと腰が跳ねてしまった。他人に触れられるのが初めてで、ハナ先生のひんやりした指だけでも、ものすごい快楽が背骨に走ったのだ。
「あっ、ごめんなさいっ! 痛かった?」
本気で心配してくるハナ先生に、あなたは気持ちよすぎてびっくりしたのだと白状した。
「気持ちよかった……? 先生みたいな処女に触られて、気持ちよかったの? そんなスケベな男の子いるんだ……♡♡」
安堵と肉欲で口元をほころばせたハナ先生が「じゃあ、いくね……?♡♡」とピンク色のぽってり唇を少し尖らせて、挨拶するように桃亀頭に軽くキスをする。次に裏筋、膨らみきった亀頭の両サイド、青筋の走る赤熱砲身にも、小鳥のようなくちづけを落としていく。
それから陰毛の茂る付け根に鼻を埋める。思春期特有の脂ぎった匂いを吸いながら、唾液を口のなかでくちゅくちゅとよく練ってから濡れそぼった舌をのばす。あなたが気持ち悪がったり痛がったりしていないか、上目遣いで窺いつつ、肉茎を根元からゆっくり舐め上げる。長い舌で亀頭の裏まで遡り、また肉茎の根っこにもどる。それを繰り返す。ひとまわり近い年上の成熟唾液で、あなたのちんぽをすっかりコーティングしていく。
きょう一日学校で授業したり友だちと遊んだりトイレ行ったりしてまだ洗っていない、10代男子の新陳代謝活発な、酸化した皮脂とべたついた汗と垢まみれの蒸れ蒸れ生ちんぽ。
アラサーになるまで男を求める強烈な本能的欲求がずっと叶えられなかったハナ先生にとっては、あなたの肉根の生ぐさい臭いと味はどんな媚薬をも凌ぐ催淫剤だった。
「ちゅぱ……♡♡ な、なに、このおちんちんの味ぃ♡♡♡♡ 匂いもスゴかったけど♡♡ 味はもっとスゴ♡♡ ぴちゃ、ちゅ、レロォ~~~~~♡♡ ん゙お゙ぉ♡♡♡♡ 汗と♡♡ おしっこと♡♡ オス様のフェロモンが混ざり合って♡♡ 濃縮還元されて♡♡ メス特効の危険ドラッグになってる♡♡ ぺろぺろ♡♡ んぐ♡♡ 舐めるたび♡♡ 口と鼻から脳みそ犯される♡♡ おいしい、おいしいよぉぉぉ……!♡♡ リアルおちんぽぉぉぉぉ……♡♡♡♡」
レロォ~~~~~~♡♡
れぇ――――……♡♡
「んっ、んんっ♡♡ おちんぽ様熱い♡♡ ベロ火傷しそう♡♡ 舐めてるだけなのに、おまんこノータッチで甘イキしてる♡♡ 子宮だるくなってる♡♡ ああ♡♡ キンタマってこんなに重いんだ♡♡ ずっっしりしてる♡♡ 精液たっぷり詰まってるってわかる♡♡ たいせつな命のみなもと♡♡ ここに、あなたのお子種汁が♡♡ あむっ……♡♡」
ハナ先生が幹をしごきながら、顔をかたむけ、皺くちゃで縮れ毛だらけのやわらかい陰嚢ごと睾丸のひとつを口のなかへと咥えこんだ。舌の上でのど飴のように優しく転がす。この世界の女ならだれしもが欲してやまないザーメンを生産してくれている
「むぐ、はむはむ♡♡ ちゅぽんっ♡♡ はぁ、はぁ……♡♡ ねえ、なんで、おちんちんとキンタマ舐められて、そんな興奮したような顔になってるの?♡♡ 女にこんなキモいことされてるのに♡♡ そんな、オス様を前にした頭まんこのバカメスみたいに発情した目で見つめられたら、先生のおまんこ、キュンキュンするんだけどっ……?♡♡」
ますます張り切った様子で、もう片方の精巣も同じように吸い込んで玉舐めする。金玉袋の皺一本一本の皮脂汚れまできれいに舐め取って唾液ワックスをかける。
教え子の竿と皮袋をよだれまみれにしたハナ先生が、透明な嬉し涙を滲ませながら、いよいよちんぽと正面から向き合う。
「お、おちんぽ、食べちゃっていい……?♡♡ おもちゃでイメトレしまくったから、痛くしないから♡♡♡♡」
あなたは顎を引く。ハナ先生が長いまつ毛をしばたたかせる。
「いいのっ? ありがとう……本当にありがとう……♡♡」
洗っていない蒸れたペニスをしゃぶりたくてたまらない、むしろしゃぶらせてくれることに涙まで流して心から感謝するツインテ童顔処女教師が、竿に手を添えて鈴口にぷるぷるリップで口づけする。
蹲踞のまま、ハナ先生が徐々に顎をひらきながら呑み込んでいく。ヘルメットみたいなふくらみ、カリ首のくびれ、太い幹。根元まで口腔内に収めて、陰毛の密生するあなたのまたぐらに雪でできたような白い鼻先をうずめる。
あなたは息を漏らす。ハナ先生の口内は温かく心地よかった。しかもぬめった舌が別のいきもののように牡棒をもてなして絡みつく。
先端は喉にまで達しているはずだがハナ先生は
あなたの様子を上目遣いで窺いながら、呑むときと同じくらいゆっくりと頭を後退させる。口内でちんぽ味に染まった唾液をじゅぞぞぞぞ~っ♡♡ と吸引しながら引き抜かれていくのが気持ちよすぎて腰が抜けそうになる。エラまで抜いたあたりでハナ先生の見上げる目に不安の色が混じる。あなたの反応が気になったのだろう。痛かったとかではなく快感だったという意味を込めて、あなたは肉棒を咥えたままのハナ先生を見つめ返して頷く。
フェラチオ続行のライセンスを貰ったハナ先生が、嬉し涙さえこぼしながらまた顔を前進させる。洗っていない排泄器官がハナ先生の顔に埋まっていく。
じゅぽっ♡♡ ぢゅる♡♡ ぐぽっ♡♡ くぽっ♡♡ ぐっぽ♡♡ んぐっ♡♡
ハナ先生の頭部が前後する。ツインテールの髪が波打って追随する。肉塊とでもいうべき巨根が現れてはハナ先生の口へ消える。まるでイリュージョンだ。しかも歯が一度もペニスに当たらない。おもちゃで練習していたとは言っていたのは嘘ではなく、本物のちんぽでフェラをする日を夢見て、本当に涙ぐましい努力を重ねてきたのだ。
ぐぽっ♡♡ ぐぽッぐぽッぐぽッ♡♡ じゅぼぼ♡♡ おぼっ♡♡ んぐ♡♡ んぶぅっ♡♡
頭部の前後運動がだんだん速くなる。呑まれるときも引き抜かれるときも、ハナ先生の熱い舌がヘビのように絡みついてきて、カリに引っかかる。人体で最も臭くて汚い排泄器官の末端を熱心に磨いていく。
「んぶっ……?」
なにかに気づいたハナ先生が巨肉から口を離す。ひさびさに外気に触れた鈴口から、透明な珠が滲む。ハナ先生がまばたきする。
「こっ、これ、おちんちんが、ほんとに興奮してるときに出てくるっていうおツユだよね?♡♡ カウパーっていうんだよね?♡♡ 現実に出してくれる男の子いるんだ……♡♡」
白露を宿した屹立越しにあなたを仰ぐ。
「ねえ、あの、これ、啜っていい?♡♡ あっ、いや、引いちゃったんなら、ごめん。あなたの嫌がること、したくないから」
我慢汁を飲んでくれるだって? あなたはこくこくと首を縦に振った。
「ありがと♡♡♡ カウパー、カウパぁー……♡♡♡」
もはやカウパーが元は人名であることも忘れ、ハナ先生が注意深く先走りの雫を舌で潰す。尿道口の亀裂をちろちろと舐め、ぽってり唇をドッキングさせて騒々しく啜る。
ずゅるるるるるるっ……じゅぞぞぞ~~~♡♡
「ちゅぱ、ぢゅぱ……しょっっぱぁ♡♡ やらしい味と臭い……♡♡ くっちゃくっちゃ……ごくん。お゙っっ♡♡ イク♡♡ 我慢汁飲んでまんこイク♡♡♡♡」
ぷしゃ♡♡ ぷしゃああ♡♡
「お、おちんぽ様自体がおいしいのに、出てくるカウパーもおいしいなんて、しかもフェラして喜んでくれるなんて、こんなの、人類の宝物だよ……♡♡」
尿道に舌先を軽くねじ込んだまま、ニットに包まれた爆乳を揺らしながら手で緩くしごくハナ先生が、あなたの顔を覗き込む。
「ねえ、その、このままフェラしつづけたら、で、出る、んだよね? ザーメン……♡♡♡♡」
頭を縦にふる。むしろ今にも爆発しそうになっているところだ。
「えっと、ザーメン、だけどさ、出すとき、の、飲ませて、くれないかな。飲んでみたかったの。あ、もちろん、嫌なら全然いいから。あなたの嫌がることは絶対したくないから」
ハナ先生が慎重に言葉を選んだ。あなたは望外の申し出に興奮しきりだ。女性のほうから、しかも以前からオナニーのおかずにしていた童顔むちむち美人教師に、口内射精をおねだりされるとは。断る理由がない。
「や、やった♡♡ ありがとう♡♡ じゃあ先生、がんばるね……♡♡」
啜りながらまた怒張を呑みはじめる。舌を巻きつけながら引き抜き、また呑む。唾液が滝のようにこぼれ落ちる。頭部の動きがだんだん激しくなる。口唇の絶妙な力加減で敏感なカリを引っ掻く技巧は練習で身につけたのか、それともメスの本能か。
フェラをしながらも一瞬たりともあなたから目を離さない。飲ませてください、と涙目で訴えかけてくる。下半身と視覚の両方を責められる。
ずぞぞぞぞぞっ♡♡ ぢゅぽっ♡♡ ぢゅっぽぢゅっぽ……♡♡ ぢゅるるるるるぅ……♡♡
口のなかに射精していいといわれている。がまんする必要などない。出すんだ。この極上のメスのクチまんこに、思いきりぶちまけてザーメンでマーキングして、ハナ先生の体ごと領有権を主張してやるんだ――黒い炎が胸に渦巻いた瞬間、とうとうオスの欲望が、輸精管を一直線に駆け抜けた。
どくん!♡♡ どびゅるるるるるっ♡♡
びゅるるっ♡♡ びゅるっ♡♡ びゅぐるるぅ!♡♡
ハナ先生の口に根元までおさめた状態で、おもらしのように射精を始めてしまった。もう止まらない。尿と違い、存在感のあるコロイド溶液のかたまりが尿道を無理やりこじあけていく快感。もう出し切ることしか考えられない。
「んぶっ!?♡♡ んぐぅぅうう~~~!♡♡♡♡♡♡」
ハナ先生は突如として口内で始まった灼熱の侵略に驚愕し、目を見開き、それでも決して男の象徴から口を離さなかった。むしろあなたの腰に両腕を絡ませ、自分自身で顔をあなたの股間に押しつけるほどだった。
噴射のたび、蹲踞の姿勢のハナ先生が真下の床へ飛沫を撒き散らす。まるで口とまんこが連動しているかのようだ。
あらかた射精が終わって、ハナ先生が困り眉であなたを見上げたまま頬を窄めた。尿道に残った精液までも引っこ抜かれる。
ずるるるるぅぅぅ……♡♡
口内のご褒美を一滴たりともこぼさないよう、ハナ先生が注意深く牡肉を解放する。
生まれて初めて他人によって射精した底抜けの快感にあなたは酔いしれていた。同じ射精でもオナニーとは全然次元が違う。フェラで抜かれるのがこんなに気持ちいいなんて。
ハナ先生が口のなかでザーメンゼリーを転がし、あるいはくっちゃくっちゃと下品に音を立てて味わう。歯や歯茎にもくまなく塗布されているようだ。フッ素加工だとでも思っているのかもしれない。
「あ、
しばらくしてから、口のなかに溜めたままハナ先生が尋ねた。あなたはその前に口をあけて見せてほしいと頼んだ。
ハナ先生は困り眉で少し戸惑いを見せたが、言われるままにした。
上の歯と下の歯のあいだに糸が引かれる。ぷちんと糸が切れる。その奥は、ザーメンのダム湖と化していた。
白濁の湛えられた底で、ときおり薄いピンクの舌が息継ぎをするように湖面に現れる。唾液でいくぶん薄まっていてもなお透明度の落ちない濃厚精液。それがいまにも唇の堰を切って決壊してしまいそうなほど大量に注がれていたのだ。
どんなAV女優よりも美人、かつ、あどけなさも残す完璧な美処女が、あなたの汚液で口をいっぱいにしている。そう思うと、えたいの知れない感覚が背筋を駆け上ってきた。
飲ませたい。このままハナ先生に精飲させたい。
あなたはごっくんの許可を出した。
ハナ先生は、待ってましたとばかりに口を閉じ、
「くちゅ……くちゅ、くちゅ、くちゅ♡♡♡」
ぷるぷるゼリー状のザーメン塊を咀嚼し、細かくしてから、
「んっ……こくん、んく、んく、ちゅぱ、ごくん、ごくっ……んくっ……♡♡♡」
何度かにわけて嚥下を続けた。必死に喉を動かす。
「んく……ぷはっ♡♡ お精子って、こんなに濃ゆいの……!? 粘りけすご……♡♡ イクッ……!♡♡ 歯にも、舌にも、喉にもべっっちょり絡みつく♡♡ 息するたびに匂いが鼻から抜けておまんこイクッ♡♡ ほぉぉおおおお……!♡♡ い、いま、先生の胃袋で、あなたのかっこいいおちんちんが出してくれた精子が、ぴちぴち泳ぎ回ってるって思うだけで、幸せ……♡♡ ほんとうは赤ちゃんつくるために嫌々するはずの射精を、わたしのフェラ抜きなんかで使ってくれて、うれしすぎてなんて言ったらいいのか……♡♡ うぅ♡♡ またイっちゃうぅぅぅ……♡♡♡♡」
あなたの前にひざまずいた成人女性が、とどまることを知らない潮吹きアクメに悶える。そのアクメは、フェラで精飲できた歓喜でもあり、同時に、自分を差し置いて先に精子を下賜された口と胃袋に対するまんこの猛抗議でもあった。
体を折って、怒り狂う子宮を抱えるようにして「お゙っ♡♡ お゙っ♡♡」とイき続けるみじめな爆乳ツインテ処女教師の醜態に、あなたの分身はまたもクレーンのように持ち上がった。
うつむいたままなので復活が見えていないハナ先生が、アクメラッシュの隙間を縫うように言葉を紡ぐ。
「あの……調子こいてるってのは、自分でもわかってる。ん゙ぉ゙っ……♡♡ クンニしてもらって、フェラさせてくれただけで満足しなきゃいけないってのは、もうほんとにわかってる。でも、が、我慢できない。おほっ……♡♡ こ、この通りです。っ……セックス、させて。セックスさせてください。あなたと交尾したいです。来月とか、再来月とかでもいいから、ぜひ、その、前向きに検討してくれたら……もちろん、嫌なら全然いいから。こういうのは男の人の意志が最優先だから。どうか、どうかおねがいします……」
ハナ先生はほとんど泣きながら土下座した。その間も小規模ながら潮を吹き続ける。本当にまんこが限界なのだろう。もはや生徒を指導する教師としてのプライドも尊厳も感じられなかった。ハナ先生は教諭である前にメスなのだ。
しかし、来月? あなたは訝しむ。なぜいますぐではないのだろうか。むしろこのままではこっちが終われない。
「いや、いますぐは、だって、いつでもヤりたがってるわたしたち女なんかと違って、男の人は、えっと、ネットで見たけど、一回射精したら、一か月は勃起もしないし、射精もしないって。そもそも男性って性行為すきじゃないんでしょ? だから男の人に無理させるのはご法度なんだけど。カップルとか夫婦とかでも、射精直後にまたセックスなんて求めたら、DVになる、し……?」
と、ハナ先生が顔を上げ、勃起したままのあなたのちんぽに初めて気がついた。目が点になる。
「え……うそ? さっき射精したばかりなのに、まだ、硬い、まま……?」
ハナ先生が口をぱくぱくさせる。臨戦態勢のままのペニスにしばし絶句し、
「信じられない……なんで? これ、勃起だよね……? これが普通の状態なんかじゃないよね? な、なんで? なんで勃ってるの? もしかして……に、二回戦、できるの……? そんなの、エロ漫画の世界だよ……?♡♡」
若さに加えて、極上のメスにフェラ抜きされて交尾モードに入ったちんぽは一回出しただけでは収まらない。あなたは正直に白状した。いますぐセックスしたい。ハナ先生とセックスしたい。
「そんな……こんなことあっていいの? 二度も続けておちんちん硬くできる男の子が、必死こいてフェラしてザーメンごっくんまでしちゃう、性欲のかたまりみたいなアラサーのメス臭いわたしなんかを、求めてくれてるの? セックスしたいって、言ってくれるの? ぉほっ……♡♡」
歓喜のあまり、ハナ先生はもう何度目かわからない潮吹きをする始末だ。
そのとき、暮れなずむ教室、校舎、グラウンドに、チャイムの音が響き渡った。完全下校時刻を知らせる鐘だった。
あなたとハナ先生のあいだに、不思議な交感があった。お互いが同じことを考えているとわかった。膝立ちのハナ先生が口火を切った。
「このあと、わたしの家に、来てくれる……?♡♡」
答えは決まっていた。