気づいたら貞操逆転世界にいたDK(男子高校生)のあなたが他のDK達から女というだけで嫌われている26歳Sカップ爆尻スタイル抜群ツインテ美人処女担任教師にセックスしてあげたら夢みたいと泣いて喜ばれたお話 作:蚕豆かいこ
「ズボン、すっごいパンパン……♡♡ 出していい?♡♡ おちんちん……♡♡」
なんと、ハナ先生に出してもらえるのか。あなたは後ろに両手をついて胸を少し反らせた。
あなたのひらかれた両脚のあいだで、重い肉球ふたつをぶら下げたハナ先生がズボンのベルトに手をかけた。パンツごと一緒に脱がせる。あなたも腰を浮かせて補助する。パンツのゴムにひっかかっていた分身が跳ねる。
べちんっ!
「きゃっ……!♡♡♡♡」
灼熱の醜いけだものがハナ先生の小顔を叩いた。小さな悲鳴をあげた処女教師は、むしろデカ乳を揺らして喜んでいた。
「え、これ、教室のときより、大きくなってない?♡♡ こんなすごいおちんぽで、処女卒業セックス、できるんだ……♡♡ 未成年のデカチンと……せ、せせせ、せっくしゅ……!♡♡」
瞳にちんぽ以外なにも映っていないハナ先生が、視線をあなたの下半身に固定したまま、ベッド上でスカートから両足を抜く。
ハナ先生はノーパンだった。下着は教室で潮とマン汁でびしょびしょになったので穿けなかったのだ。
「そ、それじゃ、そのまま寝っ転がってくれる?♡♡」
一糸まとわぬ裸身となったハナ先生は、やはり全身むちむちで真っ白でふわふわな、男好きのする天成の極上ボディだった。しかも26歳という熟れ頃の年齢に仕上がっているのに処女。繁殖の準備が完了しているからおまんこしてほしいと体が訴えかけているのに、あなた以外の男はだれひとりとして目もくれないのだ。
「セックス……せっくすぅぅぅ……♡♡」
うわごとのように繰り返す先生が、仰臥するあなたの上にまたがり、二指で自らの剥き身をひらいた。とろぉぉ~~~~♡♡ と雌のよだれがあなたの反り返った巨塔に垂れる。デカチンがビクビクと小便のように漏らす先走り汁と混ざる。そのさまに、色素の薄いツインテ美女がぷっくり唇から悩ましい息を吐く。
「処女卒業……初めての、お、おちんちん、おちんちんんんん……!♡♡ はー♡♡ はぁーっ♡♡ 先生、処女っ、だけど!♡♡♡♡ ぜったいっ、痛くしないから!♡♡♡♡ がんばるから♡♡♡♡」
初めてなのはお互いである。
自分も童貞だから気にしないでと声をかけると、
「ど、童貞っ? あなた、童貞なの!?」
とたんにハナ先生の双眸に、にわかに理性が戻った。
「そんな、だめだよ、
目に見えて狼狽する爆乳爆尻ツインテ教師に、しかしあなたは上体を起こして説得する。なんせ一目惚れだったし、毎日先生でヌいてたし、いま先生と生セックスできると思うと興奮でちんぽがはち切れそうなのだ。屹立から我慢汁もトクトクあふれ出ている。
「そ、それ、うそだよ。あなたみたいなかっこいい現役男子高生が、よりにもよってバカみたいにおっぱいとお尻がでかくて、メス臭くて、いい歳して処女のわたしなんか、好きになるわけが」
あなたは己のちんぽを示した。このバキバキ勃起ちんぽがなによりの証拠である。この勃ちっぷりが、百万の言葉よりも雄弁にハナ先生との生セックス熱望を物語っている。――めちゃくちゃなこと言ってるなという自覚はあった。しかしこの世界ならいけるはずである。
見込みは正しかった。そそり立つ赤褐色を見つめるハナ先生の目からふたたび正気の光が消えていき、代わりにゆらゆら揺らめく性欲の膿んだ輝きに支配される。息も荒く熱くなる。
「……いいの? 制服DKの童貞、わたしが奪って、いいの?♡♡ 生セックスって、生だよ?♡♡ ぴかぴかのおちんぽ様が、女の欲望まみれのおまんこブラシに直接擦り上げられて、くっさいメス汁べっちょりになっちゃうんだよ??♡♡」
望むところである。
許可を得たハナ先生が、緊張の面持ちであなたの肉勃起を右手で軽く握って固定。ガニ股のままゆっくり腰を下ろしていく。まんこも牡肉の接近を感じ取ったらしい。はやくちんぽをしゃぶらせろと生牡蠣の狭間から赤貝めいた小陰唇が飛び出して口を伸ばしている。その発情ぶりときたら、ムワァァと淫乱蒸気が見えそうなくらいだ。
「童貞……♡♡ 初めてのセックスが、生で、未成年の童貞っ……!♡♡ ッ……挿れちゃうよ♡♡ わたしたち、教師と生徒との、禁断ダブルロストヴァージン生交尾、しちゃうよ!?♡♡♡♡」
ちんぽとまんこの距離が縮まっていく。それはすなわちセックスまでの距離。
「フーッ、フーゥゥゥッ!♡♡ ほ、本気なんだよね♡♡ ほんとに、挿れて、いいんだよね♡♡ ここまできて、ダメなんていわないよね?♡♡ もう止まらないから!♡♡ 歳の差背徳交尾、しちゃうからぁ!♡♡♡♡」
ついに、若さ全盛17歳オスの陽根が、適齢期ど真ん中26歳メスの陰裂と接触。
陰陽が混じり合った瞬間、回路が形成されたかのように甘い電流が両者の腰に走った。
「お゙ぁっ……???♡♡♡♡」
ハナ先生は足腰から力が抜け――
ずぶぶぶぶぶぶ!
ごっ――――ちゅんっっっ!♡♡
「お゙お゙お゙お゙お゙!゛?゛!゛?゛!゛?゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛」
腰を思い切り落としてしまい、男を知らない純真無垢なはらわたを、極太長大カリ高のグロちんぽに一気に奥まで引き裂かれた。
おもちゃしか受け入れたことのない実質未開通だった
そこを、ハナ先生が今までお世話になっていたどんなエグいディルドよりも凶悪なサイズと形状の女泣かせな大業物が、情け容赦なくこじ開けたのだった。
「オ゙ッ♡♡ ん゙オ゙ッ♡♡ お゙っほォオ゙オ゙オ゙ッ♡♡♡♡ オ゙オ゙オ゙オ゙ォ~~~~~ッッ!♡♡♡♡♡♡」
強固な肥大亀頭がハナ先生の産道を逆流し、そのいちばん奥に強烈なアッパーカットを食らわせる格好になった。
そこは女の最も大切な場所の入り口。
子宮口。
今までだれも訪ねてきてくれなかった女のプライベートルーム。
そこへあなたのちんぽは、遠慮なく土足で踏み込んだのだ。
「ぐひっっ♡♡ おごっ♡♡ おごぉおぉぉォォ!♡♡♡♡♡♡ っっ……大゛ぎい゙!♡♡♡♡♡♡ おぢんぢん♡♡♡♡♡♡ おっきぃよおぉぉぉ!♡♡♡♡♡♡ お゙ぼおおォォォォォォ……♡♡♡♡♡♡」
背中を丸め、前かがみになって小刻みに震えながらまんこの衝撃に耐えるハナ先生。
口もひらきっぱなしでよだれがシャツを着たままのあなたの胸板に滴り落ちる。それを気に留める余裕など今のハナ先生には微塵もなかった。
「あがっ!?♡♡ イ゙♡♡ イグ!?♡♡ おまんこイグッ!♡♡ やだやだやだ!♡♡ イッちゃうのやだ!♡♡ おねがい我慢して!♡♡ イくの我慢して!?♡♡ こんな簡単にイッたら嫌われちゃう! ああだめイク!♡♡ イグイグイッグゥゥゥゥゥ……!♡♡♡♡♡♡」
まだ一度もピストンをしていないのに、ただ挿入されて子宮をドン突かれただけで、おまんこはあっさりハナ先生を裏切ってひとりで勝手に絶頂へ昇り詰めた。
「お゙……ほぉおおおおおおぉぉぉぉおおおっっ……!♡♡♡♡♡♡」
四捨五入して三十路の佳境に入るまでだれにも貫通されなかった、売れ残り処女まんこ。
受け持ち生徒のあなたのオス様ちんぽが処女をもらってくれて、想像を遥かに超える性感衝撃と幸福感のロストヴァージンアクメでぐりんっっ♡♡ と一転、背を反らせてガクビク♡♡ と痙攣しはじめた。
「っ♡♡ ほぉっ♡♡♡ ちんぽしゅごいっ……♡♡ 生徒ちんぽしゅごいぃ……っ♡♡ 子宮ぅ♡♡ 子宮アクメして♡♡ じんじん痺れて♡♡ おまんこ嬉し泣きしてるよぉ……♡♡ おまんこぉぉお♡♡♡♡ お゙っお゙ご♡♡♡♡ 17歳ちんぽに♡♡ いきなり中イキガチアクメ、教えてもらっちゃったぁぁぁ……♡♡ んぉっ♡♡♡ お゙っ♡♡♡♡ え、待って、またイクッ!♡♡ ぉぉおおお゙お゙っ!♡♡♡ ぉぉおおぉお゙お゙お゙っ!♡♡♡♡♡♡♡」
生徒を教え導く教師として、また人生の先輩としての尊厳などどこにもなく、脂汗をにじませて情けないほどにあっけなくイキわめく、ジャングルの猿みたいなアヘオホ絶叫のオーガズム宣言。
9歳も年下の男子高校生の上にまたがったドスケベ蹲踞のまま、戒めから解放されたギガンティックおっぱいを震わせ、むっちりデカケツを震わせ、やわらかそうな二の腕を震わせ、ぶっとい太ももを震わせ、子宮と卵巣を震わせ、全身をアクメ痙攣に震わせる。おまけに、
「あっ♡♡♡ だめ、だめ♡♡♡♡ それはほんとにだめ♡♡♡♡ それだけはだめ♡♡♡♡ だめだめ出る出るっ、でちゃぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
――ぷしゅぅぅ!♡♡ ぴゅっぴゅっ♡♡ ぴゅぅ♡♡ たぱぱ♡♡ しょろろ……♡♡♡♡
まんこが随喜の涙よろしく透明な潮を吹き散らかして、密着しているあなたの下腹部を濡らした。先生の体温そのままの天然温泉かけ流しが、腰を洗ってベッドのシーツに染みこみ、ぬくもりに下半身が包みこまれてあたたかくなる。
顔が傾いたハナ先生の目から明確な意思の色が遠のく。
「ま、また、おもらし、しちゃった。おとななのに……」
しゃっくりのようにアクメの余韻で腰を震わせては、その振動でちんぽが膣内で擦れてまた「ひぎっ♡♡♡」と甘イキする。年上の余裕などかけらもない。そこにいるのは、初めてのちんぽであっけなく子宮イキして、早くもおもら
余裕がないのはあなたも同じ。
ハナ先生の体重で奥の奥までちんぽを突き入れることになり、とろっとろになった肉壁が360°全周から我先にと竿全体に殺到し「これが♡♡ これが本物のおちんぽ♡♡」とでもいわんばかりに猛烈な勢いで締め付けてくる。襞の一枚一枚が意志を持っているかのように、幹といわずカリ裏といわず包み込み、抱きしめ、ベロベロと舐め回す。
おまけに最深部では、亀頭とディ-プチンキスした弾力豊かなポルチオが、独立した別の生き物のようにちんぽにちゅうちゅうと吸い付いているのだ。
右手なんかとは比べようもない。どんな妄想も追いつけない快楽の大洪水に、あなたの脳はあっぷあっぷと溺れそうだ。
「お、おちんちん、入ってきてくれたのが、うれしくって……ひぐっ、ごめんね、ごめんね? こんなすぐイッて、おもらしする女、いやだよね……? きもいよね?」
人生初のちんぽ挿入アクメの衝撃からわずかに立ち直ったハナ先生が、おまんこを串刺しにされたまま眼下のあなたを半泣きで見下ろして弁明した。子供のようにしゃくりあげている。
ちんぽ突っ込んだだけで潮吹きアクメぶち決めてくれる美人が嫌いな男など、果たして存在するだろうか? 仰向けのあなたは射精感を必死に辛抱しながらも正直にいった。するとハナ先生の潤んだ瞳孔がひらき、新たな涙をじわっと溢れさせ、光を取り戻す。
「い……いいの? 生徒ちんぽ挿れただけで無様アクメしちゃう懲戒免職まんこなのに?♡♡ こんなちょろまんこ処女教師が好きって、ほんとう?♡♡ メス潮ぶっかけて汚しちゃったのに?♡♡♡ もう、ほんとなんなの♡♡ エロすぎるよこのDK……♡♡」
泣き笑いして涙をぬぐったハナ先生が、歯を食いしばって足腰を踏ん張る。アクメの余波でブルブル震えるお肉たっぷり太ももにも力を込める。
腹筋が緊張したためか、膣圧がさらに上昇してぎゅうううう~~~っとちんぽが締め付けられる。内側にびっしり鱗みたいに生えた襞の立体的な形状さえも今やちんぽ伝いにはっきりわかる。教室でのフェラ抜きがなければここで射精してしまっていただろうと断言できる強烈な快感に、腰がもだえる。
繋がったまま、ハナ先生が中腰になる。両手をあなたの顔の両サイドにつく。
「動くね……♡♡♡ 腰、ヘ、ヘ、ヘコっちゃうからね?♡♡♡♡♡」
宣言し、ハナ先生の腰エンジンに火が入った。
ひと抱えもあるメガトン尻を上下させ、ぱっちゅん♡♡ ぱちゅんっ♡♡ とあなたのまたぐらに叩きつける。ベッドのスプリングが軋む音すらも淫靡に響く。ハナ先生は雄叫びをあげ続ける。
「ん゙ぐぉ゙♡♡♡ あ゙お゙っ゛♡♡♡♡♡ お゙ほォっ♡♡♡♡♡♡ オ゙オ゙ォッ♡♡♡♡♡♡ ォ゙オ゙オオオオッ♡♡♡♡♡♡ ん゙ォオオオッ♡♡♡♡♡♡ ホォ゙オオオオッ♡♡♡♡♡♡」