気づいたら貞操逆転世界にいたDK(男子高校生)のあなたが他のDK達から女というだけで嫌われている26歳Sカップ爆尻スタイル抜群ツインテ美人処女担任教師にセックスしてあげたら夢みたいと泣いて喜ばれたお話 作:蚕豆かいこ
ぱちゅ♡♡ ばちゅん♡♡ ぱん♡♡ ぱんっ♡♡♡
「お゙っ゛♡♡♡♡♡ ほオ♡♡♡♡♡♡ す♡♡ すごっ♡♡ カリが♡♡ 傘みたいなカリ高ちんぽがっ♡♡ ナカ、ぞりっ、ぞりって♡♡ 引っ掻いて♡♡ オ゙オ゙オ゙オォォォオ゙オ゙♡♡♡♡ マン肉ッ♡♡ こそげとられる♡♡ お゙お゙お゙っ♡♡ ん゙あ゙お゙ぉぉぉ~~~~~~!♡♡♡♡♡♡」
大の字のあなたに四つん這いで覆い被さったまま、処女丸出し、本能任せの無我夢中さで膝を力点に尻を振る。長い手足も相まって、まるで蜘蛛が獲物を捕食するかのような格好だ。
そのド下品なガニ股で一心不乱に巨尻の鉛直運動を続ける。コツを摑んできたのかだんだんとスピードも速くなる。ハナ先生のぷるっとしたピンク肉厚唇からは、透明なよだれと、濁りきった野太いドスケベ絶叫が絶えることなく吐かれる。
もちろん、ハナ先生の膣内に幽閉されたあなたのちんぽもただではすまなかった。
ハナ先生の子宮口にぶぢゅ~~~っとディープチンキスされていた亀頭が引き離されると「行かないで」とばかりにまますがりついてくる。
ちゅぽんっ♡♡ と離れた鈴口がまたポルチオにぶつかると、吸盤のように吸い付かれる。
そんな甘く痺れる二種の感触が、短いストロークで何度も何度も繰り返されるのだ。
加えて、引き抜かれるときにはカリ裏の敏感な部分に、ぷりっぷりのマン襞が引っ掛かっていく。
童貞には刺激が強すぎる暴力的なまでの快楽。
脳みそが破壊されるほど気持ちいい、ベビーフェイスむちむちデカ乳デカ尻デカ太ももツインテ先生の極楽狭キツ潮吹きまんこ。
ぶっといデカチンを根元まで呑み込み、ズル剥け亀頭を子宮が変形するくらい押し込まれてイキ狂う、卑しい性欲旺盛メスまんこ。
Sカップ片方4㎏の重量級バストが目の前でゆっさゆっさ揺れる視覚効果。
普段の、森閑な山々に奏でられる伏流水のような声からは想像もできない、暴風雨により低木や草花どころか地肌、その深くにある黄土色の土砂までも巻き込んで荒れ狂う土石流のような濁声による耳レイプ。
汗だくの全身から揮発した射精熱望メッセージをオス様に匂いで懇願する、浅ましいメスフェロモンの淫乱アロマ。
それらが渾然一体となって、あなたから精子を恵んでいただくというただひとつの目的に向かって猛進する。
シコ猿男子高校生の底なし獣欲を無限に引きずり出す繁殖適齢期の「おんな」を無意識ながらも全開にしたまんこの化身に、あなたはただただちんぽを貪られるしかない。
「ぉっ!? ぉっ、ほぉぉぉおおおおおぉおおおお゙お゙お゙お゙っ♡♡♡♡♡♡」
またハナ先生が騎乗位アクメで脳髄を焼かれる。アクメのたびにまんこの感度が無限に増幅している。そのインフィニットアクメは、ついに極太の快楽稲妻となって脊髄を丸焦げにしながら脳に直撃して、ハナ先生がきれいな顔を夜叉のようにゆがめる。
「な、なにこぇ?♡♡♡♡♡♡ あにこえぇ?♡♡♡♡♡♡ こひっ♡♡♡♡♡♡ 止まらなっ……♡♡♡♡♡♡ おごぉっ……♡♡♡♡♡♡ イッてるのに♡♡♡♡♡♡ おまんこイッてるのにっ♡♡♡♡♡♡ ん゙あ゙ぉっ♡♡♡♡♡♡ セ、セックスって、腰、こんなになっちゃうの?♡♡♡♡♡♡」
高電圧の性感大電流に脳の回路が一部焼かれたのか、ハナ先生の腰から下が本人の制御下から離れてしまったようだ。コントロール不能となった尻が暴走した機械のように自動的に振られる。ばちん!♡♡ ばちぃぃん!♡♡ と先ほどよりもさらに力強く激しく高速で上下する。ぶるんぶるん揺れる尻の残像さえ見えそうな勢いだ。
「おぎゃっ……♡♡♡♡♡♡ あ゙ぎゃっ♡♡♡♡♡♡ ひぃぃっ……♡♡♡♡♡♡ たすけて♡♡♡♡♡♡ つらいっ♡♡♡♡♡♡ 気持ちいいっ♡♡♡♡♡♡ 気持ちよすぎてつらいっ♡♡♡♡♡♡ まんこつらいっ♡♡♡♡♡♡ まんこイキっぱでつらいのっ♡♡♡♡♡♡ 止まって♡♡♡♡♡♡ わたしの腰止まって♡♡♡♡♡♡ 言うこと聞いて♡♡♡♡♡♡ もうイカせないでっ♡♡♡♡♡♡ もうイキ、だぐ、な、あ゙がっ♡♡♡♡♡♡ おっおっお゙お゙お゙っ♡♡♡♡♡♡ だめイクっ♡♡♡♡♡♡ またイっちゃう♡♡♡♡♡♡ イグゥゥゥ……♡♡♡♡♡♡ まんこイク♡♡♡♡♡♡ まんこイクまんこイク、まんこまんこまんこまんこまんこ……♡♡♡♡♡♡」
どぢゅこんっっ♡♡ とデカ臀部をひときわ強く振り下ろして初物チンポを奥の奥まで呑み込んだアラサー女が、結合部からスプリンクラーのようにメス潮を飛散させた。
イくとまんこがしばらくは敏感になりすぎて刺激が快楽を通り過ぎてただつらいだけになる。だが制御不能な腰にとって、ハナ先生の事情など知ったことではなかった。
「へ? ま、待って!? 動かないで、いま、おまんこビクビクしてっ……!♡♡♡♡♡♡」
自らのくびれた腰に振り返りながら言い聞かせようとするも、残念ながら尻に耳はついていない。ハナ先生のむっちり淫肉真っ白すべすべ下半身は容赦なく暴力ピストンを続行した。
「やめへぇぇぇぇぇえええ!?♡♡♡♡♡♡」
どちゅ!♡♡ どちゅ♡♡ どちゅ♡♡ どっちゅん!♡♡ どちゅ!♡♡
ぎしっ♡♡ ぎしっ♡♡ ぎしっ♡♡ ぎしっ♡♡ ぎしっ♡♡
自分の意志とは無関係にリズミカルに腰を振ってしまうハナ先生。あなたの下腹部にぷっくり大陰唇がぶつかるたびにド派手に潮を吹く。度重なる絶頂で体が仕上がってイキやすくなっているため、子宮口に亀頭アッパーを一回食らうごとに潮吹きアクメを決めているのだ。腰使いに合わせて処女メスアクメをオホオホ♡♡ と肉厚唇から押し出され続けている。
「お゙っ♡♡♡♡♡♡ お゙っ♡♡♡♡♡♡ お゙っ♡♡♡♡♡♡ お゙っ♡♡♡♡♡♡ お゙っ♡♡♡♡♡♡ お゙ほぉぉオオオオオっ!?♡♡♡♡♡♡」
イキまくってつらいのに、ほかならぬ自分自身の腰がちんぽとの摩擦を続けてハナ先生を責めさいなむ。
大きすぎる快楽に恐怖を覚えて逃げたいのに、許してくれない。
まんこが許してくれない。
ハナ先生の甘えを、ハナ先生自身のまんこが許してくれない。
「にっ♡♡ 逃がして♡♡ おかひくなる♡♡ ずっとイク♡♡ ずっとイかしゃれる♡♡ やだ♡♡♡♡♡♡ オス様の体汚しちゃうから♡♡♡ わたしの臭いメス潮でこれ以上汚すのやだぁあああ♡♡♡♡」
泣いても叫んでも、ばちゅんばちゅんと汗と体液の粘着質な打撃音を奏でる腰はなおも止まらない。止まってくれない。逃がしてくれない。お尻だけが無慈悲な蒸気機関のように激しくピストンする。まさにドスケベ産業革命といっても過言ではない雌ピストンだ。
「腰がぁ♡♡♡♡♡♡ 言うこと聞いてくれないの♡♡♡♡♡♡ なんで?♡♡♡♡♡♡ わた、わたしの本体、まんこだった?♡♡♡♡♡♡ まんこ以外の部分、オマケだったの?♡♡♡♡♡♡ お゙ごっ♡♡♡♡♡♡ ぉごお゙お゙お゙ぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡ わかった♡♡♡♡♡♡ いまわかった♡♡♡♡♡ 女は♡♡♡♡♡♡ まんこが本体だったんだ♡♡♡♡♡♡ 女って書いて♡♡♡♡♡♡ まんこって読むんだ♡♡♡♡♡♡」
あまりにイキすぎてよだれと涙をダラダラ垂れ流し、あどけない顔を汗まみれにしながらおっぱいだぷんだぷん♡♡ と卑猥に揺らして騎乗位
もはや核反応の臨界状態のようにアクメがアクメを呼んで、絶頂に押し上げられっぱなしの連鎖快楽地獄。わけがわからなくなってツインテールごと
果物のような魅惑の唇からだらしなく垂れた赤い舌が蠱惑的で、あなたはちんぽからの快楽を加速させるべく舌を伸ばした。アクメ狂いのハナ先生が絶頂と絶頂の合間から反応する。
「き、きす♡♡♡ お゙っ♡♡♡♡♡♡ きしゅしていいの?♡♡ あ゙ぁイック……!♡♡♡♡♡♡ ッッあ゙あ゙あ゙ぁぁぁあ゙あ゙あ゙!♡♡♡♡♡♡ ッ……に、26歳の、まんこのオマケが♡♡♡♡♡♡ 17歳の男の子と、キスなんて♡♡♡♡♡♡ 道徳的に許されるの?♡♡♡♡♡♡」
涙と汗とよだれまみれでもなお美しさを損なわない、むしろ男を狂わせる淫靡さが加味されたハナ先生の至高の顔が降りてくる。もちろんそのあいだも自動操業と化した腰が第一種永久機関のようにバチュバチュ振られ続ける。
蕩けた顔が近づく。女ざかりのぷるぷるぽってり唇が、あなたの口唇を塞ぐ。密着。互いの口腔が接続される。するとあなたの口内に、ぬるりと柔らかくもコシのある熱い肉が恐る恐る這いずりこんできた。
「ンフー♡♡♡♡♡♡ ふ――ッ♡♡♡♡♡♡」
軟体動物のようなベロが、未知の洞窟で慎重に安全を確認するように、あなたの口のなかを用心深く探索する。
ハナ先生の顔を文字通り息がかかる距離で拝むと、改めてまつ毛の長さや肌のきめ細かさに陶然としてしまう。ちんぽからの絶え間ない快感パルス信号もあいまって、こんな美しい処女教師が汗だくになって騎乗位で乱れに乱れている事実で、あなたの金玉も空前のバブル景気だ。残業上等で精液が緊急大量増産され濃縮されていく。
舌を入れるキスを拒まれていないと確信したハナ先生が、目に危険な光を宿してあなたの口内をけだもののように味わいはじめた。
ちゅく♡♡ ちゅ♡♡ れろれろれろ♡♡ あむ♡♡ んぢゅ♡♡
ぢゅぅ♡♡ ちゅぱ♡♡ ぢゅりゅるるるるっ♡♡ ぢゅぱっ♡♡ ちゅこ♡♡
口のなかで、ハナ先生の舌がなまめかしく、縦横無尽に動く。
教室でされたようなお掃除キスではない。舌をこすりあわせ、しつこく吸い付き、蒸気のように熱い吐息とともに唾を送り込み、逆にあなたのよだれをじゅるじゅる啜る。純粋な唾液交換ディープベロキスだ。
千年待ち続けた恋人にもしないような熱烈なえげつないベロチューに当てられ、あなたも脊髄反射でハナ先生の舌に自分の舌を巻きつける。唾液まみれの舌と舌が踊るように絡み合って泡立つさまはまるでピンク色をしたナメクジの交尾のようだ。ハナ先生がねちっこくナメクジキスを続けながら目に強烈なしなをつくる。
「し、舌、絡めたよね♡♡♡♡♡♡ じゃあ合意だよねっ?♡♡♡♡♡♡ 合意!♡♡♡♡♡♡ そう!♡♡♡♡♡♡ これは合意交尾!♡♡♡♡♡♡」
じゅくじゅくに熱愛に爛熟し、教え子との禁断交尾に爛れ切った女性教師の爛々とした瞳。
あなたとずっとキスを続けることで段々と息が荒くなってくる。
それでもやっと交尾してくれるオスを見つけた非モテ処女の腰は止まらない。それどころか更にボルテージが上がって、下肢の動きが強く激しくなっていく。
膣圧もどんどん上昇。肉洞の内部は、ほとんど真空状態のようにあなたの雄茎をぴったりと隙間なく肉パッキングしているありさま。
いまハナ先生の膣道はあなたのちんこの形そのものになっているのだ。
肉幹の動く余地など空気分子一個分すらもないのに、ハナ先生の腰は容赦なくぱんぱん暴力的なピストンを続行する。Sカップのメートル余裕越えデカパイもドスケベ固有振動数に共振してばるんばるんと大暴れだ。
ゆさっ♡♡ ぶるんっ♡♡ ぶるるん♡♡
ぬぢっ!♡♡ ぬぢゅっ♡♡ ばちゅっ!♡♡ ずちゅ!♡♡
根元まで男根を呑み込むたび、膣内に隙間がなさすぎて行き場を失ったメス汁が「ぶぢゅり♡♡♡♡」と白く泡立って外へひり出される。ハナ先生の尻が浮くたび、あなたの腰との間に何本ものいやらしい糸をひく。
膣全体が万力のようにキツく締め上げながら、内部の凹凸の激しい襞が数百の舌となって竿全体を舐めまわす。いちばん奥では子宮口がすぼめた唇のように鈴口を吸引する。
上の口でも、下の口でも、深く繋がってディープキスしている。そう自覚すると射精感メーターの針が一気に振り切れそうになる。
出る。先生の
「えっ、い、いいの?♡♡♡♡♡♡ ナマだよ?♡♡♡♡♡♡ わかってぅの?♡♡♡♡♡♡ 中に出すってことは、中出しってことだよ?♡♡♡♡♡♡ このまま出したら♡♡♡♡♡♡ リアル生中出し、んぉお゙お゙お゙お゙お゙ぉぉぉお゙っっ♡♡♡♡♡♡ おごぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」
しゃべっている途中でハナ先生が美貌を無様に歪めてキツめにイッた。生中出しという非現実的な禁忌ワードで官能がさらに高まったのだ。
「ん゙ん゙ぅ♡♡♡♡♡♡ っなま、生中出しに、なるんだよ?♡♡♡♡♡♡ なかだひぃ♡♡♡♡♡♡ ぐお゙っ♡♡♡♡♡♡ なかだしっ、してくれるの?♡♡♡♡♡♡ このまま♡♡♡♡♡♡ オナニー専用だった未使用売れ残りまんこに、ぴっちぴちのDKせーえき、ごくっ♡♡♡♡♡♡ ごくっ♡♡♡♡♡♡ って、飲ませてくれるの?♡♡♡♡♡♡ ほんとに?♡♡♡♡♡♡」
ばちんばちん腰を振り、ぶるんぶるんデカパイを揺らしながら完熟アラサー処女教師が純度100%欲望のまなざしで見つめてくる。あなたは凄まじい快楽の連打に耐えながら顎を引く。ハナ先生が幸せのあまり、きゅうううぅぅぅん♡♡ と眉間にしわを寄せる。
「ほ……ほしいっ♡♡♡♡♡♡ せーしほしい♡♡♡♡♡♡ 出してほしい♡♡♡♡♡♡ いい歳して初交尾の弱者まんこに、ナマ種付け射精、教えてほしいっっ♡♡♡♡♡♡」
ハナ先生が上体を起こし、自身の体重をも利用して垂直オナホまんこ運動に入る。上反りのカリ高ちんぽがごりっ♡♡ ごりっ♡♡ とGスポットを抉ってざらついて引っかかる。あなたの勃起肉棒が男を知らないアラサー膣をかきわけながら掘開して女のいちばん大事な子宮口を殴りつけ、立体的な襞をカリ裏で削り取りながら引き抜かれ、また肉穴を貫くのを高速で繰り返すさまが、白くくびれた腹の上から透けて見えるようだった。
「ザーメン♡♡♡♡♡♡ ガチ生ザーメン出して♡♡♡♡♡♡ ゴムもなんにもない教え子の生中出し、わたしにください♡♡♡♡♡♡ 子宮に精液飲ませてください♡♡♡♡♡♡ もう教育委員会なんてどうでもいい!♡♡♡♡♡♡ わたしを女にしてください♡♡♡♡♡♡ お願いします♡♡♡♡♡♡ ザーメンお願いしますぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
泣いて訴える言葉に呼応するように、子宮口がより一層の熱心さでちんぽをしゃぶる。ちゅぽちゅぽと口を開けて、生命の素がその奥に流し込まれるのを待望している。
何度も出し入れされるペニスに、溶けたチーズのような、あるいはやや乾いた木工用ボンドのかたまりのような半固形の分泌物が付着していることにあなたは気づいた。まだ射精はしていない。出どころはペニスではなくまんこからだった。ハナ先生の本気汁だ。本格的にハナ先生の脳がセックスのことしか考えられなくなった証拠の卑しい粘液だった。
ばちゅん! ばちゅんっ! ばちゅ! ばちゅん!
「あ゙――――、もうあした死刑になってもいい♡♡♡♡♡♡ こんなかっこいい現役DKにっ♡♡♡♡♡♡ 生ハメっ生中出しっ、してもらえるんならっ♡♡♡♡♡♡ お゙お゙ッ♡♡♡♡♡♡ あとの人生ぜーんぶ台無しになっても、余裕でお釣りくるっ♡♡♡♡♡♡ ん゙オ゙♡♡♡♡♡♡ オ゙ッオ゙ッ♡♡♡♡♡♡」
激しく全身で上下運動してベッドに悲鳴をあげさせ、大粒の涙をこぼし、前髪を汗で額に張りつかせ、ツインテールを鞭のように跳ねさせ、未成年男子相手にみっともなく本気汁を泡立て、大ボリュームのバカでかい超長乳を四方八方に暴れさせながらの処女卒業騎乗位ファックで、ハナ先生がメス神楽を舞う。
温和で知的で美人で、表情が豊かで声がきれいで、笑顔が素敵で、同年代の女子にはない落ち着きと大人の余裕をまとっていたハナ先生。
精通してから今まで、隠れてコソコソとしてきたオナニーなどとは比べ物にならない気持ちよさに酔いしれ、脳みそまでチンポに変わっていく。
ガキンチョの自分とは住む階層が違うような成人女性を、ちんぽ一本でめちゃくちゃにアクメ狂わせてアヘオホ濁音絶叫させ、人生破滅一直線だとわかっているのに腰が止まらないまんこ脳に堕としている気持ちよさ。
元の世界なら男なんて選びたい放題なはずの美人先生が、子宮でザーメンを受け止めたいただその一心で生中出しを泣いて懇願して淫売ピストンで汗だくになっている気持ちよさ。
Sカップ長乳やそれに勝るとも劣らないデカケツ、むっちむち太もも、ちんぽに粘りついてきて気持ちよすぎる媚び媚びまんこは、これから右手なんかでは絶対に満足できなくなることまちがいなしの、オスの遺伝子煽りまくりのエロボディ。
ヤリたい盛りの童貞にはあまりにも毒すぎる、人生がねじ曲がるほどの圧倒的なオス全能感に、あなたも興奮で歯を食いしばる。
空想でおかずにして虚しくシコシコ耽っていたオナニーにはなかった征服感と優越感で、脳がグラグラ沸騰する。金玉の精液チャージも限界を迎える。肉砲が最終の発射態勢に入る。
「ッあ……♡♡♡♡♡♡ おちんぽ様♡♡♡♡♡♡ おちんぽ様がぁ♡♡♡♡♡♡ ん゙ぉおおおお♡♡♡♡♡♡ ナカで膨らんで♡♡♡♡♡♡ あがぁぁぁぁぁあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ!♡♡♡♡♡♡ んぐっうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ ただでさえわたしのまんこ、もうキッツキツなのに♡♡♡♡♡♡ あ゙っあ゙っ♡♡♡♡♡♡ 内側からっ、もっと押し広げられてる♡♡♡♡♡♡ 苦しっ♡♡♡♡♡♡ 苦しくてきもちいぃぃ……♡♡♡♡♡♡ イク♡♡♡♡♡♡ またおまんこイク♡♡♡♡♡♡ ん゙あ゙お゙ぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」
ハナ先生にはわからなかったが、まんこは原始的な本能で「そのとき」が近いことを察した。まんこが足腰に命じて生オナホ奉仕にいっそう死力を注ぐべくピストンをさらに加速。つい一時間前まで肉眼でちんぽを見たこともなかった真正処女なのに、すっかりオスを咥えこむ至上の悦びと、メスとして生まれてきた理由そのものに目覚めた弱者女性まんこが、やや黄ばんだ白い本気汁でぬめりを足して、あなたの男根をいっちょまえに射精支援する。なにも知らないハナ先生はただよだれを口の端から飛ばしながらアクメ絶叫するだけだ。
ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡♡♡♡
ハナ先生がアクメ電流に脳髄を焼かれすぎて激しくかぶりを振る。ツインテールの髪が波打ってなびく。
「イ゙♡♡♡♡♡♡ イグ♡♡♡♡♡♡ おっぎいのぐる♡♡♡♡♡♡ ずっとイっでるのに♡♡♡♡♡♡ もっとおっきいアクメくる♡♡♡♡♡♡ ボス♡♡♡♡♡♡ ボスアクメくる♡♡♡♡♡♡ 死゛ぬっ♡♡♡♡♡♡ こんなの来たらイギ死゛ぬ♡♡♡♡♡♡ 波が越えちゃいけないとこ越える♡♡♡♡♡♡ あ゙あ゙あ゙お゙お゙ぉお゙ぁあ゙ぉぁぁ♡♡♡♡♡♡ あ゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙!♡♡♡♡♡♡」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ!♡♡
「おごっ♡♡♡♡♡♡ おごぉぉぉぉおおあ゙ぉおおお♡♡♡♡♡♡ これっ♡♡♡♡♡♡ だめだ♡♡♡♡♡♡ わたしもうだめだ♡♡♡♡♡♡ わがる♡♡♡♡♡♡ 初めてのセックスで♡♡♡♡♡♡ こんなつよつよちんぽ知って♡♡♡♡♡♡ 中出しなんてされたら♡♡♡♡♡♡ あ゙あ゙お゙ぉぉぉぉぉお゙お゙お゙!♡♡♡♡♡♡ っもうこれから一生!♡♡♡♡♡♡ オナニーじゃイけない体になるっ♡♡♡♡♡♡ ん゙お゙っお゙っお゙っおごおおおお♡♡♡♡♡♡ まんこにっ、あなたのザーメン様恵んでいただかないと♡♡♡♡♡♡ 禁断症状出まくりのザーメン依存症になる♡♡♡♡♡♡ 中出しに全財産ブチ込むザーメン中毒
そうなるとわかっていても、自分の意志でちんぽを抜くなどもちろんハナ先生には不可能だ。女の本体であるまんこが、あなたの未成年デカチンに身の程もわきまえずにガチ恋してしまって、決して離そうとしない。アクメに次ぐアクメで快楽を通り越してただただつらいのに、ハナ先生の体はひたすらまんこからの命令のままにパンパン上下運動してオス様にお射精をおねだりしてちんぽを膣オナホでしごきつづけるしかない。
「あ゙ぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡♡♡♡ ん゙ォォォォオオオオ゙オ゙オ゙♡♡♡♡♡♡ ほごぉオ゙オ゙オ゙ォお゙お゙ぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅん!
止まらないアクメに狂うハナ先生は、完全にまんこに肉体の主導権を奪われて最高速ピストンで腰を振り続けた。そのミルクめいた二の腕に、鳥肌がびっしりとひろがる。
「……く、くるっ♡♡♡♡♡♡ くるくるくるっきたきたぎだぎだ♡♡♡♡♡♡ すごいの来゛だ♡♡♡♡♡♡ あ゙、あ゙、きぁあぁぁぁぁぁぁ~~~~~~……っ!♡♡♡♡♡♡」
野太い低音オホ声から一転、糸のようにか細い一オクターブ高い天上の声を脳天から発し、いままでのアクメですらお遊びにすぎなかったと強制的に理解させられる最大最強アクメの影に怯える顔のいい最高級女教師。
瞬間、ハナ先生の全身ががくがく震え始めた。
偏差値の高い顔、二つくくりの髪、クソバカデカ乳、白くくびれたお腹、ぶっとい太ももが、まるでスタンガンでも押しつけられたかのように痙攣する。
膣道もまた電動のように小刻みかつ高速で震える。あなたのちんぽは、完熟まんこの特大究極アクメが生む射精懇願痙攣に四方八方から襲われた。
その瞬間、溜まりに溜まって煮詰められた欲望が、ついに輸精管を駆け抜けた。
びゅぐっっっっ!!
「あ゙♡♡♡♡♡♡」
びゅるるるるるるるっっ!!
どびゅるるる!! びゅっっ!! びゅっっ!!
びゅるっっびゅっびゅっ……どびゅううううううう!!
オスの腰が、むっちむちのデカケツや太もも、とろふわ潮吹きマン肉にすっかり埋もれ、互いの恥骨どうしが熱烈キスをするくらい密着。
子宮口に亀頭がめり込んでいる最深度結合状態で、17歳の若さならではの濃厚で大量の灼熱精液が、アクメまんこ子宮に怒濤となって叩きつけられた。
「あ゙ぎゃぁぁぁぁぁっぁああああぁ゙あ゙あ゙っ!?♡♡♡♡♡♡ お゙っ♡♡ お゙っ♡♡ お゙っ♡♡ お゙っぉぉぉほおぉっ!?!?♡♡♡♡♡♡ 来゛だっ!?♡♡♡♡♡♡ ぜー゙え゙ぎ来゛だ!?♡♡♡♡♡♡ ほんどにきた!♡♡♡♡♡♡ あ゙づい゙っ♡♡♡♡♡♡ せいえき♡♡♡♡♡♡ ほんもの!♡♡ こんなに重ったいの?♡♡♡♡♡♡ 熱゛い゙♡♡♡♡♡♡ リアルザーメンあ゙っづい♡♡♡♡♡♡ お゙っ♡♡♡♡♡♡ んぉお゙ぉっ♡♡♡♡♡♡ 子宮♡♡♡♡♡♡ 子宮焼けちゃう!♡♡♡♡♡♡ おまんこしびれるっ♡♡♡♡♡♡ 未成年ザーメンンン♡♡♡♡♡♡ ぎも゙ぢい゙い゙、ぎも゙ぢい゙い゙よ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛」
びゅるるるるぅっ! びゅぅっ! びちちっ!
人生最大のアクメを決めていた子袋へ、生まれたときからずっと待っていたオス様の灼熱お子種汁を注ぎ込んでいただき、ハナ先生の極限絶頂がさらに一段上げられる。
「お゙♡♡♡♡♡♡ ほぉぉぉおおおおおおぉおおおお♡♡♡♡♡♡ おごっ♡♡♡♡♡♡ お゙♡♡♡♡♡♡ オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛」
裁判で争ったら責任能力なしと判断されそうなみっともないアヘ顔を全開にさらけ出して派手にアクメ散らかすハナ先生。結合部で潮吹きが炸裂する。
だがあなたの射精はまだ終わっていない。まだ出る。まだまだ出る。視界が歪むほどの快感のなか、金玉が溶けてちんぽから出ていっているのではないかと本気で錯覚してしまうほどにDNAを送り込む。
亀頭とポルチオが密着した状態での密着射撃。子宮には逃れようもない。またそのつもりもない。一心不乱で子宮口が啜りこむ。
「ぁああ゙あ゙あ゙あ゙あっ♡♡♡♡♡♡ あ゙ぐっ♡♡♡♡♡♡ すごい♡♡♡♡♡♡ これがお精子さまっ……♡♡♡♡♡♡ ほんもののお精子さまぁぁぁ♡♡♡♡♡♡ あ゙あ゙あ゙っイグ!♡♡♡♡♡♡ おいしい♡♡♡♡♡♡ 遺伝子おいしいよぉ♡♡♡♡♡♡ あなたの遺伝子おいしいぃぃいいいっ♡♡♡♡♡♡ ほぉぉぉおおおおおおぉおおおお……♡♡♡♡♡♡」
もはやまんこの通訳と化したハナ先生は、ド下品なM字騎乗のまま思いきり背中を弓なりに反らせ、白い喉までものけ反って晒しながら最高峰の絶頂へ登り詰めた。
すべての急所を晒すメスアクメの模範的ポーズ。
もったいなくも生交尾で膣内射精していただいたオス様に生死さえ委ねる感謝と服従のしるし。あまねくメスのDNAに刻まれた、のけ反り絶頂のポーズだ。
なおも膣肉は男根をミチミチと勤勉に抱き締める。入口から最奥まで、膣の全長を使って、おちんぽ様を気持ちよくしようと搾り上げる。手前から奥へと向かって波打つように蠕動する。子宮は生まれて初めての未成年ぴちぴち精子に狂喜して踊り食いだ。
その貪欲な処女子宮でも飲みきれない精液が逃げ場をもとめて逆流し、肉腔のうねりでわずかにできた肉幹との
永遠に続くかと思われた射精が終わったあとも、ハナ先生は騎乗位アクメのまま鋼鉄のように硬直していた。アクメの銅像と化してしまったかのようだったが、一転、全身が液体になったようにぐにゃりと弛緩してあなたにしなだれかかってきた。
「お゙♡♡♡♡♡♡ おごおォォォォ……♡♡♡♡♡♡ イッ♡♡♡♡♡♡ イッてくれた……♡♡♡♡♡♡ わたしの非モテ処女まんこで……あなたのおちんぽ様、イッてくれたぁ……!♡♡♡♡♡♡」
脱力して覆い被さるハナ先生は全体重を預けてきたものの、デカパイとデカケツの割にはさほど重くはなかった。やはり男と女とでは筋肉や脂肪の構成比率が違うからだろう。Sカップ乳があなたの胸板に押さえつけられて潰れて変形している。密着した腹、太もも、いずれもふにふにとした感触で心地よい。抱き心地最高の肉掛け枕といえた。
「はーっ♡♡♡♡♡♡ はぁ――……♡♡♡♡♡♡ ご、ごぇなさ……♡♡♡♡♡♡ ちから、はいらなくっれ……♡♡♡♡♡♡」
フルマラソンを完走したように倒れ込んでいるハナ先生が、あなたはハナ先生の炎のように熱い背中に腕を回した。
「あっ……♡♡♡♡♡♡」
繋がったままの膣がぎゅ~っ♡♡ と締まる。あなたに抱きしめてもらえた幸福感でまたまんこがイッたのだ。男性からのハグは、この世界の
「どくからね、重いでしょ」
しばらく余韻に浸っていたハナ先生が、なんとか四肢に力をこめて体を浮かせようとする。
「ふうーっ♡♡♡♡♡♡ ふぅーっ……♡♡♡♡♡♡ ぬ、抜く……! はやく、臭いおまんこからおちんぽ様抜かなきゃ……お射精していただいたら、ふうっ、ほっ、余韻なんかに浸ってないで、速やかに抜くのがオス様に対するエチケットって、ネットに書いてあったし……」
いくぶん萎えたとはいえ、まだ大きいペニスを体内から引き抜くのは、ハナ先生にとって困難を極めた。数ミリ抜くだけでもハナ先生は脂汗を流して歯をがちがち鳴らして、ときおり「あおっ♡♡♡」「んほっ♡♡♡」と鳴いた。緩慢な動作のせいで、カリ首が襞を引っ掻いていく感触がことさらに強調されてしまうのだ。
やがてエラの部分まで抜いたところで、下品に脚をひらいたまま中腰になったままハナ先生が「ふひーッ♡♡ ふぃー♡♡」と息を整えた。最難関。目をぎゅっとつむり、ひと思いに腰を思い切りぐっと持ち上げる。
ずるっ……ずるるるるぅ!♡♡♡
「お゙っ……おっほぉぉっぉぉぉおっおおぉぉっお゙お゙お゙お゙お゙お゙ぉぉぉっ!?……♡♡♡♡♡♡」
カリ首にマン肉をこそげ落とされるハナ先生が、ガニ股で潮の雨を真下に降らせた。やわらかい亀頭が膣口で引っかかる。欠食児童がやっと与えられた食事を食べている途中で奪われるときのように、まんこが「取り上げないで」とちんぽにしがみついているのだ。ハナ先生が脳髄を焼け爛れさせる性感と、ようやくありつけたおちんぽ様から離れなければならない苦悩と名残惜しさ、それに自らの性器の貪欲さと浅ましさと情けなさにまた涙を流しながら立ち上がる。
風呂の栓を抜いたような「きゅぽんっ♡♡」という小気味のいい音が響いた。
「くひっ……!♡♡♡♡♡♡」
欠食まんこからご馳走ちんぽを引き抜く難事業を成し遂げたハナ先生がまたイク。がくがくがくっ♡♡ とガニ股で立ったままアクメする。ぶるぶると全身の肉、とりわけSカップの美爆乳が官能に震える。取り上げられたまんこが号泣して飛沫を滂沱の涙のように撒き散らす。
やがてハナ先生の足腰がくらげになったように崩れ落ち、潮吹きの涙雨でびしょ濡れのベッドにどちゃっと尻もちをついた。軟体動物よろしく力なくベッドボードにもたれかかって、首も据わらず、呆けた目で虚空を見つめながらよだれを垂らして「ひゅー……ひゅー……♡♡」と息だけが荒いまま放心状態になる。