気づいたら貞操逆転世界にいたDK(男子高校生)のあなたが他のDK達から女というだけで嫌われている26歳Sカップ爆尻スタイル抜群ツインテ美人処女担任教師にセックスしてあげたら夢みたいと泣いて喜ばれたお話 作:蚕豆かいこ
本気交尾で連続絶頂に精も根も尽き果て、汗まみれでしどけなく四肢を投げだし、自分の潮でびしょ濡れのベッドにあおむけで沈む無防備なハナ先生。どんな名画だってかなわない、世界でいちばん美しい芸術品だった。
あなたの目は、アートと化した担任女性教師の、だらしなく開かれたむっちり太ももの狭間に移った。
そこは惨状だった。白くぶっとい太ももは蜜と潮でびしょ濡れ。メスの本気ピストンにより内側から赤い小陰唇が引きずり出され、大量すぎて受け止めきれなかった黄ばみ精液が「こぽっ♡♡ ごぼぉ♡♡」と気泡混じりに溢れてくる。あまりに濃厚なため、雫のかたちでハナ先生の割れ目からむちむち太ももの間、後門の手前でぶら下がった。
女性の神聖不可侵な緋裂から自分の白濁がこぼれる光景。一人の女を完全に支配した征服欲の充足に胸が高鳴り――そして次の瞬間、血の気が引いていった。射精直後に特有の冷静さで理性が取り戻される。自分はなんという軽率なことをしてしまったのか。女性に生で膣内射精。もし妊娠させてしまったらどう責任をとればいいのか。
ベッド上で正座して必死に謝ると、涙をさめざめと流して初交尾の余韻に浸っているハナ先生が「せきにん……?」と単語を鸚鵡返しした。何度か呟く。意味を理解してにわかに目の焦点が戻った。跳ね起きて両手を小さく振って制止する。
「ちょっとやめてよ、責任? ふつう逆だよ。責任なんて、男の人が感じるものじゃないよ。もし妊娠しちゃったとしたら、ちょっとオス様の遊びで種付けされたくらいで勘違いして卵子差し出して必死こいて着床させちゃうバカまんこが悪いんだから」
そういわれても、さすがに勢いまかせで生中出ししておいて知らんぷりなどできない。謝ったところで取り返しはつかないが、それは謝罪しなくてよい理由にはならないのだ。
許しを請うあなたにハナ先生は戸惑うばかりだ。謝られる理由が本当にわからないのだ。むしろお射精まで恵んでいただいたメスのほうが五体投地で感謝を伝えなければならないのに。困惑するハナ先生が、精液と愛液まみれになっているあなたの萎えた分身に視線を落とす。
「ごくっ……そ、その、じゃあさ、もし、せ、責任感じちゃうっていうなら、お、ぉおお掃除フェラっ、しても、いいかな。ももももちろん嫌だったら全然いいんだけど。交尾させていただいたあとのおちんぽ様をフェラできれいにするの、あらゆる女の夢だけど、男の人はされるの嫌なんでしょ? ……ほんと? いいの? ほんとに、お掃除フェラさせてくれるの? ~~~~ッや……ったぁ……♡♡」
ハナ先生がうっとりと目尻にしなを作ってあなたの股間に顔を埋める。男女の混合液でべとべとに汚れ、沈丁花みたいにきつい匂いを放つ暗褐色のだらんとしたものを、溶けて流れだしたソフトクリームを急いで舐め取ろうとする子供のように自らの口内へと導き入れた。
ベッド上に両手をつき、全体に隈なく舌を這わせる。顔の角度をときおり変えながら、交尾の残渣を丁寧に、念入りに舐め取っていく。根元まで呑み込んだ状態で一旦停止し、くちびると男根の隙間から舌をはみ出させて陰嚢のしわまで舐める。尿道に残った精液までも吸引。ペニスを唾液でふやかし、へばりついていた精液と自身の蜜を溶かして混ぜて、ツバを
王冠の裏も舌先を雑巾のように使って拭き取る。口を窄めて吸引しながら頭を後ろへ引き、尿道に残った最後の一滴までも搾り取って、ペニスの外だけでなく内部までも掃除する。
「ちゅるっ……♡♡ れるぉ♡♡ じゅるる……おちんぽ様ぁ、おちんぽ様ぁぁぁ……♡♡ わたしなんかのメス汁で汚してしまって、じゅぞぞぞっ♡♡ ペロ♡♡ 申し訳ありません……♡♡ 心を込めて、ぐぽっ……♡♡ きれいに致します……♡♡ ちゅぅ~~~……♡♡」
ずっと妄想するしかなかったお掃除フェラ、しかも受け持ちの未成年男子のおちんちんで夢が叶う幸運。もはやザーメンや自分の味がしなくなっているのにハナ先生はDKちんぽを舌と唾液とくちびるで磨き続けた。もしもあなたがフェラ一分につき料金をとると言ったとしても、それがどんなに法外な値段だったとしても、ハナ先生は借金してでも延長に延長を重ねるだろう。なにせ夢にまで見たおちんちん。しかも生中出ししていただいた大恩ある極上おちんぽ様とくれば、もうこのさき一生しゃぶれないに決まっている。そう思えばこそ、土下座のようなポーズで口まんこから一回出し入れするごとにあなたに感謝し、同時に「あともうちょっと」「あと一ストロークだけ」といつまでも口内で甘やかさずにはいられないのだ。
そのうち、ハナ先生は口のなかで異変が起きていることに気づかされる。
顎が内側から圧迫される。膨らむ。
また、むくむくと大きくなっている。
ハナ先生は信じられずに肉幹を口から出した。唾液の糸が何十本と絡まって伸びる。ハナ先生の目に、またも力強くそそり立つ不死鳥が映る。
「え、な、なんで……?♡♡ 二回も出したのに、どうしてまた大きくなれるの?♡♡ もも、もしかして、まだ、できるの……?♡♡」
当たり前である。美人教師から額に汗を浮かべてまで必死にお掃除を通り越した献身的なフェラチオをされれば、健全な男子は何度でも立ち上がるのだ。
「三回戦とか、完全にご都合主義エロ漫画の世界じゃん……ほんとに、できるの?♡♡ してもらえるの?♡♡ 一日に三回も、お子種汁、恵んでもらえるの……?♡♡」
あなたはすでに身も心も臨戦態勢だ。さっきはハナ先生が上に乗る騎乗位だったから、つぎは正常位を試してみたかった。
「えっ……わたしが仰向けで、あなたが腰振ってくれるの? うそ♡♡
正常位と発音が同じなのであなたは気づかなかったが、結果として問題はなかった。この世界における聖上位は、仰向けの女性に男性が向かい合うかたちで覆い被さって挿入する体位、つまり正常位に相当するからだ。メスとの交尾を嫌がらないなどという聖人のようなオス様が上になって能動的にセックスしてくれる意から名づけられたと考えれば、聖上位セックスがどれだけこちらの世界の女性たちの憧れであるかがわかる。
「う、うん♡♡♡♡♡♡ 来て♡♡♡♡♡♡ 来てください♡♡♡♡♡♡ わたしに覆い被さって♡♡♡♡♡♡ わたしを組み敷いて♡♡♡♡♡♡ 完全屈服アラサーまんこに生おちんちん挿れてください♡♡♡♡♡♡ なにとぞよろしくパコパコしてください♡♡♡♡♡」
完全に教師と生徒という上下関係を逆転させたハナ先生がベッドに仰向けになり、長い脚を自分の腕で持ち上げるようにしてかぱぁっとひらいた。チン待ち開脚で左右にひっぱられた秘宮が口をあける。未だだくだくと白粘液をこぼしている中出しマーキング済みの膣。男棒に引きずり出された小陰唇の赤い肉ビラが茹でたサニーレタスみたいにくたくたになっている。そこへ今から追撃をかけるのだ。
自分から挿入するのは初めてだが、狙うべき穴からヨーグルト状の白濁が逆流してきている。とはいえあらためて見るとひどく小さい穴だった。小指さえ通るか怪しい。本当にこんな点のような穴に自分の怒張が入っていたのだろうか。しかし、分身が痛いほど勃起して急かすので、あなたは絶対服従のポーズで待つハナ先生へと膝でにじり寄って腰を近づけた。
「ああ、来るっ……♡♡♡♡♡♡ オス様来る♡♡♡♡♡♡ おちんぽ様来るぅ……!♡♡♡♡♡♡」
あなたは肉竿を摑み、亀頭で肉の花びらをめくって、慎重に紅裂へあてがった。
先端が触れた瞬間、唾ローションで滑りのよくなっていたつるつるの頭部の曲率に沿うように、膣口が柔軟に散大。あっという間にカリ首のところまでちゅるんと呑み込んだ。抵抗感はまったくなかった。無抵抗まんこ。むしろ、蕩け切った膣道がもう一度来てくれた牡棒に狂喜乱舞して、まるでうどんでも啜りこむかのように吸い込もうとする。
――ずぶっ♡♡ ずぶぶぶぶぶぶ……♡♡
「ぉっ♡♡♡♡♡♡ ほぉぉぉっ……♡♡♡♡♡♡ 入るっ♡♡♡♡♡♡ おちんぽ様入ってくるぅぅ……♡♡♡♡♡♡」
みっちり詰まった膣肉が蠕動し、あなたを引きずりこんでいく。ぬめったトロ肉が亀頭を包み、カリの裏側までへばりついて快楽をむさぼろうとする。
「お゙ご♡♡♡♡♡♡ イグ♡♡♡♡♡♡ またイグゥ♡♡♡♡♡♡ 男の子さまに挿れてもらって、まんこが万歳アクメしてるっ♡♡♡♡♡♡ おねがい、きらいにならないで、あぁイク♡♡♡♡♡♡ イクイクイグゥゥゥ……!?♡♡♡♡♡♡」
奥まで挿し込むと、ハナ先生があられもない声をあげて海老反りになり、白い太ももを痙攣させる。ブリッジのような体勢であなたと繋がったまま、腰をがくんがくん跳ねさせる。ハナ先生本人では筋肉の強張りをほどけない。息すらできない。アクメが過ぎ去って、ようやく腰がベッドに落ちる。呼吸が再開する。
「かひゅー……♡♡ ひゅー……♡♡ イ゙ッ……たぁ♡♡♡♡♡♡ 性懲りもなく♡♡♡♡♡♡ 挿れられただけでイッちゃった……♡♡♡♡♡♡ ごめんなさい、オス様差し置いてアクメしちゃう雑魚まんこで、ごめんなさい……!♡♡♡♡♡♡」
脚をひらいて串刺しになったまま嗚咽を漏らすハナ先生を慰めようとしたが、言葉より雄弁な方法があった。
ぬちっ――ぱちゅんっ♡♡♡ ぱちゅんっ♡♡♡ ぱちゅっ♡♡♡♡
「んあっ!?♡♡♡♡♡♡ おっ♡♡♡♡♡♡ おっ♡♡♡♡♡♡ お゙ォ!♡♡♡♡♡♡ ほオっ♡♡♡♡♡♡ ん゙お゙ぉっ!♡♡♡♡♡♡」
ただオスの本能に従い、腰を前後させる。初めてだから加減も勝手もわからない。とりあえずペニスで内部を探索するように、ハナ先生の様子を伺いながらゆっくりとピストンする。膣内を満たす精液がわずかな抵抗を生み、それがえもいわれぬ快感となってあなたの脊髄を焼いた。
「あっ♡♡♡♡♡♡ んっ……!♡♡♡♡♡♡ んぉっ!!??♡♡♡♡♡♡ おごぉぉおおおっ!♡♡♡♡♡♡」
しばらく続けているとだんだんコツが掴めてきた。抽送のための足腰の使い方が最適化される。のみならず、どう力を込めながら腰を引いたり押したりするとハナ先生がどんな声を出すのかもわかってくる。自分の腰を持ち上げながらカリでクリトリスの裏側にあたるざらついた部分を強めに引っ掻きながら抜くと、ハナ先生は歯を噛み締め、激しく頭を横に振りながらもがくのだ。
「ぃぎいいぃぃぃい♡♡♡♡♡♡ うぐぅぅぅぅぅ!?♡♡♡♡♡♡ うっ!♡♡♡♡♡♡ うぅぅうう!♡♡♡♡♡♡ っ……気持ちいいっ!♡♡♡♡♡♡ それ気持ちいいよぉぉぉ♡♡♡♡♡♡ だからやだぁ♡♡♡♡♡♡ またイッちゃうから♡♡♡♡♡♡ 無様にひとりだけきっついアクメしちゃうから♡♡♡♡♡♡ そんなのいや♡♡♡♡♡♡ きらわれたくないよう♡♡♡♡♡♡ あなただけにはきらわれたくないっ♡♡♡♡♡♡ 聖上位までしてくれてるのに!♡♡♡♡♡♡ んああイくぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ やだイクッ……!♡♡♡♡♡♡」
もうハナ先生は脚を自分で支えることもできず、枕もとのシーツをぎゅっと摑んで自らのアクメに抵抗するばかりだった。あなたはその両手首を押さえつけた。シーツを握るハナ先生の手に自分の手を滑り込ませ、重ねる。指を絡めるようにして握る。シーツなんかではなくこの手を握っていてほしい。ハナ先生が目を白黒させる。
「え、なに、こ、これ、もしかして、ここ、恋人繋ぎ……!?♡♡♡♡♡♡ 恋人にしかしちゃいけないやつ……?♡♡♡♡♡♡ ん゙っ!♡♡♡♡♡ 手♡♡♡♡♡♡ 手が♡♡♡♡♡♡ いま全身まんこになってるから♡♡♡♡♡♡ 手握られるだけで気持ちいいのに♡♡♡♡♡♡ こんな繋ぎ方されたら、よけいにおまんこイッちゃう♡♡♡♡♡♡ あなたと恋人になれたって♡♡♡♡♡♡ ほんとの恋人同士のセックスしてるんだって、おまんこと一緒に勘違いしちゃうぅぅ!♡♡♡♡♡♡」
ハナ先生の両手をぎゅっと握った状態で、あなたは幸せいっぱいの肉厚まんこに腰を叩きつけた。ばちん♡♡♡ と汗まみれの肉と肉がぶつかる湿った音に、ハナ先生の甘えた泣き声が重なる。
「やっ……あぁぁああああ゙あ゙あ゙♡♡♡♡♡♡ っほんとだめ♡♡ んほぉッ♡♡♡♡♡♡ あ゙お゙っ♡♡♡♡♡♡ こんなの♡♡♡♡♡♡ オス様に征服されて♡♡♡♡♡♡ 支配されて♡♡♡♡♡♡ 主導権握ってもらって♡♡♡♡♡♡ からだの自由奪ってくれて♡♡♡♡♡♡ オス様にセックスしていただいてる♡♡♡♡♡♡ オス様に、望まれて交尾されてる♡♡♡♡♡♡ うれしい!♡♡♡♡♡♡ うれしいよぉ!♡♡♡♡♡♡ よかった♡♡♡♡♡♡ うまれてきてよかったぁ……!♡♡♡♡♡♡ あ゙っ♡♡♡♡♡♡ あ゙っ♡♡♡♡♡♡ あ゙お゙お゙お゙っっ……♡♡♡♡♡♡」
恋人繋ぎしたままちんぽを抜き挿しする。打ちつけるたびにハナ先生のムチ肉お腹が波打って、ドデカ爆乳へと振動が伝播し、ぶるんぶるんと暴力的に揺れる。自分のピストンに合わせてハナ先生を象徴するデカパイが揺れる視覚効果が、あなたの支配欲を強烈に刺激する。いまあなたはハナ先生のすべてを掌握しているのだ。動くも動かないも、ちんぽを抜くも子宮口にグリグリ押し付けるも、中に出すも出さないも、すべてあなたの胸先三寸で決まる。そこにハナ先生の同意など必要ない。すべてはオスの気まぐれで左右される。
そして、それこそがこの世界の女性にとって最高の名誉であり、幸せなのだ。自分でオスにセックスをねだって騎乗位で動いて射精を恵んでもらうのではなく、オス様に求められ、オス様の意志でおちんぽをズボズボ突っ込まれ、オス様が自分のカラダで射精してくれることほどオンナとしての存在理由を満たすものはないのだ。
ハナ先生もあなたの手をぎゅうううう~~~~♡♡♡ と握り返し、聖上位セックスの雄ピストンを全身で受け入れる。そのうちあなたの腰使いに合わせて自らも腰を動かし始め、より深く呑み込み、より強く子宮に衝突させようとする。
「ねえ!♡♡♡♡♡♡ わたし♡♡♡♡♡♡ こんなに幸せでいいの!?♡♡♡♡♡♡ わたしなんにもいいことしてないよ!?♡♡♡♡♡♡ なのに、受け持ちの男の子に聖上位で腰振ってもらってるよ!?♡♡♡♡♡♡ セックスするんじゃなくて、セックスしてもらってるよ!?♡♡♡♡♡♡ バチ当たるよこんなの!♡♡♡♡♡♡」
ばるんばるんと上下に揺れていたSカップの乳房がさらに暴れ、これでもかと存在を主張してくる。血管の透けるほど白い肌の中心部で雄々しく尖った突起と、その周囲の盛り上がった乳輪が、真夜中のテールランプのように残像を曳いている。その卑猥なほどに美しいピンク色に、あなたはゆっくりと舌を伸ばす。
――ちゅぷ……れろぉ……♡♡♡
「あ゛うぅっ!?♡♡♡♡♡♡ ふっ、うぅぅぅ……♡♡♡♡♡♡」
捕らえた乳頭に唾液を絡ませ、ゆっくりと包むように舐めまわす。乳輪の段差を丹念に舌でなぞる。口に含んでチロチロと舌先で味わう。汗の塩味。その奥に、甘い乳臭フェロモンの濃い匂いが滲み出ている。いくら吸っても飽きない。病みつきになる味だ。
舐めて吸うのに夢中で、腰の動きが止まっていたことに気づく。ピストンを再開させるとともにハナ先生の果実を赤ん坊のように貪る。
「あ゙っあ゙っあ゙っ♡♡♡♡♡♡ ちくびぃ♡♡♡♡♡♡ ちくび舐められるの気持ちいい♡♡♡♡♡♡ 嬉しいぃ……♡♡♡♡♡♡」
――ぱちゅんっ♡♡ ぱっちゅんっ♡♡
「あがっ♡♡♡♡♡♡ な゛お゙ッ♡♡♡♡♡♡ おっ、おっぱい、愛されながら、おまんこされてる♡♡♡♡♡♡ 夢?♡♡♡♡♡♡ 夢じゃないよね♡♡♡♡♡♡ お゙っお゙っおごっ♡♡♡♡♡♡ ん゙お゙お゙♡♡♡♡♡♡ ゆっ、夢ならっ、夢なら覚めないで♡♡♡♡♡♡ このまま殺して♡♡♡♡♡♡」
一方の乳首を舐めたり吸ったりしていると、双子の片割れが暴れながら嫉妬の眼差しであなたを睨みつけていた。ずるい。そっちばかりずるい。こっちも吸って。舐めて。おしゃぶりして。
口を離し、いったん抽送をとめて反対の爆弾乳房に吸いつく。これだけの大きさだというのにまったく形も崩れておらず、乳輪も乳首も適切な大きさで美しい、というのは、それだけでひとつの奇跡のようだ。
ばるんばるんと、ちぎれそうなほどに媚肉が揺れる。乳房を覆う汗の膜が光る。痛々しいほどに勃起した乳首が目に鮮やかだ。そこに歯を立てて、ぐにぐにと弾力を楽しんだ。
「おへっ♡♡♡♡♡♡ お゙っ♡♡♡♡♡♡ ん゙ほぉっ♡♡♡♡♡♡ ほごぉ゛♡♡♡♡♡♡ あ゙お゙ぉぉぉっっ♡♡♡♡♡♡」
もはや野生動物のような雄叫びしかあげられないハナ先生のぽってりとしたくちびるが、とてつもなく美味しそうに見えて、あなたは乳首から口を離して衝動的に顔を近づけた。鼻がぶつからないように顔をやや斜めにして、ハナ先生の口を吸う。瑞々しい弾力。
「んぐぅうう!?♡♡♡♡♡♡ ん゙ん゙ん゙ん゙♡♡♡♡♡♡ ん゙ぶぅぅぅうう!♡♡♡♡♡♡」
唇を塞がれたハナ先生は目を白黒させるばかりだ。にわかには信じられない奇跡を目の当たりにしたといわんばかりだ。
「ん゙っ!♡♡♡♡♡♡ き、きしゅ♡♡♡♡♡♡ オス様のほうから、キスしてくれた♡♡♡♡♡♡ わた、わたし、死ぬの?♡♡♡♡♡♡ ちゅぱ♡♡♡♡♡♡ れろれろ♡♡♡♡♡♡ わたひ、一生分の運使っちゃっらの?♡♡♡♡♡♡」
ハナ先生が口を開けてお迎えする。あなたは舌を口腔へともぐりこませた。水饅頭みたいに弾力のある口唇も、きれいな歯並びも、ぷりぷりの歯茎も、ざらついた舌も、すべてが発情味とでもいうべき淫らな風味と匂いをにじませていて、刺激が専用の神経を通じてペニスの根元に直撃するような甘美な味わいだった。
「ん゙ん゙んぅ゙っっ♡♡♡♡♡♡ ん゙んぐぅ゙ぅ゙っっ♡♡♡♡♡♡ ん゙ん゙ん゙んんんんんぅ゙ぅぅ~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡♡♡」
ほとんど咆哮といってもいいハナ先生の嬌声がじかに口へと送り込まれてくる。あなたの舌に、自分の舌を絡ませてくる。唾液を甘露のようにじゅるじゅると音をたてて啜る。あなたも負けじとハナ先生のベロ裏を舐める。軟体動物の交尾のように巻き付かせる。互いの唾液を混ぜて泡立てる。
と、ベロキスに夢中で腰が止まってしまっていた。腰の動きを再開させる。ハナ先生のメス穴を怒棒で掘削しながら、上の口でも繋がる。上下のマルチタスクは、慣れるまでは気を遣ったが、繁殖にこれ以上ないほど適したメスを前にした脳は今や完全に交尾に特化している。すぐに腰使いとベロキスを両立させられるようになった。
「むぢゅ!?♡♡♡♡♡♡ ぢゅっ♡♡♡♡♡♡ ぢゅるっ♡♡♡♡♡♡ キスハメ、してくれる男の子様が、ちゅるる♡♡♡♡♡♡ いる、なんて♡♡♡♡♡♡ もう、わたし、止まんないよ?♡♡♡♡♡♡ あなたのこと、本気で好きになっちゃうよ!?♡♡♡♡♡♡ れ゛る゛っ♡♡♡♡♡♡ ぬ゛るぢゅ♡♡♡♡♡♡ ちゅぱっ♡♡♡♡♡♡ に゛ゅちゅ♡♡♡♡♡♡ さっきまで処女だったアラサー女に、男子高校生がこんなことまでしたら、れりゅ♡♡♡♡♡♡ ほんとに本気になっちゃうよ?♡♡♡♡♡♡ ずるりゅ♡♡♡♡♡♡ れ゛るるるっり゛ゅるっ♡♡♡♡♡♡ じゅぱ♡♡♡♡♡♡」
ディープキスと生交尾のダブルパンチで、ハナ先生は矢継ぎ早にイキまくっている。全身から珠のような汗が浮いてはメス臭を揮発させる。とりわけ濃い匂いが、どこからかぶわっと噴出してあなたの顔を包んだ。
口惜しさを唾液の糸とともに残しながらも顔を離し、ハナ先生のうなじやおっぱいをすんすんと確かめながら匂いのもとを探す。体臭を嗅がれていることでまたハナ先生が舌を出したまま甘イキする。
あなたの目が、ある一点に注がれた。
腋だ。ハナ先生のむちむち腋から、蒸れて熟成発酵したメスフェロモンが漏れている。
あなたは恋人繋ぎしていた右手で、ハナ先生の手首を摑んだ。
「あ゙ぅんっ……♡♡♡♡♡♡ え、な、なに、どうしたの……?」
とまどうハナ先生に構わず、その左腕をぐっと引っ張り上げる。腋の下が完全に解放される。
――もわぁっ……♡♡
カツ丼の蓋をあけたときのように熱気が立ち昇った。
毛は完璧に処理されているが、ハナ先生の腋はやや色素沈着してくすんだ色合いをしていた。その腋窩で籠っていた、熟れた雌の濃密なフェロモン、ボディソープの残り香、デオドラントの清潔な匂いが、渾然一体となってあなたに迫った。魔性の香気に誘われ、顔を寄せて胸いっぱいに吸いこむ。腋に鼻を押しつけて、何度も深呼吸する。
「え、そ、そんなところ、ぜったい、くさいよ……? なんでそんなに夢中で嗅いでくれてるの? まだシャワー浴びてない、アラサー女の汗ベタベタ蒸れ蒸れ発酵ワキだよ……?」
童顔で色白なのに、腋だけがうっすら褐色に沈んでいるギャップで、胸中に凶暴な感情が吹き荒れる。どうすればいいかわからず、腋のくぼみを舌でねっとりと舐め上げる。
「はお゙お゙お゙お゙お゙っっ!?♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃ♡♡ ぶっしゃあああああっ♡♡
繋がったままの秘処から噴水をひときわ大量にぶちまけた。胸まで潮をかけられたが、あなたは構うことなくハナ先生の熱い腋を舐め続けた。
「ん゙お゙ぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡ ワキ、ワキなめなんて!?♡♡♡♡♡♡ ん゙ぅうううう!?♡♡♡♡♡♡ こっ、こんなの、エロ漫画にもAVにも、ネットの妄想にもなかった!♡♡♡♡♡♡ しらないっ♡♡♡♡♡♡ こんなのしらない♡♡♡♡♡♡ なんでおいしそうに舐めてるの?♡♡♡♡♡♡ 腋だよ!?♡♡♡♡♡♡ まんこくらい汚いのにっ♡♡♡♡♡♡ メスフェロモンでくっさいはずなのに♡♡♡♡♡♡ くっ♡♡♡♡♡♡ ふぅぅうう♡♡♡♡♡♡ 舌ざらざらできもちいい……♡♡♡♡♡♡ わ、腋、腋クンニ♡♡♡♡♡♡ 腋クンニすごい♡♡♡♡♡♡ 幸せすぎて、ん゙ぁっ♡♡♡♡♡ ど、どうにかなっちゃうぅ……♡♡♡♡♡♡」
れろ♡♡♡ ぢゅぱ♡♡♡ れろれろ♡♡♡ ねちょ♡♡♡ れぇ~~~~っ……♡♡♡
ぱんっ♡♡♡ ぱちゅ♡♡♡ ぱんっ♡♡♡ ぱんっ♡♡♡ たちんっ♡♡♡
頭がくらくらするほどの甘いデカパイと腋まんこの匂いと、抜き差しするたび愛おしげに絡みついてくるマン肉の奉仕で、あなたの精巣に三発目の精液が充填される。
「あ゙っ♡♡♡♡♡♡ わかる♡♡♡♡♡♡ おちんぽ様♡♡♡♡♡♡ 膨らんでる♡♡♡♡♡♡ さっきとおなじ♡♡♡♡♡♡ せーし♡♡♡♡♡♡ またドロドロせーし、お恵みいただける……♡♡♡♡♡♡」
腋の匂いもいっそう濃くなった。この世界の男にとっては臭いだけだが、あなたにとっては繁殖欲求のボタンを全力で押す極悪フェロモン。ちょっとすえたような、それでいてクセになってしまうような、そんなハナ先生の匂いが、腋のみならず、谷間、うなじ、そしておまんこから蒸気のように噴き上がってくる。ハナ先生のメスの部分がなりふり構わずあなたを求める。もう逃がしたくない。こんなオス様とは二度と会えない。ずっとおまんこで繋がっていたい。
「あ゙っお゙っ♡♡♡♡♡♡ もっ、もしかして、わたし、ワキなめされながら、なかだし、されるのっ?♡♡♡♡♡♡ 10代の男の子がっ、現役男子高校生が、だれも相手にしてくれなかった、非モテ女教師のわたしに腋クンニしながら、お射精してくれるの?♡♡♡♡♡♡ そ、そんなの、いいの!?♡♡♡♡♡♡ わたし、こんなに幸せでいいの!?♡♡♡♡♡♡」
あなたは樹液を見つけたカブトムシみたいにハナ先生の腋を舐めまくる。もちろん腰の動きも止めない。それどころかラストスパートのラッシュをかける。
濁音で喘ぎながらハナ先生はそんなあなたを見下ろす。この世で最も価値のある存在たる若いオスが自分の腋をベロベロ味わってくれている至高の光景を目に焼き付けたいのだ。腋とまんこと視覚から絶え間なく送り込まれる快楽と幸福で、ただただツインテールの髪を振り乱して、涙やよだれや潮を撒き散らしながら絶叫し狂乱するしかない。
「あぃがとう、本当にあぃがとう♡♡♡♡♡♡ わたしなんかと生交尾してくれて、こんなにもメスとして求めてくれて、わたし、本当にしあわせぇっ……!♡♡♡♡♡♡」
どちゅ♡♡♡ どちゅ♡♡♡ どちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡♡
ぴちゃ♡♡♡ れるれるれるる♡♡♡ れろぉ~~~~っ♡♡♡
「ん゙あ゙っあ゙っあ゙あ゙あ゙ぁぁぁ♡♡♡♡♡♡ おまんこも♡♡♡♡♡♡ ワキも♡♡♡♡♡♡ きもちいいっ♡♡♡♡♡♡ お゙っ♡♡♡♡♡♡ お゙っお゙っお゙ぉぉぉおおお♡♡♡♡♡♡ きもちいぃよぉぉお……!♡♡♡♡♡♡」
ひらかれていたハナ先生の長い脚が、あなたの腰に絡まる。胎内に射精してほしい。万が一にもおちんぽ様を抜かれたくない。メスの原始的で根源的かつ浅ましい本能がなせる膣内射精懇願ホールドだった。
「お、おねがいします♡♡♡♡♡♡ しきゅう、あげます♡♡♡♡♡♡ もらってください♡♡♡♡♡♡ しきゅうも♡♡♡♡♡♡ たまごも♡♡♡♡♡♡ ぜんぶぜんぶ、あなたにもらってほしいです♡♡♡♡♡♡ ですから、ですからどうか、もういちど、ナカにあなたのせーしさま、くだしゃいっ……!♡♡♡♡♡♡」
いわれずとも、あなたももういまさら抜くなど考えられない。メス臭たっぷり色素沈着ワキをしゃぶりながら射精ゲージが振り切れるまで若さに任せて腰を叩きつけ続けるだけだ。亀頭をポルチオがちゅぱちゅぱ吸い、本気汁と肉襞が竿に絡んで震え、さらに成人女の熟したにおいが嗅覚をつんざく。
あなたは苦しげに射精を告げる。ハナ先生は眉を切なさに寄せたまま、こくこく、と頷いた。
どくん!
びゅるっ! びゅぐるるるるるるぅ!
「オ゙ォ……!♡♡♡♡♡♡ オボッ!?♡♡♡♡♡♡ オ゙オ゙ォォオ゙ォオ゙オ゙オ゙オ゙~~~~~っ♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛」
三度目とは思えない勢いで、高濃度の灼熱がひとかたまりの砲弾となって子宮口を叩いた。何回かにわけて発射されるたびに子宮全体が歓喜に震え、その振動がハナ先生のすべての内臓に伝播する。衝撃は四肢にまで伝わった。ハナ先生に埋まったままのペニスがびゅぐ、どぴゅ、と吐精するのに合わせて、童顔むち肉女教師の手足が波打つようにいやらしく跳ねた。
ばびゅ! びゅっ! びゅっ! どく! どくん!
ぱん! ばちん! ぱちゅ!
精を吐きながらも何度かペニスを出し入れする。内襞にカリ溝を引っかからせることで、射精中の極めて敏感な亀頭に刺激を与え、最後の一滴までも出し切ってハナ先生に注ぎ込む。
「ん゙ぎぃ……ぃぃぃいいい゙い゙!♡♡♡♡♡♡ あ゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ぉぉお゙お゙ぉお゙お゙お゙!♡♡♡♡♡♡」
膣内射精だけでも超高電圧アクメに全身の細胞が破裂してしまいそうなのに、あまつさえ射精しながら動くのは、真正処女には文字通り刺激が強すぎた。ハナ先生は断末魔のような叫び声をあげ、シーツを摑んだまま、打ち上げられた魚よろしくベッド上で跳ね回った。だがあなたに聖上位で押さえつけられているうえ、最も弱い場所を強くたくましい肉槍で貫通されていては、白旗がわりにブシャアアアアアッ!♡♡ と潮吹きしながらむなしくもがくしかない。
ザーメンの砲撃がすっかり終わったあとも、膣壁がきゅうきゅうと締め付けてあなたを離そうとしない。肉ヒダで竿やカリ首の精液を残らず拭き取るべく締め付けてうねる。まんこでお掃除フェラをしているかのようだ。
ハナ先生は焦点の合わない目で天井を見つめていた。きれいな涙が流れる。だらしなく開いた口の端からよだれが垂れる。爆乳だけが呼吸で荒々しく上下している。
あなたはそんなハナ先生が愛おしく、顔を寄せて深いキスをした。舌を入れると、懲戒免職待ったなし女教師は虚空を見つめたまま、ちゅる、と舌を反射的に絡ませてきた。あなたはハナ先生に深々と刺さったまま、そのメス臭い口内を味わい続けた。
◇
ハナ先生はしばらくして意識を取り戻した。処女卒業した自らの陰部からとめどなく流れ出るキャパオーバー精液をたしかめ、細長い中指で掬いとりながら「夢じゃなかったんだ……」と微笑みを浮かべていたが、いちどまばたきして笑みを洗い落とした。それからおもむろにシーツの濡れていない部分で手を拭き、ベッド脇に置かれていたバッグから財布を取りだした。
「あ、あの、いま、これくらいしかないけど、足りないなら、すぐ、下ろしてくるから……」
うやうやしく紙幣を何枚か渡されるが、あなたは意味がわからなかったので全裸のままあわてて拒んだ。憧れのツインテ童顔長身むっちり女教師の処女をいただけたのだ。いくらハナ先生が年上だからといってお金まで貰うのは居心地が悪い。
ハナ先生はそれこそ意味不明という顔をした。
「お金いらない……? タダチン、ってこと? DKなのに?」
それからにわかに狼狽しはじめた。
「あの、さ、やっぱりこれ、なんかのドッキリとか、ハニトラとかじゃないよね。あとから不同意性交罪で訴えるとかじゃないよね。ま、まあ、ナマ中出し交尾できたんだから、ぶっちゃけ後悔はないけど……」
あなたは繰り返し言い聞かせる。ハナ先生のことが好きだからセックスしたかったのであり、他意はないのだ。
こんな言い分、元の世界ならとんでもない無責任野郎でしかないが、この世界ならいけるはずだ。
「――ほ、ほんとに? そんな都合のいい展開ある? 女教師が受け持ちのDKに告られて童貞くれるのが、お金目当てでもなんでもなくて、本当にわたしとセックスしたかったから、だなんて」
事実なのだからしかたがない。
「わたしに都合よすぎじゃん……処女の妄想の具現化でしょ。三回もしてもらっ……て……?」
ベッド上で向かい合うあなたの股間を目にしたハナ先生の呼吸が、一瞬途絶する。
ぬらぬらと白濁と愛蜜で照り光る屹立。まだまだ勃起が収まらない。
「ま……まだ、できるの? 三回出して、まだおちんぽさま硬くできる最強絶倫DKが、わたしのこと好きだったとか、ネットに上げたら妄想が過ぎるってめちゃくちゃ叩かれるレベルなんだけど……」
つぶやいたあと、ハナ先生は咳払いして、長いまつ毛越しに上目遣いをよこした。
「ねえ、あの、もしもだけど、もしも、あなたさえよければ、えっと、きょうって金曜日でしょ? きょう、泊まっていってくれないかな。それで、あしたまで、あなたと――交尾、したい。……です。もっともっと、あなたとシたいです。ご、ごめんね。こんな淫乱な色情狂のバカまんこが調子乗って、ほんとにごめんね、きもいよね。でも、おまんこが、おまんこが切なくてしょうがないの。いままで非モテだったぶんを、あなたのかっこいいおちんぽ様で取り戻したいって、おまんこが駄々こねてるの」
あなたに異存はなかった。むしろ、あしたどころか、日曜の夜までぶっ続けでお世話になりたいところだ。
「にに、に、日曜!? ほんとっ? きょう入れて、金土日、週末ずーっとあなたの生オナホにしてくれるの? ううん、ううんっ、ぜんぜん嫌じゃない! その、信じられなくて。だって、男の人に何度も何度も抱き潰されてザーメントイレにされるなんて、まさに全処女の夢だから。うれしい。ほんっとに、うれしいっ……」
ハナ先生が感極まって泣きじゃくり始めた。そんなハナ先生に口づけをし、押し倒す。ハナ先生が涙を流しながらも笑顔を咲かせて受け入れる。
これから丸二日以上、ハナ先生とふたりきりになれる。セックスしてあげると泣いて喜ぶ26歳の童顔むちむち巨乳巨尻ちょろまんこツインテ美人教師と密室で過ごす週末。想像しただけで、あなたは期待に胸と股間をますます膨らませるのだった。
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